【現在31,485話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

Tips(広告を非表示にする方法)

投稿特典を3倍に変更:2024/01/30
体験談を投稿して一定の評価を獲得すると広告が非表示になります。
50Pt、100Pt達成で+15日間。以後100Pt増加のたびに1ヶ月間延長。500Ptと1,000Pt達成時にはさらに追加で+2ヶ月延長されます。

詳細はこちらをご確認ください。


寄付無料登録する方法もあります。

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 18 分で読了)

評価:昨日98位

【高評価】始まりは5年前の夏……凛とした医大生との話  8  少しだけ番外編(1/3ページ目)

投稿:2024-02-21 10:10:10

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の設定

セリフの色

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

人物名の置き換え(複数指定可:空白かコンマ区切り)

使用例:登場人物を自分の名前と好きな人の名前にする

置き換えの例1:僕,おれ,直樹→田中

置き換えの例2:沙織,さおり→美佳

置き換えの例3:Aさん→直子(英小文字は不可)

置き換える名前は複数指定できます。空白かコンマで区切ってください

※英字は半角で入力すること

※2022年04月19日:不具合を修正しました。

リセット
置き換え

本文(1/3ページ目)

さんきゅ◆NZUxBGY(岡山県/50代)
最初の話

初めて投稿させていただきます。いい歳したオッサンが現在進行形でドキドキしてしまう話で、あまりエロ要素は無いかもしれませんがお付き合いください。文才はないと思うので駄文になるかもしれません…これは5年前のお話。初めに主な登場人物の紹介!俺、哲也、51歳、自営業、若い…

前回の話

お待たせ致しました。今回は回想シーン………30年近く前の話になるので、ある程度の会話しか記憶にありません。会話については創作させて頂きます。関西在住の方からはツッコミ所満載の関西弁になるかと思いますが…ご愛嬌ということで。今回はエロ要素はかなり少なくなるかと思…

お待たせ致しました。

少しだけ気持ちに余裕が出来たので書いてみる事にしました。

相変わらずの文章ですが、お付き合い下さい。

登場人物のおさらいをしておきます。

当時…

「俺、パパ」46歳、会社経営、175㎝66kg。

「沙織、ママ」47歳、163㎝45kg、Dカップ、自宅でヨガ教室を開く中谷美紀似の自慢の妻。

「凛華、(次女)」21歳、172㎝46kg、Gカップ、モデルスタイルで菜々緒を少し柔らかくした感じの美女。

「葉月、長女」25歳、165㎝45kg、Cカップ、JKに間違われる程の童顔、指原莉乃を幼くした感じ。

「エリさん」※詳細は不明、大学の頃のサークルの先輩で凛華のお母さん。

「絢加」28歳、162cm47kg、Bカップ、岡崎紗絵似のバツイチ

「ママ〜お母さん知ってたんと違うかな?」

「パパの苗字って珍しいから、ほぼ確証してたのかもね」

「もしかしたら会えてたかも知れんな…」

「お姉ちゃん今日めっちゃ静かやし」

「あたしが口出す話やないと思うし…」

その日の夜…夢を見た…

「誰とどう過ごすか…が重要なんと違う?てっちゃんと一緒に居て幸せやったよ」

「凛華の事…てっちゃんに任せるね」

最後はいつもの女性の後ろ姿だった………

その日の以降、3人での生活は一変してしまった…

俺の頭の中には常にエリさんが居た。

凛華は自分の部屋で過ごす事が多くなり、沙織との会話はぎこちない。

凛華の誕生日に戸籍上も家族になれたが、皮肉にも家族がバラバラになってしまった。

1人で淡々とお風呂に入り、沙織とはキングサイズのベッドの端と端に互いに背中を向けなががら眠る日々…

当然だが凛華は真ん中に居ない…

何となく…居場所が無い孤独感…

会社の事務所と自宅は目と鼻の先…

にも関わらず…一旦、家に帰る事も無く呑みに出かける日々…

そんなある週末…

その日は家に帰る気分になれず、シティホテルを予約しておいた。

夕方チェックインすると「お部屋お任せプラン」だったので空いてたコーナーダブルの部屋を用意してくれてた。

夕食がてら何となく入った焼き鳥屋…

カウンターに座ってる後ろから賑やかに話す女性の声…

金曜日に1人で呑んでる危篤な人など居らず、少し恥ずかしさすら感じた。

そんな時…後ろから「ダディ?」と声をかけられた…

振り向くと、そこに居たのは入社3年の○○絢加だった。

彼女は何故か俺の事を「ダディ」と呼ぶ(笑)

彼女の父親程の歳でもないが(苦笑)

ここで絢加について少しだけ…

モデルで女優の岡崎紗絵さんに似た明るく気が効く女性。

彼女の家は母子家庭で母親と歳の離れた妹との3人暮らしとの事…

秘書を目指し奨学金を貰いながら大学を卒業後、都内で某大手一流企業の受付を2年経験後に結婚。

念願の役員秘書になるも離婚して岡山に帰って来たらしい。

上級秘書士の資格を持っていて、経営学にも詳しく今では会社の今後の方向性なども相談してる。

我が社には勿体無い位の人材で俺のスケジュール管理とかもお願いしてる。

「やっぱダディだぁ〜」

「あっれ〜〜1人ですか?珍しいですね〜」

「一緒に呑みましょうょ〜〜〜」

「今日は女子会してましたぁ〜」

ほろ酔いでテンション上がってヤケに上機嫌な彼女のペースに乗せられ相席する事になった。

絢加の隣に座らされ左右に2人向かいに3人、女性5人に囲まれると居心地はあまり良くない…。

「私のダディで〜す!」なんて言いながら腕を組む絢加…

左腕に絢加のオッパイがグイグイ当たるシュチュエーションだが、全くもって当たらない(笑)

絢加が紹介してくれて挨拶を済ませると質問タイムが始まった…

ひと通り質問に答えたは良いが、女子5人のおしゃべりに圧倒され席を立った。

「ダディどこ行くんですか〜?」

「喫煙スペース」

「あッ私も行きます!」

喫煙スペースは4人くらい入れるあまり広くないスペース…

「ダディ元気無いですね〜」

「元々口数少ないけど、最近のダディ負のオーラ出まくってますよ(笑)」

苦笑いして誤魔化した。

仕事中は普段通りにしてたつもりだったが、知らず知らずのうちに負のオーラ出してたみたいだ。

知らなかったとは言え、親子丼した上に近親相姦だったなんて言える筈も無い…

「私で良かったらお話聞きましょうか?」と言うと少し俯き加減の俺の顔を覗き込み不意に「チュッ」ってキスした。

ビックリして少し固まってると…

「あっ…今のナシで…(笑)」

「酔ってますね〜私…(笑)」

「でも…ダディと不倫って少し興味あるかも〜(笑)」

「……………」

いきなりの事でドキドキしたのは言うまでもない。

席に戻ると、そろそろ解散みたいな話をしてた。

5人分の料金も一緒に払ってあげると丁寧にお礼を言われた。悪い気はしない…

みんないい子だ…

挨拶した後、キャバやラウンジが多い飲み屋街の方に歩いてると後ろから絢加が追いかけて来た。

「ダディどこ行くんですか〜(笑)」

「呑み足りないからもう一軒」

「私も行ってイイですか〜?」

結局、行きつけのバーについて来た。

「私で良かったらお話聞きましょうか?」なんて言ってたにも関わらず始まったのは大愚痴大会(笑)

「元旦那が〜」「再婚はしない…」「男は要らん」「妹の…」などなど…

いつもテキパキと仕事する彼女の意外な一面を見れた気がする。

バーを出て家と反対方向に歩きだすと…

「あっれ〜?あれれ〜?方向違いますよ〜(笑)」なんて言いながらついて来る…

「今日ココだから…」って言うと

「あ〜ココ気になってたんですよ〜」

「地元だから泊まる機会無いし1回入ってみたかったんですよね〜」

と言いながら部屋までついて来た。

てか…酔ってるせいか距離近いし…

本当は部屋に来るのを止めて帰らせるのが大人として正しい事なのだと思うが、その日はまだ誰かと一緒に居たい気分だった。

部屋に入ると…

「思ってたより広いですね!」

「ダブルじゃないですか〜(笑)」

「エッチですね〜(笑)」

絢加を部屋に残してホテル内の自販機でビールを買って来た。

「シャワー浴びて来るからテキトーに呑んでて」

シャワーから戻ると絢加は暑かったのかショート丈のジャケットを脱いで、膝丈のニットワンピース姿になってた。

身体のラインがモロに判る。

「やっぱ奥さんと何かあった感じですか?」

「最近、沙織さん事務所に来てませんしね…」

「鋭い…」なんて思いながら苦笑い…

ノースリーブの姿の腕の付け根辺りに出来るシワが妙に色っぽい。腋シワ?

ついつい見てしまう…(笑)

「ダディ…ジロジロ見過ぎですから…(笑)」

座ってる事で膝丈のワンピースが少し上がり太ももが半分近く見えてる。

凹んでてもムラムラはする…(笑)

「こんな事ならデリヘルでも呼べば良かった」なんて思いながら…

飲みかけのビールを飲み干し…

「あ〜今日も疲れた〜」って言いながらベッドの横になった。

「あ〜1人だけズルいですよ〜(笑)」と言いベッドに座った…

「もしかして………誘ってます?(笑)」と少し溜めて言いやがった。

「誘ってね〜よ…(笑)」

「そうなんだ………」

「バツイチアラサーなんて需要無いか…」

「そう言う意味とは違うかな…」

「俺が今の立場やなかったらソッコーで行ってるわ(笑)」

「50近いオッサンが言ってもな…」

「もしかして……口説かれてる?私…(笑)」

「口説いてないから…(笑)」

「ひっどォ〜酷いですよ〜〜〜(笑)」

「でも…ホント可愛いし〜気が利くし〜頭の回転早いし〜」

「それだけですかぁ?もっと言って!もっと言って!」

「仕事出来るし〜人望あるし〜脚綺麗だし〜ちょいエロいし〜何より綺麗だし〜部下としては最高だな…」

「1つ変なの混ざってましたけど〜(笑)」

「嬉しいぃ〜〜〜ッ」って言いながら抱き付いて来ると「ぶっちゅう」って感じにキスして来た(笑)

「あああ〜〜〜やっちゃいましたね〜(笑)」

「やっちゃったね〜(笑)」

2人してケラケラ笑ってると、どちらからともなく吸い寄せられる様にキスした。

1度キスし始めると止まる筈は無い(笑)

てか…めっちゃ気持ち良いキスをする……「とろける様なキスとはこの事だ!」と言わんばかりの濃厚なキス♡

唇同士の相性なんて今まで考えた事も無かった訳で…

「ぬっちゃ…ぬっちゃ…」と絡み付く舌とフィット感抜群の唇…頭が痺れてしまいそうだ。

「ダディ反則ですよ〜キス上手すぎません?(笑)」

「イヤイヤイヤイヤ…それ俺のセリフだし」

「イヤが……多すぎでしょ(笑)」

濃厚なキスを続けてるとフッと唇を離された…

上から「タラ〜ッ」と唾液を垂らそうとしてる…思わず口を開け受け止めてしまった…

「美味しいですか〜?(笑)」

「エロい事するなぁ〜(笑)」

「久しぶり過ぎてスイッチ入っちゃいましたよ〜(笑)」

寝そべってる俺の上に馬乗りになるとワンピースを脱ぎながら

「シャワー借りても良いですか〜?」

「そんなんダメに決まってるやろ(笑)」

脱ごうとしてるワンピースのファンネルネックの首がまだ抜けてない…

体勢を入れ替えて押し倒してやった(笑)

ワンピースの首の部分が顎に引っかかっている…バンザイした状態のままの腕を押さえ付けてやると

「もう…そんな焦んないで下さいよ〜ううんッ」

腋にフッと息を吹きかけるとピクンッとする姿が可愛い。

覆い被さる様にして、腋に顔を近付けるとモワッと汗の匂いが伝わって来る…

大きく息を吸い込むと思いっ切り腋に顔を埋めた。

ワキガではないが少し苦い様なクセになりそうな匂い…

「んんッ…ちょっと…匂い嗅がないで下さいよ〜」

「やんッ…シャワーしてないんですから〜」

聞く耳なんて持つ筈も無く、黒のフロントホックのブラを外した…

プルンと弾ける様に出て来る事は無く…まッ想像はしていたが控えめで貧弱なオッパイが現れた(笑)

「せめて服は脱がさせて下さいょ〜」

ワンピースを脱ぎ改めて見ると、お椀型の手のひらサイズのオッパイがツンと上を向いてる。

線は細いがバランスが取れている…「綺麗な身体してるなァ〜」と改めて言うと照れくさそうに

「そんなに見られたら恥ずかしいですぅ〜」

そっとピンクベージュの乳首を口に含むと少しだけしょっぱい…

ボリュームは無いが「これでもか!」って位に乳首が主張している。

ピンピンに勃ってる乳首を弾くと「ピクッピクッ」と身体を震わせる。

指先で弾きながら同時に爪の先で軽く引っ掻いてあげると身体を仰け反らしながら感じ始めた。

「やんッ…んんッ…んッ…んんッ…んあッ」

そっと下半身に手を伸ばし太ももを撫で、指先を脚の内側に入れ内ももを撫でると自ずと脚を開いてくれた

ショーツの中に指を忍ばせると剛毛ではないが陰毛が生えている。

沙織は超薄、凛華はパイパン、久しぶりに触った陰毛に少し興奮した(笑)

更に奥に指を進めると、もうそこは大変な事になっていた。

ヌルヌルの女性器に導かれる様に、膣口に指を添えると俺の意思とは関係なく吸い込む様に2本の指を飲み込んだ。

身体が柔らかいのか脚の広げ方が半端ない(笑)

「やんッ…んッ…やあんッ…やんッ…」

トロットロの膣内を掻き回すと止めどなく愛液が溢れ出す。

ショーツを脱がしクロッチ部分を見ると、女性器の形に白くカピカピになっている。

その汚れ方に異様に興奮した。

差し込んで2本指には少し粘度のある練乳の様な色をした愛液でコーティングされていた。

絢加は少し身体を捻らせ起き上がると肉棒に手を伸ばして来た。

「ヤッバ…ちょっと〜ヤバいんですけど〜」

凄い嬉しそうな顔をすると「パクッ」と咥えた。

「ヤバい…大ひ過ぎて上手くできなひ…」

「チュパ…チュパ…チュパ…チュパ…チュパ…チュパ…」

「ジュルジュジュジュジュッ…ジュルジュジュジュジュッポッ…」

「奥まで入ひんない…お口が壊れそうです………」

絢加の口から肉棒を抜き窓際に立たせた。

「見えちゃう…見えちゃう…お願い…恥ずかしいッて……」

大きな窓ガラスの前でいきなりバックから肉棒を入れた。

「ひッやんッ…んああァァァァァ〜〜〜〜〜ッ」

「ぴくんッ…ぴくんッ」と痙攣している…

絢加の膣内はキツくはないが、程よい締め付けでネットリと絡み付く感じ…

程なくして、ゆっくりと肉棒を味わう様に窓に手を付きながら、ゆっくりと動かし始めた。

「はあァァァァァ〜これヤバいですゥ〜大きい…大きいから…」

「すぐ逝っちゃう…逝っちゃう…」

「はあァァァァァ〜逝ッくッ逝くッ逝くッ逝くッ逝くッゥ〜〜〜〜〜〜ッ」

ヘナヘナと腰砕けになり、その場にしゃがみ込んだ…

次ページが反応しなかったりボタン自体が無い場合は、ご使用されているブラウザのキャッシュを削除してください。
※特典やお気に入りが消えるので、削除前にマイページURLのブックマークをお願いします。

作品のイメージ画像設定

作品本文のTOPに表示されます。
設定する作者の方が増えてきたら新着リストのサムネイル画像としても利用予定です。
画像をアップロード

話の感想(4件)

※コメントの上限:1万件

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。