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(妄想編)可愛い巨乳高校教師妻がトラック運転手に仮眠スペースで犯される話(3/3ページ目)

投稿:2025-11-29 00:45:36

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本文(3/3ページ目)

「ゆま…あぁ…ゆま」

言いながら僕は激しい血流を下半身に感じ、ズボンを脱いだ。

「ゆまっ、ゆまっ!」

ただしを押し除けると、ボッキしたペニスを、ゆまのまんこに当てる。

ただしの精子と、ただしによって生み出された愛液とでぐちゃぐちゃのまんこに挿れていった。

「は、はいった…あぁ…ゆまっ!」

ぐちょぐちょぐちょ

ゆま「ぁん…かなでくん…あっ、あっ、あっ、いいよ…あっ」

ほてった顔と揺れる巨乳、他のオスによってメスにされた妻の、おこぼれでセックスをする。

「あっ…もう…出ちゃう!あぁっ!」

ぴゅっ、ぴゅ、ぴゅ

ゆまの中に精子をしぼり出す。

「ゆま…あぁ…気持ちいい…」

ゆま「うん…うん…よかったねぇ…」

ゆまはそう言いながらも、ただしのペニスは離さなかった。

その帰り道、あまり会話という会話はなかったけれど、ゆまを抱きたい、思いっきり犯してやりたい、その思いでいっぱいだった。

家に帰りつき、玄関のドアを閉めると同時にゆまに飛びついた。

ゆまを抱きしめながら、ズボンを脱ぐ。

ゆま「か…かなでくん…ごめんね…私…ごめんね…」

「大丈夫…ゆまは何も悪くないよ、悪いことなんて何もない」

本心でそう言いながら、ゆっくりとゆまを寝かせると、スカートをたくし上げ、精子まみれになったゆまの中へ侵入していった。

くちゅ…ずずずずず…コッ

初めて奥まで届いたような気がした。

ゆま「あぁ…かなでくん…なんか…しっくりくる…さっきより…いいよ…幸せ❤️」

「僕も…すごい気持ちいい、このまましばらくじっとしててもいい?」

ゆま「ん…ゆまも同じこと考えてたの…❤️あぁ…ん❤️」

僕らはそのままの姿勢で抱き合い、繰り返しキスをした。

ちゅっ❤️というキスのたびに膣の中がきゅっと締まり、ゆっくりとペニスを刺激し続けた。

何分経ったか。

「そろそろ動くよ……んんっ…」

ずちゅ…ずちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ…

一定のリズムでピストンさせる。

ゆま「うん…あっうっいいっ…っはぁ…すごいいい…❤️ゆっくり、なのに…かなでくん…❤️すごいよぉ…❤️」

「っ…あぁ…ずっときもちいい…っはぁ…はぁ…はぁ…はぁ…好きだよゆま…好きだ…」

ゆま「好き…好きぃ…❤️かなでっ…あぁん…❤️なんか出ちゃう…❤️❤️❤️」

ゆまの中から温かいものが流れ出てくる。

ゆま「あぁぁん…止まんない…恥ずかしい…」

「かわいいよ…ゆま…あぁでもそろそろ…うぅっ…」

ゆま「ん…ゆまもっ…ゆま…ふあぁイク…❤️なんか…イク…❤️ゆっくりいっちゃうぅ❤️あっ…あっ…あっ…いまっ…っっっ…❤️❤️❤️❤️❤️」

「っあ…うぅっ…!あぁぁ…出る…出てる…めちゃくちゃ…気持ちい…」

ゆまの僕を抱きしめる力が強くなり、ぐぐぐ…としばらく一定の力を感じた後(この時に射精した)、急に脱力した。

ゆま「っっっあぁぁ❤️はぁ、はぁ、はぁ…あぁ…え…エッチって…激しくなくてもイクんだね………❤️かなでくんもいっちゃった…えっ、あっ!」

イった余韻から一転、何かに気が付いたゆまが、素っ頓狂な声を上げた。

ゆま「ゆま、かなでくんでイったの、初めてじゃない?」

「……そうかも…(笑)」

ゆま「…そうだよ…うん……よかったよ…かなでクン(ちゅっ❤️)」

それからベッドに移動し、僕は朝までゆまを抱き続けた。

たんたんたんたんたんたんたん…

一定のリズムでゆまを打ち付ける音。

あん❤️あ❤️あ❤️あ❤️あ❤️あ❤️あっ❤️イク❤️イク❤️イク❤️

ゆまの喘ぐ声。

四つん這いのバックで犯して射精し、次は騎乗位でイかされ、搾り取られる。

窓に手をつかせて立ちバックで犯して射精し、座位でゆっくりとイかされる。

何度目かの射精(とはいっても感覚だけでもう何も出ていなかったが)を終えると、挿入したまま、抱き合ったまま眠りに落ちていた。

お昼頃、肌寒さで目が覚めた。

いつの間にか毛布をかぶっており、ゆまはまだ隣ですうすうと寝息を立てている。

かわいいその寝顔にキスをした。

ゆま「ん…あ…おはよぉ…❤️」

何事もなかったかのように、寝ぼけた声で起き上がるゆま。

「シャワー、浴びようか、お互いひどい(笑)」

ソファーに座り、くつろぐ午後。

ゆま「昨日の感じ、どうだった?興奮した?」

「うん、凄く興奮したよ」

ゆま「そっか、よかったぁ❤️」

「ゆまも?」

ゆま「…う、うん…き、気持ちよかったよ…」

僕には元気よく聞いておきながら、自分のこととなるとすぐに照れる。

ゆまのまだまだうぶな反応に、僕のペニスが反応する。

「でもあれ、ほんとかな…」

ゆま「あー…ただしさんの彼女と…スワッピング…だっけ」

「う…うん…。画像送ってもらったけど、こんなカワイイ人が、およそそんなことするようには…」

ゆま「おっぱいもおっきぃし」

「そうそう!すごい………えっ…」

ゆま「ふぅーん…かなでくん、いろいろ地雷踏んでるね…」

「いやっ、そういうつもりじゃ!いたっ!」

ゆまが、僕の履いているスウェットの上から、股間をぎゅっと握りしめてきた。

ゆま「どうせかわいくないし、誰とでもえっちなことしちゃう女ですよーだ」

「ゆ、ゆま…ちっ、ちがうって!ゆま、かわいいよ、すごく!好き好き、大好き!」

ゆま「どうだかねぇー」

「ゆ…ゆまぁ…」

ゆま「………んっ❤️」

今度は両手を広げて、きゅっと目をつぶっている。ほんとにかわいい。

「ゆま……好きだよ……好きだ……あぁ…」

ゆまを抱きしめ、その温もり、におい、胸の感触を確かめながら、次はいつゆまを寝取らせるかを考えていた。

-終わり-
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