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中学生のとき、好きだった女の子と文化祭でのエッチな思い出

投稿:2026-03-08 20:52:08

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黒タイツ信者◆FyFlY4A(北海道/20代)
前回の話

中学生のときの、好きな子とのちょっぴりエッチな思い出です。僕の名前は井上そうたと言います。好きだった子の名前は安藤ゆみと言います。似ている芸能人が思いつかないのですが、顔がめっちゃ可愛いです。僕とゆみが初めて会ったのは、中学1年生のときです。ゆみとは小学校が違ったので、中学校で初…

みなさん、見ていただきありがとうございます。

さてさて、お待ちかねの続編です!

あの文化祭の準備の一件があってから、周りにバレないように、ちょっぴりエッチなことをすることが増えました。

---次の日の文化祭準備時間---

文化祭が目前に迫っていたので、授業時間が短くなり、その分の時間を準備に充てるようになりました。

その準備中に、周りにクラスメートがいる状況で、小声で聞いてきました。

ゆみ「ねえねえ、昨日先生に邪魔されちゃったけどさ、そうたくん的にはどうだったの?」

そんなことを聞かれながら、僕は内心、心臓バクバクでした。なにせ、昨日パンツを見せてもらった、好きな子が隣にいるのです。

そうた「え、可愛かったし、え、エロかったよ」

そう答えたとき、ゆみは、少し恥ずかしそうにしながら

ゆみ「ありがと、なんか私も可愛いって言ってくれて嬉しかった、、、」

と言ってきました。

正直、僕は、もはや一緒に話すだけでも勃つようになっていました。

そのとき、ちょっと体勢を変えたのですが、そこをゆみに気づかれてしまいました。

ゆみ「もしかして、また、勃っちゃったの?」

なぜ、こんなに気づかれるのか、僕は不思議に思いながら

そうた「どうして気づいたの?」

と、素直に聞いてみました。

すると、ゆみは

ゆみ「だって、私もそうたくんの気になるんだもん」

と言ってくるのです。

こんなことを言われて興奮しないわけがありません。

興奮に逆らえず、僕の息子はどんどん大きくなっていきました。

ゆみ「え〜、なんでそんなに大きくなってるの??」

ゆみは顔をにんまりさせながら聞いてくるのです。

これは、もはや分かってて聞いてますね。

そこで僕はちょっとした賭けに出ました。

ゆみの耳元に顔を近づけ、

そうた「ゆみが可愛いからだよ」

我ながら、すごいことをしたなと今でも思います。

すると、ゆみは恥ずかしそうにうつむきながら、

ゆみ「ありがと」

と消え入りそうな声で返事をしたあと、

ゆみ「じゃあさ、今日の放課後も、また見る?」

と小声で聞いてきました。

僕は嬉しすぎて、鼻の下がのびそうになるのをなんとか耐えながら、

そうた「うん、見たい」

と、なるべくクールに答えようとしていました。

(今思えば、見たいと言っている時点で、クールでも何でもないんですけどね)

---放課後---

今日の放課後は、文化祭目前ということもあって、前回のような2人きりにはなれなさそうな状況でした。

ゆみ「どうしよう?さすがに、みんなに見られちゃうよね、、、」

そうた「だよね、どうしよう、、、」

もはや僕たち2人とも見ないという選択肢はなく、必死になって考えていました。

ちょうどそこでプラネタリウムを作る班の人たちから声がかかりました。

ゆみが担当しているプラネタリウムがもう少しで完成しそうなのです。

ゆみの友達:本庄まき

まき「ゆみ〜!!サボってないで手伝って〜!!」

ゆみ「分かったよ〜

じゃあ、そうたくん、あとでね!!」

そこで僕はとんでもないことを思いついてしまいました。

僕たちの作っているプラネタリウムはダンボールで作られていて、入り口以外は真っ暗なんです。

なので、入り口ギリギリの場所なら、クラスメートにバレないで見れるんじゃないかと思いました。

普段の僕ならこんな危険なことはしませんが、ゆみのパンツ見たさに理性がどこかへ行ってしまったようです。

僕は作業中のゆみに声をかけました。

そうた「ねえ、ゆみ、プラネタリウムの入り口付近ならバレないんじゃない?」

ゆみ「確かにね!!そんなに私のパンツ見たいの??」

そうた「うん、見たい」

ゆみ「正直でよろしい」

こんな会話をしながらお互いの作業をし、無事にプラネタリウムが完成しました。

本当ならプラネタリウムの完成を喜ぶべきだと思いますが、僕はゆみのパンツが見れることが嬉しくてそれどころではありませんでした。

プラネタリウムが完成したということもあり、ぼちぼちクラスメイトが帰り始めていました。

さすがに、今日も2人きりで残るのは変なので、そろそろかなと思っていたところ

ゆみ「ねえ、そろそろどう?」

とゆみが声をかけてきました。

そうた「うん、僕もそろそろかなって思ってた。」

ゆみ「じゃあ、こっち来て?」

少し暗いですが、好きな女の子のパンツを見れるというだけで、興奮します。

ゆみ「今日は何色だと思う?当ててみて!」

そうた「え〜、さすがに分かんないよ〜」

ゆみ「じゃあ、チラッとだけ見せるよ!」

ゆみはそう言ってチラッとだけ、スカートを捲りました。

すると、黒色の下着がギリギリ見えたのです。

すぐに僕は

そうた「黒!」

と言いました。

ゆみ「正解!!じゃあ、正解したそうたくんにはご褒美をあげます!!」

そうして、ゆみはお得意のイジワルな顔をして、

ゆみ「パンツの上から触ってみる?」

と聞いてきたのです。

こんなチャンス二度とないと思った僕は、

そうた「じゃあ、触るね、、」

と言い、ゆみのパンツの上から触りました。

ゆみのパンツは少しツルツルしていて、触っていて気持ちよかったのを覚えています。

だんだん、僕も興奮してきて、少し強めに触りました。

すると、ゆみは

ゆみ「あっ!」

という色っぽい声を出しました。

とっさに、やばいと思った僕はすぐに手を引きました。

そのあとすぐに、ゆみの友達である本庄まきから、

まき「どうしたの〜?」

と聞かれたので、ゆみは何事もなかったかのように、

ゆみ「何でもないよ〜!

プラネタリウムの段ボールが剥がれそうになっただけ〜」

と答え、その場はなんとかやり過ごすことができました。

しかし、2度もいいところを邪魔されてしまい、お互いムラムラが溜まっていたようで、文化祭当日にはもっと大胆なことをしてしまいました。

希望があれば書きますので、みなさんよろしくお願いします!

この話の続き

みなさん、続編希望ありがとうございます!!ここで少し登場人物を整理しようと思います。僕(井上そうた)→ごくごく普通の男子ゆみ(安藤ゆみ)→めっちゃ可愛い美少女(語彙力なくてすみません)まき(本庄まき)→いつもゆみと一緒にいる友達さて、話は文化祭当日です!!---文化祭当日--…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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