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ご褒美を貰いに来た息子と

2019-03-28 00:16:10

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名無しさんからの投稿

風呂から上がり、テーブルの上の食器を片付けながら、妻と話をしました。

「あいつにだけ、中出しさせてるけど、ホントに妊娠したらどうするつもりなんだ?折角動き出したのに」「う~ん… そうなんだけど… ○さんには、私の中に出して欲しいって、私の体が言ってるの…」「相手が見つかっても、お前が妊娠したら、あいつはどうすれば良いんだ?」「私が黙ってれば良いでしょ?」「それだと、俺が育てる事になるんだけど?(汗)」「……そっか… こうなるんだった、やっぱり、○さんとしない方が良かったよ…(汗)」「ホントに俺が育てるなら、俺にも中出しさせてくれれば良いじゃん あいつは、子供出来ないかもしれないんだろ?」「まだ分かんないよ?」「でも、これだけ出しても妊娠しないって事は、そうなんじゃないの?あいつに病院で調べるように言ってみたら?折角相手が見つかっても、子供がデキないんじゃ、相手の人にも悪いし」「でも、それはそうだよねぇ~ 次、来たとき、言ってみる?」「俺から話すか?」「ううん 私から話すよ」

何となく、そんな感じで、次に来たときに、話す事になりました。

その夜、もう一度妻にちょっかいを出し、少しイヤがられながらも、妻はちゃんと最後まで相手をしてくれました。

ただ、洗うのが面倒だから、中はやめてと言われ、少しへこみました。

翌日、土曜の昼間に、妻のスマホに息子からLINEが届き、『何か送られて来たけど、どうすればいい?』と入ってきたと、妻から言われました。

取り敢えず、家の前に3人で集合し、その内容を確認すると、二通のメッセージが来ていました。

内容は割愛しますが、息子のプロフィールを見て、メッセージをくれたようです。

私も初めてなので、3人で話し合い、両方に無難な返事を返しました。

むすこにポイントを購入しておくように伝え、家に帰ろうとすると、「あの~ これって、行動した事になるんですかね?」と息子が聞いてきました。

私も妻も、昼間なので、すっかり忘れており、はっとなりました。

「ま、まぁ…そうだね 一応返信したしね」「そ…うだよね?(汗)」と妻も、私に確認するように言いました。

すると息子が「じゃあ、奧さんとエッチしても良いんですよね?(笑)」と言ってきました。

私は、「ちょっと待って 一通返信する度にエッチしてたら、今までより多くなっちゃうよ?」「でも、昨日そう話していらっしゃったので…」「まぁ、言ったけど… 今、真っ昼間だし、するなら夜でしょ?」「そ、そうだね… 子供たちだっているし(汗)」さすがの妻も、うんとは言いませんでした。

「一応さぁ 新しい彼女を探すために行動してるんだし、相手にだって悪いでしょ?」「それだと約束が… 私は、別にこんな事しなくても良いんで…」「それだと、いつまで経っても、こいつの事に縛られるから、それはダメでしょ? そんな事言うなら、返信だってしなくて良いし、こいつともエッチさせないよ?」「ちょっと~ するとかしないとか、勝手に決めないでよ~(汗) それは、私が決めるよ!」

妻は、私と息子が、妻とエッチするかを勝手に決めていることに、少し腹を立てたようでした。

「じゃあ、どうするの?」「○さん、約束だから、さっきの返信の分、エッチするのはいいよ だけど、さっき、この人も言ったけど、返信の度にエッチしてたら、さすがに私も疲れるから、次は、何か実際行動に移したらにしよ(笑) そしたら、またその時、エッチすれば良いでしょ? 私も、○さんに、早く彼女出来て欲しいから」「わかった… でも、今からはしてくれるんでしょ?」「それは良いけど、どこでしよっか?家には子供たちがいるし、○さんの家だって、うちの人いるよね?」「だったら、あの資材置き場は?」「あっ 今日は日曜日だから、あそこなら大丈夫だね あなたはどうする?子供たちもいるし、家にいる?」「それはダメでしょ 俺の前でしかダメって言ったじゃん それはさすがに譲れないよ」「う~ん… じゃあ、子供たちには、ちょっと出かけてくるって言って行けばいいか」

この頃の子供たちは、買い物とかにも着いてこない時があり、子供たちだけ残して出掛ける時もあったので、特に特別な事ではありませんでした。

話が付いたので、一旦それぞれ家に戻りました。

家に戻ると、子供たちは、YouTubeに夢中で「ちょっと、出掛けてくるけど、留守番出来る?」と、妻が聞いても、こっちも見ずに「いってらっしゃ~い」と言いました。

妻は、緩めの服に着替え、エッチし易い格好になりました。

私は特に何もしませんが、ビデオだけはしっかりと持ちました。

歩くと15分くらい掛かると言い、時間も勿体ないので、息子の車に乗って行くことになりました。

あくまで自然に、妻は助手席に座ったので、「そこは、これからの彼女用じゃないのか?」と、言うと「あっ そっか!」と降りようとします。

息子は、「まだ何にも無いから、別にいいよ~」と妻を引き留め、「じゃあ、今日だけ助手席に座るね(笑)」とまた座り直し、私は後部座席です。

後ろから、運転席を見て、ここでエッチしてたんだよな…と1人勃起していました。

車で走るも、5分もしないうちに資材置き場に着きました。

確かに近所ですが、知らない場所で、良くこんな場所見つけたなと思いました。

車から降りると、妻と息子は、いつもの場所と言わんばかりに、歩みを進め、私は1人で誰も来ないよな?と、キョロキョロしていました。

奥にあるベンチに座ると、昨日と違い、あっさりエッチが始まりました。

最初は毎回キスからのようで、息子は妻の唇に、激しく吸い付きました。

しだいに妻もそれに答えるように、舌を絡めて、抱き合っています。

2人は急いでいるのか、早く絡みたいのか、妻はすぐに上着を脱がされブラが現れると、カップをズラシ乳首が出て来ました。

息子は、興奮した顔で、妻の乳首に吸い付き、背中のホックを外します。

手際よくブラを抜かれると、また両手で、寄せ集めるように胸を揉み、両方の乳首を近づけて、近距離の乳首交互舐めです。(チュパッ!チュパッ!)と昨日より、強めに吸って乳首を引っ張ります。

妻の乳首は、すぐに硬くビンビンに立ち、息子の唾液でテカテカに光っています。

妻は、息子の頭を抱きかかえるようにし、「あ~ん…はぁはぁ…んんっ ○さん気持ちいい…」と言いました。息子は乳首を舐めながら、スカートの中に手を入れマンコを刺激し始めます。

妻もそれに合わせ足を開くと、「ああっ!ダメッ…んんっ!」すぐに下着の中に手が入ったようで、妻が乳首を吸っている息子の顔を両手で持ち上げ、自ら舌を絡めて行きました。

かなり気持ちが良いのか、妻は息子の舌に必死で自分の舌を絡め、(チュポッ!ポッ!)と大きな音がしました。

昼間の日差しを浴びながら、妻の白い肌が輝いて見えます。

白すぎて、若干血管も透けるので、青白くもある、張りのある胸も、野外でプルプルと揺れています。

息子は妻を立たせると、スカートの中に手を入れ、下着を下ろしました。

妻は息子の肩に手を置き、片足ずつ下着を脱いでいきます。

脱がされた下着は、白のレースの下着で、妻のお気に入りの下着です。

イスの横に置かれたブラの上に重ねるように置かれ、妻はスカート一枚の状態にされました。

息子は妻を後ろに向かせると、その場にしゃがみ込みました。

妻も息子に向かってお尻を突き出し、突き出したマンコを後ろから息子が舐め始めました。

妻が、突き出したお尻に、息子が顔を突っ込み、顔が割れ目に隠れています。

「あ~… あ~…」と、とても切ない声を出し、腰を振りながらマンコを舐める息子を見ています。

妻の手は、自然と自分の胸をゆっくりと揉んでいました。

私は、正面に回り、その様子をビデオに収めていると、「あっ…んっ… 今日は…あなたはいいの?」と色っぽい顔で言ってくるので、私は、「舐めたいのか?」「うん…」と言うので、ビデオを構えたまま、妻の前に立ちました。

妻は、ズボンの上からチンポを触り、「はぁ~ん… おっきくなってる…(笑)」と嬉しそうに笑いました。

そのまま、上下にチンポをさすり、我慢できなくなったのか、ズボンの中に手を入れてきました。

中に入った手は、パンツの中まで入ってきて、器用にしごいてくれます。

私は、空いた手で胸を揉んで乳首を指で挟むと、背中を丸めて感じでいます。

息子は、まだ妻のマンコに必死にしゃぶりついたままでした。

妻が、私のズボンを脱がそうとしてきたので、「チンポ、しゃぶりたいの?」「うん…はぁはぁはぁ…」と言うので、「今日は、彼のからしゃぶれば?」と提案し「○くん、こいつが○くんのチンポ、しゃぶりたいって」と言うと、息子もマンコから顔を離し、「じゃあ…」と立ち上がって、私の方にきました。

妻は、名残惜しそうに私のチンポを離すと、すぐに息子のチンポを触りだし、息子のズボンを下げました。

相変わらず、勃起しても10cmちょっとしかない包茎ちんぽですが、そのチンポを妻はすぐに口に咥えました。

余った皮を手で向き、出て来た亀頭に舌を絡めます。

(ジュボッ…ジュボッ…ジュボッ…)と短いストロークですが、力強く咥え「ふふっ しょっぱい(笑)」と言いました。

皮の中のチンカスの味でしょう。

妻は平気な顔をして、息子のチンカスを舐め取って、ツバと一緒に飲み込んでおり、これも日常的に行われてきた事だと思います。

そのまま、しばらく妻のフェラを撮影し、今度は私が妻の後方に回りました。

息子に散々舐められ、妻のマンコの回りは、テカテカに光っています。

その中でも、膣からは、新たな愛液が溢れ出しており、妻のマンコを指で広げアップで撮りました。

指を一本中に入れると、中から愛液がトロッと出て来て、お尻をクネクネしながら感じていました。

私は、妻の服と下着が重ねられた上にビデオを置き、なるべく3人が映るようにセットしました。

唯一残っていたスカートも、私の手で脱がし、妻も足を抜いてくれました。

日曜日の午後、誰も居ない資材置き場に、全裸の妻と、服を着た男2人…

ビデオの小さい画面に映るその姿は、異様な光景で、以前、妻が言っていた、妻だけが裸になり、息子は下半身だけ出していると言う話を思い出し、こんなにエロかったんだ…と、嫉妬してしまいました。

嫉妬の反動で、妻を攻めたくなり、妻の片足をイスに置かせて、マンコを開きました。

すでに、垂れてくるほど愛液が溢れ出し、その溢れ出る膣に、指を2本にして突っ込みました。

「あ~~!」

ずっと、息子のチンポをしゃぶっていた妻が、声を出しました。

それを皮切りに、私は手マンをしました。

(クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ…)

最初から速度を上げると、「ああああんんん!ダメダメッ!出ちゃうよ~!」(クチュクチュクチュクチュ…)(プシャー!プシャー!プシャー!)と真下に向かって、勢い良く潮を噴き出しました。

乾いた砂利が、妻の潮で濡れて行きます。

私は、さらに(クチュクチュクチュクチュ…)(プシャー!プシャー!)「ダメダメッ!ああーー!スゴいのー!!止まらないー!」

無色透明な潮が、これでもかと溢れ出し、どこまで出るのかとさらに繰り返すと、また同じくらいの量が出て来ました。

それから、2回ほど潮を噴かせると「あなた…ストップ…もぅダメ… 立てなくなっちゃう… お願いだから…入れて」と言いました。

私は、「先に彼のじゃ無くていいの?」「欲しいの…あなたのが……入れて…」と可愛らしい声で言われ、私は、少しズボンを下げ、チンポを出しました。

まだ半立ちでしたが、チンポを妻のマンコに擦りつけていると、「あ~~ん 早く入れて~」久しぶり言われた一言に、すぐに勃起しました。

まだ息子も入れていないマンコを、押し広げながらチンポを入れて行くと「あ~~……入ってる……(笑)」

妻がしみじみと言い、そのまま、また息子のチンポを、勢い良くしゃぶり出しました。

(パコンパコンパコン!)(ジュボッ…ジュボッ…)「あっ!あっ!あっ!」

少し速度を速めると、咥えていたチンポから口を離し、その快感を味わっています。

その間も、息子のチンポは、しっかりと握られており、離す気配はありません。

私は、その姿に嫉妬を覚え、奥まで入るように角度を変えました。

「んんっーー!ああっ! イイッ! 奥に当たってるー!」

妻がよがればよがるほど、息子は元気を無くして行きます。

私は、なぜかその顔が気になり、「○くん、交代! 腰が痛い…」と言いました。

息子が、「えっ?」と言うと、妻が「○さん、入れて♡」と可愛くお願いしました。

息子は慌てて後ろに回り、「あ~……」とバックから挿入しました。

私は、ビデオを持ち前に回り、妻にチンポを握らせてました。

私の後だからか、息子が突いているのに、妻は普通にチンポをしゃぶっています。

特に、山場も無く、息子が「イクッ!」「いいよー 出して」と妻は、今日も息子に中出しさせました。

終わったばかりの息子は、チンポを出したまま、挙動不審な感じで立っていて、「あっ そっか(笑)」と妻は私のチンポを離して、息子の前にしゃがみ、お掃除フェラをしました。

「いつも、それしてるの?」「ポッ! うん 外だと、ティッシュ無いから、拭けないでしょ(笑)だから、私がキレイにするの(笑)」

これまで話は聞いてきましたが、ここまでの詳細は聞いていなかったので、ちょいちょいショックです。

半分近く被った皮を向いて、丁寧にカリの所まで舐め取っており、私にはここまで丁寧な、お掃除フェラをしてくれたことはありません。

4,5回、(ジュボッ!ジュボッ!)と強めに前後し、「ポッ! はい 終了~(笑)」「ありがとう(笑)」しゃがむ妻のマンコから、息子の精子が地面に落ちています。

私は、糸を引いて落ちてくる精子をアップでビデオに収めました。

息子は、チンポをしまい、妻は立ち上がると「あなた、どうする? 腰大丈夫?」と聞いてきました。

本当に腰が痛かったワケではないので、「あっ 大丈夫」と言うと、「じゃあ、する♡?」と聞いてきました。

私が、「うん…」とまだ軽くショックを残したまま、返事をすると、妻が近づいて来ました。

妻は、私の腰をきづかってか「イスに座って」と言いました。

妻は、少し萎えてきたチンポをまた咥え、大きくしてから、跨がってきました。

「あ~~…… 入ってる~(笑)」と、またしみじみと言い、「○さん、ちょっと待っててね(汗) すぐ終わらせるから!」「あっ…うん…」と言うと、いきなり激しく腰を使い始めました。

私とはすぐに終わらせると言うので、意地でも頑張ってみようと心に決めました!

妻の腰の動きは、息子とするようになってから、本当に変わりました。

以前の単調な動きから、チンポ全体に膣肉を絡めるような複雑な動きになり、気を抜くと、一気に出してしまいそうな感じです。

これも、妻なりに息子を喜ばせようと、努力した結果のだと思います。

対面座位は、妻の好きな体位なので、妻も「ああ~~奥に届いてるよ…… はあはあはあ… あなた…気持ちいいの……(笑)」グイングインと押しつけられるマンコに、私のチンポは、常に刺激を受け、入れ慣れたマンコも別人のマンコのようでした。

それでも、息子との格の違いを…と思い、必死に耐え、妻の喘ぐ顔を息子に見せつけました。

途中から、妻が動けなくなるほど、下から突き上げ、後は私の独壇場でした。

「ああっ! ダメッ! スゴいの~~!もっとしてー!」

妻を抜けるギリギリまで持ち上げ、一気に下に下ろします。

私のチンポも怖いくらい硬くなっており、もし抜けて妻が上から降りてくると、折れるんじゃないかとヒヤヒヤしました。

しかし、妻が息子の前で狂ったように感じでくれるのを見ると、頑張りたくなり、結局ラストまで続けました。

やはり、私が「イキそう…」と言うと、「ダメだよ!」と、もがきながら言い、寸前で腰を上げ、妻と私の間に出しました。

妻は疲れたようで、グッタリとして私に寄りかかり、呼吸を整えます。

私もかなり息切れしていたので、2人で抱き合うように呼吸を整えました。

数分ほどして、妻が体を起こし、「○さん、待たせてごめんね(汗) もう一回する?」と疲れ切った顔で言いました。

私は、つい「マジで?」と言ってしまいましたが、妻は、私から降りて、お腹の精子を直接口で吸うと、ゴクンと飲み込み、私にもお掃除フェラをしてくれました。

とは言っても、息子の時より、かなり適当でしたが…

フェラが終わると、妻は息子の方に歩いて行き、まだするとも言っていない息子に「しよっか(笑)」と言いました。

息子は、その言葉に、またズボンを下ろし始めました。

妻は、ルーティンのように、テーブルの上に寝転び、息子もそれに合わせて足下に回りました。

これも、いつもしている事なんだと、またまたショックでした。

そのテーブルの高さは、息子が立ってちょうど正常位のような格好になる高さでした。

息子が、チンポを出して、挿入の体勢になりますが、中々入れずにいると、まだ立っていなかったようで、妻が体を起こし、息子のチンポをしごきながら、キスをしました。

息子は、妻の胸を揉みながら、舌を絡めて、すぐに勃起したようで、キスもすぐに終わりました。

妻がまた寝転ぶと、息子が腰を押し進め「んんっ……」と妻が声を上げました。

息子が打ちつける度、テーブルがギシギシと音を立て、強くやると壊れそうな感じです。

しかし、息子は、力弱く(パコンパコン…)と打ちつけていきます。

私が見る限り、これまで隠れて見てきた息子の激しさは無く、あくまで大人しく射精をするために、腰を振っているように見えました。

それでも、少しでも奥まで入れようと、息子もお尻を絞り、妻の中にチンポを突っ込んで行きます。

しかし、妻の声も、「あっ…あっ…んっ…んっ…」と殆ど荒れずに、フィニッシュを「○さんは、出していいよ(笑)」と妻の中で迎え、静かに終わりました。

妻は、マンコから息子の精子を垂れ流しにしたまま、またお掃除フェラを丁寧にしています。

フェラが終わると「まだ2回だけど、まだしたい?」と聞き、「ああ……出来れば…」と答えました。

妻は、「ちょっと休む?」「じゃあ、少しだけ」「いいよ(笑)じゃあ、またおっきくなったらしよっか(笑)」「うん…」と言い、その間も妻は息子のチンポを手でコネるようにいじっています。

少し硬さが戻ると、前後の動きに変わり、しごき出しました。

「もぅ大丈夫?」「うん いいよ」「じゃあ、入れて♡」とイスに手を付き、お尻を突き出しました。

イスに手を付いているので、妻のDカップの白い胸が垂れ下がっています。

その先の乳首は、ずっと硬く立ったままの状態です。

息子は、妻のマンコにチンポを当て、ゆっくりと入れました。

「はぁ~ んんっ… んっ…」と小さく喘ぐ妻。

息子は、(パコンパコンパコン)とまた打ちつけ始めました。

私はビデオを再び回し、息子にバックで突かれる妻を撮影しました。

息子が入れる度、ブルンブルンと胸が揺れています。

妻は、目を閉じ、息子のチンポに集中していました。

すぐ目の前に妻がいるので、顔のアップや胸のアップ、結合部のアップも撮りました。

私も妻の胸を下から持ち上げるように揉み、乳首をつねると、「あっ!ダメッ!」と気持ち良さそうです。

私は立ち上がり、「入れなくて良いから、本気のフェラして」とチンポを出すと、手をついていたイスに、無言で私を座らせました。

息子のチンポを入れながら、妻が旦那のチンポを咥えます。

本気のフェラなので、始めからもの凄い吸引力で、さらにフルストロークでしゃぶってきます。

私は、息子より先にはイクまいと、必死に耐えました。

相変わらず、息子は(パコンパコンパコン)と一定のリズムで出し入れを繰り返し、「あっ…!イクッ…」妻はフェラに夢中で何も言いませんでしたが、息子は当たり前のように妻の中に出しました。

息子がイッても、私はまだイッていないので、妻は必死にしゃぶり、私も息子がイッたので、我慢せずに、妻の口の中に出しました。

私の精子を飲み干すと、チンポを抜いて立っている息子の前にしゃがみ、ルーティンのお掃除フェラをしました。

さすがに、妻のマンコから流れる精子の量も少なくなり、少しだけ地面に垂れました。

お掃除フェラが終わると「もぅ、大丈夫?(笑)」「あっうん 大丈夫だよ」「じゃあ、帰ろっか(笑)」と、妻は、私の隣りにある服を取りました。

息子が車にティッシュを取りに行くと、「あなたは、もういいよね?」と当たり前のように聞かれ、「えっ?」と答えると、「まだしたいなら、うちに帰ってからで良い?」と息子に聞こえないような小さい声で言い、「分かった」と答えました。

息子が車からティッシュを持ってきたので、妻がマンコを拭き、服を着て自宅に帰りました。

助手席に座る妻は、私の事など全く気にせず、息子とばかり話をしていました。

-終わり-

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