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タイトル(約 40 分で読了)

閲覧:昨日81位

【評価高め】
30歳の妻が、34歳のハゲてる童貞息子の相手をしてくれないかと近所の人に頼まれた

投稿:2017-05-17 14:07:55

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名無し

私は38歳、妻は30歳になります。

妻は身長160cm、体重45kg、Dカップです。子供は3人います。

公民館で会合があり、妻が思いつめた顔で帰ってきました。

出かける時と明らかに違う妻の状況に

「遅かったな。どうした?何かあったのか?」

と聞くと、しばらく沈黙のあと口を開きました。

「公民館から、(斜め前の)斎藤さん(お父さん)と一緒に帰ってきたんだけど…」

「うん、それで?何か言われたのか?」

妻は

「そうじゃないんだけど…」

もったいつける妻に「だから、どうしたの!?」と言いました。

妻は重い口を開き

「あそこって、息子さんがいるでしょ」

「ああ、いるな、年齢不詳のハゲてる息子だろ?それがどうした?」

「あの人、あー見えて34歳なんだって」

「マジか!どう見ても年上かと思ってたわ、へぇ~、それで?」

妻はまた言葉に詰まり出しながらも

「う~ん…、それで、まだ彼女がいないんだって」

「まぁー、わかると言えばわかるけど…、どれくらい居ないんだろうな」

と言うと

「斎藤さんの話だと、これでも彼女出来たことないんだって」

「そんなことないだろ、親が知らんだけじゃないの?」

と言いましたが

「この前、今後の事を男同士で話し合ったんだって、長男だし、後継ぎだから、これからどうするとか、結婚はどう考えてるとか」

「そうなんだ、結構重たい話だな(汗)」

妻は続けて

「そしたら、今まで一度も女の人と付き合った事がなかったみたいで…」

「そ、そうなんだ…、斎藤さんも大変だな」

と言うと

「これからも彼女を作る気が無いみたいで、困ってるみたいなのよ」

と言うので

「マジか、ずっと1人でいるつもりなんだ」

と答えました。

「でも実は、彼女は欲しいみたい何だけど、自信がなくて諦めてるって言ったらしくて」

「自信って、頭(ハゲ)の事か?」

「それもあるみたいだけど…、まだ女の人と経験が無いらしくて、この年まで経験がない事が恥ずかしくて、今更どうにもならないって諦めてるんだって」

「まあ確かにその年まで経験がないとなると、女の方からすれば、怖いよな、変な性癖があるんじゃないかとか、もっと別の趣味があるんじゃないかとか」

「うん、それで…、お願いされたんだよね…」

「え?何を?」

「…その相手」

「何の?」

「息子さんに経験させてあげたいみたいで、相手をしてもらえないかって」

「はあ??何でお前なんだよ」

と聞くと

「うちって家を建てて引っ越して来てからのお仲間でしょ?今、6年くらいかな?でも他の人は、昔からの知り合いで、息子さんの事も昔から知ってるから頼めないんだって、それで、年も近いし、いつも子供とかの面倒見が良いって思ってるみたいで、息子さんの面倒も見てもらえないかって…」

子供は3人いますが、妻はまだバリバリの現役です。

スタイルも維持していますし、肌だってツヤツヤの自慢の妻です。

それをなぜハゲた小太りの男に、抱かせてやらなければならないんだと思いました。

その息子は、前から頭頂部、後頭部の半分くらいまでほぼ毛がなく、身長も妻とほぼ変わらないくらい小さく、小太りでメガネをかけています。

休みの日もやることがないのか、自宅に居るかコンビニに行くかくらいで、いつも同じジャージを着ています。

髪の毛の事は、遺伝もあるので仕方ありませんが、それ以外の部分に努力が一切見られません。

なおさら納得できない私は、

「そんなの相手にすることないよ、まずは、もっと本人が努力してきてからだろ」

と言い放ちました。妻も

「そうだよね。さっきは断りにくくて、主人に相談するって言って逃げてきたんだけど、次の時にそう言っとくね」

という話で終了しました。

その日の夜

「お前、即答で断らなかったのは、ちょっとはその気があるってことじゃないのか?」

と言葉で攻めて、熱く燃えました。

妻も私の話に乗ってきて

「あなたがOKすれば、私は相手してもいいんだけどね(笑)」

その言葉に、私はすごく燃えました。

「何で相手してもいいんだ?」

「ん?息子さんとエッチしてみたいから(照)なぁ~んて(笑)」

「ホントにエッチしたいのか?」

「うん、知らない人だったら、もう逢わなければ済むけど、知ってる人って、何か興奮しない?」

「裸見せるんだぞ、大事な部分も」

「それが興奮するでしょ、いつも服着て話してた人の前で、裸になるんだよ、あ~、恥ずかしい~」

私の気持ちをあおる様に、妻も攻めてきて、ここ最近じゃ、一番激しかった夜でした。

そして、翌日の夜、妻が

「斎藤さんと話したよ」

「もうか」

「うん、帰ってきたら、家から出てきて、聞かれたから」

「それで?」

「うん、ちょっと変な方向に行っちゃってるかもしんなんだけど、昨日話してた事、斎藤さんに話して、主人も

「今の息子さんの相手はさせられない」

って言ってるって」

「ほう、それで?」

「そしたら、息子が努力がすれば良いってことか?って聞かれて、言葉の意味を逆にすると、そうなるから、まぁ…、そうなんですかねって答えたの」

「そしたら?」

「何か、嫌がってるのが、あなただけって思われてるみたいで…」

「お前は、OKと思われてんのか?」

「う~ん、この前、はっきり断れなかったし、断る理由が見つけられなかったから、あなたに相談って言ってきちゃったからね…」

「ああー、そう言ってたな」

「まあ、私が指名されると思ってなかったから、途中、私結構斎藤さんあおったんだよね、風俗か何か行くだろうって思って、経験はしといた方がいいですね~みたいなことを…」

「で、どうなったんだ」

「息子さんと話してみるってー」

「まあ、そんな簡単には人は変わらんから心配すんな!」

「だと良いけど(汗)あー、そう言えば、この事は奥さんにはナイショなんだって」

「言えるか!!ただでさえ、お前の事狙ってる、斎藤親子の顔、これからどんな顔して見ればいいか困ってんのに…」

「あなたは、ふつーで良いんじゃない?」

と言ってその日は終わりました。

そして、その週末…、息子が朝早くから、いつもと違う真新しジャージに身を包み、出てきました。

家庭菜園で土いじりをしていた私に

「おはようございます。行ってきます」

と言い、ウォーキングに出かけました。

私はまさか!?と思い、家の中の妻を呼び

「おい、今息子さん、ウォーキングに行ったぞ、もしかして、本気にしてるのかな?」

と言うと

「マジでぇ~(驚)さっそくやりだしたんだ、どうなるかね(笑)」

笑顔の妻に

「お前、なんだ?何かうれしそうじゃん」

と言うと

「う~ん?そんな事ないけど、何か私としたいだけで、ずっとしなかった努力をしてるんでしょ、そりゃ、ちょっとはうれしいでしょ」

と照れています。

「笑ってられるのも、今のうちかもしれないぞ」

と言うと

「まあ。そうなったらそうなったで、約束を果たすだけだよ(笑)」

と笑い飛ばされました。

それからと言うもの、服装を気にしたり、週末は出かける様になったりしだしました。

ただ、残念なのは、運動は続けていましたが、1mmも痩せず、息切れの時、体全体が大きく揺れ

「ゼェーハァ~、ゼーハァ~」

と、また新たなキモイ一面を発見してしまいました。

それから、2週間くらいが過ぎた土曜日、私は釣りへ出かけて夕方帰宅すると、うちの前で、妻と童貞息子が話をしていました。

私は「ん?」と思いましたが、私の思いも知られているのとこれまで年上だと思っていたので、敬語で話していたこともあり、躊躇してしまいました。

私は魚をさばくため、自宅に入りました。

妻も私が自宅に入れば、入ってくると思いましたが、なかなか入ってきません。

子供に妻の様子を聞くと

「男の人としゃべってるー」

「いつから?」

「1時間くらい前」

とだけ言います。

子供たちには、この男が目の前に住んでいる認識すらありません。

急いで魚をさばき終え、家庭菜園に野菜を取に行く準備をして、外に出ました。

姿は見えませんが2人の話声が聞こえます。

途中から聞いたので良くわかりませんが、妻は楽しそうに笑っています。

私が菜園で野菜を取り始めると、私に気づいた童貞息子が

「こんにちは、お世話になってます」

と話しかけてきました。

「こんにちは」

とだけ言うと

「いや~、何かすみません。おやじが変なこと頼んじゃって、ホント申し訳ないです」

と言ってきたので

「まあ、私も人の親なので、自分の子を心配する親の気持ちもわかりますよ」

と言いました。すると

「そう言ってもらえるとありがたいです。せっかく、協力してもらえるって話なので、私がんばります、もう諦めてたから…」

と最後にちょっとテンションを落としてきました。

私は

「はぁ…、まああんまり無理しなくていいですよ、言ったって、こいつだって30過ぎのおばさんですから(あくまで謙遜で、全く思っていません)」

「いえいえ、そんなこと」

「ホントにこいつで良いんですか?」

と言い、やり取りは終えましたが、何か勘違いをさせてしまったようでした。

野菜を取り終え、中に入る際に、

「夕飯の支度は?」

と言い、妻に戻る様に仕向けました。

妻は童貞息子に「じゃあ、またー」と言うと「じゃあ、また今度お誘いしますね」と言い、妻も「じゃあ、また今度ですね、わかりました(笑)」と言って別れました。

私は

「何が今度なんだ?」

と聞くと、

「今度、ウォーキング行こうって誘われたから、行きましょうって言ったから(笑)」

と答えます。

「お前、どうしたいの?」

「えっ?どうしたいって、息子さんに早く彼女が出来ればいいなぁーって思ってるよ」

「でも、それって経験しないと出来ないんだろ?」

「そうだね」

「お前、何か嬉しそうだな」

「えっ?そんなことないよ、ただ、話をしたら、話も面白いし、結構気さくでいい人だから、幸せになって欲しいなぁって」

「そのために、やらなきゃいけなれれば、お前受け入れるのか?」

「う~ん、まだわかんないけど、前ほどイヤではなくなった(照)」

とその日の夜は、また思い出し燃え上がりました。

そして、日曜の朝、目が覚めると、リビングには息子2人しかおらず

「お母さんと○○(娘の名前)は?」

と聞くと

「歩いてくるって出かけた」

「2人で?」

「ううん、昨日、お母さんが話してた人と、朝6時頃ピンポン鳴って、お母さんいる?って聞かれたから、起こして話して、ちょっとしたら、着替えて歩いてくるって言って出てったよ」

私は心配になり、妻にラインで

「大丈夫か?」

と入れました。

するとすぐに

「○○も居るから大丈夫だよ。もうすぐ帰るね」

と返信が来ました。

ほどなくして戻った妻は、娘と汗だくで帰ってきたので、シャワーを浴びると浴室へ行ってしまいました。

シャワーを終えた妻に

「どこまで行ってたんだ?」

と聞くと

「裏から回って、橋の下くぐって戻ってきたよ、朝歩くって気持ちいいねぇ~」

と満足そうです。

娘も「また行きたい」と言っていますが「また来週のお休みの時ね」と言われてがっかりしていました。

そして月曜日の朝です。

いつもより早い時間に妻が動き出し、「どうした?」と聞くと

「昨日、歩きながら色々話をしたんだけど、すごいマジメでいい人だったか、私も応援したくなって」

と言いました。

「なら、俺も付き合うか?」

「いいよ、1人で行ってくるから、○○が行きたいって言ってたから、○○に付き合ってあげて」

と1階に降りて行きました。

「応援するって事は、そうなるかもしれないってことだけど、良いのか?」

と聞くと

「う~ん、まぁそうなのかもしれないけど、今はただ頑張って変わってくれればいいって思うくらいかな」

と言って行きました。

1時間ほど過ぎ、自宅の前で童貞息子に

「じゃあ、また~」

と声を掛け妻が戻ってきました。

「ただいま~」

と笑顔で言う妻に、

「どうだった?」

と聞くと

「色々話してくれたし、特に何もされなかったよ」

「そこは、当たり前だろ!?」

と突っ込むと

「応援も出来て、私もダイエットできるから、一石二鳥だよ、あっ、時間無いから、シャワー浴びてくるね」

と行ってしまいました。

その翌日からも朝早くに起き、ウォーキングに出かけるのが日課になってきました。

3日目が過ぎ、その日の夜、妻に

「どうだ?童貞息子は?」

と聞くと

「うん、相変わらずだよ。話しながら歩いてるだけ、ホントにマジメみたいで、何にもしてこないから安心して」

と言います。

「お前に魅力がないのかもな(笑)」

とからかうように言うと

「そうなのかなぁ。全くそんな素振り見せないから、正直それはそれでちょっと自信なくしちゃってるんだけど…」

と言いました。

「なんだ?お前、何か期待してついてってるのか?」

「そんなことないけど…、2人で毎日並んで歩いてるのに、何にもないって、どういう事?って感じ(笑)そこまで気にしてないけど」

と笑います。

「じゃあ、ちょっと変えてみるか?」

「何を?」

「服装とか、ちょっとエロくしてみたりとか」

「何言ってるの??別にそこまで気にしてないって言ってるじゃん(笑)」

「だけど、お前の事、興味持たないと、童貞息子も頑張れないだろ、お前とエッチするのがモチベーションなんだから、そう思われた方が、頑張るんじゃないのか?」

変に説得力が出てしまい。

「そうなのかなぁ~、でも、エロくするって言ったって、何をどうするの?ただのジャージだよ」

と言いました。

「だったら、まず明日は、上はTシャツ1枚で、上着は腰に巻いとくか」

「それがエロいの(笑)」

「お前、いつもインナー着てってるだろ、明日は、ブラの上にTシャツでいいじゃない?まずは、透けブラくらいからだろ」

「ああ~、そう言うことね、うん、わかった、あっ、今日のブラ、一番地味なのにしちゃった、出来れば、派手な方がいいよね?」

と聞くので

「リアルさを出すなら、地味でもいいんじゃない?ただ、胸は強調された方がいいだろ」

と言うと

「だったら、やっぱこれじゃなくて、あっちの白いブラの方がいいかもね」

と下着入れからブラを持ってきて、付け直し始めました。

相変わらず、たわわな胸とつんと上を向いた乳首です。

この胸を他人に見せる何てことは、絶対にありえないのですが、見られるかもしれないと言うドキドキが、優先してしまいました。

ブラを着けると、

「どう?寄せ上げブラの力、おっきく見えない?」

と聞くので

「まぁ確かに、デカくなった感じはするな、これでTシャツ着たらどうなる?」

とTシャツも着せると結構だぶついたTシャツを着たため、

「全然、わかんないじゃん、それ、おっきすぎるだろ、おっきいの着るなら、胸元がもっとゆるいやつにしないと、そのブラの意味ないじゃん」

と言いました。妻は

「じゃあ、こっちのは?」

と別なシャツを着ました。

「これなら、胸も強調されるし、胸元も開くんじゃない?」

と見せられたのは、割とタイトな感じですが、首元が女性特有の横に大きく開いているもので、鎖骨の部分はすべて出ています。

前後も、それなりに開いており、ネックレスなどつけていても見えるくらいの開き具合です。

鏡の前で、体をひねったり前後して、自分の姿を確認しています。

「まぁさっきよりは全然こっちの方がいいな、ちょっと靴の紐、結ぶみたいにしてみて」

と言うと

「こんな感じ?」

とやってくれ、

「おーおー、いいじゃん、ばっちりだぞ、こっちからだと、谷間もブラも良く見えるわ、紐結ぶ時は、この角度な」

と妻に言いました。妻は

「あなた、何か見られた方がいいみたいに聞こえるけど…」

「違うよ、お前が魅力ないって言うから、これだったらさすがに反応するぞってことだよ」

と渋々納得してくれました。

翌朝、私は寝たふりをしながら、妻がちゃんと着て行くか確認しましたが、昨晩話した通りの格好で、また鏡の前で、胸元を気にしていました。

1時間ほどして、妻が帰ってきました。

「今日はどうだった?」

と聞くと

「最初は、やっぱり反応なかったから、ダメかなって思ったんだけど、言った通り靴紐結んだら、胸のトコ見てたよ(笑)予想通りでうれしくて、ちょっと長めに時間かけちゃった(照)」

「じゃあ、明日は次のステップだな、また夜考えるか(笑)」

「そうだね(笑)」

で、会社に行きました。

その夜…妻から

「明日、どうしよっか?」

と先に聞かれ

「お前、やる気満々だな」

と言うと

「そんなことないよ、ただ、ちょっと楽しくなってきただけ(笑)」

と笑っています。

「今日は透けブラだったから、明日は透けパンにするか?」

と言うと

「ああー、でもどうやって?」

と聞くので、

「朝ってまだ寒いか?」

「う~ん、そんなこともないよ、歩いてるとすぐ熱くなるし」

と言うので

「だったら、明日からTシャツにズボンだけにして、上着なしでいいんじゃない?それでズボンは、出来れば色が薄くて生地も薄いヤツが良いけど、持ってたっけ?」

と言いました。

「あるよー」

とタンスから、薄いピンクのジャージとシャカパンの間のようなズボンを持ってきました。

それを履かせてると、すでに紫の下着が透けています。

「いいじゃん、いぃ~じゃん、んじゃ、今度は靴も結ぶとき、こっちにお尻向けてみて」

とやらせてみました。

するとピチッと張ったお尻は、想像以上にパンツが透け、下着の生地や装飾、股のトコの縫目も、直接見ているくらいハッキリわかりました。

「おー、いいねぇ~、お前のパンツ、丸見えと同じだよ」

「そうでしょ、だから部屋着なの、可愛かったから買ったんだけど、履いてみたらすっごい透けてるから、外じゃこんなの履けなかったから」

と言います。

妻は「ホントにこんなのでいいの?」と言うので

「頑張ってほしいんだろ?男はみんな同じだから、こう言うのが一番やる気になるんだよ、それに、お前の体とか、すでに想像してると思うぞ(笑)」

と言いました。

「下着はこれでいい?変じゃない?」

「どっちで攻めるかだな、今日は、リアルさ重視で地味目だったから、これでもいいんじゃない?」

立っているだけで、下着の色もわかるくらいです。

翌朝…妻がウォーキングから戻ってきました。

ズボンは打ち合わせ通りで、上は特に決めていませんでしたが、前日と同じように、首元が開く白いシャツを着ていました。

立っている妻の姿を見ると、上下下着が透けています。

「おかえり、今日の反応は?」

と玄関で迎えると

「ただいま~、ふふっ、今日も見てくれたよ(照)」

と言いながら靴を脱ぐのに前かがみになりました。

すると胸元から、胸の谷間と…

「ん?お前、それ乳首見えてないか?」

「えっ?(汗)やっぱり?このブラ、昔のだからカップがおっきいんだよね、胸がちっさくなってから、カップが浮くようになったの」

「気づいてた?」

「うん、浮いてるのは知ってたから…」

自分で確認し

「あー、ホントだねー、でも今日は、お尻メインだったから、あんまり見てないと思うよ」

と言いました。

出勤の時間なので、「詳しくは、また夜な」と言い家を出ました。

その夜、

「で、実際、どんなリアクションなのよ、童貞くんは?」

と聞くと

「胸とかお尻とか、すっごい視線を感じるよ、私も気にし過ぎかもしれないけど(笑)」

「お前はどうなんだ?」

「えっ?私はー、ドキドキしてる(照)今、見られてるんだな~って(笑)」

と笑って言います。

「今日のブラって、狙ってた?」

と聞くと

「ふふっ、少しね(照)昨日、決めてなかったから、朝悩んだんだけど、下だけだとあれかなって思って、せっかくなら上下いっちゃうかって(笑)」

うれしそうに話す妻に

「お前もこの刺激がたまらなくなってきたかー」

と言うと

「昔はたまにあったでしょ。でも、最近外とか全然ないじゃん。それに、あなた以外の人だから、すっごく新鮮なの(嬉)」

続けて

「なんか付き合い始めたばっかりみたいな感じ。家の中だと、いつもあんな恰好してるけど、何にもドキドキしないもん」

「まぁな」

「だから、デートみたいで、今楽しいの(笑)」

と笑いました。

「さぁ~て、明日は土曜だし、ヤツも休みだろ?どんな感じで攻めるかな~。時間もあるし、ゆっくり歩いてくるだろ?思いっきり攻めるか、一旦落ち着いて来週に持ち越すか?」

と言うと

「来週に持ち越すって?何を?(笑)」

「わかってんだろ、このまんまでいけば、どのみち来週には、何かしてくんじゃない?」

と言いました。すると

「そうかもね、そう言えば、今日初めて手ー握られたよ」

「おお、どうした急に」

「私の指が好きな指だって、で、見せてたら急に握られて、びっくりしちゃったよ」

と言いました。

「で、どうしたんだ?」

と聞くと

「一瞬悩んだけど、まぁいっかって、そのまま~(笑)ずっとじゃないけど、手ーつないで歩いてた」

「散歩中に?」

「うん、恋人握りって言うの?指を絡めるヤツやりたいって言うから、それしてぇ~、いつも中間地点で軽く体操するんだけど、その時に柔軟一緒にやったり、肩揉んでもらったり」

「へぇ~」

「手ーつないだからだと思うけど、今日はふれあいが多かったよ(笑)」

妻の体に童貞くんが触ったのかぁ~っとちょっと嫉妬しました。

「柔軟って、どんなことやったの?」

「お互い背中合わせになって、背筋伸ばすやつあるでしょ、アレやったんだけど、私があの人を持ち上げられるワケないでしょ?」

「だろうな」

「でもやってって言うから、やったの、そしたら、やっぱり私潰れちゃうじゃない、ホント痛かったよ」

と若干怒っていますが

「多分、お前の体に触れたかっただけだと思うぞ」

と言うと

「そうなのかな?じゃあ、許す!(笑)あと、足開いて前に倒すやつとー」

「背中押されたのか?」

と聞くと

「背中と向かい合って座って、開いた足を合わせてお互いの手を引っ張るの」

と言います。

私はピーンと来て

「多分それ胸を見てんだよ。前かがみさせといて、開いたトコ見てるだろ」

「えー、そうなの?って事は、見られたのかなぁ?」

と少し心配そうです。

「その後、後ろから押されて、肩揉んでくれたよ」

「お前、座ったままだろ?それ絶対見てるな。しかも、さっきのよりもガッツリ見えるよ」

と言いました。

「えーそうなのー?ちょっと見てみてよ。今してるのも、同じ感じだから」

と後ろに立ち、胸元を覗き込んで見ると、微妙な感じです。

「谷間とふくらみは見えるけど、乳首までは…」

と妻の肩を押さえる様に押すと、妻の背中が丸くなり、

「おおー、ビンゴー、乳首丸見え~」

カップが浮いて、胸と大きく隙間が空きました。

「マジでぇ~、ちょっとショック~」

「ショックって、お前今日も同じようなの着けてるって事は、明日それで行くつもりだったんだろ」

と聞くと

「ふふっ、そうだね(笑)じゃあ、いっか!」

と開き直りました。

「明日もされたらどうする?」

と聞くと

「え~、それは…、多分するだろうね(汗)」

「わかってても?」

「逆に、わかってるからー(笑)」

と大笑いしていました。

「じゃあ、明日はまずブラは決定な、シャツは?」

「いいのがあるの」

とタンスから持ってきたのは、首元はもちろん大きく開いていますが、袖の部分も大きく開いており

「着ているから、見てみて」

と見ると

「おおー、脇の下から、ブラ見えてるじゃん」

「ねぇ、ねぇ、これいいでしょ、これって、ホントはタンクトップとかを下に着るんだけど、そのままでもありかなって(笑)」

見ようによっては露出狂の卵みたいですが、妻からの要望ですので、飲まざるを得ません。

「これで、上は決まったな、じゃあ、下は?何か考えてる?」

と聞くと

「2つあるんだけどね、1つはTバックで透けパン、もう1つはショートパンツで行くとか…どう?」

と言ってきました。

「それ、どっちもいいな~、ん~…、勿体ないけど、2つを1つにしちゃえば?Tバックでショートパンツでどう?」

と聞きました。

妻は

「え~、せっかくTバック履くのに~、ショートパンツだと、あんまり透けないよー」

「取りあえず、着替えてみて」

と言うとお風呂場に行き、ブラの色と同じ、薄いブルーのTバックを履いてきました。

マンコのホントに大事な部分以外は、すべてレースなので、陰毛がしっかり見えます。

私にお尻を向けタンスからショートパンツを探しているのですが、マンコのところは両側から毛がはみ出しています。

「お前、思いっきり毛ー出てるぞ」

と言うと

「布が少ないからしょうがないでしょ」

と手で隠す素振りをしました。

私は

「でも、その方がもっと面白いことになると思うぞ」

と言いました。

ショートパンツが見つかり

「何が面白いのよ」

とぶつぶつ言いながら履いています。

妻のショートパンツは、運動用に近いので、太ももの部分は結構ゆったり目です。

「よし、じゃあ、俺の前に座って、さっき言ってた、足開いて合わせるやつやるか」

と足を開かせました。

妻は特に気にせず「これがどうしたの?」と言うので、「イイ眺めだぞ~」と股間を見ながら言いました。

開いた股の間は、ショーパンの布一枚。

その向こうには、Tバック…結構きわどいところまで見えているのですが、Tバックなので、ショーパンの隙間から見えず、陰毛だけ見えるので一瞬ノーパンにも見えます。

「えっ?ちょっ…ちょっと~(恥)」

と股間を隠しました。

「手ーどかして」

とどかさせ

「じゃあ、そのまま自分で前に倒れて見て」

と言い、私は少し斜めから見ていました。

「ほ~ら、やっぱり」

前かがみになると、ショーパンが前に出てきて、Tバックとの隙間が空き、良く見えます。

さらに、前かがみになっていることで、Tバックが食い込み、いい具合にマン筋に入り込んでいます。

私は実験として、妻の体の前にドンドン倒しながら

「…ココッ!ここまで倒れたら、具が見えるぞ」

細くなったTバックの横から、ビラビラが顔を出し始めます。

もう少し倒してみると

「う~ん、角度的には見えにくいけど、ビラビラはほとんど出てるよな?」

「自分じゃ見えないけど…、苦しいから、もういい?」

と体を起こしました。

「まぁ、どうするかはお前が決めろ。お前の体なんだし」

と妻に問いかけました。妻は

「う~ん…、どうしようかな…。でも、やっぱりこれは…」

と悩んでいるので

「中途半端にすると、余計にタチが悪いぞ」

と意味不明ですが、それっぽいことを助言しました。

「う~ん…そうだけど…」

とまだ踏ん切りがつかないようなので、

「じゃあやめとく?今回は一旦地味に戻って、来週にするか?」

と言ってみると

「え~、せっかくここまでしたのに~?」

「でも、イヤなんだろ?」

「イヤって言うか…、今日の感じだと、これはちょっと危険かなぁって…」

と心配していました。

「逆になんだろ?何かされたらされた時だ」

と言うと

「そっか…そうだね…。ヨシッ!決めた、明日これで行く!そうだよね、なった時はなった時だもんね。元々それをお願いされてるんだし」

と大きく開き直り、その姿を見た私は、(逆に)若干の後悔が芽生えました。

その夜、もしかすると明日妻が童貞くんに触られてしまうかもしれないという想像の元、2人で激しく燃えました。

童貞くんの出現は、私たち2人にとっても、マンネリから解放される良い刺激になっています。

この日の妻は、脱がす前にすでにぐっしょりと湿っていました…。

翌朝…いよいよ一か八かの勝負です。

何事もなく、妻が帰ってくるか、見られても何もされず帰って来るか、はたまた一線を越えてしまうのか…!?

休みなのですが、私も目が覚めたので着替える妻の背中に

「別に、俺の事は気にしなくていいからな。デート楽しんでくれば(笑)」

と言うと緊張していた妻の顔が、少しほころび

「うん、じゃあ楽しんでくるよ(笑)」

と出かけて行きました。

私は2Fに上がり、2人が並んで歩く姿を見ていました。

妻の格好の話なのか、しきりに足を隠す素振りや、脇の下を押さえて隠す素振りをしています。

その時の妻の笑顔は、とても楽しそうで、最近見ていない顔でした。

昔は、あんな顔してくれたなぁ~と、1人物思いにふけってしまいました。

そして、2人の姿は見えなくなりました。

時間を気にしながら、まだあのうちの前くらいだから、何もないか、まだここだろうなと、気になって仕方ありませんでした。

ガマンにガマンを重ねましたが、5分が限界でした。

ラインで

「今どこ?どんな感じ?」

と送りました。

すぐには返事が来ず、待つこと5分…。

「いつもと違うとこ歩いてる、何かキンチョーしてきたー(汗)」

と返ってきました。

私の方はすぐ返事です。

「まだ何もないか?反応は?」

と送ると今度はすぐに返事があり

「手は繋いでるよ、今は離してるけど(汗)周り、木に囲まれててちょっとこわい…」

と返事が来ました。

私がラインを送る度に、繋いでいる手を離しているのだと思い、またガマンを始めました。

すると15分くらいした時、妻の方からラインが来ました。

文章がおかしいので、しっかり見て打っていないようでしたが、内容的には理解出来ました。

「ヤバい…、すっごい濡れてきた…、どうしよう…」

というものでした。

向こうからの送信ですので、私もすぐに返事を返しました。

「もうそろそろって感じか?ありのままを見てもらえばいいんじゃないか?まぁ間違いなく、何かあるだろうけど(笑)」

とワザと気にしていないフリをしました。

「バカッ!」とだけ返事が来たあと「…多分、もうすぐ」と返事があり、そこから連絡はなくなりました。

私の

「大丈夫か?イヤだったら、逃げろよ」

というメッセージの返事がきたのは、それから1時間後でした…。

(ブー、ブー)とスマホのバイブが鳴り、すぐに確認すると

「無事、終わりました、疲れた…、これから帰ります」

と返事が来ました。

私はパニックになり、

「終わったってどういうこと?」

と送ると

「息子さんと、したってこと…」

だけ入ってきました。

その時、初めて妻にやらせたことの重大さと自分の中に大きな後悔が生まれました。

それから、10分経っても20分経っても、妻は帰ってきません。

待ちきれず、妻にラインを入れました。

「まだ、戻ってこないのか?」

と送りました。

それから20分ほどして返事があり

「ごめん、もう少しかかる」

と返事が来ました。

結局妻が帰ってきたのは8時に近い時間で、出発してから3時間近く経っていました。

家の前で、妻の明るく「じゃあ、また~」と言う声が聞こえ、玄関に出ると笑顔と疲れが半々のような顔をした妻が「ただいま~」と声を掛けてきました。

私は

「おかえり、お疲れさん、ご苦労様」

と言うと

「ホント疲れた…、取りあえず、シャワー浴びて、少し寝かせて」

と、そのままお風呂場へ行きました。

私はなんて声を掛けて良いかわからず、ただシャワーから出てくるのを待ちました。

そして、だるそうに出てきた妻の胸に、卒業の証であろうキスマークがいくつかありました。

先ほど聞いていたことなのですが、目の前で現実を突きつけられた気分でした。

時折割り切ったかのような「はぁ~」というため息をつきながら、ゆっくり着替え、そんな妻に声を掛けられませんでした。

着替え終わると、せーいっぱいの笑顔を作り、「ちょっと寝てくるね」と2Fへ上がって行きました。

私も一緒に行きたかったですが、ガマンしました。

しかし1時間後、ガマンが出来ず、子供らに

「お母さん、具合が悪いから下で静かに遊んでろよ。うるさくなるから、2Fには来ちゃだめだぞ」

としつこく言い、1人2Fに上がり、寝室へ行きました。

寝室に入ると、掛布団を被り寝ている妻がいました。

そっと覗き込み、寝ているのを確認すると、ガマン出来ずにバレないように横から布団に潜り込みました。

ちょっとずつちょっとずつ妻に近づき、そっと胸の上に手を置いてみました。

何も反応がないのでしばらくそのままで、(この胸、あいつに触られたんだよな)と思いながら、少しずつ手を動かしました。

段々大きく揉んでも起きる気配はないので、シャツのボタンを1個ずつゆっくり外しました。

お腹のあたりまで外し、ブラの上の方から中に手を入れました。

乳首に触れると、妻の体が(ピクッ)と動き、逆に私は(ピタッ)と止まりました。

次に、ブラを少しめくってみると、先ほど見えたキスマークがありました。

複雑な思いでキスマークを見ながらブラをめくって行くと、そのキスマークの痕は、痛々しいほどの数がありました。

両方とも乳首の周りを囲むようにそれぞれ10個近くあり、乳輪や乳首も赤くなっており、童貞くんがどれくらい妻の胸を弄り倒したのか、一目でわかりました。

そして、よく見ると首筋にも2か所、お腹にも3か所と、アチコチを吸われていました。

すると妻が静かにしゃべり出し

「ふふっ…、いっぱい、吸われちゃった(笑)」

と言いました。

「悪い…、起こしちゃったな…、確かに、いっぱい吸われたみたいだな…」

と言うと

「まだ他にもあると思うよ…」

と言います。

私は色々聞きたい事がありましたが、答える内容は妻に任せようと、ただ「どうよ?」とだけ聞きました。

妻は

「う~ん…、複雑…」

「って言うと?」

「そうなった時は、そこまで気にして無かったんだったけど、時間が経つにつれて、ホントにこれで良かったのかなぁ~って」

「後悔してる?」

と聞くと

「う~ん…、半々かな」

と言うので

「半分は、OKなんだ(笑)」

と言うと

「エッチ自体は、気持ち良かったから、だから半分はOK(笑)」

と言います。

「残りの半分は?」

と聞くと

「これからの付き合い方とか…、息子さんもそうだけど、斎藤さんともどう接すればいいのかなぁ~って」

「それは、斎藤さんからの頼みだから、別に気にしなくていいんじゃないか?」

と言いましたが

「だって、息子さんとエッチしたの知ってるってことでしょ?何か、恥ずかしいよね。それと、明日からのウォーキングどうしようかなぁって…」

「卒業したんだし、行かなくてもいいだろ」

「でも私、さっきまであんまり気にしてなかったから、明日も行くって言っちゃったんだよね」

「体調悪いとかなんとか言っとくよ」

と言ったのですが

「だって、次の日に休むと何か気を使われるでしょ。それこそこれからの付き合いが…」

「まぁ、明日の事は明日考えよう!で、そうなったんだ?」

と本題に入りました。妻は

「ホントあなたって…」

とあきれ気味でしたが、妻がその時の状況を話してくれました。

「あなたにライン送ったでしょ、濡れてるって…、あの時、何だか体の調子もおかしくなってたの、意識し過ぎて、体中が熱~くなって、アソコがジンジンしてきて…」

「うん」

「で、いつもと違うとこ歩いてたんだけど、アソコの角曲がったら、細い道があるの知ってる?」

「ああー、前、自転車で子供らと通った気がする、そこに行ったのか?」

「そう、アソコって両側とも草と木に覆われるでしょ、周りから、一切見えなくなるのね、そこに入ったら、手をつないだんだけど、そのあたりからもう私もおかしくなってきてて…」

「あの道ね、あのまま進んで行くと、どっかの会社の小っちゃい資材置き場があって、その奥の方に、ポツンとベンチとテーブルが置いてあったのね、たぶん休憩所だと思うけど」

「うん」

「そこで休憩することになって、で、私が道路側(道路に背を向けます)のベンチに座ってたら、後ろから肩を揉んでくれて、昨日あなた言ってたでしょ、背中丸めると見えるって」

「ああ、言ったな」

「実際、濡れてるくらいだから、私も変な気持ちになって来てるのね、だから、気づかないフリしてワザと見えるようにしたりしてたの」

「そうなんだ…、それで?」

「そしたら、息子さんに胸おっきいですねーって急に言われて、ドキッとして後ろ振り向いたら、覗き込んでる息子さんの姿見ちゃったのね」

「はあ」

「で、見えちゃってって言われたんだけど、減るもんじゃないから、こんなので良ければいいですよって、自分で胸元引っ張って、見せちゃった(照)」

「マジで?」

「だって、もうどうしようもなくなってて…、あなたが、そのまま見てもらえとかって言うから…、なった時はなった時って言ってたでしょ」

と言いました。

妻に

「ごめん…、軽はずみな発言でした、申し訳ない。でも、やっちまったことはもう戻れないから、今は状況の説明をお願いします!!」

「ホント、バカッ」

「中見せたら色々聞かれたよ。胸のサイズとかどんな風になってるのかとか…。で、色々話したあと、シャツの中でブラ外すことになって…」

「うん」

「まずは、ブラの外し方から説明して」

「外させたのか?」

「うん、だって練習だもん」

「背中めくって?」

「うん、ホックのトコまでめくったよ」

「もうそこら辺から、始まってるな」

「考えててもしょうがないから、ブラ外すって話になった時、覚悟を決めてたよ。で、ホックが外れたら、シャツの中でブラ外して、息子さんに見せてー」

「ブラをか?」

「お母さんのしか見たことないって言うから(笑)でぇ~、胸見たいって話になって、最初、脱ぐのはイヤだったから首のトコ引っ張って覗き込む感じで胸見せてー」

「胸見せてーって軽いな!」

「恥ずかしかったけど、その前に見せてるし、そう言えば(笑)首のトコから覗く時、自然と顔が近づいてくるでしょ、あんな息子さんなんだけど」

「私、ドキッとして不覚にもちょっとありかなって思っちゃったの。そこでスイッチ入っちゃって、理性より性欲が勝っちゃった感じ」

「性欲は勝つとどうなるんだ?」

と聞くと

「服をめくってって言われて迷ったんだけど、ちょっとずつ見てほしいなって思いだして、服めくっちゃった(汗)さすがにチョー恥ずかしくて、めくった服で顔隠しちゃったもん」

「息子のリアクションは?」

「めくった瞬間は見てない…(笑)ただ、ちょっとして服の隙間から見た時すっごい見てたよ、その視線だけで乳首が立っちゃったもん」

妻のこのちょーど良い胸が、ハゲ息子の前に出ただけでも、頭がクラクラしてきました。

ここからは、妻の話を元に、2人の会話を中心に、書こうと思います。

「おおー、おっぱいおっきいですね~」

「ふふっ(恥)」

「すごくきれいです」

「あ、ありがとうございます(照)」

「生のおっぱい見たの、おふくろ以外では初めてですよ~、しかも、おふくろと違って、張りがある」

「いえいえ(汗)そんなことないですよ…」

「へぇ~、乳首って、こうなってるんですねー、ホントに、ポツポツしたのがあるし、乳首の先って、ちょっと凹んでるんですねー(驚)」

「あははっ、そんなに見ないでください、ホントに恥ずかしい~(汗)」

「すみません、でも、せっかくなので、奥さんのおっぱいじっくり見せてもらいます!」

と間近で見始めたそうです。

「しかし、これが奥さんのおっぱいかー、ホント着やせするタイプなんですね、普段は全然わからなかったけど、結構おっきいですよね?」

「そんなことは…(汗)」

「失礼かもしれないけど、すごくエロい感じがします」

「ふふっ、えっ?どう言う意味ですか(笑)」

「いや、何か、人妻のリアルなおっぱいって言うか…、触ってもいいですか?」

「はい…」

「じゃあ、失礼します」

指で胸をツンツンし、

「おおー、柔らかい」

「ふふふっ、何か急にすごく恥ずかしくなってきました(照)」

「いえいえ、キレイですから、大丈夫です」

と両方の胸を同時に持ち上げるように揉み、

「ホント、柔らかいですねー、しかもちょっと重たいんですね」

と言っていると、「あっ…」2、3回揉まれた時、声が漏れてしまったようで

「えっ?どうしたんですか?」

「い、いや、急だったからビックリして」

「あっ、なんだ、ビックリしましたよ、そんなに敏感なのかと思いました」

「ふふっ(照)でも、ホント敏感ですよ、今、ちょっと気持ちイイですし…、」

「どんな感じで触ったら、女性の方は気持ちいいんでしょうか?」

と聞かれたそうです。

「全然お上手ですよ、私、今結構ヤバいですし(照)」

「ヤバいって?」

「えっ?えーっと…、ん…、ふふっ(笑)気持ちイイってことです(照)」

「そうですかー!良かった」

「後は、乳首とかも一緒に触ると気持ちいいですよ」

と言うと

「こうですか?」

と乳首を指で転がされ、

「ああっ…」

と大きめの声がもれ。

「今の気持ち良かったですか?」

「はい…(笑)そんな…感じです…、はぁはぁ…、はぁはぁ…」

息子は、言われた通り、乳首を執拗に攻め立てます。

「ああっ、ああんっ、ハアハア…、ハアハア…」

「気持ちいいですか?」

「は…はい…、ハアハア…」

「舐めてみてもいいですか?」

「は…はい」

と答え(チュバッ!)

「あああんんん…、あああ…、ハアハアハア…(チュパッ)ああんんっ…(チュパッ、チュパッ)ハアハアハアハア…、ハアハア…」

飴玉を一気に舐めるように乳首を転がします。

エロ動画で見たのか、知っている限りのテクニックを使っていたそうです。

胸だけで10分以上、いじり倒したそうで、その途中キスマークのつけ方を聞かれたので、教えたらこのようなことになったそうです。

「はあ~ん、ははあはあ…、はあはあはあ…、もう…、これ以上は…、おかしくなりそう…」

と言ったところ。

「アソコ触ってもイイですか?」

と聞かれ、

「…はい」

と言ったそうです。すると

「おおっ、なんですか、コレ?何かすごい濡れてますけど…、大丈夫ですか?」

と言われたそうで

「ふふっ(恥)、○さん上手なんで、胸を触ってもらって、気持ち良くなると、みんなこうなっちゃうですよ(笑)」

と言うと、息子は股間の前にしゃがみ、マジマジと見たそうです。

「あの~…、奥さん…、ちょっと見えちゃってるんですけど…」

「えっ(汗)!?はははっ…、今日ショーパンだから、出ちゃってますね(照)」

と言うと

「もう少し、足を開いてもらっていいですか?」

と言われたので、妻は黙って足を開いたそうです。

「何か…、毛とかリアルですね…」

「恥ずかしい~、結構多い方なので、あんまり見ないでください(恥)」

「これ…、脱がしてもいいですか?」

と聞かれたのですが

「ここたまに車通ってますよね(汗)さっきも通ったと思うんですけど…」

と言うと

「ここ、大通りの抜け道なんで、たまに車通るんですけど、誰もこっち何て見てないですよ」

「でも…」

「お願いします、奥さんのここ見せてください」

と頼まれ

「…わかりました」

と長い沈黙の後、言ったそうです。

息子がショーパンに手を掛けると、妻は腰を浮かせ、一気に太ももまで脱がされたそうです。

陰毛が現れ、恥ずかしくて手で隠します。

そして、ショーパンとTバックを、足首まで下げると、片足ずつ抜かれてテーブルに置かれ、ベンチで下半身丸出しになりました。

妻が足を閉じていると

「いいですか?」

とひざを持ち広げ始めました。

開かれる力に若干抵抗したそうですが、少しずつ開かれると

「おおーー、これが…」

「やだ…、恥ずかしい…」

「いえ、とてもキレイです、生で見たのは初めてですけど、画像とかで見た事あるんで…、もっと、何か出っ張ってるものかと思ってました」

と言われたそうです。

確かに妻のビラビラは、非常に薄く大陰唇からはみ出しておらず、私が見てもキレイな方だと思います。

酷い人だと、ビラビラの色も変わり、シワシワになって、ダルダルになっているのを見た事がありますが、私も最初はそれが当たり前だと思っていました。

息子は自然と手を伸ばし、クリを触り始めたそうです。

「あっ…」

「すみません」と謝る息子に「大丈夫です…」と言うと再度触り始め、「んっ…」と声が漏れます。

「ここ、気持ちいいですか?これって、クリトリスですよね?」

と聞かれ、

「は…はい…」

と答えるのがせーいっぱいだったそうです。

「どうすれば、もっと気持ち良くなれますか?良くわからないんで、教えてください」

とお願いされ。

「はい…、こうやって、指で広げて…この中にあるのが、クリトリスです」

と説明し、手を離したそうです。

息子は「はい…」と妻がやったようにクリの皮を広げると

「ああんん…、はあはあ…、み…見えました?はぁはぁ…」

「は、はい、こんなちっさいのがクリトリスなんですか、もっとおっきいのかと思ってました、これをどうすれば…?」

と言われ。

「ゆ…指で…触ったり…舌で舐めたり…、ちょっとだけ噛んだりすると…気持ちイイです…」

と答えました。

息子は言われた通り、指でツンツンし始め

「あっ…、あっ…、はぁはぁ…」

躊躇せずに、そのまま舌先で舐めました。

「はああん…、ああっ…、ああんっ…」

続けて、口に含むと、吸ったり噛んだりしたそうです。

「ああん…、ああんん…、はあはあはあ…、○さん、うますぎです…、はあはあ…、そのまま、下の方も…舐めてください…」

と言ったそうです。

グチョグチョのマンコを舐めると(ニチョ、ニチョ)っと柔らかいビラビラの部分がやらしく音をたてます。

「あああんんん…、スゴイ…、ああん…、はあはあはあ…、吸ってください…」

と言うと(じゅるじゅるるる)と蜜を吸われました。

息子は、たがが外れたようで、エサにむさぼりつく、動物のようにマンコを舐めたそうです。

説明していた妻が「ここ」と言うので見てみると、マンコは赤く腫れ上がり、その周りにも、無数のキスマークがありました。

私は

「ここもいっぱい吸われたんだな」

と言うと

「うん、アソコが取れちゃうかと思った(笑)」

と答え、また説明を始めました。

ずっと舐めていた息子に

「中に…指を入れてください」

と言うと指を1本だし

「ここですか?」

とクリの下辺りを差したそうです。

「もっと…下です…、もう少し…、そこです…、そのまま、指を入れてみてください…、…ああん…、はああ~」

「おお~、入った!あー…、柔らかくて、あったかいです」

「指を…はぁはぁ…、ゆっくり動かしてみてください…」

と言うと、ゆっくりゆっくりですが、1回1回根元まで差し込んできました。

「ああっ…、ああっ…、指を…曲げて…はぁはぁ…、上の方を…触ってください…」

と言い、

「上ですね…、こんな感じですか?」

「そ、そう…ですぅ…、あああぁぁ…、はあはあは…」

この時、妻の呼吸も一気に荒くなったそうです。

「ああんん…、あああんっ…、もっと…、速く…、もっと…速く…」

と言うと、その指の動きは、次第に速くなり

「いやぁ…、だめぇぇ…、はあはあはあはあ…、はあはあはあ…、気持ちいい…、気持ちいいですぅ…」

と自然に腰が動きます。

自らベンチに両足を上げ、M字の体制になり

「指を…2本に…してください…」

とお願いすると

「2本入りますか?」

と聞かれ

「2本がいいのぉ…」

と本気で言ってしまったそうです。

指が2本になり、同じように速く上の方を擦られ

「あああああああんんん…、ははははぁぁぁぁん…、イクッ…イクッ…イックゥ~」

と次の瞬間

「うっ…、ああん…(ビクンッ!ビクンッ!)」

と体を揺らし、イッてしまったそうです。

しかし、それを知らない息子は、手マンをやめる事を知らず、まだ高速のまま手マンを続けたそうです。

「ダメダメダメッ!ああああああああああ…、おおおお…」

正気を失った妻は、狂ったように、息子を引き寄せその唇にむさぼりついたそうです。

その妻の行動に息子は、さらに限界を超えた手マンで答え

「おおおおぉーー、はああああああ!…あっっっ…で…出る!でちゃうぅぅぅ~~~、…あああ!(ぴゅっ!ぴゅぅ~)ああああ…、はあはあはあはあはあ…」

潮を息子の手に向かって、ぶっかけてしまいました。

しかし、それでも息子は止まらず、さすがに妻も

「ダメダメダメ!ちょっ…ちょっと…ストップ、ストップ!」

と息子の腕を掴んで止めたそうです。

腕を掴まれてやっと止まった息子も

「はあはあはあはあはあ…、はあはあはあはあはあ…」

と大きな息遣いだったそうです。

2人は、しばらく話す事が出来ないほど、息が荒れていたそうです。

息が整い始め、やっとしゃべれるようになると、妻が

「ふふふっ(笑)○さん、すごかったですよ(照)あんなの初めてでした」

と声を掛け

「いや~、もう夢中で(汗)とにかく、言われた事しかできないから必死でした、でも、奥さんが気持ち良くしてらっしゃったんで、頑張りました(笑)」

と言葉数が多かったとのことです。

「○さん、ジャージが汚れちゃいましたね(汗)すみません…、洗濯して返しますから、脱いでください」

とかけてしまった潮の事を謝ると

「全然全然。逆に記念にします。洗うなんてもったいないです」

とうれしそうに言ったそうです。

そして、お互い一しきり感想を述べ終わると

「じゃあ、今度は私がお返しします(笑)」

と対面のベンチに息子を座らせます。

妻は道路に向かってお尻を向けている状態ですが、漏らしたためベンチが濡れており、対面に座らせたそうです。

座った息子の足の間にしゃがむと、笑顔でジャージの上からチンポを触ったそうです。

棒に沿って優しくなでると

「おおっ…、気持ちいいです…」

と息子が弱弱しい声で言いました。

妻は

「ふふっ、すっごく、堅くなってますね…」

と言うと

「あっ、はい…」

言ったまま、目を閉じたそうです。

妻はジャージのズボンに手を掛け、下し始めると、息子もそれに合わせ腰を浮かせ脱がしたそうです。

ズボンを脱がせると、出っ張ったお腹の下に、肉に埋もれている、皮を被ったチンポがあったそうです。

息子は

「いや~、お恥ずかしいです(汗)」

とバツの悪い顔をしたそうですが、

「大丈夫ですよ」

と微笑み、息子を浅く座らせ直したそうです。

浅く座ったことで、埋まったチンポも出てきたようですが、勃起した状態で、10cm位しかなかったとのことです。

妻はチンポを握り、軽く上下に擦りながら

「痛くないですか?」

とゆっくり皮を剥いて行くと

「はい、大丈夫です」

と言ったので、そのまま全部剥きました。

無事に剥けたのを確認すると、段々速くしていったそうです。

全部が剥けた際、チンカス独特の異臭がしたそうですが、そんな事言えるわけもなく、ただただガマンしたようです。

お返しすると言ってしまったので、

「じゃあ…」

と妻は舌先で、亀頭の部分から攻め始め、裏筋・玉袋を経て、上から一気に咥え込みました。

口の中にしょっぱいような苦いような味が広がり、(うっ)と来たとのことですが、何もないようなそぶりで、フェラを続けました。

口に溜まったツバを吐き出す事も出来ないため、ガマンして飲み込むと、嫌な味は一気に無くなったようで、それからは(ジュボ、ジュボ)と音をたててフェラをしました。

たまに、後ろの道路を通過する車の音も聞こえますが、パンツも履かずフェラを続けたのも、奉仕したい気持ちの表れだと思います。

元々妻はMっ気が強く、さらに若い頃に野外露出も経験済みなので、この状況は逆に燃えてしまっていると思います。

妻はシャツをめくり、胸でチンポを挟み、パイズリまで行ったそうです。

最近は私にはやってくれません。

すると、息子が

「あっ…、あっ…、イキそうです…」

と言うと、妻はフェラをやめ

「まだダメです、これからですよ(笑)」

と立ち上がりベンチに座る息子をまたぐようにベンチに立ったそうです。

下半身丸出しで、ベンチに立つ妻の後ろを、通過する車、気づいたのか、止まりはしませんが、徐行して走り去ったようです。

そのまましゃがみ「入れていいですか?」と聞いたそうです。

息子は、

「えっ!いいんですか!お、お願いします」

と言ったので、チンポを掴み妻がマンコに導きました。

「ああっ…、(ムニュムニュムニュ)」

とチンポが妻の狭いマンコを押し広げて入っていきます。

少しずつ上下しながら、3.4回ほどで、すべて入ってしまいました。

「ふぅ~…、ふふふっ(照)入っちゃいましたね(笑)卒業おめでとうございま~す(笑)」

と言うと

「ああー、すごく暖かいです…、こんなに気持ちいいもんなんですね…」

と言ったそうです。

もちろん避妊具などは持ち合わせていないので、初体験が生挿入です。

息子は

「あっ!ゴムとかつけなくていいですか!」

と妻に聞くと

「いいですよ、卒業のお祝いです(笑)て言うか、私も生の方がいいんです(照)」

とゆっくり上下に動き出したそうです。

「ああ…、ああ…、ど…どうですかぁ…、はぁはぁ…」

「き、気持ちいいです!」

(パコン、パコン、パコン)と妻が腰を落とす音が響きます。

息子の首に手をまわし、リズミカルに上下を繰り返します。

胸にしゃぶりつく息子が、落ちてくるシャツがジャマで、脱がそうとすると、妻はバンザイをして、脱いでしまいました。

土曜日の早朝、通勤の車は少なく、抜け道を走る車もそんなにありません。

ただ、夏前なので6時だとかなり明るい時間。たまに通る車には、見られているでしょう。

そんな近所の土曜の朝に、全裸の妻が童貞くんの相手をしています。

全て脱ぎ去ったことで、色々吹っ切れたようで、妻も動物のように、息子のチンポを出し入れしたそうです。

「ああん…、はあん…、気持ち…いい…、はぁはぁ…」

妻が腰を沈めるたび、息子のチンポが妻のマンコの中へと入って行きます。

妻の対面座位は、下まで下がった時、自分で腰をねじ込むため、たまらなく気持ちいいです。

案の定、息子はすぐ

「あっ…、あっ…、ヤバイ…、イキそうです…」

と言いましたが、自分が満足していなかったようで

「まだ…、まだダメです…」

と腰を動かし続けた結果

「ああっ…、あっ!あっ!…ああ~」

とそのまま中でイッてしまいました。

息子がイッたのを見て、妻の動きも止まりゆっくりチンポを抜くと、大量の精子がボトボトと落ちてきたそうです。

「す、すみません!ガマン出来なくて、つい(焦)」

と言うと

「はははっ、初めてですからしょうがないですよ!これも卒業祝いってことで(笑)」

と笑って許したそうです。

妻は、すぐ後ろにあった簡易トイレに行き、トイレットペーパーを持ってきました。

そして、自分より先に、息子のチンポをティッシュで拭いてあげたそうです。

拭いている最中、破れたティッシュがチンポに貼りつき取れないので、舌で舐めて取ったりしていると、また大きくなってきたようで

「ふふっ、○さん、おっきくなっちゃいましたね」

「すみません、拭いてもらってるのに…」

と言う息子に、

「○さん、まだいけますか?」

と妻が聞いたそうです。

「えっ?いけるとは?」

と聞き返されたので

「えーっと…、まだやれますかってことです(恥)?」

と言うと

「も、もちろんです」

と答えたそうです。

妻はマンコについた精子を拭き取ると

「私がまだしたいんですけど、いいですか(恥)?」

と息子に言い

「全然大丈夫です」

と言ったので、また息子をまたいだそうです。

「○さん、今度は、○さんが入れてください」

と言い息子に自分のチンポを握らせます。

うんこ座りのような恰好の妻のマンコにチンポを当てますが、中々入らず

「もう少し、後ろです…、…そう、そこです」

と先っぽが入ると、また腰を沈めました。

もうマンコの中は、ぐっちょりしているので、1回ですっぽり入ってしまいました。

「今度は、ゆっくり楽しみましょうね(笑)」

と言うと、味わうようにゆっくりゆっくり上下し、でも確実に入る限り奥深くまで差し込んで行きます。

「あぁ~、あぁ~、気持ちイイ~」

しかし、ゆっくり動いていたのもつかの間、ガマン出来なくなり、また段々速くなって行きました。

(パンッ、パンッ、パンッ)とリズムが速くなってきましたが、先ほどイッたばかりなので、まだ大丈夫そうでした。

「おっぱい、舐めてください」

と息子の前に出し、なりふり構わず腰を振りだしたそうです。

そして…「うっ…、うっ…」と2回目も、妻の中に熱いものをすべて出してしまったそうです。

息子は焦って

「すみません!どのタイミングで抜けば良いか、わからなくて…、ホントすみません!」

としきりに謝ったそうですが

「はあはあはあはあ…、大丈夫ですよ(笑)まだ最初の残ってるから同じです、それに、久しぶりの中だったんで、私も気持ち良かったです(笑)」

「ホントですかー」

「中で○さんのが、ビクンって動くのわかりますよ(笑)ほらっ」

妻はチンポを抜かず、そのまま話し続けたそうです。

「はあはあ…、どうでしたか、卒業出来た感想は?」

「はい…、本当に、気持ち良かったです(笑)今まで、どれだけ損していたか…」

と残念がっていたようで

「あははっ、そう言ってもらえると、体を張った甲斐がありました(笑)」

「ホントありがとうございました」

「これで、もう自信もって、彼女探せますね(笑)」

と言うと

「まあ、それはぼちぼちで…(汗)」

「何でですか?」

「見ての通り、もうおじさんですし、見た目も(髪)寂しいことになってきているので(汗)」

「全然おじさんじゃないですよー、それに、髪なんてそんなの関係ないですよ。結婚するなら、マジメで面白い人が一番です!」

「でも、私のアソコはあんなんですからね(汗)」

「そんなこと無いですって!私はすごい気持ち良かったですよ(笑)、私が保証します!だから自信持ってください(笑)」

「そー言ってもらえるとうれしいです、ちょっと自信が湧いてきました」

「良かったぁ~、もしまた自信が無くなっちゃったら、いつでも言ってください(笑)」

と言ったそうです。

そして話しているうちに、息子のチンポが小さくなり、自然とマンコから抜けました。

「あっ!抜けちゃいましたね(笑)」

と言い、息子のひざの上から降りると、先ほどよりは少なく薄い精子がこぼれてきました。

先ほどのトイレットペーパーでマンコを拭いていると、息子も自分で拭こうとします。

「あっ、私がやりますよ」

と言ったのですが、

「また大きくなるといけないので、自分でやります」

と再び皮を被ってしまったチンポを、きれいに拭いています。

お互い、遮断するものがない、ただのベンチの前で、服を着ながら話をします。

「○さん、結局、ほとんど私が勝手にヤッちゃったんですけど、何かしたかった事とかありました?」

「いえいえ、こんな贅沢な事はないですよ」

と何も言いません。

「えー、でも、何かありますよね?(笑)ホントに無いですか?」

「んー…、まぁ…しいて言うなら…、バックとかですかね」

「あ~、バックですかぁー、じゃあ、それはまた今度ってことで(笑)」

と言ったようです。

「あっ、旦那からラインが入ってました。無事に終わったって入れときますね」

と送られてきたのは、2ラウンド終了後だったようです。

そして、服を着て、自宅に向かって、再び歩き出したそうです。

その帰りの話しは、やはり今の話で

「○さん、舐めるのとかチョーうまいですよ。ホントに初めてですかぁ~?(笑)」

「いや、あれは、ホント必死だったし、奥さんのだと思ったら、私も理性が飛んでしまって(汗)」

「でもホント、かなりヤバかったです。手でされた時もそうだし、○さんかなりうまいですよ」

「いやいや、ホント、ただ必死なだけで、テクニックなんか何もないですって(汗)」

「でも、その一生懸命さが大事なんですよ(笑)」

「奥さんこそ、素敵な体してますね、私なんかには、ホント勿体ないです、改めて、ありがとうございました」

「いえいえ、こんな体で良ければいつでも(笑)」

と冗談ぽく言いました。

「奥さん、確かお子さん3人ですよね、胸もこうボォーンと張りがあって」

「ああー、胸ですかー?まぁこれだけは、それなりに自信があるんですよ」

と持ち上げながら言います。

「何かやってるんですか?」

「まぁそれなりにバストアップの運動したりしてますよ」

「もし良かったらですが、思い出にもう一度触らせてもらえないですか?」

と言われ、

「思い出だなんてー、これからいつでもいいですよー」

と言い、息子に服の上から触られたそうです。

「あー、やっぱり大きいですよねー」

と言うと

「ブラの上からじゃわからないから、直接触っていいですよー」

と服の下から手を入れさせたそうです。

手を入れた息子に

「ブラの外し方、覚えてます?(笑)せっかくだし、外す練習してみてください」

と背中に手を回させ、外させます。

「おおー、見ないで外せましたね(笑)じゃあ、ブラをめくってー、いいですよ(笑)」

と言いました。

「おおー、やっぱり全然違いますねー、スゴイですね~、手のひらに収まんないですもん」

「…んん、ふふっ(恥)ああっ…」

これを皮切りに、第3ラウンドが始まったそうです。

妻の吐息に息子も乳首をコリコリしだし、

「固くなってきましたね」

「あっ…、気持ちいいです…」

2人は、その場で始めてしまいました。

まだ抜け道を出ていないとは言え、道路の真ん中なので、いつ車が来るかわかりません。

妻は気持ちが入ってしまい

「舐めてください…」

と服をめくり胸を出しました。

息子は、言われた通り乳首を舐め始めましたが、

「ここじゃ、さすがにマズイですよ(汗)」

と言ったのですが

「私は…、構わない…ですよ…、はあ…」

と露出の血が騒いだようです。

「やっぱり気になるので、その先にも小屋があるからそこに行きましょう」

とさすが地元、迷わず連れて行かれました。

わずか数10mですが、移動中も胸を出し、息子に揉まれながら歩いたそうです。

そして、畑の道具小屋みたいなのがあったそうですが、中は道具でいっぱいのため、小屋の裏に移動したそうです。

小屋の周りは草木で覆われていて、歩いている人からは見えないようですが、少し離れたところに工場があり、その2階から上の窓が見えていたそうです。

ただ、小屋は道路のすぐ横にあるので、裏と言っても小屋分(5mほど)しか道路から離れていません。

裏にまわると、息子に上着とブラを脱がされ半裸になり、息子に抱かれ激しいベロチュウをしたそうです。

「はあ…、はあ…、(チュパッ)はあ…、はあ…、胸舐めてください…、ああん…、いい…、はあ~」

と妻もやる気満々です。

「もっと…、もっと…、はあ~、○さん…、下も…触ってください…」

と自分で息子の手をショーパンとTバックの中に入れ触らせます。

息子は妻の足元にしゃがむと、すべて脱がしてしまい、片足を自分の肩に乗せ

「奥さん、またここが、スゴイ事になっていますよー」

と言ったそうです。

「はい…、触ってください…、ああん…、はあはあ…、いい…、はあはあ…、もっと…、ああーー!んんん!」

妻は立っているのがやっとだったそうです。

また激しい手マンで数回イカされ、最後は全身を震わせ、その場にしゃがみ込んでしまいました。

「はあはあはあはあ…、ははっ(笑)○さん、やっぱりスゴイうまいですよ、はあはあはあはあ…、じゃあ、私も…」

とジャージをおろしフェラをします。

皮を剥き(ジュボジュボッ)と音を立てフェラをすると

「イ…イキそう…」

となぜか早くも限界宣言が出ました。

妻は

「そのままイッてください」

(ジュボッ、ジュボッ、にょるん、ジュボッ)と大きく速く動きました。

そして

「うっ!…うっ…、ああーー…」

と口の中で発射すると、妻は最後の一滴まで絞りとり、(ゴックン)と飲んでしまいました。

「ええー、奥さん飲んじゃったんですか?」

「へへ~、最近飲むの好きなんです、旦那のも飲んでるし(笑)」

(飲んでません!)と、スマホが鳴り

「あっ、旦那からだ(笑)すごいタイミングでしたね」

「心配してるんじゃないですか?」

「○さん、今1回イッたけど、まだ大丈夫ですかぁ?」

と息子に聞きます。

軽く手コキを始めると

「おっ…、まだちょっとくすぐったいですけど…、だ、大丈夫です…」

と言ったので

「じゃあ、もう少し掛かるって入れときます」

「ご主人の方、大丈夫ですか?」

「大丈夫ですよ。さっき○さんとしたのも言ってあるし、それに私がまだ物足りないから(照)明日になったら気が変わっちゃうかもしれないですけど、いいですか?」

と言うと

「いや、是非お願いします!」

と言われたそうなので、

「はい(笑)」

とフェラを始め(ジュボッ、ジュボッ)と無理やり勃起させようとしています。

何とか勃起すると

「バックでしたよね(笑)」

と立ち上り、小屋に手を付きお尻を息子に向け

「じゃあ、やってみましょうか」

と言います。

「ああー」

と慌てて息子もチンポをマンコに当てます。

「もうちょっと上です…、…そこ…、そのまま入れてください…、はあ~…、入りましたね(笑)じゃあ、ゆっくり動いてください、ああっ…」

(ペチン…、パン…、ペチン…、ポコン…)

うまくリズムが作れないようでしたが、妻が自ら腰のタイミングを合わせることで(パコンッ、パコンッ、パコンッ)とリズムが出てきました。

「あっ…あっ…あっ…あっ…」

と小気味よく入ってくるチンポに合わせ、妻も声がでます。

バックは特に山場はなかったそうで、そのまま(パチン、ペチン)を繰り返したそうですが、疲れたのか最後はチンポが縮んで終了したそうです。

その後も何度かフェラしてチャレンジしましたが、勃起はしなかったそうです。

「結局、ダメでした~、奥さん、すみません!」

「いいですよー、気にしないで。私も十分楽しませてもらいましたから(笑)〇さん、卒業の記念に写真撮りません?」

妻がそう切り出すと、

「えっ?いいんですか!じゃあ是非是非ー!!」

とノッてきたそうです。

2人は小屋の壁にくっつき周りから見えないように、色々な写真を撮ったそうです。

妻のスマホでも撮ったようで、写真を見せてもらいました。

一発目は全裸でただ立っている妻の写真でしたが、この写真を見た時点で、(あー、息子に撮ってもらったんだー)と、胸がぎゅぅ~っと締め付けられる感じがしました。

その後、その立ち姿のローアングル(マンコから顔)四つん這いの後ろから、マンコアップ、M字、M字マンコアップ、乳首アップ乳首を舐めてる息子の口元と乳首アップ、手マンされて感じている妻の全身、マンコに吸い付く息子、クリを舐めている息子の舌先抱き合いキスをする2人、息子に肩を抱かれて2人で映る姿、フェラする妻、息子が寝転んだ状態から撮った騎乗位の妻挿入している写真(ピンボケ)多分終わった後のマンコのアップ(膣が開き、精子垂れてる)その後にまたフェラする妻(多分最後の掃除)草むらバックに下着を着ける写真数枚(ブラ、Tバック、両方つけての全身、バック)上下着た完成の姿数枚(1人立、息子と2人、キス、ベロチュウ)他にも、似たような写真が数枚あり、帰りの道すがら撮った写真もありました。

妻に

「こんなに撮ったのか?」

と聞くと

「撮ってってお願いしたら、とにかくいっぱい撮ってくれたよ、両手にスマホ持って(笑)」

「両手って?」

「自分のスマホでも撮ってたから」

「なに?あいつのスマホにも写真残ってるのか?」

と聞くと

「うん、私が良いって言ったから(笑)息子さんの方が、もっといっぱい撮ってるよ(笑)」

「いいのか?」

「大丈夫でしょ~、うちで一人で見るだけなら、何にも問題ないし」

「だって、いつまでもお前の体の写真持ってるってことだぞ」

「あーだったら、彼女出来たら消してもらわないといけないね」

「そういう問題じゃなくて、明日からってどうすんの?もうしたし、今後見せることないのに、写真持ってるんだぞ」

「う~ん…、先の事は良くわからないけど、もう撮っちゃったんだから仕方ないよね(笑)」

帰ってきた時は若干後悔していたのでホッとしていたのですが、ちょっと寝た事でもう妻はスッキリしてしまったようです。

ここまで話をして軽く手マンの後挿入しましたが、これまでで最速でイッてしまいました。

しかもビビッて、妻のお腹の上に発射した自分が情けなかったです。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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