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最高にエロく忘れられない3P

投稿:2021-08-15 23:46:11

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ゼリー◆JFBgCIM(埼玉県/10代)
最初の話

長くなるので2つに分けます。俺には付き合っている彼女が居て年数もまぁまぁ長い。(同い年でお互い未成年)そして現在2人で同棲もしている。そんな俺は寝取られ好きという性癖があり今は彼女も理解してくれてまたに付き合ってくれている。複数の友人とよく遊ぶのだがその中のひ…

前回の話

遅くなりすみません。前回の続きです。彼女(俺と同い年で未成年.Dカップ.可愛い系でスタイルはエロい)男友達のA(俺と彼女と同い年.ガタイが良い.長くて極太ちんこ)Aの男友達(のちBと呼ぶ.俺達と同い年.色黒でガタイが良い.Aより長く極太ちんこ)彼女が…

彼女(俺と同い年で未成年.Dカップ.可愛い系でスタイルはエロい)

男友達のA(俺と彼女と同い年.ガタイが良い.長くて極太ちんこ)

Aの男友達(のちBと呼ぶ.俺達と同い年.色黒でガタイが良い.Aより長く極太ちんこ)

Aの家に宅飲みを誘われのちにBが来て3人で中出し3Pをした数週間後の話です。

俺と彼女はお互いに社会人で仕事をしていて同棲もしています。

その日もお互い仕事から帰ってきて2人で夜ご飯を作ろうとしていたら突然AとBが家に来ました。

A「よ!遊びに来たぜ!」

B「俺らも夜ご飯まだだから皆で食べない?」

と2人が家に遊びに来たので俺は仕方なく2人を招き夜ご飯を作ろうとしました。

「もう、明日俺ら休みだから2人でゆっくりしようと思ったのに」

彼女「まぁ人数多い方がご飯も美味しいでしょ?」

B「彼女ちゃん分かってる!」

と3人に流され夜ご飯を作り始めました。

俺と彼女が台所で夜ご飯を作っているとリビングに居る2人が突然彼女を呼び出しました。

A「彼女ちゃんちょっとテレビの設定分からないから来て〜」

と彼女が呼ばれたので彼女がリビングに向かいました。

俺は「もしかして...」

と思いリビングの少し開いてる戸からリビングを見ました。

そしたらソファに座っている2人の間に彼女が座り2人に触られ始めていました。

俺は「いや、やり始めるの早いやろ」

と思いながら見ていると2人が交代にディープキスをし服の上からおっぱいやまんこを触り始めました。

彼女「彼氏が台所に居るしダメだよぉ」

と言うとBが

B「早く俺らと会ってしたかったくせに」

B「もう下は素直になってるぜ」

と言うと彼女がパンツは既に濡れていました。

2人は興奮が冷めないのか彼女にブラやパンツを脱げと言い出しました。

彼女「さすがにそれはバレるかはダメぇ」

と言ったものの自分より体が大きい2人に抗える訳もなくあっけなく全裸にさせられました。

2人はおっぱいを舐めたりまんこを弄り出したら彼女も我慢が出来ないのか

彼女「んん//」

と喘ぎ始めました。

2人は少し楽しんだらシャツとズボンだけ彼女に渡しノーブラノーパンになれと言いました。

彼女も2人に従ってノーブラノーパンになりました。

俺は再度、料理を作っていると彼女が戻ってきて2人で作り始めました。

俺は彼女に

「今日も寝取られるね」

と言うと彼女は

彼女「もう!本当に変態なんだからぁ」

と2人で小さい声で話しました。

料理が作り終わりリビングに持っていき4人でテーブルを囲み、俺と彼女は対面しAとBも対面するような配置で夜ご飯を食べ始めました。

テレビを見ながら食べていたらいきなり彼女が

彼女「んぁ//」

と言い出したので俺は「むせちゃった?」と聞くと彼女は「うん、大丈夫」と言っていたが本当はBにまんこをズボンの上から弄られていました。

その後も彼女は何度も2人に弄られてようやく皆夜ご飯を食べ終わりました。

俺は2人が食べ終わったら帰るかと思っていたらAが

A「今日は俺もBも泊まらせてもらうわ」

A「その方がみんなで楽しく遊べるだろ?w」

と勝手に言い出したのですが俺は彼女が2人にやられてる姿が見たかったので「いいよ」と言いました。

彼女は食器を洗うため台所に行ったらAも「手伝うよ」と行ってドアが閉まりました。

Bはあの日のように俺に近づき

B「分かってると思うけど彼女ちゃんノーブラノーパンだよw」

B「なにされてるか分かるよな?w」

と俺を煽ってきました。

俺もその言葉に興奮しBに引っ張られるままドアを少し開け台所を見るとAが彼女にキスをしながらおっぱいを触っていました。

Aが服の上からおっぱいを舐めると彼女が「あぁ//」と喘ぎ始めAもそれに合わせてズボンに手を入れました。

Aがある程度まんこをいじるとズボンを足まで下ろし舐め始めました。

彼女は声を出さないように口に手を当て感じていました。

Aは彼女のシャツも捲りあげ自分のズボンとパンツを下ろすと既に極太ちんこが勃起していました。

Aはバックで彼女に入れると彼女はガクガクし始め「あぁぁ//」と感じていました。

B「あーあ、始めちゃったよ」

とBは俺に煽りを続けました。

Aはそのままバックでピストンを続け彼女の中に強く出しました。

Aがちんこを抜くと中からドロドロした精子が流れ落ち彼女がAのちんこをお掃除フェラをしました。

俺とBはソファに戻りBが俺に

B「俺もあとでさせてもらうけど1発だけとは思うなよ」

と俺にニヤニヤしたがら言いました。

長くなるので続き出します。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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