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タイトル(約 4 分で読了)

高校の時にクラスのキャンプで酔っ払った女の先生と筆おろし

投稿:2020-06-17 13:00:07
更新:2020-06-17 13:00:07

本文

まささん◆MJcwgmc

高校二年の夏休み。

クラスでキャンプをする事になりキャンプに行きました。

参加は半分位の20人になり担任と科学の教師の佳代子という当時30歳位の先生が。

美人でもないし冗談も通じない真面目な化粧もそんなにしていない科学の先生って感じでした。

担任と佳代子先生は大学が同じで付き合っては居ないらしいが飲みに行ったりしてたとか。

キャンプに行き最初は女子生徒の薄着に興奮。

キャミの胸元から谷間が見えたり、以外に見た目細いのに巨乳だったりでそちらに目が。

夕食を食べ花火をして夜に寝ましたが寝付けず。

同じテントの奴のいびきがひどい

11時は過ぎていた位にふらふらと周辺散策。流石は夏のキャンプ地でした。

駐車場の車の中から「アンッ…アンッ…アンッ…」と声が聞こえ近づくと車が揺れていたり、海の岩壁の方からも。

興奮気味に散策して戻ろうとしたら「あれ?山田くん?」と佳代子先生が歩いていた。

「何してるの?」と聞かれて「いびきがすごいから出てきました」と。

佳代子先生も酔っ払って夜風に吹かれたいとか。

一緒に歩いていくとまた止まってる車から「アンッ…アンッ…」と声が。

車がギシギシ揺れていて真っ最中

佳代子先生もびっくりしていて、近くに小高い公園が。

そこに向かうと薄暗い場所から。

「もう、みんなお盛んね?」と佳代子先生が呆れていた。

そして登っていくと東屋がありそこから海が眺められて

二人で見ていたけど佳代子先生のデニムの短いスカートでムチッとした太ももが。

カーせとかで興奮させられた俺には刺激が。

座って話をしたりして帰ろうかと東屋から出てすぐに佳代子先生が転倒。

「痛い!」というので支えて東屋に

幸いくじいて無かったけど先生と密着しドキドキ。

脚を擦りむいていたので片足をあげて太ももが。

「ごめんね太い足で」と話す佳代子先生に「イロっぽい」と話すと「本当?」と笑いながらまた脚をあげ。

「さ、さわっていい?」と聞くと「いいよ?」と。

太ももを触るとすべすべで柔らかく女って感じで。

「あんまり触ったら感じるからだめ」℃言われましたが触り「エッチ」と。

高校でしたからエロさMAXで

触ってたら股間を触られて「あらら、大変」と触られ。

「する?」と言われ頷くと「後ろから来て」と佳代子先生はテーブルに手をついてパンティを下げるとお尻を突き出し。

我慢出来なくなって入れようとしたけど「何焦ってるの?」と。

入れられないのをみて「もしかして初めて?」と聞かれて頷くと。

「なんだ、はやくいいなさいよ〜」と振り向くと「あたしが頂くね?童貞」と今度は俺をベンチに座らせて。

「童貞くんとエッチするの初めて」と。

佳代子先生を見たら鋭い目つきで普段の真面目な先生とは真逆で怖くなりました。

座らされてはいてるズボンを脱がされて握られ。

「凄いね…もうこんなに?」と笑うと「楽しもう」と抱きつきキスをされ。

そして握られたものがいきなり暖かくてヌルヌルした場所に。

「あ〜ん」と抱きつきながら声をあげると「高校生ってこんなに硬いの?」と腰を上下に。

「気持ちいい?」と聞かれ「気持ちいい」と話すと「嬉しい」とキスをされ上下に動かす佳代子先生。

「おっぱい小さいけど舐めて」とティシャツを捲くると確かに小さいおっぱいで。

触って吸いつきながら。

「あ〜硬いわ…ガチガチ」と腰を動かす佳代子先生。

普段の真面目な雰囲気とは真逆のエロさに興奮。

ベンチがギシギシきしみながらしました。

佳代子先生は肩に手を添えながら時々天井に顔を向けながら声をだして。

だんだん動きが早くなりイキそうになるとまるで気づいてたように「いいよ我慢しなくて」と更に動きが早くなりました。

そして「イクッ!クウッッ」

我慢出来ずに中で暴発

「あっ!ンッ!」と動きを止め佳代子先生もビクンビクンとさせていた。

お互い息をハァハァさせてぐったりしていました。

「凄い沢山出たね?」と笑いながら抜いて横に座り背もたれに寄りかかりながら

「こんなに硬いの初めて」と笑いながら座っていた。

そして夜風に吹かれて汗を乾かしてしばらくすると人の声が。

段々近づいている様子で二人で慌てて着替えて東屋から離れてすぐ下の木の下に。

少し小高い東屋から男女の声がして二人で黙っていた。

「菜々〜」男の甘えた声がして

「ちょっと」と女の声が。

息を潜めていたら

「なぁ〜菜々〜」と甘えた声がして

「駄目だって」と女の声が。

菜々?まさか?

菜々というのはクラスの女子で美人という訳ではないけどおっぱいのおっきい女。

「菜々のおっぱい堪んないよ〜」と男の声がして「だめ…」というが段々静かになり「アンッ…アンッ…」と声が。

相手はだれ?

気になって耳を済ませたら

「良くん」と言われびっくり。

良は同級生でヤリチンと言われた手越みたいな奴で、普段菜々は「あんなヤリチン」とか話してたのに。

「菜々〜」と甘えた声がして

「アンッ」と声がするとギシギシ揺れる音が。

「ンッ!ンッ!ンッ!」と声がしてギシギシ揺れている音が。

「菜々はすげぇ」と音が激しくなると急に動きが止まり。

「ちょっと中に出したの?」と慌てる菜々

「大丈夫だって」と無責任な声。

「え?どうしよう?」と慌てる菜々に「大丈夫だって」となだめる男

そして男は済ませたら帰る雰囲気。

最低と佳代子先生がつぶやき、数分して文句をいいながら菜々と良が降りていった。

「凄いの聞いちゃったね?」と笑う佳代子先生。

他人のエッチを聞いたら興奮してしまい俺は先生とまたエッチをした。

そして公園から降りたら先生と別れてテントで寝ました。

翌朝遅れて起きたら朝食になり、佳代子先生に挨拶をしても普通でした。

こっちは意識してましたが、向こうは忘れてるというか。

先生とはそれっきりで自分の卒業と同時寿退社。

そして事件はあの二人で菜々は冬に妊娠が発覚し退学、そして良はしらばっくれたがばれて退学に

-終わり-
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