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【高評価】息子との対話と今後の話 完結(1/3ページ目)

投稿:2019-04-19 07:04:44

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本文(1/3ページ目)

名無し
最初の話

私は38歳、妻は30歳になります。妻は身長160cm、体重45kg、Dカップです。子供は3人います。公民館で会合があり、妻が思いつめた顔で帰ってきました。出かける時と明らかに違う妻の状況に「遅かったな。どうした?何かあったのか?」と聞くと、しばらく沈黙のあと口…

前回の話

皆さん、色々心配頂きありがとうございますと言うかすみませんと言うか…私も、この生活に慣れすぎたせいか、何が普通なのか分からなくなっていました。もう少しで完結しますので、もうしばらくお付き合いくだされば…翌日から、また平和な日々が戻り、妻からも息子の話は出ませんし、息子がうちの前を…

今回で完結です。

色々な意見を頂き、ありがとうございます。

納得できない方もいらっしゃるかもしれませんが、最後までお付き合い頂ければ…

「じゃあ、話はこれだけだから、まぁ、吞んでよ 今はまだハッキリとしてないんだし!」「ありがとうございます」「数発打った単発の俺の精子と、数が少ないけど、毎日連発した○くんの精子で競争だな!」「何かすみません…(汗)」

それから、30分ほど吞みましたが、緊張していたせいか、一気に気が抜けて、2人とも早めのペースで飲み続けました。

その結果、私は楽しくなってきてしまい、「おい! 妊娠したお腹を見せてみろ~!(笑)」と妻に叫び「あなた、飲み過ぎじゃない?大丈夫?(汗)」「良いから、服をめくって見せろって!○くんの子供かもしれないんだから、○くんだって見る権利はあるだろ? ○くんだって、見たいよな?」「あっはい!みたいです!」「も~ぉ…」妻は、しょうがなさそうに立ち上がり、服をめくってお腹を出しました。

「はい これで良い?」真っ白な引き締まったお腹を出てきました。

「子宮って、もっと下じゃないのか?」「はいはい…」酔っ払いを軽くあしらうように返事をして、妻は、ズボンを少し下げました。

妻の下腹部が現れ、「もっと下げろ~(笑)」「もぉ~ 酔っ払い!」とさらに下げ、陰毛が見えました。

妻も他の男の人の前では絶対に出しませんが、息子の前だから、平気で陰毛まで出しました。

「こっち来て」と妻を呼び、お腹に手を当て「パパですよ~ ほら、○くんも!」と、息子は妻の下腹部から陰毛に手を当て「初めまして、パパです!」と言いました。

そんな2人を見て、「ホント、男ってバカだよね(笑)」と笑いました。

私は、「なに~?」と妻のズボンと下着を引っ張り、思い切り下げました。

軽いノリで下げたつもりが、膝まで一気に下がってしまい、陰毛は丸出しです。

しかし、楽しくなっていたので、妻が「ちょっと~!(汗)」とズボンと下着をあげようとしますが、それを阻止し、更に下に下げました。

妻もイヤがりながらも、笑いながらしゃがみ込み「ちょっとやめて(笑) うわ~襲われる~(笑)」と叫びます。

私は「○くん、こいつの手を抑えて」と頼むと、息子が妻の両手を握り、手を押さえたので、私は勢いに任せて、ズボンと下着を一気に脱がし、足からも脱がしてしまいました。

「いやー(笑)ちょ~っと~ ホントにやめてーーw」と言いますが、私は下半身丸出しの妻の足を広げました。

まだ濡れてないので、ピッタリとくっついた、一筋の筋マンが現れます。

「○くん、見ろ!これが○くんが散々中出しして、妊娠した女のマンコだ!」「はい! 閉じてるとこ、初めて見ました!」「いや~(笑)やめて~!」私は閉じたマンコを指で広げると、マンコは少し濡れ始めており、ニチャ~と言う感じで開きました。

酒も吞んで居ないのに、わたし達が楽しそうにしているのを見て、妻も緊張がほぐれたようで、楽しそうにしていました。

私は調子にノって、広げた妻のマンコに吸い付くと、「あっ…ダメだって…ああっ…」とすぐに妻の声が変わりました。

私は、息子に手で上に行けとサインを送ると、息子は妻の横に座り、いきなりキスをしました。

妻も舌を絡めて答えていますが、私は、息子を叩き、「違う!キスはダメだろ!胸だよ!胸!」「ああーそっちか!」とすぐに胸に移動し、服の上から胸を揉みました。

「ああんん…はぁはぁはぁ…ダメッ…んんんっ……」息子は服をめくり、ブラもズラすと、乳首に吸い付きました。

「ああんん!」と妻は、のけぞり感じました。

(チュパッ…チュパッ…)と音を立てて乳首を吸い、私も負けじとマンコを舐めました。

「ああ~~スゴ~い…2人ともスゴいの~~(笑)」

私は、舌と指で妻のマンコを攻めたて、「 ああああ…ああああ…イ…イクッ…ああ……あああんん… あっイクッ! ………あっ! ………あっ!」と息子と2人で攻め、妻をイカせました。

妻に、「どっちのチンポが欲しい?」と聞くと、「もちろん、あなたよ(笑)」と言ってくれました。

息子も納得した顔で、「どーぞ お気になさらず(笑)」と言い、また乳首に吸い付きました。

私は、ズボンとパンツを脱ぎ、寝ている妻の顔の上にチンポを持って行くと、妻はチンポをパクッと咥えてしゃぶってくれました。

(ぐにゅぐにゅにちゅ…)とツバが口の中でチンポと絡み合う音がします。

興奮もしていたので、すぐに大きくなると、「これ、欲しいか?」「うん、欲しい…」「じゃあ、ちゃんと言って」「あなたのおちんちんが欲しいの~ 入れて…」「どこに入れて欲しいんだ?」普段、私はこんな事を言いませんが、どうしても妻の口から聞きたくなりました。

妻は、少し沈黙の後、恥ずかしそうに「私のおマンコに、入れて(恥)」その言葉に、とてつもない興奮を覚え、すぐに足下に回ると、グチョグチョのマンコに、一気にぶち込みました。

「あ~~んん 入ってる~~はぁ~ん♡」

妻のマンコは、またトロトロになっており、私のチンポはすぐにMAXに勃起しました。

柔らかく温かい妻のマンコは、グニョグニョしていて、ホントに名器です。

妻の体が、ブルブル揺れるほど、激しく突き、息子は胸を吸うのをやめ、喘ぐ妻を笑顔で見ていました。

(パンパンパンパンパンパン!)

お腹の子供の事を忘れて、つい激しく突いてしまいましたが、カチカチになった私のチンポは、全ての血液を集めて、冷静な判断をさせてくれませんでした。

ほどなくして、妻が「イクッ!イッちゃう~~!」と叫び、ブリッジするほどの勢いでのけぞり、イキました。

チンポが抜けてしまったので、降りてきた妻の腰を掴み、また挿入し、続きをしました。

「あっ!ダメッ! まだ待って!」

イッたばかりなので、感度があがっている事は分かっています。

それでも、激しく突き、私が「イ…イクッ!」「出してー 私の中に出してー!」もう妊娠してるので、気にすることなく、妻の中に出しました。

「はあはあはあはあ…」私は、酔っ払って動きすぎ、気持ち悪くなって、その場にダウンです。

妻のマンコからは、私の精子が溢れ出し、お尻の方まで到達していました。

私が大の字で寝ていると、妻が私のチンポをお掃除フェラしてくれ、その後「○さんも、来て…」と言いました。

私は、まだ良いとは言っていませんが、妻自らが望んで、息子を迎えました。

息子は、私の顔を見て、(良いんですか?)と言う顔をしたので、私は手で、(いいよ 勝手にして)と合図をしました。

息子は、ズボンと下着を脱ぎ、すぐに妻の足下に回ると、「○さん、舐めなくても良い?」と息子に聞きました。

息子は「大丈夫です!」と敬語で遠慮したと思いますが、フェラを断りました。

しかし、妻が「ちょっとだけ、○さんの舐めたい…(恥)」と言い、「じゃあ、お願いします」と妻の前にチンポを出して仁王立ちします。

妻は、チンポを握ると、半分以上被った皮のまま、口に咥えます。

口の中でモゾモゾと舌を動かし、「やっぱり、○さんのおちんちんは、美味しいよ(笑)今日も1日頑張ったんだね!」と多分チンカスの味の事を言っているのだと思いますが、匂いや味がキツいほど、興奮しているようでした。

(ジュボッ…ジュボッ…ジュボッ…ジュボッ…)

手で、完全に皮を剥き、飛び出した亀頭を頬をすぼめて、一生懸命しゃぶっています。

口の中に唾液が溜まり(クチュ…クチュ…クチョ…)とやらしい音がしました。

溜まった唾液を飲み込み、舌先で尿道や竿の部分をペロペロし、また一気に息子のチンポを根元まで咥え込みます。

(ジュボッ…ジュボッ…ボッ…ボッ…ジュボッ…)

その動きは滑らかで、すでに息子のチンポは、ギンギンに立っていますが、妻はフェラをやめようとせず、執拗にチンポをしゃぶっていました。

妻は、これが最後だと思っているんだと思います。

そんな、妻の本気のフェラにいつまでも、息子が耐えられるワケも無く、「ああ… ヤバい…イクッ…あっ…イクッ…」

その言葉を聞いて、妻は何も云わずに、前後の速度を更に速くしました。

「あっ……!イクッ!」(ドプュッ!ドプュッ!プュッ!」「あ~~……」

(ジュボッ…ジュボッ…ジュボッ… ポンッ ゴクッ…ゴックン…ゴクッ…)

「あ~(笑)」と妻は、笑顔で息子に舌を出して、口の中に何も残っていないのを見せ、「やっぱり、○さんの方が若いから、何かこの人より濃い感じがするよ(笑)」

私は「味が違うのか?」「うん 若干ね」「どっちが、上手い?」「ふふっ ○さん(笑)」と笑顔で言われましたが、なぜか今日はショックを受けず「なんだよそれ~ やっぱ、○くんの方がいいのか?」「味がね(笑)いっぱい頑張った味がするの(笑) どう?○さん、デキそう?」とまた手でチンポをしごきながら、聞きました。

「あっ…はい…大丈夫です」と言いました。

そして、妻が寝転び、息子がチンポを沈めると、「あ~…んんっ…あっ…はっ…」と声を出しました。

まだまだぎこちない腰の振り方ですが、確実に妻のマンコに息子のチンポは入っています。

妻は、あまり声を上げずに、必死に出し入れする息子の顔を笑顔で見ていました。

その顔は、本当に色んな意味があった顔だと思いました。

これまでの色んな事を思い出し、卒業しようとしています。

私は、そんな妻の顔を見ながら、心の中で、(お疲れさん!)とつぶやきました。

息子は、気を遣ったのか、ずっと必死に高速ピストンを繰り返し、すぐに「あっ…イキそう…」と言ったので、私が「もぅ妊娠してるから、そのままイッちゃえ!」と言い、妻も「○さん、来てー! 私のおマンコ中に全部出してー!」と叫びました。

それから、息子はすぐに「うっ…! ううっ…! ……ああっ!」と、妻の中に放出しました。

最後の一滴まで妻の中に出し切ると、今度は、息子が大の字で寝転び、呼吸を整えます。

再び、妻のマンコからは、息子の精子が溢れて来ていました。

妻もそのまま、大の字になり、3人で寝転びました。

「△~(妻の名前)気持ち良かったか?」「はぁ…はぁ…はぁ… うん…気持ち良かったよ(笑)」「○くんは?」「はあはあはあ…はい!気持ち良かったです!」3人とも天井を見たまま話しています。

「そうか…じゃあ、もう一回したい?」『えっ?』2人が声を合わせて言いました。

私は、体を起こして、妻にティッシュを、渡しました。

妻は、ティッシュを受け取り、「どう言う事?」とマンコにあてがい、グッタリとしています。息子もまだ妻の隣で倒れたままでした

私は、下半身丸出しのまま、ビールを飲み、「だって、もう妊娠してるから、中に出し放題だろ!?」「えっ?まぁ、そうだけど…(汗)」「○くんは、今日で最後だ これで終わりで良いのか?」「いえ! まだヤレます!」と体を起こしました。

「俺は、酒でも飲んでるから、2人で気が済むまでして良いよ!」「ホントですか!」「ちょっと、あなた…(汗)」「なに?お前はもう良いのか?」「それは…(汗)」「じゃあ、すれば良いじゃん(笑) 今日で本当に最後だぞ? 明日になって○くんとしたいって言っても絶対に許さないぞ? 今日だけ! 今だけだ! 俺がちゃんと許すのは… この1年半の思いを全て出して、スッキリ終わろう…」「わかった…じゃあ、する!(笑) ○さんの気が済むまで、好きなようにして良いよ♡」「ううん △がしたいだけするから」と、寝転んでいたので、そのまま抱き合い、キスをしました。 

息子も服を脱ぎ、2人は裸になりました。肌と肌が密着して、妻の胸が息子の体に押しつけられ、潰れています。

唾液が口から垂れますが、構わずキスをします。

(チュパッ…チュパッ…)「はあはあ…」(チュパッ…チュッ…)「はあはあ… ○…はあはあ…」「△…大好きだよ…」「はあはあ…私も…愛してる…」(チュパッ…チュパッ…)

息子が大好きと言って、妻が愛してると言いました。

言葉の違いではありますが、妻の方が本気だったのかもしれません。

長い長いキスを終え、息子が下に下がっていきます。

(チュパッ…チュパッ…)と首筋や鎖骨などにキスをしながら、妻の胸を大きく揉み、乳房にもキスをしました。

指で片方の乳首をイジりながら、もう片方の乳房を舐めます。

「あっ…○…んんっ…はぁ…はぁ…」

妻は、息子の頭に手を置き、軽く抱きしめて、「はぁ…はぁ…好きにしていいよ…」

すると息子は、焦らしていた乳首を口に入れました。

「ああっん!」妻の背中が浮き、胸を息子に押しつけます。

(チュパッ…チュッ…レロレロ…チュパッ…)

引っ張られるように吸われた乳首は、息子の唾液でテカテカに光り、硬く立ちました。

息子は、乳首の横に吸い付き、(チュパッ!)とキスマークを付けました。

妻もそれが分かり「あっ!んんっ!」と声を上げ、さらに息子は左右の乳房にいくつもキスマークを付けていきました。

妻の胸とその回りには、息子が付けた無数のキスマークが付いています。

キスと胸の愛撫だけで、20分は過ぎています。

私の方から妻のマンコが見えますが、中から出て来た精子に混ざり、透明なトロトロの新しい愛液が、見たことが無いほど溢れ出して、カーペットに垂れ糸を引いています。

妻が気持ち良くなる度、マンコをギュッとしめるので、溢れた愛液が、ツゥーっとカーペットに落ち、少し溜まってきていました。 

「はぁ…はぁ…はぁ… 気持ちいい…」妻は、腰をくねらせ、本当に気持ち良さそうです。

妻が腰を動かしても、カーペットと繋がった愛液の糸は、切れる事が無く、量が多いので太くしっかりと繋がっていました。

そして、とうとう妻の方から、「はぁはぁ…○…下も触って…(照笑)」と言いました。

その顔は、私には見せない顔で、とても女らしく可愛い顔でした。

息子は、まだ胸を愛撫しながら、片方の手をマンコに伸ばすと「あああんんっ!」と妻がまたのけ反りました。

「△…スゴい濡れてるよ…」「ふふっ(恥)だって…気持ちいいだもん(照笑)」

その顔は、母親では無く、妻でも無い、ただの女の顔でした。

私は、自分たちが付き合い出した頃の、ただ純粋に相手とセックスがしたかった時の事を思い出しました。

ビチョビチョになったマンコは、息子の指でさらにグチョグチョにされ、中に溜まっていた蜜のようなトロッとした愛液が、塊となってカーペットに落ちました。

トロトロの愛液は、息子の指にも絡みつき、所々で糸を引くほど、ヌルヌルとしたモノでした。

(クチョ…クチョ…クチュ…クチュ…)「はあ…はあ…はあ…ああ~~いいよ~ もっと…もっとお願い…めちゃくちゃにして…はぁ…はぁ…はぁ…」

(クチュクチュクチュクチュクチュクチュ!)

息子の指が急に加速し、「あああー!ダメッ!気持ちいいっ!」

(ピチャピチャピチャピチャピチャピチャッ!)と水っぽい音に変わり、「あーっ! あーーっ! 出るぅ~ 出ちゃうよ~~!」

(ピチャピチャピチャピチャピチャピチャッ)(ビチャビチャ!プッシャー!)

息子が、私の前で初めて妻に潮を噴かせ、カーペットが潮でビチョビチョです。

それでも、息子は気にすることなく、また潮が付いたマンコに吸い付きました。

「あっ!ダメッ!ああんんっ!」

急な刺激に腰を突き上げると、ちょうどマンコを息子の口に押しつける形になりました。

息子は、妻の足の下から腕を回し、ロックすると、顔面を押しつけ(ジュルジュルジュル~)と愛液を吸いました。

「あ~ダメダメダメ~! イッちゃうー!」と妻は、さらに腰を上げて、息子のクンニでイキました。

腰が落ちてきても、息子は妻のマンコから口を離さず、吸い続けます。

「あっあっあっ!いいのー!もっとー!もっと吸ってー!」

妻は、セックスに狂ったかのように叫び、腰を細かく上下しながら、息子にマンコを押しつけます。

息子も、クンニをし始めてから、一度も口を離すことなく、ずっと妻のマンコを舐め続けていました。

これも長く長く続き、妻は息子のクンニで、もう一度イキました。

私は、冷静なので…

潮でカーペットが濡れたので、お風呂場からバスタオルを持ってきて、濡れている所にジャマにならないように敷きました…(汗)

2回クンニでイカせると、妻が「はぁ…はぁ…はぁ…今度は私がしてあげる(笑)」と体を起こし、息子を寝かせました。

妻は、私にお尻を向ける格好で四つん這いになり、息子のチンポを咥えました。

息子から舐められ続けたマンコは、真っ赤に充血しており、息子がかなり強く吸い付いていた事がわかります。

お尻をフリフリしながら、さっきのお返しとばかりに、息子のチンポを必死に咥えていました。

息子も「あっ…うっ…ああっ…」と小さく声を上げていました。

息子のチンポを咥えていると、妻のマンコから、また新たな愛液が溢れ出し、一筋の愛液がカーペットに垂れました。

だいぶ痩せては来たモノの、まだまだポッコリお腹の禿げた中年のおっさんの包茎チンポを、私の妻が、そのおっさんを喜ばせようと、必死に舐めています。

しかし私は、そんなおっさんにフェラをする妻より、そんなおっさんにフェラをして、また愛液が溢れている妻のマンコの方に目を奪われいました。

散々、息子にヤラれたせいで、1年半前よりそれなりに変色してしまった妻のマンコですが、ビラビラが変な風に伸びたりもしていない、まだまだキレイなマンコです。

妻は、私が言うのも何ですが、まだまだ若くて美しく、息子とウォーキングをしたお陰で、細いウエストに張りのある胸など、スタイルは昔以上で、息子とは全くつり合っていません。

そんな妻を散々好きに出来た息子は、本当にラッキーな男だとつくづく思います。

今更ながら、何でこんなにキレイな妻が、こんなキモイおっさんのチンポをしゃぶり、マンコから愛液を垂らすほど、好んでエッチしてるんだ?と分からなくなりました。

ネットリとして激しいフェラをしている妻が、「ねぇ…入れていい?(照笑)」と言い、息子の上に跨がろうとしています。

息子も「うん…」と妻を受け入れる体勢になりました。

妻は、息子のチンポを掴みマンコに当て、ズブズブと入れて行きました。

妻のマンコに息子のチンポが入って行くのが見えます。

妻のお尻が息子の下腹部に付き、全てが入ると「ふふっ 入ったね(笑)」「うん(笑)」「硬くなってる(笑)気持ちいい?」「うん 気持ちいい(笑)」と仲良さげに話をします。

そして、上になった妻が、ゆっくりと上下し始め、「あ~…○のホントに、いつもより硬いよ…んんっ…あっ…あっ…」(ペチンペチンペチンペチン…)と体を揺らしました。

「あっ…あっ…あっ…」と短く声を上げ、前後と上下に腰を振ります。

チンポが短いので、出入りする様子は、少ししか見えませんが、妻のマンコの中の肉を引っ張り出しているのは見えます。

息子も下から動き出し、(ペチン!ペチン!ペチン!)と音が大きくなりました。

「ああんっ…はっ! んんっ! もっと…もっと突いて… 気持ちいいよ(笑)」

妻も気持ち良さそうに腰を振っています。

息子は下から妻の胸を揉み、必死に腰を突き上げます。

息子が体を起こし、対面座位になりました。

2人は体をぴったりとくっつけ抱き合いながら、キスとしました。

息子は妻のお尻を持ち、力強く打ちつけて行きます。

「あああんんっ!いいのー! いっぱい入ってるー!」

やはり、対面座位は好きなようで、妻の声も一段と上がりました。

(パコンパコンパコンパコン!)

肌がぶつかり合う音も激しさを増し、息子が「イクッ!イクよ!」「いいよー!出してー!私の中に出してー!」「うっ! うっ! うっ!」と息子は果てました。

2人は繋がったまま、抱き合い激しいキスをしています。

(チュパッ!チュパッ!チュパッ…)

まだまだ続くキス…

少しですが、妻の腰が前後に動き出しています。

少しでも、息子のチンポを中に入れようと、妻の腰が次第に大きく動き出し、「あっ…はぁ…はぁ…(チュパッ…)んんっ…」

そのまま、抜かずに、また始まりました。

抱き合い過ぎて、窮屈に腰を動かす2人を見て、少し離れれば良いじゃん…(汗)と思いつつも、黙って見ていました。

そのまま、抜かずに出して、抜かずに出してを2回繰り返し、やっと2人は離れました。

時間は、もう0時を回っています。

妻は、3回分の精子を息子と笑顔で話しながら、ティッシュで拭いています。

「3回分?だから、スゴい量だね(汗)」私も口を挟み、「俺のも入ってるだろ?」「あっそっか! 多いはずだね(汗) ○さん、気持ち良かった?」「ああ うん(笑)奥さんは?」「もちろん!気持ち良かったよ(笑)もう良い?大丈夫?」「奥さんの方こそ、もう良いの?」「う~ん…ちょっと休んだら、まだデキそうだけど…」とチラッと時計を見て「もぅ、こんな時間だよ? 明日、仕事だよね?」「あっ それは何とでもなるよ 外回りって言って、寝てれば良いし(笑)」「ホントに?」「うん(笑)全く問題なし!」「じゃあ、ちょっと休憩してから、またしよっか(笑)」「わかった(笑)」と息子がビールを飲みました。

妻は、一応なのか、「あっ あなたもしたい?今ならデキるけど?」「今、休憩なんだろ? 休んでればいいよ」「大丈夫だよ(笑)ずっと2人だけでしてるのも、気が引けるし…(汗)ねぇ~?」と息子に言うと「あっ どうぞどうぞ 奥さんが良ければ、お気になさらずに」と私の妻なのに、どうぞと言いました。

すると妻が、「じゃあ、しよ(照笑)あなたともしたいの…(恥)」と裸の妻が隣に来ました。

私の手を取り、自分の胸へと当ててきます。

そのまま妻の胸を揉むと妻が私のチンポをズボンの上から触ってきます。

胸を触っているので、立たないワケも無く、すぐに勃起し始め、ズボンの中に手が入ってきました。

少しだけ手コキすると、ズボンとパンツを脱がし、出て来たチンポを上下に擦ります。

妻の方からキスをしてきて、舌を思いっきり入れてきました。

私もそれに答え、舌を絡め、妻の唇を吸いました。

ずっと見ていただけだったので、妻の積極性に、ただエッチがしたいだけなのか?息子と終わっても、また別のヤツを探し出すのでは?と、不安になりました。

妻は、「もぅ入れていい? 欲しいの…」と私の予感を現実に近づける発言です。

「いいよ…」と妻を見る私の目は、引き気味でしたが、妻は構わず私の上に乗り、跨がってきました。

息子よりは長いチンポを掴み、マンコにあてがうと、またズブズブっと入れていきます。

「あ~…深いよ… 奥まで届いてる…」

息子と何度もしたせいか、子宮が下がってきており、チンポの先に当たります。

「あああ…いいの…はぁ…はぁ…やっぱりあなたのいい…あっ…あっ…」と、目を閉じ自分の世界に入っています。

腰を前後に動かし、強烈なグラインドをさせます。

根元まで入れようと、強く強く当たり、私のチンポもさらにずる剥けで、亀頭全体を刺激してきます。

出し入れする度、膣肉がチンポに絡みつき、とても気持ち良いマンコです。

太さも私の方が太いので、息子としまくったマンコでも、緩むことはありません。

逆に良くほぐされて、とても柔らかくなっています。

妻の中でさらに大きくなったチンポは、痛いくらいに血が集まり、驚くほど硬くなっています。

「スゴいー!スゴい硬いのー あああんんっ! 硬いのが奥に当たってるー!」

休憩するはずの妻が、体をフルに使って出し入れします。

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