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【評価が高め】近所のおじいちゃんとHしちゃった話

投稿:2020-10-12 17:18:50

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もじゃもじゃ◆cieYlGA(宮城県/40代)

私の住んでいる所は田舎で、近所の人達とも顔見知りでした。

見知ってる人には悪い人はいない……そういう思いこみから、私は過ちを犯してしまいました。

家の三軒隣りの田所さんは三年前に奥さんを亡くし、一人暮らしをしているおじいちゃんでした。

私は幼い頃に遊んでもらったり、お菓子をもらったりしてお世話になっていたのですが段々疎遠になり、高二の今は挨拶をする程度でした。

ある日、学校から帰宅すると田所のおじいちゃんが家の前で蹲っていました。

「大丈夫ですか!?」

咄嗟に駆け寄って声をかけると、おじいちゃんは苦しそうに顔をしかめていました。

「く、薬を……」

伸ばした指先の方を見ると、小さな薬瓶が転がっていました。急いでそれを渡します。

おじいちゃんは震える手で薬を出し飲みました。暫く苦しそうにしていましたが、段々落ち着いてきたみたいでした。

「ありがとう……えみりちゃんのおかげで助かったよ…」

「いえ…それより家まで歩けそうですか?」

「大丈夫、大丈夫」

おじいちゃんは、そう言いましたが壁に手をついたまま動きません。

そのままにはできず、私が肩を貸しておじいちゃんの家に連れていく事にしました。

「申しわけないねぇ」

私の肩にまわしたおじいちゃんの腕が私の胸に当っていましたが、その時は特に気にしていませんでした。

玄関に入り、おじいちゃんには座っててもらい、私は布団を敷きました。おじいちゃんに、また肩を貸して布団まで連れていきましたが、途中でおじいちゃんの足がもつれ二人とも転んでしまいました。

私の上におじいちゃんが覆いかぶさる格好になって、謝られました。

「私は大丈夫だから……今日はゆっくり休んでください」

「本当にありがとね、えみりちゃん」

おじいちゃんは何度も私にお礼を言ってきました。

「何かあったら遠慮なく連絡してね」

「ありがとう」

自宅に戻った私は、母に田所のおじいちゃんの事を伝えました。

「あそこのおじいちゃんも年だからねぇ。ご家族に連絡した方がいいかもね」

母の言葉を聞きながら、私は夕食のアジフライに手を伸ばしました。

2日後、帰宅するとおじいちゃんからお菓子が届けられていました。昔からあるケーキ屋さんの焼き菓子です。

結構、値段も高めだったので、気をつかった母はその日からたまに夕食のおかずを持っていくようになりました。

持っていくのは私か母です。たまにおじいちゃんからお菓子や果物をもらってという、このやりとりは続きました。

ある日、いつものように夕食を持っていくとおじいちゃんが出てきません。もしかして倒れているのかもと思い、声をかけながら部屋を覗いていきました。

すると寝室で布団の上にうつ伏せになっているおじいちゃんを見つけました。

「おじいちゃん!大丈夫!?」

声をかけるとおじいちゃんは目をうっすら開けて、「あぁ…えみりちゃんか」と弱々しい声で呟きました。

「草とりしてたら、腰をやっちまって…休んでれば大丈夫だから……」

「でも……」

明らかに大丈夫ではなさそうです。

「お水持ってくる?湿布はる?」

私は自分の祖父が腰を痛めた時の事を思い出し、話しかけました。

「じゃあ……、腰を少しさすってもらえんか?」

「いいよ」

手のひらで円を描くように腰を撫でました。

「あぁ……あったけぇな…」

おじいちゃんは目をつぶって、うっとりしています。私はそのまま10分ほど撫でてから帰宅しました。

しかし腰はなかなか良くならず、おじいちゃんはどんどん元気がなくなっていきました。

1ヶ月経ってもなかなか良くならず、私や母が夕食のおかずを持っていっても布団で横になっている事が多かったです。

私は元気になって欲しくて、何かできる事はないか聞いてみました。

おじいちゃんは最初、何もないと言っていましたが、私がしつこいので観念して口に出しました。

「実は…風呂に入って背中を流してもらいたいんじゃ」

「うん、いいよ」

私の中でおじいちゃんは男性ではなく、信頼できる大人だったので、気になりませんでした。

お風呂場へ行き、衣服を脱がせたおじいちゃんを椅子に座らせ、自分も服を脱いで風呂場に入りました。

タオルを泡立て背中から洗います。

「あ〜気持ちいいなぁ〜極楽だぁ」

背中側を洗い終わって私が前に回ると、おじいちゃんが息を呑みました。私まで裸になっているとは思っていなかったみたいです。

何だか恥ずかしくて視線を下に向けると、ちんちんが目に入りました。うなだれてはいましたが、男性器を間近で見るのは初めてで……その時におじいちゃんが男性だと思い出しました。

「今度はこっち洗うね」

タオルで腕や足、胸元やお腹をこすり残るは性器だけです。

「ここはデリケートだから、タオル使わない方がいいよね」

私は手で石鹸を泡立て、ペニスを両手で包み込むと上下にゆっくり擦りました。それから性器を持ち上げて玉袋をわやわやと揉みます。

「痛くない?」

「ん?…あ、あぁ……」

おじいちゃんは何かを我慢してか、目をつぶっていました。そこを念入りに洗って全身をお湯で流します。

「えみりちゃんのおかげでさっぱりだぁ〜。わしもお礼せんとなぁ」

おじいちゃんは私に後ろを向かせ、上半身を倒すようにと言いました。突き出したお尻がおじいちゃんの顔の前にあります。この格好になるとお尻だけじゃなく、アソコも見えてしまうはずです。

(恥ずかしい……)

おじいちゃんの性器を触り興奮していた私は、少し期待していました。Hな事になっちゃうのかなって。

ぬろ……

ヌメヌメしたものがクリトリスに当たりました。おじいちゃんの舌です。それがツンツン、クリトリスをノックしたり下から上、上から下に動きました。

「あっ…おじいちゃん、気持ちい……」

おじいちゃんは何も言わず、私のアソコをしゃぶります。

ねちっこく的確に刺激され、思わず腰を突き出していました。おじいちゃんも私のお尻を掴み、顔を埋めてクリトリスやアソコを舐めてくれました。

ピチャピチャと湿った音が響いて、ますます興奮してしまいます。

「えみりちゃんの味美味しいよ」

「ん…もっと、もっと舐めていいよ……っ、はぅん!!!!!」

頭が真っ白になり、膣が細かく収縮しました。でもおじいちゃんは舐めるのをやめません。

「1回じゃお礼は足りない…もっとイッていいんだよ」

「あ!あぁっ…い、イッてる?私イッてるの?」

「イクのは初めてかな?彼氏はいないの?」

「い…いないよぉ…はぁ……あ、また、また……」

おじいちゃんは指をアソコの中に入れたり出したりし始めました。とろとろの液体が溢れてきて…太ももを伝います。

「いっぱい…出ちゃう…溢れて…あ、あぁ……」

私は立っていられず、膝をつきました。

すると、ヌルンと何かがクリトリスや性器の入口を擦ります。後ろを振り返ると…おじいちゃんの性器が勃起していたんです。長さや太さが増していて固くなっていました。

「えみりちゃん、お願いじゃ…先っぽだけ…先っぽだけ入れさせてくれんか?」

「え……」

「こんなに元気になったのは久しぶりなんじゃ…頼む!」

「でも……」

「奥にある処女膜を破らなきゃ処女のままだから…な?頼む、後生だ……」

「わ、分かりました」

おじいちゃんは私に仰向けになるよう言いました。膝を立て足を開き、じっと待ちます。

プチュ……

興奮した性器同士がキスをして、そのままペニスの先端が侵入しました。しかし入口の浅い方で止まり動きません。

「おぉ、あったけぇ…これで何も思い残す事はねぇ…」

おじいちゃんは満足そうに言いました。ペニスがそれ以上進んでこないので、安心していました。

「これ以上は好きな人とだな。全部収まって中を擦るとすごく気持ちいいんだ…」

「う…うん……」

「うちのおっかぁもヒイヒイ泣いてよがってな…」

「そんなに気持ちいいの?」

「相性もあっけどな」

(先っぽだけでこんなにドキドキしてるのに)

何度もイかされた体は敏感になっていて、おじいちゃんのペニスを締め付けてしまいます。

「も、もうちょっと入れてもいいよ?」

「ほんとか?ありがとうなぁ…」

ズリュッ……

更に深く入ったペニスを私の中は締め付けます。

(すご…形はっきり分かる……)

こんな事いけないのに……おじいちゃんのペニスはどんどん固くなっていきます。

「なぁ…あともうちょっと、もうちょっとだけ入れていいか?」

「う、うん……」

むず痒い下腹部に溜まった性欲が私を大胆にさせていました。さっきのクリトリスへの刺激とは違い、緩い快感がずっと続いています。

ニチュ……

閉じられた襞をかき分ける音がしました。

(全部入れたらどうなっちゃうんだろう…)

快感に揺れる私は、段々ペニスを全て収めた時にどんな快感が訪れるのか、興味が湧いていました。でも流石に初体験の相手は好きな人と思っていたので、黙っていました。

おじいちゃんも、何も言いません。浴室には私とおじいちゃんの荒い息づかいとクチュクチュという湿った音が響いています。ペニスを出し入れされる度に愛液が溢れて…アソコがムズムズしてどうしようもなくなっていました……。

「…ちょっと疲れたから、態勢変えてもらっていいか?」

「う、うん……」

おじいちゃんが仰向けになり、私が跨がる格好です。ペニスを自分で迎え入れなければなりません。場所を探っているとペニスの先端がクリトリスを下から擦りました。

「ひゃうぅぅ……っ!!!!」

それが気持ちよくて2、3度擦りつけました。

「えみりちゃん…生殺ししねぇで、はやぐっ」

「……う、うん」

おじいちゃんに急かされ、ゆっくり腰をおろしました。

クチュリ……。私の散々濡れたアソコにおじいちゃんのペニスが侵入して、膣が開かれていきます。奥の方にいくと引っかかる場所がありました。私はそれが処女膜なんだなと思い、腰を上げようとしたら……。

おじいちゃんが私の腰を掴み、勢いよく腰を突き出したんです!

「えっ……何っ!?」

ツプンッ……

何かが裂けたような感覚と共に、ペニスが更に奥へ入っていきます。

最初は何が起きたか分かりませんでした。おじいちゃんは何も言わず、腰を突き上げます。

「あっ…いや、いやぁぁぁっ、やだっやめてぇっ!!!!!!」

処女を奪われた事に気づいた私は、必死に抵抗しようとしました。ですが、あれほど弱々しいおじいちゃんの手は、私の腰を掴み離しません。

辛いと言っていた腰痛は、なかった事のように、がむしゃらに下から突き上げられていました。

「……っ、か、はぁっ……」

「ちんぽしゃぶりがうまいなぁ……優秀だな、このマンコは」

人が変わった様に激しいピストン運動は、私に快感を与え始めました。膣内を固いペニスで激しく擦られると、気持ちいいんです。

「ここだな?ここだな?」

「はぁ…だめっ、だめなのぉ、気持ちいい…」

ひたすら弱い所を責められ、訳がわからなくなっていました。

「おっ…そんなに、締めたら……」

「えっ!?」

ビュルルッ……ビュッ、ビュルルルルッ!!

一瞬の出来事でした。たっぷり精液を中に出されてしまったんです。

「あぁ…そんな…うそ……」

まさか中に出されるなんて。もし妊娠したら?急に不安でいっぱいになりました。泣きそうな私とは真逆に、おじいちゃんは満足そうです。

「おぉ…たっぷり出たな…」

私の中からペニスを出したおじいちゃんは呟きました。何かが太ももを伝います。

「えみりちゃんのオマンコ、最高だったど」

「も、もうやめてください……」

「だめだだめだ…まだまだ可愛がってやるからな」

「や、いやぁっ…許してっ……」

ムクリと上半身を起こしたおじいちゃんは、弛緩したオマンコにスルンとペニスを挿入し、そのまま腰を動かし始めました。顔の前にある乳首を交互に吸います。たまに歯でしごかれるように刺激されると、痛いのと気持ちいい感覚が半分ずつで、私は感じていました。

「あ、無理ぃ、もうっやめ…やめ…てっ…」

ゆさゆさと下から突き上げられて、乳首も刺激されて……。言葉で抵抗しても、体は感じてしまっていたんです。

「やっと夢が叶ったんだ…そんな簡単にやめられねぇ!」

「うっ……」という低い呻き声を上げて、おじいちゃんは2回目の射精をしました。

ドピュッ、ピュルッピュル……!!!!!

「や…やだぁ……いやぁ…」

「もういっちょいくど!」

「いやぁ、もうやめてっ、お願いっ!いやぁぁぁっ!!!!」

私の言葉は無視されて、床に倒されました。私の両足を持ち上げ、乗っかるようにして、ピストン運動が再開します。ペニスとの結合部が見えます。私の性器はおじいちゃんのペニスを難なく受け入れていました。

ニチュニチュといやらしい音が聞こえます。思わず目を反らすと、おじいちゃんが怒鳴りました。

「目ぇ反らすんでね!誰のちんぽにオマンコされてんのか、はっきり見ろ!」

その剣幕に驚き、私は従ってしまいました。

「具合えぇど。えみりのどスケベオマンコ最高だぁ」

「うっ、や、やぁ…ちがぅ…ちが…っ」

「何が違う?ちんぽうまそうにくわえて」

「あ、そんな…っ、違うっ違うぅぅぅ!!!」

乳房を揉みしだかれ、激しく腰を振りたくられて。

「また出すどっ、でる、でるでるでるーーーーっ」

ドピュッビュルルッビュルルッ!!!!!!

「あ、いや、や、やあぁぁあぁーーーー」

その後も、結局2回中に出されてしまいました。

ピチャピチャと、私の耳を舐める音が聞こえます。今日は週に一度のおじいちゃんの玩具になる日です。もうあれから5年経ちますが、おじいちゃんはこの日の為に強壮剤を飲んだり筋トレをするようになり、元気な老人として有名になりました。

最初は月に一度しかできなかったセックスも今は週に一度になり、体調によってはそれ以上求められるようになりました。

私の日常はいつ戻ってくるのでしょうか?

-終わり-
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