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中学生のとき、席が隣だった女の子とのちょっぴりエッチな思い出

投稿:2026-03-08 15:28:00

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黒タイツ信者◆FyFlY4A(北海道/20代)

中学生のときの、好きな子とのちょっぴりエッチな思い出です。

僕の名前は井上そうたと言います。

好きだった子の名前は安藤ゆみと言います。

似ている芸能人が思いつかないのですが、顔がめっちゃ可愛いです。

僕とゆみが初めて会ったのは、中学1年生のときです。

ゆみとは小学校が違ったので、中学校で初めて会いました。

ゆみは、中学校の最初の席順で、僕の隣で、初めての会話は向こうから話しかけてきました。

ゆみ「はじめまして!ゆみです!これからよろしくね!」

僕は、ゆみのめっちゃ可愛い顔に若干キョドってしまい、

そうた「よ、よろしく。」

ゆみ「よろしくね〜!」

としか言えませんでした。

思えば、一目惚れだったと思います。

僕は、小学校で女の子にいじめられていたので、優しくされたと勘違いしていたんです、、、

(今思えば、ただの挨拶なんですけどね、、、)

最初にちょっとした挨拶をしてから、会話する回数が増え、少しずつ仲良くなっていきました。

---お昼の給食時間(5月)---

ゆみ「この鮭のフライ美味しいね〜

井上くんは、鮭嫌いなの?」

そうた「う〜ん、一口食べたけど、油っぽくて苦手かな」

ゆみ「そうなんだ!私好きだからもらってもいい?」

僕はゆみの言葉に驚いてしまい、

そうた「い、いいの?口つけちゃったけど?」

と、言いましたが、ゆみは

ゆみ「全然気にしないから早くちょーだい」

と、言ってきたのです。

僕は

そうた「ゆみがいいんならいいよ」

と、言いましたが、内心気が気じゃないです。

だって、こんな可愛い子と僕が間接キス、、、

その日は、午後の授業が全く入ってきませんでした。

少し時間が経って、文化祭の季節になりました。

私の通っていた中学校では9月に文化祭をやるので、その頃にはある程度、クラスの中でグループができて、文化祭の役割分担も、そのグループで固まっていました。

私は、仲の良い男子グループ4人で一緒に作業することになりました。

ゆみも、仲の良い女子グループの子たちと一緒に作業するみたいでした。

さて、私たちのクラスでは、クラス内展示をすることになっていたのですが、その展示というのがプラネタリウムを擬似的に再現するというものでした。

最初は難しそうとクラスのみんなは思っていましたが、作業を進めていくうちに、だんだん、楽しくなってきました。(よくある準備が1番楽しいというやつです)

その準備中にエッチなハプニングは起こりました。

私はそのとき、プラネタリウムのドームを作る係を手伝っていました。

どうやら、作る量が多く、放課後になっても終わらないくらい大変になってきたので、手伝いを呼んだみたいです。ちなみに作業は僕とゆみの2人で行ってました。同じ係の子は部活に行ってしまったみたいです。

ゆみ「そうたくん、ホント助かる!!ありがとう!!」

こんな言葉一つでやる気MAXになった僕は、全力で頑張りました。

その係では、ダンボールを三角形の形に切り抜く必要があったのですが、私がそのダンボールをカッターで切っている最中に、ふと斜め前を見ると、なんと、ゆみが体育座りをしながらこっちを見ていたのです。

僕はとっさに、顔をダンボールの方へ戻しましたが、時すでに遅しでした、、、

ゆみが僕の方へ来て

ゆみ「パンツ見た?」

と聞いてきたのです。

僕はそこで何と答えれば良いのか分からず、テンパってしまい、

そうた「見た」

と素直に答えてしまいました。

すると、ゆみは顔をにんまりさせながら、

ゆみ「何色だった?」

と聞いてきました。

思春期真っ盛りの僕には、なかなかハードな質問です。

しかし、僕は頭のネジがどこかへ行っていたのか

そうた「白だった。可愛かった。」

と恥ずかしそうに言うと、ゆみは

ゆみ「可愛かったの?」

と聞いてきました。

僕はそれに何と答えればいいか分からず、

そうた「可愛かったし、なんかエロかった」

と言ってしまいました。

すると、ゆみは

ゆみ「なんか嬉しい」

と顔を赤らめながら、言ってきたのです。

そんなことを言われたら、思春期真っ盛りの中学1年生は勃起するしかありません、、、

僕はゆみのパンツを見たときから、がっつり勃起していましたが、それを何とか、ゆみに見つからないようにしていました。

しかし、不自然な体勢の変え方をしたせいか、ゆみは

ゆみ「そうたくん、なんか膨らんでない?」

と、聞いてきたのです。

僕はとっさに隠しましたが、時すでに遅しでした。

ゆみ「もしかして、私のパンツ見て興奮して、勃っちゃったの?」

と興味津々な顔で聞いてくるのです。

これには答えないわけにはいきません。

そうた「うん、興奮した」

ゆみ「興奮したの!?パンツ見ただけなのに?」

そうた「だって、初めて女の子のパンツ見たから、、、」

僕がそう言うと、ゆみは顔をいじわるな顔に変えて

ゆみ「へ〜、そうだったんだ〜

もっと近くで見てみる?」

そうた「…うん」

ゆみ「やっぱりそうたくんも興味あるんだね!」

そうた「そりゃ、僕だって男だし、、、」

僕がそう言うと、ゆみはさらにいじわるな顔になって、

ゆみ「早くこっちきて」

と、自分の横の床をとんとんしながら言ってきました。

そんなことを言われたら行くしかありません。

そうた「分かった、、」

僕はそう言って、ゆみの近くに行きましたが、ゆみは

ゆみ「ねえねえ、もっと近くに来なよ」

と言ってきました。

ゆみ「私のパンツもっと見て?」

そうた「やばい、めっちゃエロい、、」

ゆみ「ありがと、、」

そのとき、遠くから担任の先生の声が聞こえてきました。

先生「もうそろそろ帰りなさいよ〜」

そうた「やば!」

ゆみ「早く作業に戻ろう!」

先生「あなたたちまだ作業してたの!?

もうそろそろ帰りなさいね〜」

そうた「はーい」

ゆみ「はーい、先生」

今回は先生に邪魔されてしまいましたが、僕はゆみのパンツを見ることができて幸せでした。

また、この文化祭でエッチなハプニングがあったので需要があれば、書きたいと思います。

この話の続き

みなさん、見ていただきありがとうございます。さてさて、お待ちかねの続編です!あの文化祭の準備の一件があってから、周りにバレないように、ちょっぴりエッチなことをすることが増えました。---次の日の文化祭準備時間---文化祭が目前に迫っていたので、授業時間が短くなり、その分の時間を準備に…

-終わり-
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