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ご褒美を貰いに来た息子と3(1/2)

2019-04-07 12:54:23

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名無しさんからの投稿

そして、金曜の夜です。

うちに帰ると妻はオシャレな服を来て、ばっちり化粧までしています。

「ただいま~ 何か気合い入ってるように見えるのは、気のせいか?(汗)」「ううん 今日はちょっと気合い入れてみた(笑)」「何で?」「○さんが、また私としたくなれば、頑張って行動してくれるかな?って思って(笑)」

やはり、昨日エッチしたな…

「それは、行動して貰いたいのか、行動してくれたらエッチが出来るからか、どっちなの?」「もちろん、行動してもらうためだよ!(笑)」「俺にはそうは見えないけどな…(汗)」「気にしすぎだよ(笑) 早く着替えてお風呂入って 19時には○さん来ちゃうから」「お前は?」「私はいいよ 後で入るから」「なんで?エッチするのは、お前だろ?」「○さんが、そのままが良いって(笑)」

あのヤロー…

「あいつもなかなかの変態だな…(汗)1日中動いて、汗掻いたお前を抱きたいのか…」「私も、じゃあ○さんも、そのままで来てって言っちゃったけど…(汗)」「お前、あいつのチンカス舐めたいのか? どうしちゃったんだよ…」「○さんに言われたから、私も言っただけで、やっぱりお風呂入ってきてもらおうかな…」「もぅ、あんまり時間無いぞ?お前も一緒に風呂入る?」「まだ入らないつもりだったから、ご飯出来てないし…(汗) 後で、ウォシュレットでキレイに洗っとく(汗)」「あ~後、もぅ中出しはダメだからな あいつにも言ってある?」「あっ!そうだったね 言うの忘れてた(汗笑)」「お前、絶対わざとだろ… 俺はもぉ~知らんからな 妊娠したら、お前らで何とかしろよ」「えっ?離婚するって事?(汗)」「しらないって… でも、俺はあいつの子供を育てる気は無い!」「わかってるよ~…(汗)」

念には念をで、風呂に入りました。

そんなに長風呂では無いので、すぐに出て行くと、一部のおかずとお皿が並べられ、お客さん用の箸などは出ていました。

妻の配置は、また私に近い方になっており、少しだけホッとしました。

時間前に、「もぅ来るって!」とまだ出来上がっていないため、妻は慌てて仕度をします。

家は目の前なので、5分もしないうちに息子がやってきました。

私は、食事の仕度が終わるまで、息子と2人で、検査の結果を聞いたことと、それについての話をしました。

「取り敢えず、種があって良かったじゃん」「はぁ~何とか…(汗) 奧さんから言われるまで、そんな事、気にしてなかったんですけど、言われてみたら、確かにあれだけして、奧さんが妊娠しないなんて、おかしいって事に気付きました(汗)」「実際、あいつが妊娠したら、どうするつもりだったの? 大事になるよ?」「言われてみたら、そうですよね… 正直、こうやってご主人とちゃんと話をするまでは、何というか…ご主人には申し訳ないですけど、子供がデキたら、奥様と結婚しようと思ってました(汗)」「その話は、あいつから聞いてたけど、リアルに考えてね 大人何だから」「はい…気をつけます(汗)」「じゃあ、わかってるね」「はい…」「一線を越えれば、ご近所さんで居られなくなるよ」「はい…」

2人で話していると、「2人で何話してるの? あなた、○さんをいじめたらダメだよー」「逆だよ いつも、俺がいじめられてる方なんだから」「何それ?(笑) ○さん、もぅちょっと待っててね!もうすぐ出来るからか(汗)」

急いでいるので、そのままの勢いで座ったり回ったりすると、短めのスカートがヒラヒラと舞い上がり、妻の真っ白な太ももと薄いピンクの下着が見えています。

また、前屈みになると、キャミの前から谷間とお揃いのブラがチラチラ見え、息子の視線は、そこに釘付けです。

少しは気をつけろよ…と思いながらも、私もついそこばかり見てしまいました。

やっと、準備が終わると、子供たちも呼んで食事を始めました。

私は、妻が抱かれてしまうのに、何で食事まで食べさせなきゃいけないんだ?と思いつつ、食事をしました。

妻は、私のすぐ横で食べて、色々世話を焼いてくれます。

それを息子に見せつけているようにも思え、妻の目的がイマイチわかりませんでした。

私達は仲が良いんだよと言いたいのか、ただ嫉妬させて、盛り上がりたいのか…息子はあまり喋らず、黙々と食べています。

妻がキッチンに言ったとき、私もキッチンに行き、「どうした?」「何が?」「だって、いつもおかずを取ってくれたりしないじゃん」「あ~ たまには良いでしょ~(笑)」「良いでしょ~じゃなくて、あいつ、スゲーへこんでるけど…」「いいの ○さんが自立するためだし、私たちが夫婦っていいよ~って思わせれば、○さんももっと頑張るんじゃないかな?って(笑)」

以外と、妻はしっかり考えていました。

私は、今回はちゃんと納得して、テーブルに戻りました。

相変わらず、黙々と食べ続ける息子に、ビールをつぎ、「元気ないな もっと食わないと、元気が出ないぞ!」「はぁ… ありがとうございます」「今日の料理は、精子が活発になるためにいいんだって、あいつが言ってたから、とにかく食おう 俺もまだまだ負けてられんから、食うぞ~」

何で私が気を遣わなきゃいけないのか…(汗)

また妻も戻ってきて、息子に「○さん、食べてる?これ、○さんのために作ったんだから、いっぱい食べてね(笑)」「○くんの取ってやれば?」「そうだね ○さん、どれ食べる?って言うか、どんどん入れちゃうか(笑)」と取り皿に、山盛りおかずを乗せ、息子に渡しました。

「く…食えるかな?(汗)」「なに?うちの嫁が作った料理が、食べれないって? いっつも、嫁ばっかり食ってるくせに?」「い、いや~それは~…(汗)」「あなた、私を食ってるとかやめて…(汗)同意何だから良いでしょ(汗)」無視して「食えるよね!」

ちょっと酔っているので、ワザと息子にけしかけ、「食えないなら、嫁もおあずけな~」と言うと「そんなぁ~(汗)食べますよ~…」と、食べ始めました。

ツンデレなのか、今度は妻が、息子の相手をしだし、「○さん、頑張って~ いっぱい食べて、下の方も元気になろ~(笑)」「下の方もって…(汗)」

息子は、まだ私たちのテンションについて来れていませんが、「折角奧さんが、私のために作ってくれたんだ 食べますよーー!」と一気に口に頬張りました。

別に満腹で食べられなかったワケではなく、妻が私とイチャイチャして構ってあげなかったからだったようです。

妻は、いつの間にか、息子の近くに座り、のどにつまりそうになるとビールを渡してあげたり、バランスを考えて、サラダを取り分けたりと、息子の世話をしています。

息子も、調子が出て来たのか、妻から渡される料理を、どんどんたいらげていきます。

その姿を、妻も嬉しそうに見ていて、それを見て、また息子が食べ続けます。

そんな感じで、食べ続けましたが、「も、もう無理……」と息子が言いました。

それでも、だいぶ食べてくれ、殆どの料理が無くなりました。

息子が満腹でダウンすると、妻は、子供たちを寝かせるため、2階に行きました。

10分ほどすると、妻が降りてきましたが、息子はまだダウンしたままです。

妻は、それを見て、後片付けを先にやり始めました。

いっぱい作ったので、片付けにも時間が掛かり、30分ほどで戻ってきました。

息子は、まだ横になったまま、うなされています。

「さすがに、食わせすぎたかな?(汗)」「そうだね… 大丈夫かな?(汗)」「何が?エッチ出来るか?」「そうじゃなくて(汗)お腹、壊したりしないかなって」「お~い 大丈夫かぁ?」「うっ…あっ…はい…だけど、もう少しこのままで…」

やり過ぎてしまったため、息子の復活待ちになってしまい、仕方ないので、私たちはビールをチビチビ、息子を待つことにしました。

30分ほど休むと、やっと息子が体を起こし、「あ~……苦しい…すみません お見苦しい所をお見せして(汗)」「いやいや、うちらも調子に乗りすぎた(汗)ホントに大丈夫?顔色悪いけど…」「うん…もう少し、横になってれば? 私たちの事は、気にしなくて良いから」「おお ゆっくり休みなよ 今のうちに、風呂入ってくれば?」「えっ? でも…」と息子の方を見ますが、グロッキーです。

「○さん、私、お風呂入っちゃっても良い?」「あー… うん… まだ無理そうだから、横になるよ」

妻は、「じゃあ…お風呂入ってくるね」と風呂場に行き、息子はまたグッタリと寝転びました。

取り敢えず、ヒマなので、息子をリビングにほったらかし、お風呂場に行きました。

折角、息子のために着替えた服も、色々考えながら選んだであろう下着も、まとめて洗濯機の中に放り込まれていました。

私も服を脱ぎ、中に入ると「えっ?○さんは?」「寝てる」「ホントに? で、あなたはどうしたの?」「えー?ヒマだから」と言いながら、お湯を掛け、湯船につかりました。

妻は、体を洗い、私は湯船でまったりです。

「なぁ~ 今日、どうする? まだ待つのか?」「う~ん…どうなんだろ? さっきの言い方だと、まだ諦めて無かったけど…」「あのまま、寝たらどうする?」「さすがにそれは無いでしょ?(汗)それだったら、起こして帰ってもらうし(汗)」「お前は、いいの?」「何が?」「エッチ」「あ~ まぁ…食べさせたの私だし、仕方ないよね(汗)」「何かあいつとエッチ出来なくて、残念な感じか?」「○さんって言うか、エッチするつもりだったから、出来ないのはちょっと残念だけど…その代わり、その時は、あなたがしてね(笑)」「お前も変わったな(笑)前は、そんな事言うヤツじゃなかったのにな」「今は、酔ってるからだよ(笑)」「あ~そうだった 酒飲んでた(笑)」適当に話をして、風呂から上がると、息子はまさかの大の字で爆睡です。

妻と「どうする?」「○さ~ん ○さ~ん」体を揺すっても起きません。

妻は、息子の横に正座し、お腹をポンポンと叩いたりして、起こそうとしますが、全くの無反応です。

すると妻が、ニヤニヤしながら、息子の股間を触りました。

まだ通常のフニャチン状態のチンポを形に添って触って行くと、次第にその形が、ズボンの上からでも分かるようになってきました。

妻は、「ふふっ 起きないけど、ここは反応してる(笑)」と息子のチンポを普通に触っています。

「多分、エッチな夢でも見てるんだろうな」「ふふっ もうちょっとしてみようか(笑)」と妻がイタズラっぽく笑うと、息子のズボンを下げチンポを出しました。

寝ているせいで、あんまり下がりませんでしたが、結構激しく引っ張っても起きる気配が無いので、チンポだけは出て来ました。

まだ半立ち状態なので、思い切り皮を被ったチンポを、妻はゆっくり上下し始めました。

4,5回上下するとチンポは大きくなり、手で亀頭部分も出るようになりました。

「○さん、お風呂入ってないみたい(笑)すっごい匂いがする」と言われ、私は後ずさりです。

妻は、手でしごいていましたが、自ら顔を近づけ、パクッと咥えました。

「しょっはい…(しょっぱい)」と言いながら、フェラを始めました。私は、妻が臭いチンポを加えたり瞬間、「うぇ~…」と吐き気をもよおしましたが、妻は、気にせず(ジュボッ…ジュボッ…)とシャブリ続けます。

私は、妻の後ろに回り、胸を揉みました。

寝ている他の男のチンポを咥える妻の胸を揉む私…

この状態は、異様なほど興奮しました。

(チュッポッ…チュッポッ…チュッポッ…)と小さく上下する妻の頭…

そんな妻の後ろから、胸を鷲づかみし揉みます。

服をめくり、ブラも外し、妻の胸を出しました。

息子には、すでに妻の胸は散々弄られていますが、息子が寝ている横で、胸を出して揉むのは、隠れてしているようで、私も夢中になってしまいました。

妻を四つん這いにさせ、ズボンと下着を一緒に下ろすと、妻のマンコはもう愛液で濡れており、「スゲー濡れてるぞ」「ふふっ 何か興奮しちゃって(照)」

私は、妻のマンコに吸い付き、愛液を舐め取り、「あっ…はぁ~ん…」お尻をフリフリとさせます。

指で、マンコを広げ、真ん中に吸い付き、膣の中に舌を入れました。

舌で奥の方を舐めると、愛液がドバッと溢れてきて、妻の味が口の中に広がりました。

クンニを終え、マンコに指を2本いれました。

(クチュクチュ)としてやると、声を上げながら、息子のチンポを咥える頭が、激しく上下左右しました。

これも、妻が興奮している証拠で、自分の興奮度をフェラやキスなどで現します。

手マンを終え、何度かイッたせいか、「もう入れたい…」と言ってきました。

私は、「どっちを入れたい?」とワザと聞くと「こっち…」と息子の方が良いと言いました。

「マジか…」「あなたのを先に入れると、○さんのであんまり感じなくってなっちゃうだもん…」

そう言われてしまうと、断る理由も無いのですが、それでも、息子が先と言うのに引っかかり、「ちょっとだけ、入れさせて」と私がお願いして、チンポを入れました。

「あ~~……んんんっ…はぁ~~」グチョグチョのマンコを押し広げ、中に入れると、膣肉がすぐに私のチンポに絡みつき、妻の愛液で私のチンポもヌルヌルです。

しかし、30秒くらいで「あっあぅ! も、もぅダメ…これ以上すると、感じなくなる…」言われ、仕方なくチンポを抜きました。

妻は、ズボンと下着を脱ぐと、ニコニコしながら、息子に跨がり、チンポをマンコに当てます。

そして、ゆっくりと腰を落とし「はぁ~~………」(ニチャニチャニチャ…)と動き出しました。

私は妻の横に立ち、チンポを出すと、咥えながら上下しています。

妻は、あくまで冷静なようで、息子のお腹に乗らないよう、上下するときは、チンポだけを出し入れしています。

とは言え、妻も興奮しているようで、上下と前後を織り交ぜながら腰を使っていました。

前後の時は、むすこに乗っていますが、いつもの激しさは控えているようです。

「あ~… あ~… 気持ちいい…○さん、気持ちいいよ~(笑)」と笑顔で言われると、胸が苦しくなってきます。

息子は、まだ「うっ…ううっ…」とうなるだけで、起きません。

妻が、止まることなく腰を使い続けていると、息子が急に「うっ! うっ!」と言いました。

私たちは、まさかと思い、「おい 抜いてみて」「う、うん…」

妻のマンコから、真っ白な精子の塊が、ボトッと落ちてきました。

「あ~あ あんなに勢い良くやるから…」「ははっ…でも、まだ大丈夫でしょ(汗)薬貰ったの昨日だし、すぐには変わらないよ」「まぁ、確かにそんなに簡単に精子が元気になったら、不妊で悩む人もいないだろうしな」「そうだよ それに、もし妊娠したらしたで、改善されたって事だし、良いことでしょ(笑)」「お前で妊娠したら、それはそれで修羅場だけどな あっ この場合、どうなるんだ?」「なにが?」「いつもは、息子の意思も入ってるけど、今のは完全に不可抗力だろ?どっちかって言うと、息子は被害者だぞ?」「そっか(汗)私が襲っちゃったんだもんね… でも、大丈夫だよ ○さんは、そんな事で逃げたりする人じゃないから」「こいつの事、良く分かってるんだな」「そりゃ~ねぇ~ 1年以上も一緒にいれば、大体の事は、わかるよ(笑)」「まるで恋人だな… って言うか、夫婦か?」「夫婦じゃないでしょ 一緒に暮らしてないし まぁ、結婚前の恋人みたいな感じじゃない?」「結婚前って…

俺が居なかったら、結婚してるって?」「あははっ かもね(笑) ねぇ、そんな事より、このままでも良ければ、入れて欲しいなぁ~ イヤなら洗って来るけど」「俺も中に出して良いなら、そのままでいいよ」「うん じゃあ、入れて♡」と息子の横に寝転び、足を開きました。

開いた足の真ん中から、息子の精子が垂れ流れています。

私は半分気持ち悪くて、半分興奮で、チンポはギンギンです。

それでも、「来て…(照)」と可愛く言われると、行かないワケにはいかず、思い切ってぶち込みました。

「ああああー! 入ってる~~!」とのけぞり、「イッた?」と聞くと「うん…イッちゃった(照)」と恥ずかしそうに言いました。

「まだこれからだぞ!」と激しく突くと「あっ!ダメッ! ああっ! イッたばっかりだからー!」

(パンッ パンッパンッパンッ)

私も興奮していて、ペース配分も考えずに、最初から飛ばしました。

妻は、よがりながらも、寝ている息子のチンポに手を伸ばし、上下にしごき始めました。

妻は、自分の快楽を息子のチンポに現すように、激しく動かしたり、ギュッと握ったりとしています。

私はそれを見ながら、また興奮し激しく突きました。

妻が、「後ろから入れて…♡」と言い、四つん這いになり、バックで入れると、妻は、息子のチンポを咥え、このためにバックを選んだんだと思いました。

複雑な気持ちですが、妻のマンコはとても気持ち良くて、ゆっくり楽しむ事を許してくれず、ひたすら突きまくりました。

(パンッパンッパンッパンッ…)

妻の腰を持ち、ありったけの思いをぶつけました。

「ああんっ…スゴいー! いいの~ あなた愛してるー♡」と言いながらも、息子のチンポを掴んで離さず、すぐに口に入れました。

興奮MAXのようで、もの凄い勢いで、息子のチンポにしゃぶりつき、さすがの息子も「あっ! イクッ!」と言いました。

いつからかは分かりませんが、息子は目を覚ましていたようです。

妻は、息子の精子を受け止め、バキュームフェラで吸い取り、「(ゴクッ)あーー美味しー(笑)」と言いました。

続けて、私も「イ、イクッ!」「ああ~~私もイクッー! 出してーそのまま、出してー!」

妻からこの言葉を聞くのは久しぶりで、嬉しくて思いっきり中に出してやりました。

「ああ!イクッー!」私が中に出した同じタイミングで、妻も背中をのけ反らせてイキました。

多分、私の精子を感じて再びイッてしまったのだと思います。

私はイッた後も、しばらくチンポを抜かずに、やっと普通のエッチで中出しのOKが貰えた妻のマンコの温もりを感じ、余韻にひたりました。

妻は、息子に向かって「ごめんね ○さん、寝てたから、勝手にしちゃった(汗)」とチンポをしごいたことを謝ると「べ、別にいいよ(汗) 今までで、一番気持ち良かったし」と言いました。

「あなた、そろそろ良い?」と言われ、名残惜しかったですが、チンポを抜きました。

バックの体勢でお尻を上げているので、私の精子は妻の子宮に貯まったままです。

すると、妻が息子に「寝てたから、○さんもしたいでしょ? 旦那のが入ってるけど、良いよね?(笑)」と言いました。

息子は、「あっ…うん…出来るなら…」と言い、妻は「じゃあ…」とイッたばかりのフニャチンを口に咥えました。

息子は、すでに2回イッていますが、妻のフェラで、すぐに大きくなりました。

妻が身体を起こすと、ボタボタとマンコから精子が溢れて来て、「あっ ヤバい!あなた、ティッシュ取って」とティッシュを渡しました。

溢れる精子をティッシュで拭き取り、「ごめんね この人、いっぱいだしたから(汗)」

私は、心の中で、俺のだけじゃないだろ?とつぶやきました。

妻は、また息子のチンポをしごくと、「どうしたい?」「じゃあ、正常位で…」「いいよ~(笑)」と息子の方にマンコを向けて寝転びました。

息子が妻のマンコにチンポを当て、ゆっくりと挿入していきます。

「あ~~………入ったね(笑)いっぱい動いてね♡」「うん わかった!」

息子は、何かを決心したかのような顔で、激しく突き始めました。

(パンッパンッパンッパンッ!)

「あ~~いいよ~ んっんっんっ… はぁはぁはぁ… やっぱり、○さんの気持ちいい…」

私の時のように叫んではいませんが、しみじみ味わうように妻が言い、こちらの方が、本気っぽく聞こえました。

息子は、短いチンポを必死に妻にぶち込み、妻も「あっあっあっ!

もっと~もっとしてー 旦那の精子を掻き出してー!」

息子は、さらに深く突こうと強く当たり、(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)と大きな音がしました。

やっぱり、妻が先日言ってくれた、「あなたの方が気持ちいい」とか「あなたが一番だよ」などの言葉は、息子としている妻を見ると、信じられなくなってしまいます。

私は、下半身丸出しのまま、2人のエッチを見ていましたが、その姿は、エッチと言うより、セックスと言った感じで、2人がお互いを求め合ってセックスしているのが、自然と伝わってきました。

1人でチンポをしごき、フラフラと妻の横に移動します。

すると妻は、「あっ…あっ……あなた…ごめん…はぁ…はぁ… 今は…○さんとしたいから… 後でね… んんっ…はっ…んんっ…ああー!」と断られました。

この言葉にかなりのダメージを受け、こんな事をさせた自分に腹が立ち、2人を残して1人で風呂場に行きました。

多分、邪魔したらいけないと思ったのだと思いますが、その時はダメージが大きすぎて、殆ど覚えていません。

これまで、妻と息子の事で、嫉妬に狂いそうになった事は何度もありますが、ここまでショックを受けた事は無かったと思います。

この気持ちは、諦め…にも似た感情でした。

お湯を掛けて、湯船につかり、ずっとぼーっとしていました。

部屋には2人がいるので、お風呂から出る事も出来ず、どれくらいの時間が経ったのかわかりませんが、かなりの時間が過ぎてから、妻がお風呂場にやってきました。

「あなた、ごめんね(汗)○さん、帰ったよ…」と言いました。

私は、「あっ? ああ~」と不抜けた声で返事をして、また天井を見ていました。

妻は、シャワーでマンコを洗い、「うわっ ヤバい…結構出てくるよ(汗)」と言いました。

私は顔だけ妻に向け、「また中に出したの?」「あ~ うん… ごめんね… つい…(汗)」「あっそう…」「あなた、さっきはごめんね(汗)」「なにが?」「あなたが来たとき、断っちゃって…ホントにごめんね…」

「あ~ 別に… だって、あいつとしたかったんだろ?」「したかったって言うか… ○さんが寝てる時に、あなたと勝手にしちゃったから、何か悪くて(汗)」「何が悪いの? 先にしたから? うちら夫婦なんだけど」「う~ん…なんだろね(汗)さっきは、そんな感じに思ったんだよね…」「あれから、何回したの?」「2回かな?」「結局、あいつは3回で俺は1回か…しかも、もう一回、口ではヌイてるしな…」「あなたとは、いつでもデキるでしょ?(汗)」「そんな事無いだろ?あいつだって、俺が寝てる間に散々したんだから、俺よりいつでもデキてるじゃん」「だったら、これからしない? 何回でもいいよ(笑)」「いや…いいや さっきので、やる気が無くなった…」「さっきのって、私が断ったから?」「そう…あれは、キツかったわ 何か、もうどうでも良くなったよ」「ごめん…そんな事言わないでよ…」「前にも言ったけど、俺も結構精神的にやられてるんだよ… それを知ってて、あんな事言われたら、そりゃ傷つくでしょ…」「…………」「あいつに抱かれて、嬉しいんだろ?」「そんな… あれは、あなたとした約束だから…」「約束だったら、俺の居ない所では、エッチしないって言うのもあったよね?」「あっ………そうだったね…忘れてた… でも、居なくなったのは、あなたよ」「ジャマって言われたから、居なくなっただけだろ」「ジャマなんて、言ってないよ(汗)」「でも、拒否したのは事実だろ」「それは……ごめんなさい…もぅそんな事、言いません」と頭を下げました。

「もぅいいよ 後であいつにLINEしといて 約束破ったから、この話は終わり 後は自分で何とかしろって」「えっ?どう言う事?」「だから、もうあいつが行動しようがしまいが、家には関係ないって事 それとも、お前はまだあいつとエッチしたいのか?」「そんな事ないけど……」「だったら、そう伝えれば良いだろ?」「でも……こんな感じで終わるのは、ちょっと……(汗)」「なに?また前みたいに、最後の思い出作りたいの?」「そうじゃないけど…最後なら最後って言いたかったし、私もそのつもりで居たかったし…」

(ザパ~ン)湯船から出て、「それが出来ないなら、もぅお前とは暮らせない 送ったら、そのLINE見せて」「ちょっと…」「風呂から出たら、すぐ送れよ」と風呂から出ました。

リビングでビールを飲んでいると、妻が出て来て「さっきの話だけど…ホントに送るの?」私は無視です。

無視している私を見て諦めたのか、スマホを取りました。

「じゃあ…送るね…」とカタカタとメッセージを打ちました。

「これで良い?」と見せられたのは、『さっき、旦那が居ない時にエッチした事で、約束を破っちゃったから、これからは、もうエッチはしません。早くいい人が見つかる事を祈っています。 薬をちゃんと飲んで、食生活と運動を忘れずにね! 彼女が出来たら、教えてください。』

「まぁ、余計な事も入ってるけど、それでいいよ」妻は、送信しましたが、明らかに元気が無くなり、「じゃあ、先に寝るね…」と2階に上がって行きました。

私は、妻の去り際の顔が引っ掛かり、しばらく1人で飲んでから、2階に行くと、妻はスマホを見ており、「どうした?」「えっ?グスンッ…何でも無い おやすみ」

息子から返事が来たのか、送ったメッセージを見ていたのかわかりませんが、明らかに泣いていました。

私は、頭に血が上り、「あ~ もし、隠れて会ったりしてたら、離婚だからな この家を出てけよ」と言いました。

妻は、私に背を向けたまま「わかってる…」と言いました。

その時の私は、嫉妬が興奮では無く、怒りに回ってしまい、「なんだよ?そんなにあいつが良いなら、今から行けよ!」と怒鳴ってしまいました。

「子供たちが起きちゃうよ!」と慌てて私を制します。

私がふてくされて、布団に入ると、妻が寄ってきて、耳元で「あなた…ごめんなさい…もうしません だから、これからも一緒に居てください…」と言ってきました。

しかし、その時の言い方が、私の事を思ってでは無く、こうなったら仕方ない…みたいな言い方だったため、「無理してまで俺と一緒に居る必要は無いだろ…」「無理じゃない…」「今は、俺はどっちでもいい あいつのとこに行くなら、今がチャンスだぞ」「行かないよ…」

それ以上、話すことなく寝ました。

そして…どれくらい寝たのかわかりませんが、夜中に違和感があり目を冷ますと、妻が私の上に乗って、腰を振っていました。

「あっ…んっ…んっ…はっ…」と小さく声を上げ、息子の時と同様、私に乗らないように上下しています。

私は、そのまま寝たふりを続けるしかありせんでした。

「あっ…あっ…はぁ…はぁ…ごめんなさい…んんっ…ごめんなさい…」

妻は、たまに謝りながら、腰を上下しています。

そして、寝たふりを続けている私は、程なくして「んっ!んんっ!」とそのまま妻の中に射精しました。

妻もそれを感じ、「ああ…はぁはぁはぁ…あなた…いっぱい出して…」と言いました。

全てを出し終わりましたが、妻はチンポを抜かず、ゆっくり私の上に腰を下ろし、チンポを全て入れました。

妻は、それから全く動かず、しばらくそのままでいました。

入れたままでいましたが、私のチンポが小さくならないのを感じると、またゆっくり上下を始めました。

「あっ…あっ…おっきい…はぁ…はぁ…」と妻は勝手に2回戦を始めました。

イッて間もない私は、くすぐったくて、モゾモゾ動いてしまいます。

妻は、それに気づき「ふふっ(笑)」と笑い、腰の上下をやめようとしません。

それどころか、完全に私の上に乗り、前後にも動かし始めました。

(クチュクチュクチュクチュ…)と水っぽい音が聞こえ、「ああ…あなた…あなた…はぁはぁはぁ…」と、妻は興奮しているようでした。

私は相変わらず、くすぐったいままで、どうしても「あっ……うっ……」と声が出てしまい、それを妻に楽しまれていました。

次第にくすぐったさも無くなり、本格的に感じてくると、妻も激しく腰を振り、「ああ~ん…はっ…あん……もっと…もっと…」と高速で動きました。さすがに寝たふりがキツくなり、「うっ!あっ!はあ…はあ…キ、キツい…」と言ってしまいました。

妻は「も、もう少し…もう少しなの… あっ…あっ…あっ…」と腰を振り続けます。

私も起きているのがバレたので、思わず下から突き上げ「あっ!もっと!もっと突いてー!」

隣で子供らが寝ている事を忘れて、妻が叫んでいます。

私は、ドキドキしながら、早くイカせようと、細かく早く腰を振り「あっ!イクッ…イクッ!」と妻が私の上でイキました。

私もここまで来たらイキたいので、体を起こし、正常位の体勢で突きました。

妻の声が大きいため、布団で口を塞ぎ、妻の中に出しました。

終わってから「何してんの?」と聞くと「あなたがしてくれないから… ○さんより、多くしようと思って…」「それでも、同じ回数だよ」「ううん 違うよ 1回多いよ」「だって、今ので2回だろ?」「ううん 3回(笑)」

気づかないうちに、1回は襲われていたようです。

そのせいか、妻のマンコからは、サラサラとした精子が、大量に溢れており、拭いても拭いても出ていました。

妻は、マンコにティッシュを詰め、下着を履いたので、「洗わないの?」「うん このままでいいの(笑)」「それだと妊娠しちゃうじゃん」「あなたの子供が、また欲しくなっちゃった(照)」「それは、別に良いけど、俺の前に、あいつだって今日出してるだろ?どっちの子か分かんなくなっちゃうじゃん」「○さんの可能性は低いから、子供がデキたらあなたの子供よ♡」「それはわかんないでしょ? 俺だって、もう1人作るのは反対じゃ無いけど、万が一でも可能性があるなら、やめて欲しいよ 子供が産まれても、ずっと気にしないといけないなんて、俺は無理だから」「……そっか… そうだよね(汗)私は自分の体だけど、父親が誰か分かんないと、あなたはイヤだよね(汗) ちょっと洗ってくる…」

妻は、1人でお風呂場に行きました。

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