官能小説・エロ小説(約 18 分で読了)
(妄想編)可愛い巨乳高校教師妻がトラック運転手に仮眠スペースで犯される話(1/3ページ目)
投稿:2025-11-29 00:45:36
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本文(1/3ページ目)
僕の妻は和泉ゆま、高校の教師をしている。
妻だから、という贔屓目はあるにしても、童顔で胸も大きく、男なら放っておかない女性だ。
僕たち夫婦はわりと晩婚で子どもはいない。
子どものいないのは晩婚が理由なだけではなく、妻との営みで僕のモノが中折れする役立たずなのも理由だ。
なので、僕がしっかりゆまの中に出せるようなセックスは、一ヶ月に一度できればいいくらいで、たぶん妻はイったことはない。
でもセックスはなくとも、お互いに相手のことを尊敬しあい、とっても仲良く過ごしている。
僕「ゆま、今日なんだけど…その…エッチ…い、いいかな…」
ゆま「え、なになに急に?」
驚いていたが笑顔で応えてくれた。
ゆま「久しぶりだね、あっ、ゆまちゃんのカラダに反応しちゃったかな❤️」
言いながらゆまが股間をサワサワする。
僕「あ…う、うん…ゆま…ん…」
ゆま「ん…(ちゅう……❤️ちゅっちゅっ❤️)」
気分を盛り上げるために早速ホテルへ向かい、2人でシャワーを浴びる。
タオルでカラダを拭くゆまを見る。
すべすべの肌、Fカップの胸に可愛いピンクの乳首、お尻はむっちりしていて、黒髪の短髪、これで髪が長ければAV女優の夢乃あいかちゃんそっくりな童顔だ。
こんな顔、カラダに迫られて、勃たない男はいないだろう。
僕のペニスは、久しぶりの妻の身体に興奮して、なんとか勃起していた。
2人とも裸のまま、ベッドで横になる。
僕「ゆま…好きだよ…」
ゆま「うん…かなでクン…私も…❤️…ちゅうして…❤️」
くちびるを重ねながら体勢を変える。
舌を絡ませ、唾液を交換し合いながら、正常位で挿入していく。
ちゅっく…ぬるる…
ゆま「あっ…おちんちん入って…❤️んんっ…ぁん❤️」
僕「あぁ…ゆま、ゆま…くっ…はぁ…あぁ…いけそう…はぁっ…」
ゆま「かなでくん❤️ぎゅって、ぎゅってして…❤️そう、あん!」
じゅっじゅっじゅっじゅっじゅっじゅっ…
ピストンを繰り返す。
ゆま「ぁん❤️いい❤️気持ちいい❤️あぁん❤️もっと、もっと突いて…」
Fカップのおっぱいが弾み、ゆまの顔が紅潮していく。
ゆま「気持ちいい❤️かなでクン❤️好きよ❤️好き❤️」
しかし、今日はいけると思ったのも束の間、ペニスは5分も経たずに小さくなってしまった。
僕「あれ…んっ…うぅ…だ、ダメかも…んん…」
ゆま「ぁ…ん…難しそう…?」
僕「さっきまでちゃんと…あぁ…」
ゆま「うん、いいよ❤️じゃあお口でしてあげるね…んっ」
じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ…
僕「あ…ぅう…いい…あ…」
ゆまが上目遣いで僕のことを見ながら、お口まんこでピストンを続ける。
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ…
ゆま「んっ…❤️んん…っん❤️かなでクン❤️きもちい?」
僕「あ、ゆまっ、あぁ…イクっ!あっ…」
ぴゅっ…ぴゅぴゅっ…ぴゅ…
僕はそのまま妻の口の中で果てた。
ゆまはべぇーと精子をティッシュに出すと、丁寧にくるんで捨てた。
優しい妻は何の不満もない様子で、ベッドでそのまま横になった。
ゆま「かなでくん、きて❤️イチャイチャしたい❤️」
両手を広げて呼ぶ
僕「う、うん…」
ゆま「ん…❤️好きよ❤️………って、さっきからゆまばっかり言ってるぅ、もう…」
僕「ご、ごめん…好きだよゆま…んっ…」
ゆま「ん❤️よろしい❤️あっ❤️首すじ…ん❤️気持ちいい❤️かなでクンのにおい…はぁー…好き❤️」
ちゅっ…ちゅ
僕「ゆま…あぁゆま…好きだよ」
ゆま「んん❤️好きぃ❤️(ちゅっちゅ❤️)」
それからしばらく、毛布に包まれながらキスをしたり性器を触り合ったり、幸せな時間を過ごした。
目の前で頬を赤らめながらキスをするゆまを見て、僕は意を決して話した。
僕「ゆま、ね、寝取られって…知ってる?」
ゆま「ね、寝取られ?……えぇと…私たちで言えば…私がかなでくん以外の誰かとセックスする…ってことかな」
ゆまもそれくらいは知っていた。
ゆま「それがどう………え、えと、かなでくん、そゆの…し、したいの?」
ゆまが戸惑いながら聞いてくる。
僕「………う、うん。僕が役立たずだから…いつもゆまは気持ちよくなくて…だからゆまに気持ちよくなって欲しいし…僕もゆまが誰かにイかされてるところが見たい」
ゆま「そっそんな、そんなこと、気にしなくていいよ、十分幸せだよ❤️」
ゆまが、ちゅっ❤️とキスをしてくれる。
ゆまの経験人数は1人、つまり僕だけだ。
僕「それだと僕の気がすまなくて…」
ゆま「そんなこと…ん、んー、かなでくん以外とかぁ…んー……かなでくんがしたいなら…うーん………と、とりあえず考えとく、でいいかな」
ゆまは嫌とは言わずに、僕の性癖に気を遣って応えてくれた。
僕「うん、ありがとうゆま」
会話はそこで終わった。
それから数日後。
やはり妻が誰かに、僕とは正反対のパワフルなただしに抱かれているところを見たい、その気持ちは募るばかりだった。
妻には内緒で、寝取られサイトを探して会員登録をした。
僕「ゆま、実はこんなサイトがあってさ」
寝取られサイトを見せた。
そこにはカップルや夫婦、男性の登録者がたくさんいて同じ性癖の人たちの活動をみることができた。
ゆま「こんなの…あるんだ…へー、結構会員がいるんだねぇ」
驚いた様子もなくサイトを眺めていた。
僕「ここに…ほら、登録してみた」
ゆま「えっ、えぇー…この画像バレちゃわない?えぇー…」
僕「モザイクかけてるし…わからないはず」
ゆま「もぉ…か、かなでくん、私はかなでくんとエッチできなくても、ヤなことなんてないよ」
僕にキスをしながら、優しく言葉を掛けてくれるゆま。
僕「う、うんそれは…でも…」
ゆま「…でもかなでくんがしたいの?」
僕「……うん…ゆまに気持ちよくなってほしい、それでエロい寝取られ姿を見たい」
ゆま「んー…うん…じゃあ…ぜ、絶対に安心ならしても…いいかな…」
妻のOKの言葉に一気にテンションが上がった。
僕「ありがとう!じ、じゃあ早速!」
ゆま「……やれやれ(笑)」
早速、寝取られサイトで男を探し始めた。
僕は地味で真面目、筋肉質に見えるが痩せているだけだ。
サイトでは僕とは正反対の男を探した。
僕「この人はどう?ただしさん、写真もあるし、連絡とってみようか?」
その男、顔は映っていないが、日焼けして筋骨隆々の上半身写真を掲載していた。
ゆま「す、凄い筋肉だね。私はかなでくんしか知らないから……」
少し不安そうにみえた。
とりあえずメッセージアプリでその男とのやり取りを始めた。
結果、まずは僕だけがその男と会い、色々と話す事にした。
それから数日後
居酒屋でその男と待ち合わせ、会ってみた。
男は38歳、地元は北海道らしい。見た目はやんちゃな顔つきで、白いTシャツにデニムのズボン、ラフな格好により、厚い胸板が際立っていた。
職業は大型の長距離トラックの運転手。結婚はしておらず、一応彼女が地元にいるそうだ。体力と性欲には自信があり、ゆまにこれまで経験したことがないほどの快楽を味あわせると話した。
行為中、多少言葉遣いは乱暴になるかもしれないが、妻が嫌がることはしない、生で挿入、中出しももちろんしないことを約束した。
ある程度話してみて、見た目はゆまが気にいるとは思えなかったが、ハキハキ受け答えのできるこの人にしようと決めた。
家に帰ってから、
僕「すごくいい人だったよ。ゆまも安心できると思うよ」
ゆま「へぇーそうなの…いきなりそんないい人にあったなんて。写真ではマッチョで色黒で…実はちょっと怖かったの」
僕とは正反対だからその通りだと心の中で思った。
約束の日
あの男と僕たち夫婦で、郊外の個室居酒屋で落ち合った。
ただし「はじめまして。うわぁ、写真よりすごく可愛い奥さんですね」
ゆま「え、あ、は、はじめまして。。。今日はよろしくお願いします」
やはり内緒にしていた、いかつい見た目にビビっていた。
僕「どう?いい人なんだよ。」
ゆま「う、うん…そ、そうね…」
挨拶はそこそこにして飲み始めた。
ただし「仕事は大型の長距離トラックの運転手をしてて、ほとんどトラックの中で過ごしてるんです。性欲処理にも困ってて。」
ただしは最初から遠慮なく下ネタを混ぜて話をしてきた。
僕は黙ってゆまとただしに会話をさせる。
ゆま「そ、そうなんですね。あまりそういうお仕事の方と話したことがなくて…毎日お忙しいですよね、なんかニュースでは運転手が足りないとかで…」
ただし「そうそう、なかなか働きたくても時間の縛りがキツくてね。あっ、キツいと言えば奥さんのはどうかな?今まで経験は旦那さんだけ?」
ゆま「?!は、はい…きつい…はどうでしょう、経験は…はい、夫だけです…」
妻は僕を見ながら困った表情だったが、口は挟まず会話を続けさせた。
ただし「高校の先生でしたっけ?」
ゆま「は、はい…」
ただしはゆまの顔から胸を見て、
ただし「エロいすねぇ…こんな先生いたら襲っちゃいますよ、体育館裏とかで?あはは」
ゆま「いやぁ、そ、そんなことは…」
ただし「生徒に告白されたり、生徒の性欲処理してやったりしないんですか?迫っちゃうなぁ俺なら」
ゆま「いやぁ…ない…ですぅ…」
ゆまがチラッとこちらを見るがそのまま続けさせる。
ただし「奥さん、ちょっとテーブルの下からこっち、見てみてよ」
僕も一緒に見てみる。
男の方を見ると、男がチャックを開け、ペニスの先端を露出させていた。
血管の浮き上がった、立派なペニスだ。
ただし「どう?俺の」
ゆまは驚いて元に直る。
ゆま「……ち、ちょっと…こんなとこで…!ダメです…」
ただし「こんなところで…か、へへへ、じゃあ違う所ならいいかな、奥さん」
ゆま「や、そゆつもりじゃ……その…」
ただし「旦那さんと比べてどうだった?」
ゆま「えっ…いや、あんまり見えなかったし…」
ただし「まぁいいです、あとでじっくりみてもらいますよw」
ゆまは顔を真っ赤にし、すっかりペースに飲まれていた。
しばらく時間が経って、
ただし「トラック乗ったことある?」
ゆま「学校の軽トラくらいなら…大きいのは、ないですね」
妻をトラックに乗せる気か?
妻がトラックの中でこのいかつい男にヤられることを妄想した。ペニスが少しうずく。
ただし「そかそか、その大きいトラック、この近くに停めてあるから行きましょうか。旦那さんも。あっ、ここは俺が出しますね、へへ。」
僕ら夫婦は言われるがまま店を出て、近くの道の駅のような広い駐車場まで歩いて行った。
道中、男は妻を隣にし、僕はその後ろを1人で歩いた。
ただしの逞しい腕が、すでに妻の腰に回されており、その手がお尻を撫でまわす時もあった。
普段なら嫌がるそぶりを見せる妻だが、この後のことも考えて…何より僕のためだろう、されるがままになっていた。
いかつい男らしいデカいトラックで、窓にはカーテンがついていた。
ただし「こっちこっち、さぁ上がって」
ゆま「え、と…」
ただし「奥さん、もう…いいだろう。さっきも見せた通り、俺もうあんた見た時からギンギンで」
ゆま「……え…と…」
ただし「エロいおっぱいにケツに…ほらほら早く乗って」
ただしは妻のか細い腕をぐいと引っ張り、乱暴にトラックへ連れ込んだ。言葉遣いが少し荒っぽくなっている。
中は意外と広く、3人が入っても十分な広さがあった。
妻はすでにただしの体にもたれかかるような体勢になっている。
ゆま「…あ、やん…か、かなでくん…」
ただし「奥さん、あんたの旦那に頼まれたことだ、へへへ…俺のちんぽで、寝取られの凄さ感じさせてやるよ、旦那さん、いいな?」
ただしはそのたくましい腕で、ゆまの下乳を持ち上げ、手のひらで鷲掴みにしている。
ゆま「や、ぁん!んん!この人…胸を……か、かなでくん、どうしたら?」
僕は本当にこれから妻が犯されるという事実に胸が張り裂けそうになったが、それに比例してペニスが今まで感じたことのない硬さになっていくのを感じていた。
僕「……ゆまを……お、お願いします……」
ただし「へへへそうこなくちゃな、おい変態旦那!助手席で見てコイとけ!」
ただし「それから俺の名前はただしだ、名前呼ばれると興奮すんだよ、最中はただしって呼べよ」
いかつい男が本性を出してきた。
おそらくここで拒否しても、腕力では敵わないだろう。
僕は言われるがままに助手席で妻と男の交わりを見ることになった。
ただしは妻の胸を鷲掴みにしたまま唇を奪い、妻の手を硬くなったペニスにもっていき握らせた。
ゆま「んんっ!ぷぁっ、か、かなでくん!ほんとにいいの!?」
ただし「清楚で経験人数が少ない女を変わらすのがいいんだよ、なあ、変態寝取られ旦那よぉ!」
ただしは僕にそう言って、ゆまをトラックの中でどんどん脱がしていく。
ゆま「やっ、ちょっと…えっとえっ…」
ジャケット、セーター、スカート、そこからブラジャーをはぎ取り、ストッキングごとショーツも脱がした。
ゆまは慌てて腕で乳房を隠す。
ゆま「いやん…!」
が、細い腕で隠しきれるわけがなく、腕を押し付けられた隙間からおっぱいがこぼれ落ち、よりエロスを高めていた。
ただし「すげぇおっぱいだな…肌もすべすべで…奥さん、ホントにエロいな、これで処女みたいなもんで…手、邪魔だな」
ただしはゆまの腕を無理やり取ると、乳首を甘噛みしながら揉み出した。
ゆま「あ!いゃんっ、あっ…んんん…」
ただし「乳首の感度も最高じゃねぇか…」
ただしは舐めながら、ゆまが履いていたショーツを投げつけてくる。
ただし「ほれ、旦那はドロドロのマン汁付きパンツでもしゃぶっとけ、奥さん、なんだかんだ嫌がりながら感じてたんじゃねぇか……へへへ…」
ただしの言う通り、いつの間にかゆまはいやらしい愛液を垂れ流し、ショーツをぐっしょり濡らしていたのだ。
ゆま「だって…あぁん…あんなの見て…か…かなでくん以外の人に抱かれるって…やっちゃいけないことしてるって…ふぁぁ…」
ただしは乳房の重量を確かめるように揉み、腋を嘗め回していた。
ゆま「あっ…ん…で、でもほんとは…こんなことしたかったの❤️」
ゆまが小さい声で付け加える。
僕は驚いた、僕しか知らない妻から出たその言葉に、僕のペニスはフル勃起した。
僕もズボンを脱いで、ちんぽを扱き始める。
助手席からなので、ゆまにはしごいているところは直接見えない。
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