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タイトル(約 7 分で読了)

寝取られ好きの俺と彼女と極太巨根だった男の友人とのあの夜の事(続き)(1/2ページ目)

投稿:2020-08-03 14:03:32

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ゼリー◆FSAEWDY(10代)
前回の話

前回彼女のスタイルなどを書いてなかったので改めて書きます。

俺(彼女と同い年で未成年.スタイル普通)

彼女(俺と同い年でおっぱいはD.容姿は可愛い系.スタイルは少し肉付きがあるが筋肉もあってエロい)

A(俺らと同い年.スタイルはガタイが良い.ちんこのサイズは長くて極太ちんこ)

では前回の続きです。

Aは彼女を俺と同じ方向で仰向けに寝かせると生で極太ちんこをまんこに擦っていた。

彼女は擦られるたびに

「ビクン...ビクン...」

と感じていて

「早く入れてぇ」

「今すぐ欲しいぃ」

と言っていて俺は更に興奮した。

Aは彼女に

「今ゴム無いし彼氏のがあっても入らんよ」

と言うと彼女は

「ゴムなんて要らない生で欲しい」

と言い俺は「!?」となった。

その言葉を待ってたかのようにAはニヤッとしてゆっくりと腰を彼女に沈めていった。

極太ちんこがまんこに入ると彼女は

「あっ///」

「大きいぃ///」

と感じていたが実はまだ極太ちんこの3分の1しか入っていなかったのだ。

Aが3分の1の所でゆっくりと出し入れをしていてそのたびに彼女は

「はぁぁぁ///」

「ゆっくりでもイッちゃう///」

と喘いでいた。

Aは半分入れたところでまた止めて出し入れをしていた。

彼女は先程よりもっと感じていた。

Aがようやく全てを入れると彼女は

「まだあったの!?///」

「1番奥まで届いてるぅ///」

「彼氏よりも奥にぃぃ///」

とどうやら奥までお届いているらしくAが腰を動かすたびに喘ぎ声を我慢できず出していた。

Aが

「まだまだこれからだよ」

「忘れられないようにしてあげるよ」

と言い腰のスピードを少し早めた。

彼女はその言葉に興奮したのか喘ぎ声が更に大きくなった。

そしてらAが腰のスピードをもっと早くしだすと彼女

「あぁぁぁっ///」

「おかしくなるぅ///」

と喘いでいてAがおっぱいを舐めるだけでまるで媚薬を使ってるかのように体を

「ビクン...ビクン...」

させていた。

次にAが俺と同じ方向に仰向けになり彼女がまたがり騎乗位をしだした。

彼女は自分でゆっくりと極太ちんこを入れながら

「はぁん///」

「おっきいぃ///」

と感じ奥まで入れた。

彼女は足を立てて上下に動き出した。

彼女はゆっくりと動いていたが、俺は太さと長さに気を取られていたがどうやらカリも大きいようでまんこの中で掻き乱されているようだった。

次第に動きが早くなり立てている足に力が抜けてしまったらしい。

彼女は膝を着いて腰を横に動き始めた。

どうやら一緒にクリも擦れているようで横に動かすたび

「あんっ///あんっ///」

と感じていた。

Aは彼女に「気持ちいいよ」と言っていて彼女の体勢をAの方に傾けた。

彼女は腰を動かし続けAは彼女のおっぱいを触り舐めたりクリを弄っていた。

彼女はまた力が抜けてしまいAに倒れた。

次にバックの体勢となり彼女の頭は俺の足の方に向けられた。

Aはまた俺を起こして極太ちんこをまんこに擦っていたら彼女が

「いれてぇぇ///」

「我慢できない///」

と言いAは俺にドヤ顔をすると

「俺の言うことを聞いたら入れてやるよ」

と言い出してAは突然部屋を明るくして携帯を取り出した。

俺は何をするのかと思っていたら。

突然ビデオを撮り出したのだ。

「ハメ撮りされてる方が誰かに見られてる感じで興奮するだろ」

とAは言い彼女は

「興奮するぅぅ///」

と乗っかったのだ。

実は彼女はバックが好きでバックの時はエロさが増すのだ。

そのままAは極太ちんこを入れて彼女も声を

「はぁん///」

と漏らした。

Aは彼女のまんこを掻き乱すようにエロい腰つきで動いていた。

突然Aが俺の手を取って極太ちんことまんこの結合部に触れさせてきたのだ。

彼女はAが触ってるのだと勘違いしていてただ喘いでいた。

Aは俺がしてたみたいに俺の手の甲に手を重ね俺の手で彼女のクリを弄り出した。

弄り出した瞬間彼女が

「そこはだめぇぇ///」

「いっちゃうぅ///」

と喘ぎ声が大きくなった。

Aは俺の手を振り払うと俺に携帯を渡し俺に撮影をさせてAは両手でおっぱいを触りだした。

また背中なども舐めながら腰を動かして彼女も喘ぎ声が大きくなった。

Aが俺から携帯を取ると撮影をやめた。

次の体勢か?と思っていたら、Aは男友達にビデオ電話をしだしたのだ。

男友達がビデオ電話に出るとAは

「今、彼氏(俺)の彼女とセックスしてまーす」

と自慢するかのように言い出した。

Aの携帯に映る男友達もガタイが良さそうな感じだった。

Aの男友達は

「彼女ちゃんってそんなエロかったの?w」

「俺のちんこも大きいから今度ためす?w」

とふざけた感じで言うと彼女は

「したいぃぃ///」

「大きいちんこ欲しいぃ///」

と言い出したのだ。

男友達は

自分の家なのかギンギンのちんこを写してきた。

たしかにAみたいに大きくて太い感じだった。

男友達は

「ほんとにエロいんだねw」

「今度これで可愛がってやると」

と言ってAが

「じゃあ今度みんなで3Pするかw」

と言って彼女も

「したいぃ///」

と言い出した。

正直俺は頭が真っ白になったが興奮が上回っていた。

男友達が「彼氏は?」とAに聞くとAは

「横でのんきに寝てるよw」

「彼女がハメられてるのによw」

と携帯を俺に向けた。

俺は即座にまた寝たフリをした。

男友達が

「彼氏(俺)から彼女奪って俺ら専用にするか」

と言い出した。

Aが「さんせー」と言って少ししてビデオ電話を切った。

バックのまま彼女の体勢を起こしてAが彼女の肩を持ったまま腰を動かし始めた。

そしてその姿勢のまま俺に向いてきたのだ。

俺は慌てて薄目で寝たフリをした。

薄目で見た感じ彼女がおっぱいがエロく揺れていて彼女の顔もエロくなっていた。

2人はベッドから降りたと思ったら立ちバックを始めた。

俺も我慢できず2人にバレないようにギンギンのちんこをシコりだした。

Aが彼女の片足を上げながら突いていて極太ちんことまんこの結合部は白く泡立っていた。

彼女が

「さらにおくまできてるぅぅ///」

と喘いでいた。

いきなりAが

「あー俺もイきそう」

と言い出して彼女も

「私もいくぅぅ///」

と言い出してそのまま中出しをしたのだ。

彼女もイッたらしく体を「ビクン...ビクン...」していた。

Aが極太ちんこを抜くと彼女のまんこからいかにも濃くてドロドロの精子が垂れてきた。

Aが彼女に

「もう中に出したからこの後も出すから」

と言い先程出したのにまたギンギンの極太ちんこを入れた。

それには彼女もビックリして

「もう回復したのぉぉ///」

と喘いでいた。

Aが

「最高で8回戦ぐらいしたかな」

「まぁ最後の方はサラサラだったけどな」

と言っていた。

Aは彼女を両足を持ち上げて駅弁をしだした。

そしてまた俺に体を向けてきた。

俺はシゴいている手を抜いてまた薄目で寝たフリをした。

駅弁されてる彼女はもう理性は無くなっていた。

そのままベッドに戻ってきて極太ちんこを抜くと彼女を俺の方に向かせたのだ。

そのままAは寝バックをしだした。

彼女の体勢も横になりおっぱいが更に強調されていた。

多分彼女には既に俺は見えていないのだろう。

Aがまた携帯を取りだして携帯を俺の体にかけて撮影をしだした。

彼女のおっぱいの触り方がとてもエロくてなんとAは俺の顔に彼女をおっぱいを押し付けた。

彼女はもうヤラレてる事にしか考えられてないのか俺が少し舐めても驚いてなかった。

むしろAにされてると勘違いして喘いでいた。

少しするとまた正常位の体勢になった。

Aがまた極太ちんこを入れて腰を動かし出した。

Aは足を立てて極太ちんこをさらにまんこの奥に入れた。

その瞬間彼女は

「はぁぁぁぁん///」

と大きく喘いだ。

また体勢を戻してAは彼女に被さる体勢をした。

そのままディープキスやおっぱいを舐めたりと色々して彼女もAの体に巻き付きだいしゅきホールドをした。

Aはそのまま腰を早く動かし

「また行くぞ」

「俺の精子どうしたい?」

と彼女に聞いたら彼女は

「中にいっぱいだしてぇ///」

と言いAはスピードを早めた

彼女もイきそうなのか

「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙///」

と喘ぎAが全部まんこで飲めといってそのまま2度目の中出しをした。

中出しをしてもまだAの極太ちんこは元気なのか腰をまた動かして彼女も

「もっと///もっと///」

と言って中出しを望んでいた。

Aは

「俺がいつでもしたいって言ったら来るか?」

と言い出し彼女は

「すぐにいきますぅぅ///」

と返事をしてしまった。

Aは俺を見て口パクではなく声に出して

「ごめんなw」

「お前の彼女俺のちんこ忘れられねぇみたいだから今後もありがたくいっぱい使わせてもらうわw」

と言って3度目の中出しをした。

彼女は体を痙攣させていた。

中出しをしたのにいっこうに極太ちんこを出さず何度も奥に極太ちんこを突き続けていた。

ようやく抜いたと思ったら彼女のまんこから大量の濃くてドロドロの精子が溢れ出た。

Aは彼女に常に持っていたピルを飲ませそのまま2人でお風呂に入った。

俺は空いているAの携帯から俺の携帯にハメ撮りを送った。

そしてどうやら2人はお風呂場でもヤッているらしく、俺はお風呂場の近くに座り1人でシゴいた。

お風呂場から

Aが

「まだまだ欲しいだろ」

「中出しされてぇだろ」

と言うと彼女は

「はぁぁぁん///」

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(2020年05月28日)

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