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【評価が高め】海水浴で義姉さんとスキンシップ

投稿:2018-11-10 06:38:44

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SKY(20代)
最初の話

4月の人事異動で実家の近くの支店へ異動となりました。はじめ会社の寮に入ってたのですが、6月末に総務部から連絡があって実家から通ってくださいという内容でした。僕の会社にはルールがあって、勤務先が実家から20キロ以内の場合、寮やアパートの借り上げが認められません。僕は実家には兄夫婦が住んでて、…

前回の話

お盆に入り単身赴任中の兄が戻ってきました。3泊していきましたが、最初の晩の真夜中1時半過ぎ、僕が風呂に入ろうと廊下に出た時、姉さんの声が聞こえたような気がしました。僕は兄さん夫婦がHしてると思い耳を澄ませましたが、暫くは静かで何も聞こえませんでした。気のせいかな?と思った時「んっ、ん…

こちらもお盆休みのことです。

兄家族と僕と4人で近場の海に行きました。

姉さんは「絶対に焼かない」と言って日焼け止めを塗って日陰にいました。

僕と兄と甥っ子が浅瀬で遊んでいるのを見てましたが、流石に暇らしく姉さんも遊びたくなったようで姉さんは羽織っていたパーカーを脱いで来ました。

黒いワンピースで露出は少なめでしたが、大きなおっぱいが目立ってました。

兄がいたのであまりジロジロ見ないようにしてました。

姉さんはやっぱり日焼けが気になるようで、すぐに日陰に戻って行きました。貴重な水着姿がみれたのはちょっとの時間だけでしたが、帰りの車で、また海に行きたいという話になりました。

そして盆休みが終わった次の週も海に行くことになりました。

今度は姉さんと甥っ子と僕の3人で行くことになりました。

母さんにも声を掛けたのですが、流石にこの暑さでは外に出たくないと言ってました。

当日の朝、姉さんはお弁当を作ってくれました。お姉さんは料理が上手でとても美味しいので楽しみです。

僕は車の準備を済ませて部屋に戻り、水着を履いてスタンバイしてました。

そして居間に行くと甥っ子も準備ができたようでした。

運べる荷物を車に積んで甥っ子をシートに乗せて玄関まで戻るとちょうど姉さんが出てきました。

姉さんは白黒ボーダーのタンクトップにデニムのショートパンツといった格好でした。水着はホルターネックのようで、首には花柄のストラップが見えてました。

海に着くと砂浜の端っこの方にシートを敷き場所の確保をしました。

早速僕と甥っ子は海に向かいました。するとその日は姉さんもタンクトップとショートパンツを脱いできました。

今日の水着はネイビーに花柄のホルターネックとビキニのセパレートタイプで、先週とは変わって可愛くて露出多めでした。

浅瀬でビーチボールで遊んでましたが、日差しが強くなって来ると姉さんは「日焼け跡が気になる」と言ってホルターネックを外してチューブトップになりました。暫くの間遊んでましたが、僕は姉さんのおっぱいがポロ◯しないかばかり気になってました。

段々風が強くなってきたので、ビーチボールは諦めました。

姉さんが「もう少し深いところまで行ってみよう」と言って甥っ子を抱っこして沖の方へと行きました。

僕はボールを車に入れて沖の方へ追いかけました。

姉さんはだいぶ無理したようで、結構深いところまで行ってました。

僕もそばまで行くと姉さんが「この先深い、あたし無理」と言って僕の方へ甥っ子を渡しました。甥っ子を肩車したその時、ちょっと大きめの波が来て一瞬足が底に届かなくなりました。姉さんは慌てて僕の腕に捕まってきました。

僕は片手で甥っ子を押さえて、もう片方で姉さんを抱きかかえました。

その時、姉さんと僕の胸が密着していたのに気付きました。

ふと下を見るとムニュッと押しつぶされた胸の谷間にも海水が入り込んで、水着がちょっと下がって乳首が見えそうになってましたが、慌てていたのでドキドキする暇もなかったです。

しばらくその密着した状態のままでいましたが、少し浅いところまで来ると姉さんは「ありがとう、ちょっと怖かったねぇ」と言って甥っ子を抱っこしました。

それから、シャワーで砂を流して着替えてお弁当にしました。

結構風が強かったので、車の中でお弁当でした。

後部座席で姉さんが甥っ子に食べさせてました。

甥っ子がソーセージを足元に落としてしまいました。姉さんがそれを拾おうとした時、タンクトップが緩くてその中が丸見えでした。

ブラは着けてたと思うのですが、ほとんどおっぱいしか見えませんでした。

僕は勃起しそうなのを堪え、いつもどおりの平静を装うのに必死でした。

早めに帰路につきましたが、助手席で眠ってる姉さんの胸にシートベルトが食い込んで凄くそそりました。

脇見運転で事故らないように気をつけながら、無事に家に帰りました。

姉さんとちょっとだけスキンシップできた一日でした。

この話の続き

10月末、子供を寝かしつけた後、姉さんが僕の部屋に来ました。どうやら冷蔵庫にあるビールが目当てのようで、「一本ちょうだい」と言ってきました。「好きなのどうぞ」と返すとビールを取ってその場で開けて飲み始めました。「ここで飲むなんて珍しいね、何かあったの?」と聞くと、「別になにもない…

-終わり-
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