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ご褒美を貰いに来た息子と2

2019-04-03 22:40:07

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本文(1/1)

名無しさんからの投稿

家を出てから、1時間半ほど経っており、この時間であの回数だと、妻たちは、これまで2時間で4回とか5回とか言っていたので、ほぼ連続でしていたんだなと思いました。

確かに、今回、私のも入れれば、1時間半で3回なので、ヤレない回数ではありませんが、それを息子1人でヤッていたとすると、息子はもっと絶倫なのかもしれません。

まぁ、ただ早いだけなのかもしれませんけど…、入れっぱなしになっていたのは、確かだと思いました。

「また、動きがあったら、連絡して」と言い、それぞれ別れて家に帰りました。

家に入ると「ただいま~(笑) 汗かいたから、シャワー浴びてくるね~」と、すぐ妻はお風呂場に向かいました。

私も汗をかいたので、一緒にお風呂場に向かうと、「ヤバっ…垂れて来てる…(汗)」と下着の股の部分を見せられ、そこにゼリー状の精子の塊が乗っかっていました。

妻は、裸になると下着を持ったまま中に入りました。

私も脱いで中に入ると、妻は体の前に、シャワーで下着を流していました。

「お前は、ヤツの精子が欲しいのか、イヤなのかどっちなの?(汗)」「えー でも、このまま洗濯するのはイヤでしょ? 私のだけなら別に良いけど、みんなの洗濯物に、○さんの精子が着いちゃうんだよ?(汗)」「あーそう言う事か!」「そうだよ~ イヤだったら、中に何か出させないし、そもそもエッチもしないでしょ?(笑)」

サラッと息子とのエッチはイヤじゃ無いと言われました。

「俺のでも、洗う?」「洗うよ 子供たちのに着いたらイヤだし(汗)」

妙に納得してしまったので、話を終え順番でシャワーを浴びました。

そこで「で、どうなの?あいつに対する気持ちは?まだ彼女見つかって欲しいと思ってんの?」「思ってるよ」「ホントに?見てる限り、そうは思えないけど…」「そ~ぉ?そんな事ないけどなぁ~ ○さんに、ちゃんとした彼女が見つかれば、私はそれでいいの」「じゃあ、せめて中出しはやめれば?」「どうして?それは、別に関係無いんじゃない?」「男は、好きな女に中出しなんかさせてもらったら、他の女になんて興味が湧かないよ(汗)」「そうかな? 私はただ、前と同じようにした方が良いかな?って思ってそうしてるだけで、そんな事、気にしてないよ」

こいつは、結構小悪魔的な要素をもっているなと思いました。

妻が中を洗っていると、結構な精子の塊が、お湯と一緒に出て来ます。

「いっぱい出したな~」「そ~ぉ?最初のだから、みんなこんな感じじゃない? いつもこんな感じでしょ? 最初のは濃いから、中に張り付いてなかなか取れないんだよね(汗)」と気にしている様子はありません。

妻は、マンコをある程度洗うと、内ももなどを流しました。

私が「テーブルに横になってたし、背中洗ってやろうか?」と言うと「あっ お願い」と言ったので、手にボディーソープをつけ、背中からお尻、足と順番に洗いました。

そのまま、特に何も言わず、足の前を洗い段々上に上がって行きましたが、妻も何も言わないので、下腹部、陰毛、マンコを洗いました。

特にやらしくなく、普通に洗いましたが、マンコはまだヌルッとした愛液が感じられました。

そのまま、お腹、胸、腕、首と、普通に一通り洗うと、「ありがと~(笑)あなたも洗う?」「あ~ 頼む」と、言って妻が洗ってくれました。

妻は、マンコを触らなければ興奮してるかどうかわかりませんが、私のチンポは、勃起しているので、興奮してるのが、すぐにバレてしまいます。

妻は「ふふっ(笑)やだ~ 何おっきくなってるの~」と笑いました。

「そりゃ、お前の体を触ったからで…」「そうなんだ~(笑) ここで、する♡?」と聞いておいて、答える前に、手でしごき始めました。

ボディーソープが着いているので、手が滑らかにすべり、また違った気持ち良さがありました。

息子には悪いですが、私達は家に帰れば、ヤリたい放題です。

私のチンポが、カチカチになると、妻はシャワーで泡を流し、口に咥えました。

いつもは大きくするためのフェラですが、「どうしたの?もう準備出来てるけど?」「ふふっ ちょっと舐めたいの(照)」と本気のフェラをしてきました。

カチカチのチンポをしゃぶるので、私自身に余裕が無く、フェラだけでイキそうになります。

「ヤバい!ヤバい! そんなにしたら、出ちゃうよ(汗)」

それを聞いて妻は、もう一度出来るなら、出してもいいよ(笑)」と本気のフェラを続けます。

私も興奮しており、もう一度出来ると思ったので、「じゃあ、このままイッとく」と妻のフェラを楽しみました。

(ジュボッ!ジュボッ!ボッ!ボボッ!)

妻のバキュームフェラの音が、浴室の中で、いい感じに響きます。

妻は、息子とするようになってから、本当にエロくなり、どんどんいい女になっていきます。

出来ることなら、こんな妻を独り占めしたいのですが、多分私では、妻をここまでエロくていい女には出来ないと思っています。

なので、息子との関係も、スパッと切ることが出来ず、ズルズルと繋がっています。

妻が息子と初めてエッチをしてから、1年半くらい経ち、今では妻とヤッた回数も、息子の方が多いかも知れません。

(本当の妻は、どっちなんだろう…)そんな思いで、一生懸命フェラをする妻を見ていました。

妻は、今私のチンポを欲しがって咥えているのか?

これが、息子のモノだったら良いのにと思っているのか?

それか、ただ単にチンポが、好きになったのか…

色々考えてしまいますが、私も麻痺して来て、今はそれがただ興奮に変わるだけでした。

程なくして、妻の口の中に放出し、そのまま妻に全てを吸い尽くされ、それを美味しそうに飲み込み、「あ~(笑)」と口を開けて、飲んだことを教えくれます。

「もう、毎回飲むね」「だって、お肌に良いんでしょ?」「そうなの?」「あなたが昔言ったんじゃない(笑)えっ?違うの?」「いやっ(汗)そ、そうだよ! 何かの本で見たことあるし」「ホントに~?」と妻は疑った目で私を見ますが、「でも、美味しくは無いけど、飲んだ方が喜んでくれるから、お肌に関係無くても、別にいいよ(笑)あなたもその方が良いんでしょ?(笑)」と笑ってくれました。

「でも、あいつのを飲むようになってからじゃない?前は、苦いからイヤだって言って、滅多に飲んでくれなかったじゃん」「昔はね(笑)でも、こんな生活続けてると、色々変わってくるでしょ? それに、どっちが先かなんて、結構前から飲んでるから、あんまり覚えてないし(笑)」とごまかします。

確かに1年以上、私と息子の精子を飲み続けていると、分からなくなっても仕方ありません。

「結局、あいつは、お前の口か中出ししてるから、毎回お前の体の中に精子を出してるんだよな…」「そうだけど、でも、赤ちゃんデキて無いでしょ?(笑)」「まぁな…」「じゃあ、問題無いでしょ?(笑)」とあくまで前向きです。

「ねぇ… デキる?」と聞いてきたので、「うん いいよ」と答え、少し手でしごいてもらい、向かい合って正面から入れました。

「あ~~…やっぱり、あなたのおっきいんだね… ○さんより、全然奥に届いてるよ(照)」「そりゃ~あのチンポよりはおっきいと思うけど、日本人の平均サイズだよ」「そうなんだ… あっ…あっ…んんっ… はぁ~ん でも、あなた~気持ちいいよ」

(チュパッ!チュパッ!)

妻がキスをしてきたので、ホントに気持ち良くなっているのがわかり、嬉しくなりました。

「あっ!あっ、あっ! いい~ いい~ はぁはぁはぁはぁ…あなた~♡」妻の膣肉が、トロトロになり、私のチンポを掴んでいます。

妻が私に抱きつき、私は妻の腰と片足を持って打ちつけます。

普段はやりませんが、お風呂場でやるようになってから、この正面から入れるのが、スッカリお気に入りになってしまったようです。

妻も腰を舞えに突きだし「あ~あ~ん これ好き~♡ もっとーもっと突いてー!」

(パコパコパコパコパコ…!)

お風呂の水分とは違う、ヌルヌルとした愛液が、いつまでもチンポの潤滑剤になり、ニュルンニュルンとスムーズに出入りします。

妻もですが、私もお気に入りになり、お風呂場でするときは、この体勢が増えてきました。

下から突き上げるように入れると「あああんん!ダメダメッ!すごいのー!出ちゃうよー!」

なぜかと言うと、角度が良いのか、大体妻が潮を噴くほど感じてくれるので、私もエッチをした甲斐があり、満足度も違います。

そのまま、潮を噴きながら、「ダメダメダメッ!出てる~ 汚れちゃうよーー!」「お風呂場だから、きにしないで、全部出しな!」

(ピチャピチャピチャピチャピチャピチャ…)

私のチンポにも、大量の潮が掛かり飛び散りますが、もっと出させたい気持ちの方が強くて、いつも出なくなるまでやってしまいます。

何も出てこなくなるまで突き続け、後は自分がイクだけなので、私はイキ易くなるよう、お尻に力を入れて突きました。

「ああーー!  ………ダ…メッ… あ……ああ……うっ……ああっ…」

妻の意識が遠のきだし、立っているのがやっとになってきました。

私は早くイコうと、力を入れて突きまくり、何とか妻が倒れる前に妻の中でイキました。

もちろん、妻のOKを貰ってです。

全てを妻の中に出し、ゆっくりとチンポを抜くと、結構水っぽい精子が床に落ちました。

いつもなら、すぐにシャワーで流しますが、妻はそれより先に、お風呂場なのに、お掃除フェラをしてくれ「やっぱり、このおちんちん好き♡」と言いました。

(このおちんちんが好き)ではありませんでしたが、素直に嬉しかったです。

私は、テンションが上がってしまい、思わず腰を前後に動かしてしまいました。

旦那が妻に言われて、テンション上げるのも、どうかと思いますが…(汗)

妻は、それも受け止めてくれ、お掃除では無い、フェラもしてくれました。

腰の前後も次第に激しくなり、そのまま妻の口へと放出、精子を飲んでくれてお掃除フェラで、終了しました。

かなりの時間、お風呂場でつかってしまいましたが、子供たちは、相変わらず、良く分からないYouTubeを飽きずに見ています。

妻とキッチンでお茶を飲みながら、「あっ!そう言えば、病院の事、あいつに言ってないよね?」「あっ…忘れてた いきなりだったし、仕方ないよ また覚えてる時に、LINEとくよ」「今しとけば?」「えー いま?」「LINEするだけだから、別に良いでしょ?」「わかった でも、何て入れれば良いのかな?」「だから、俺が話すって言ったじゃん」「あ~わかったから ちゃんと私が打つから」と迷いながら、息子にLINEを打ち始めました。

しばらくして送信してから、内容を聞くと、『○さん、相手が見つかる前に、病院で子供がデキるか検査しない?』でした。

すぐに返事が来て『なんで?俺、ヤバいの?』『そうじゃないけど、相手の人が見つかった時に、安心出来るようにだよw』『そっか…そう言うのも大事だね わかった でも、どこにいけば良いの?1人じゃ不安なんだけど…』『いいよ 私も一緒に行くから、安心して 病院は、私の方で探しとくね 来週のどこかにするから、仕事休める?』『木曜休みだから、その日にしてくれると助かります!』『わかったよ~ 予約が取れたら連絡するね』でした。

妻に、「息子と一緒に行くの?」「まぁ、1人じゃ入りにくいだろうから、私が奧さんって事で行けばと思ってるけど…ダメかな?(汗)」「う~ん…今更だしなぁ~ わかったけど、俺が居ないんだから、勝手にエッチしちゃダメだから 約束破ったら、もぅエッチさせないって、あいつにも言っといて」「しないよ~ ご褒美以外は、ダメなんでしょ?大丈夫だよ 私、○さんの所に行ったりしないから(笑)」「わかった 信じるよ 帰って来たら確認するからな 俺、すぐ分かるから、変なごまかしとかやめてな」「分かってるって~(汗)信用ないなぁ~…」あるわけ無いです。

そして、翌日、妻がスマホで隣町の病院を予約し、木曜日に調べて貰う事になりました。

何日間か精子を出してはいけないとの事で、木曜日まで特に息子とは何も無く過ごしました。

木曜日の夜、食事が終わり、子供たちを寝かせた後、妻から病院の結果の話がありました。

もちろん、息子の許可を得て聞いています。

妻は、息子の妻と言うことで、これまでの経緯を話したそうです。

簡単に言うと、1年以上週3,4日の頻度で子作りをして、毎回4,5回中出しをしているが、子供がデキないと言うことです。

改めて、そんなにしてたのか…と思いました。

結論はと言うと、精子が居ないワケでは無いが、数が一般的な数値より結構少ないと言うことと、若干精子の運動能力が低く、卵巣までもう少しの所までは行けるが、到達出来ていないのでは?と言うことでした。

しかし、今後治療をすれば、割と早く自然妊娠出来るレベルに改善される見込みがあるとの事で、取り敢えず、息子は治療をやってみると言ったそうです。

私は、妻の話を聞き終わると、「お前、結構ヤバかったんじゃないの?(汗)息子の精子が、もう少しの所まで行ってたんでしょ?」「わかんない…先生が気を遣って、そう言ってくれてる感じがしたけど…(汗)」

「まぁいいや」と、妻の体をチェックしました。

「えっ?ホントにするの?(汗)」と妻はイヤな顔をしますが、正直、私はそこしか興味がありません。

上を脱がすより、下を確認した方が早いので、いきなりズボンと下着を脱がしました。

「えっ?ちょっ……と~ ホントに?(汗)」と手で隠そうとします。

私は、お構いなしに、手を突っ込み、膣に指を当てました。

すると、まだ胸なども触っておらず、濡れる筈がない穴に、若干の湿り気がありました。

私が、「ん?」と言うと「何にも無いよ(汗)」と言います。

それでも、穴に指を入れていくと、奥の方はさらに湿っており、いつもの愛液の感じが伝わってきます。

私は、指を抜き、その指先を確認しますが、目視で確認出来るモノはありません。

次に匂いを嗅ぎましたが、やはり分かりませんでした。

結局、もし隠れてしていたとしても、最近妻はいつもシャワーで洗っているので、わかりにくい事に気付きました。

妻は「何にも無いでしょ?(汗)」と言いますが、妙におどおどしており、怪しさ満点です。

私が帰ってきてから、妻はまだお風呂に入っていませんが、「もしかして、もうお風呂入った?」「うん 何で?」「いや… いつもはまだはいってないから…」「今日は夕方時間があったから たまたまだよ 暑かったしね(汗笑)」「ふ~ん… でも、これで息子に種が無いわけじゃ無いことがわかったし、これから治療していくなら、余計に危ないから、ちゃんと考えないと」「うん わかってるよ(汗)」「治療はいつから?」「今日、精子を元気にする?か増やすかの薬を貰ってたから、もぅ始まってると思うよ あー後、食事とか運動とか色々言われてたよ」「ホントにこれからは、安易に中に出して何て言わない事!」「わかってるよ~(汗)私だって、話を聞いて焦ったんだから… そこまで熱心に子作りしてたら、ホントにいつデキててもおかしくないって言われたから(汗)」「じゃあ、息子にもちゃんと話をして、これからはダメだからな」「うん…」

本当にわかっているのか…

それに、多分、昼間、妻は息子と散々エッチをしているだろうし…

その後、「そう言えば、今日病院に行くときに言われたんだけど、返信した人から返事が来て、色々やり取りしてるんだって」「そうなんだ やっとあいつもやる気になったんだ」「そうなんだけど… それで、活動してるから、またエッチ出来るか聞かれたの 旦那に聞いてみるって言っといたけど、どうする?」「そうか…そう来たか… 正直なところ、あいつに種があるのがわかったから、あんまり乗り気じゃないんだけどな…」「でも、活動したらするって約束でしょ?」「お前はどうなの?ヤツとしたそうだけど?」「したいと言うか、約束だから… 多分週末なら、大丈夫って言っちゃったけど…」「ハードルが低すぎるな(汗) ちょっとやり取りしたら、エッチって…

逢うとか食事するとかにしないと、毎週うちに息子が来て、お前とエッチして終わりじゃん」「でも、言いだしたのは、あなたよ? 私は、理由はどうあれ、○さんが行動してくれてるのは嬉しいし、私とエッチして行動してくれるなら、別に構わないよ」「確かに言いだしたのは俺だけど、こんなに頻繁になるとは思ってなかったよ(汗) 単純に、それっぽい相手が見つかれば、息子だって、そっちに夢中になって、お前に興味が無くなるかな?くらいしか考えてなかった(汗) 」「あ~あ でも、自分で言い出して、約束しちゃったもんねぇ~(笑)」

妻は、妙に嬉しそうに言いました。

「わかったよ…じゃあ、また週末、息子呼んどいて だけど、その時、もう少し細かいこと決める」「わかった(笑)金曜日でいい?」「早いな…土曜や日曜でも良いじゃん…」「金曜日にしとけば、土日に動いてくれるかもしれないでしょ?」「なに?動いたら、またあいつとするのか?」「まぁ、約束だからね(笑)」

私はなぜこんな約束をしたのか…

その時は、それで息子が頑張ればと思っていましたが、今は妻の方が心配です。

「一応確認だけど、俺の事どう思ってる?」「なに?突然…(汗)」「いや…何か、俺が捨てられそうな予感がしたから…」「それは無いよ あなたも子供たちも大事だから(笑) 今は、もぅ吹っ切れたし、○さんとエッチしてても、心は動いてないから安心して(笑)それに、3人でエッチして、改めて思ったけど、やっぱりエッチはあなたの方が気持ちいいし♡」「そりゃどうも(照)」

いつもの事ですが、うまくはぐらかされた感じです。

結局、妻に金曜日の夜で押し切られてしまい、嫉妬で妻をリビングで襲いました。(汗)

2人でしているときは、妻の言葉も信じられるのですが、息子が来ると多分また妻の態度が変わり、信じられなくなってしまいます。

0時過ぎまで、たっぷりと楽しみ、妻も「やっぱり、あなたが一番だよ♡」と言ってくれました。

ただ、まだ何も出していない状態で、私のチンポに白い塊が着いていました。

多分、(最初のは張り付く)と言っていたので、それじゃないかと思いましたが、私は問い詰める事はしませんでした。

-終わり-

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