官能小説・エロ小説(約 18 分で読了)
(妄想編)可愛い巨乳高校教師妻がトラック運転手に仮眠スペースで犯される話(2/3ページ目)
投稿:2025-11-29 00:45:36
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本文(2/3ページ目)
僕「あぁゆま、最高だよ…もっとエロい言葉、姿を見せてほしい……」
僕はもうしごく手が止まらなかった。
ただし「気持ち悪いやつ…ゆま、こっちこい、今から俺の肉便器にしてやるよ、おい、ちんぽしゃぶれ」
ただしがそう言い、ゆまに下半身を触らせる。
ゆまはただしのパンツに手をかけ、ゆっくりと下ろしていった。
ボロン、ブラックコーヒーの缶が出てきたのかと見間違えるほどのペニスが姿を現す。
ゆまは思わず息を呑んだ。
ゆま「す、すごい……さっきより…」
ただし「見たことなかっただろ、へへ…早くしゃぶれよ」
ゆま「は、はい……んちゅ…」
ゆまは言われるがままだ。
ゆま「お、おっきぃ…よ…うぅぐっ……」
ゆまの髪を握り、僕の1.5倍はあるだろう反り返った肉棒を、ただしは荒々しく咥えさせた。
ゆま「うぐ、ぐっ、あぐ…」
ゆまは苦しそうに巨根を喉奥まで咥えこんでいる。
ただし「あぁ…いい…こいつ口の中良すぎだろ…くっ…とりあえず一発出すぞ」
ただしはゆまの後頭部を掴んだまま、無理やり上下させる。
がぽっ、がぽっ、がぽっ
ただし「うっ……イクイク…うっっ!!」
びゅる!びゅるる!びゅうびゅう、びゅるる!
ゆま「うっ…ぐう…うう…」
ゆまは苦しそうに口の中に飛び出すザーメンを受け止めている。かなり出ているようだ。
ただし「こぼすなよ!」
ちゅぽっ…
最後の一滴まで口に含んだゆまは、きゅっと口を閉じ、僕の方を見る。
ただし「手に出して…そのまま旦那に見せてやれ」
ただしはゆまにそのまま口からザーメンを出すように命令した。
ゆまは、べぇ…と吐き出すと、僕に見せつけてきた。
両手いっぱい、大量の、そして臭いザーメンだ。
ゆま「こほっ…ぁあ……こ、これはどう…」
ゆまがただしに聞く。少し涙を浮かべていた。
ただし「あぁ?飲め、くっせぇしな、早く飲め」
ゆま「ぁ…はぃ…」
ゆまは言われるがまま、再び口に含んだ。
ずりゅ…ずず…ちゅっぱ…ちゅ………コクン
ゆまのノドが軽く上下する。
僕「あぁ…ゆま…ゆま…」
しごく手が止まらない。
ゆま「ん…はぁ…か、かなでくん、凄い、出た、かなでくんと違って、濃くてネバネバだよ」
ゆまが僕にキスをする。
ゆま「好きだよかなでくん❤️」
僕はゆまに触れようとしたが、ただしに制止される。
ただし「おい、俺が言うまでゆまにさわるな、ゆま、四つん這いになれ」
ゆま「は…はい…」
ただしは中途半端に脱いでいたズボンをパンツごと脱ぎ、コンドームを着けた。
黒いコンドームが着けられたペニスは、ただしの体色と相まって、どす黒くそびえ立っている。
ただしのペニスに見惚れていたゆまは、とろんとした表情のまま、当然のようにただしの方にお尻を向けた。
ただし「おうおうえらいぞ、ちゃぁんとこっちにケツ向けて……俺は四つん這いになれ、としか言ってないけどな!がはは」
ゆま「おっきぃの…❤️こっち…ただしさんの挿れて❤️ただしさんの大きくて中折れしない硬いおちんちん…❤️」
ただし「だとよ旦那、いくぞ…おら!!!」
ただしは容赦なくギンギンになった肉棒を、荒々しくゆまの秘部に突き立てた。
ずぶぶぶぶぶ…みちみちみち………ごっ…
ゆま「はあぁぁぁぁぁぁん❤️❤️❤️」
いきなり奥まで入れられたゆまは絶叫し、身体を腕で支えきれなくなった様子で崩れ落ちた。
おっぱいが床で潰れる。
ただし「おいおい奥さん…これでイっちまったのか?あん?」
ゆま「ぁ…❤️❤️❤️すご…❤️こんな…❤️あぁ…❤️」
ゆまは自分の意思とは関係なく、お尻をビクビクさせている。
ただし「いくぞ…おら!おら!おら!」
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
ゆま「ま…って❤️あぁ❤️い、いいっ❤️いいっ❤️あああああ❤️❤️❤️」
こんなゆまの声は今まで聞いたことがなかった。
いくらエンジン音がしているとはいえ、確実に外まで聞こえているだろう。
ただし「おらっ!旦那のは手コキでもしてやれ!」
ゆま「て…手コキ…うぁっ❤️あっあっあっあっ❤️」
ただしにハメ倒されている妻が手を伸ばし、手コキをしようとするが、よがりすぎている妻にその行為は無理のようだった。
僕はそんな手コキでも気持ちよくなり、急に触られたことで射精欲が高まり、我慢したがチョロチョロと出てしまった。
ゆま「かっ、かなでくん!でっ、ぁん❤️出たっの?はぁっ❤️ただしさんと違って、うぅっ❤️うっ❤️ぁん❤️よ、弱いよ、ぁん❤️」
しゃべるのもままならない程にイかされ続けている。
ただし「もっともっと気持ちよくしてやるよ!」
ただしはそう言うと、バックの体勢のゆまをくるっと回して自分の方に向かせると、そのまま座位の体勢で突き上げた。
ゆま「はぁぁん❤️❤️❤️これ!これ好きぃぃぃぃ❤️」
ただしは突き上げながら、Fカップの巨乳を揉みしだき、乳首を舐め回している。
ゆま「あっあっあっあっ❤️」
徐々にゆまがただしの後頭部に腕を回していく。
ただしの頭が、ゆまの巨乳に埋もれていた。
ビチャビチャビチャビチャ、ゆまのアソコから見たことない汁が見たことない量で飛び出している、ハメ潮だ。
ゆま「あ❤️乳首こすれて❤️あっ、何か出てるっ❤️イヤ…なんか込み上げて…出ちゃうぅ…何これイク❤️イクイクイク❤️あっあっあっあっ❤️❤️❤️」
ただし「ゆまは潮吹くの初めてか?かわいそうになぁ!おら!おら!」
ゆま「ただしさんっ!い…くっ……!!!」
ゆまの体がビクビクッと痙攣したかと思うと、動きを止めた。
ただしは、変わらず突き続けている。
そしてまたゆまの喘ぎ声が始まった。
ゆま「イったのに!イったのに気持ちいいぃぃぃ!あっ❤️あっ❤️あっ❤️」
ゆまの潮はただしのペニスが奥へ達するたびに飛び出し、ただしの太ももを潮まみれにしていった。
ゆま「ただしさんっ、ちゅう❤️ちゅうしてぇぇん!」
ぴちゃ…ぬちゅ…れろれろれろれろ……
ただしの出した舌に吸い付き、その唾液を受け止める妻。
さっきまで見知らぬ、そして怖がっていたただしと、舌を絡ませ、絶叫し、ちんぽを求め、快楽を貪る。
色黒のたくましい体に、色白で華奢なゆまが抱かれている。
2つの乳房が、ただしの厚い胸板でぐにゃぐにゃと潰されていた。
パンパンパンパンパンパン!
ゆま「あ❤️あ❤️あ❤️あん❤️あ❤️あぁ!!」
ゆまは涎を垂らし、ただしにしがみついている。
信じられなかった。
ゆま「ああぁあんっ!あぁん!きもち…いい❤️あああっ!きもちいぃぃぃ!」
僕のちんこを扱くスピードもどんどん早くなっていった。
僕「あっ、あぁ…ゆま…ゆまぁ…ぁぁ…」
シコシコシコシコシコシコ
パンパンパンパンパンパン
ゆま「あっ❤️あっ❤️またイク❤️イクイク❤️あっ❤️あぁぁぁあっ❤️」
僕「あっ、ああっ」
ぴゅっ、ぴゅ…
わずかばかりに出た精子はゆまの太ももに垂れ、僕は情けなくも先に果ててしまう。
ただし「俺も出すぞ!旦那!そこで見とけ!」
そのままゆまを仰向けに倒し、正常位にすると、
ただし「あぁぁぁぁっっっ!!」
ゆま「やあぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」
ただし「うぅっ!!!!!ああっ!!!」
ただしは素早くペニスを抜くと、ゴムを外し、ゆまの顔めがけて発射した。
びゅるるる!びゅっ!びゅるる!びゅ!ぴゅっ…どろぉ…
2発目のザーメンも濃く大量で、ゆまの顔面はザーメンまみれになった。
ゆま「あぁ…っ❤️あ…はぁ…❤️ぁぁん…❤️あ…ただし…さんのおちんぼぉ…❤️」
ゆまは何を言われるでもなくただしのペニスを舐めていた。
ただし「あぁ…いいぞゆま…はぁ、はぁ、はぁ…」
ゆま「んぐ…❤️んん…はぁ…❤️あぁ…んん…❤️ん…❤️はぁ、はぁ、はぁ…」
ゆまはぐったりとしながらも、ただしのペニスを舐め回し、全て拭き取ると、今度は顔についたザーメンを指で集め、それを口へ運んだ。
ただし「お前の奥さん、エロすぎだろ…おい旦那…お前まんこきれいにしてやれ」
僕はいわれるがままにゆまのまんこを舐める。
ゆま「あっ…❤️あぁ…いぃ…❤️ぁ…ん…❤️また…あ…❤️」
ゆまは僕に舐められながら、ただしのペニスを扱き出した。
ただし「へへ…おい旦那、お前ちょっとコンビニで飲み物買ってこい」
ゆま「んん…❤️ん…❤️ぁん…❤️んっんん…❤️」
ゆまはいつの間にかただしのペニスを咥えている。
僕「は、はい…あぁ…ゆま…」
ただし「おうっ…うぅ…へへへ…奥さん…いいぞ…おら!早く行け!」
ゆまは僕を見ようともせず、じゅぽじゅぽと音を立ててペニスをしゃぶっている。
しゃぶりながら、ゆまは満足そうなエロい顔をしてただしを見つめていた。
僕は慌ててズボンを履き、トラックを降りた。
ただし「へへ…行ったな、奥さんまだまだいけるだろ…」
ゆま「は、はい❤️もっと…もっとおちんぽ欲しいです…❤️ただしさんのおちんぽ❤️」
ただし「奥さん、スマホ出しな」
ゆまは言われた通りにただしに渡す。
ただしは席の間にスマホを固定すると、インカメラでビデオ撮影ボタンを押した。
ゆま「と、撮るの…」
ただし「興奮するだろ、後で旦那に見せてやれ」
言いながらただしは膝立ちになり、カメラに見せつけるようにフェラを命じた。
ゆま「ぁんおちんぽ❤️はぁ❤️好きぃ❤️ん…んん…❤️はぁっ…ん…ん…❤️」
ただし「いいぞ奥さん…玉袋まで…そう……ちんぽは誰のが好きだ?」
ゆま「はん…❤️ただしさん❤️ただしさんのおっきいちんぽ❤️ちんぽ好きぃ❤️んん…❤️ちゅっ…ちゅばっ…ちゅ…❤️」
ただし「うし、ほな旦那が戻ってきても面倒だからな、挿れるか」
ただしはゆまのカラダがカメラの正面に映るように位置どりし、ゴムを着けて寝転んだ。
ただし「奥さん、自分で入れてみ」
ゆま「はい…❤️あの…」
ただし「なんだ、早くしろ」
ゆま「その、ご、ゴム…外していい…ですか❤️」
ただしはニヤニヤ笑いながら、
ただし「へへへ…いいぞ…じゃ、それ取って、そのまま入れろよ」
ゆまはコクリと頷き、コンドームをくるくると外す。
そのままただしに跨ってペニスを持つと、ゆっくり腰を落としていった、
ゆま「あっ…❤️あああ…❤️ただしさんの…なますご…い…❤️おっ…きぃ…❤️いぃぃっ…!」
ただし「っはぁぁぁぁ!生はまたすげぇな!何回入れても最高だ奥さん!」
ゆまはゆっくりと腰を前後させながら、ただしのペニスを味わっていった。
ただし「俺が動いてやる」
ただしは下から激しく突き上げた。
パチンバチンバチンパチン!
ゆま「あっ!いや❤️ぁん!あっ❤️あっ❤️あぁ❤️おくっ❤️おくまでっ❤️当たるっ❤️あぁん❤️」
再びゆまの潮が噴き出てくる。
温かい愛液が、どろどろとただしの太ももを濡らしていた。
下から上へ、大きな乳房を揉みしだきながら、乳首を弾く。
ゆま「あっはぁっ!!」
ゆまは崩れ落ち、全てをただしのカラダに委ねた。
ただしはそのままディープキスで応じる。
ただし「旦那に見せつけてやれ、それで喜ぶんだろ!変態夫婦が!」
ゆま「ぁあん❤️ただし好きぃ❤️ただしちんぽ❤️んん…きもちい❤️んん…❤️あぁ、またいっ!くぅ…!!!」
ただし「いけいけこら!」
ゆま「まっ!て!いぐぅ!ぐっぐっ!!」
ゆまが痙攣し、動きを止めた。
ただしはぐったりしたゆまを抱きながら、
ただし「奥さん、俺ら相性いいみたいだな、着いてくるか?休憩のたびにちんぽ入れてやるよ」
休憩のたびに、と言う言葉でゆまのまんこがキュッと締まる。
ゆま「ただしとぉ…❤️行くぅ❤️イク…❤️」
ただし「へへ…そろそろ帰ってくるかな…」
ただしは正常位にもどし、生ちんぽを挿入し続ける。
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ…
ゆま「あ❤️はぁ…あっあっあっーーーまた、またただしのちんぽでぇ、いぐぅ❤️ぅぅぅ…!」
ただし「俺も出る!」
ゆま「抜かないで!なかっ、なかでぇ、だしてぇぇぇ!」
ゆまは足をただしの背中に回し、ペニスが抜けないように固定した。
その時、ガチャとドアが開いた。
僕「ゆ、ゆまっ!」
ゆまのまんこがまた締まる。
ただし「うあっ!!!また!イクイクイク!!!」
パンパンパンパンパンパン!
ゆま「あああああああっっっ!!!!!」
ただしのピストンが激しくなり、最後激しくゆまに打ちつけた後、ただしの体が大きく波打ち、同時にゆまが大きくのけ反った。
どくっ、どくっ、どくっ、びゅる…びゅっ…
ただし「あっ!ぐぅ…ああっ…っ!!?」
ゆま「あはぁ…❤️ただしさんのせーし…中で…中で出てりゅう…❤️あ、あつぅい…❤️」
ただし「すっげぇ…あがっ…あぁぁ!しぼり…取られる…あぁ…!」
僕「ゆ、ゆまっ!中って!ゆまっ?!」
ゆま「か…かなでくん…ゆま…汚してもらっちゃったぁ❤️はぁ…ん…❤️」
ただしがペニスをぬきとると、ザーメンがドロっとゆまのまんこから流れ出た。
ゆま「かなでくん…ちゃんと撮ってあるからねぇ❤️一緒に見ようねぇ❤️好きだよぉ❤️」
僕「ゆ…ゆま…」
ただし「おい…はぁ…ゆま、はぁ…しゃぶれ」
ただしはペニスをそのままゆまの口に当て、舐めさせた。
ゆま「んぐ…んっんっん…ふぁ…ん…っ」
ただし「俺からじゃないからな、奥さんからな、なぁそうだろ…へへ」
ゆま「ふん…❤️そうらよぉ…❤️んん…❤️ちゅ…ん…くちゅ❤️」
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(2020年05月28日)
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