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体験談(約 20 分で読了)

「彼女は秘密が多すぎる 〜令和純愛物語〜」(中編『ドS巨乳ビッチVS肛門発情ビッチの巻)』(1/3ページ目)

投稿:2020-01-11 23:11:44

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本文(1/3ページ目)

名無し
前回の話

人事異動でこの街に来て、バタバタした1ヶ月がすぎた。仕事内容は同じだが、支店が変わり人間関係も環境も変わっている。でもやっと生活も安定して来た。俺は休日に街に出た。本屋に入り、雑誌コーナーを探していると、知った顔に出会った。若い頃の小倉優子に似た横顔。高校の時の元カノだ。1年…

皮肉なことに、翌日は俺の仕事でトラブルが発生した。

前夜、真衣とは嫌な別れ方をしてしまった。俺は謝りのLINEを入れておいた。

『さっきはごめんな。ちょっと急ぎすぎたって反省してる。でも昨日言ったことにウソはないから』

翌朝、目がさめると彼女からの返事が届いていた。

『私もごめんね。今はとにかく忙しすぎて。先輩と再会できるって思ってなかったから』

今日の昼過ぎにでも、また次に会う日を決めるやり取りでもしよう、と考えていた。

ところが、仕事で現在、抱えている案件で大きなトラブルが発生し、俺はそれどころではなくなってしまった。

クライアントとの契約を守るために俺は外出し、かなりの長時間、集中して取り組まねばならず。

私用スマホで真衣に連絡を取るなど、考えられないほど、仕事に集中していた。

俺は会社スマホで頻繁にインサイド(社内業務)で、俺の班を担当しているA子と連絡を取っていた。

状況が変化すると、俺はすぐA子に連絡を取る。A子が俺のデスクの資料を調べて答えを導き出してくれたり、

未知の状況に接しても、A子に相談すると機転をきかせて、前例を調べてくれたりネットで調べたりして、俺が取るべき道をアドバイスしてくれた。

A子は実に優秀なインサイドだった。外回りのメンバーが彼女を頼りにしていることも、わかる気がした。

俺より5歳年上、既婚で1児のママ。

旦那の稼ぎより、彼女の稼ぎの方がいいようだ。我が社は、勤務状況は限りなくブラックだが、給料だけは悪くない。彼女は出産後も子供を同居している両親に預け、仕事に勤しんでいる。

異動前の支社にはA子ほど優秀なインサイドはいなかった、と言っていい。それほど彼女は頼りになった。

さて、集中してトラブル解決に注力しながらも、その間、真衣のことを忘れたことは一瞬もない。

彼女からLINEが数件、着いているのはわかっていたが、それを読むことはできなかった。

その後、真衣から2回、私用スマホに着電があった。

いずれもわかっていたが、取ることはできなかった。

また、掛け直すこともできなかった。

俺の仕事は集中力を要する。彼女のLINEを読んだり、電話をかけ直したりして、集中を切らすことはできない。

仕事が一段落すれば、必ず電話をかけ直すから、と心の中で真衣に謝りながら、

俺はあえて彼女からの連絡を無視し続けた。

予想以上に難航した仕事。やっと一段落ついたのはもう深夜を回った時間。

終電もなくなり、クライアント先から帰る方法に困っていた。

まず、真衣に電話しようか。

いや、もう深夜だ。常識をわきまえた社会人が電話をかけていい時間じゃない。

俺はLINEを開き、彼女からのメッセージを読んだ。最初のメッセージは、

ゆうべの俺の告白について。思ってもいなかったから驚いた、でも嬉しい、でも想定外の事態なので、考えたい。

という内容だった。そして2通目は、

既読にさえならないが、私に対して怒っているのか、それは本意ではない、最初に送ったLINEを読んでほしい、自分は嬉しく思っている、

という、1通目を読んでさえいない俺に対し、釈明するような内容だった。

彼女を不安がらせている。それは本意じゃない。

すぐにLINEを返そうとした。その時…。

会社スマホに着電があった。出ると、A子の声。今日の俺の、守護天使だ。

俺は真衣へのLINEを打つ手を止めた。

『お疲れ様です』

「お疲れ様。今日はありがとうね!!A子ちゃんのおかげて命拾いしたよ!!」

『私って、意外に使える女でしょ(笑)?』

「意外に、どころか。俺はずっとこの子は優秀だ!!って睨んでたよ(笑)」

困難な状況を乗り切った安堵感で、俺たちは饒舌になっていた。

『で?Kさん、どうやってそこからお帰りになるおつもりですか(笑)?』

「そこなんだよねえ。終電もないし。タクシー拾えるとこまで歩くしかないか」

『今、国道○号線に沿って歩いてます?会社スマホのGPSを追ってます』

「うん。トボトボ歩いてる」

『次の四つ角、見えますか?そこにいます』

「?いますって?どういう意味?」

『営業車停めて。もうそこにいますよ(笑)』

「ま、マジで?!」

『お迎えに来ましたよ(笑)Kさん、我が社のナンバーワンですもん』

俺は小走りに四つ角へ向かった。ハザードランプを光らせ停車している車は、確かにうちの営業車だ。

車内からA子が手を振っている。

「助かったぁ〜!!超・助かった!!」

俺は車の中に入った。

「お疲れ様でした!」

彼女が温かい缶コーヒーをくれた。そういえば、ずっと何も口にしていなかった。

「お見事でした。緊急事態を迅速かつ冷静に対処して沈静化させた仕事ぶり。感服しましたわ」

「A子ちゃんのおかげだよ」

コーヒーの糖分、水分、カフェインが体に染み渡った。

「お食事、まだでしょう?この近くに24時間のレストランがあります。そこ行きますか?」

「えっ、いいよ、もう遅いし、きみも帰りたいだろ?」

「私も何も食べてないの。Kさんのフォローで大変だったから」

「マジで?!メシ抜いて、俺をフォローしてくれてたの?」

「もちろん。集中を切らしちゃダメだもん、今日みたいな事態は」

「ごめんねぇ〜。感謝します!じゃあ晩メシは俺が奢るよ」

レストランで彼女はクリームパスタを注文し、

「車はKさんが運転してくださいね」

と俺にキーを投げてよこし、自分はビールを頼んでいた。

お、俺も飲みたいのに…。の言葉が喉まで出かけたが。

今日の影のMVPは彼女だ。

しかも、車で迎えにまできてくれた。彼女はしたいようにしても、バチは当たらない。

注文した食事が来るまでの間、俺は私用スマホを取り出し。

真衣へのメッセージの続きを打とうとした。

しかしA子がビールをのみながら、饒舌に今日の俺の仕事ぶりをいろいろ分析してくれて。

拝聴するため、スマホは打てなかった。

注文が来てからは、空腹の極致だったため、深夜にもかかわらず牛の肉に食らいついた。

食事が一段落したころ。

「そういえばB外線にあなた宛に電話があったわ」

B外線とはクライアント以外の人物からかかってくる外線のことだ。

「真衣、って名前の。若い女の人から」

俺はぞわっと。

全身の毛穴が開いた。

LINEも読まない、直電も取らない俺に業を煮やし、

彼女は以前、渡した名刺の電話番号に電話したんだ。

それ自体は、悪いことじゃない。

知人に全く連絡がつかないなら、その職場に電話して、とりあえずの無事を確認することは人として間違ってはいない。

しかし俺は…。

目の前のA子に真衣の存在を知られたことに、

言いようのない不安感を覚えた。

A子は俺に好意を寄せている。それはなんとなく感じていた。

俺だから、メシさえ抜いて、全力でサポートしてくれた。

俺以外のメンバーが今日の事態に遭遇しても、今日の俺と同じ熱量でサポートしてくれるとは、思えなかった。

そして、A子は鋭い。頭がいい。

そして。

狙った獲物は、賢く、貪欲に手にするタイプの人間だ。

俺は短く、真衣にLINEを送った。

『連絡をくれてたみたいですまない。今日は仕事で大変だった。明日連絡する』

ナイフとフォークを投げ出し、大慌てでスマホを打っている俺。

A子は興味深そうに、そんな俺を観察してる。

「誰?真衣って」

俺は一瞬、答えに窮した。彼女が俺の逃げ道を塞ぐ。

「彼女はいないって言ってたわよね?」

「う、うん」俺は曖昧に答えた。

でもA子は許してくれない。組んだ指に顎を乗せ、酔っ払い特有のキラキラした目で追随の手を強める。

「誰?真衣って」

「真衣は電話でなんて言ってたの?」秘技・質問返しで俺は乗り越えようとした。

「あなたに、連絡がつかないって。出勤してるかどうかの質問だったわ」

「そ、そうなんだ」

「だから、そんな社員はいませんって言ってやったわ」

彼女はちょっとやさぐれ気味に、2杯目に頼んだワインを煽るように飲んだ。

「じょ、冗談、だよね?」

彼女は立ち上がり、テーブル越しに俺に顔を近づけ、

「冗談よ」

と言った。ホッとしている俺の顎をぐっとつかんで、

「でもね」

鋭い目で俺を見る。

「私を敵に回しちゃダメ」

と言った。

彼女はそのまま、俺のネクタイの結び目を握りしめ。

自分はシートに尻をつき、グイッとネクタイごと、俺の首を自分に近づけた。

「私を敵に回したら、うちじゃ仕事できなくなるよ?」

「て、敵になんかするわけないじゃん」

彼女は急に、眼光をやわらげ。

「私ね、下戸なの。酒なんか一滴も飲めない。なのに今、ビールとワインを一緒に飲んじゃった」

エヘエヘ、と笑いながら彼女が言った。

「け、結婚、してるんだよね?そろそろ帰らないと旦那さんが…」

「徹夜って言ってるし」テーブルに広げた腕に顔を突っ伏し、彼女が言った。

「か、帰ろう、A子さん」

酔ってうまく歩けない彼女を営業車に乗せ。

俺はハンドルを握ると、彼女に聞いた。

「で。家はどこ?」

彼女は答えない。

「い、家を教えてくれないと送れないよ」

彼女は再び、俺のネクタイをむんずと掴んで、自分の方に引き寄せ。

「私を怒らせたいの?」

と言った。

「もうベロベロよ?何もしないから。ね?怖くないから。お姉さんを、あなたんちに泊めて?何もしないから」

「何もしないから泊めろ」って、それ、男が女に言うセリフじゃん…。

A子はついさっきまでの、「優しく従順な先輩社員」の仮面を脱ぎ。

「ドSでビッチな巨乳人妻」、の本性を現していた。

A子の体は正直なところ魅力的だった。胸はどう少なく見てもEカップはある。

経産婦なのに引き締まっている。そう考えただけでその肉体はエロい。

俺は真衣の顔を思い浮かべようとした。それで乗り切ろうとした。

しかし前頭葉が真衣のイメージを結び切る前に…。

A子が不意打ちで、俺の唇を奪った。

唾液をタップリと含んだ唇で、まさぐるように吸う、いやらしいキス。

唇が動くたびに、ピチャピチャと唾液が跳ねる音を聴きながら。

理性の壁が、ガラガラと崩壊していくのが見えた。

気が付いた時には…。

俺は自分の部屋の玄関先で、このエロい人妻のブラジャーを引きちぎり。

Gカップの胸にむしゃぶりついていた。

「やめて、やめて、私には主人が…」

彼女はそう言いながら、メスの笑顔を浮かべ俺のズボンを引き摺り下ろしている。

俺が彼女をベッドまで運ぼうとすると、

「ここで犯して。玄関先で」

俺はただ、おまんこが欲しかった。

きのう、真衣とカラオケボックスで射精した時はフェラだった。今まででいちばん気持ちいいフェラだったが、

だからこそ、次はメスの膣で射精したい。

彼女は俺のトランクスから、すでに剛直してるペニスを引っ張り出している。

「やっぱり。思った通り。すっごく大きい!!大きいの、大好き!!」

彼女は感極まった表情で俺のペニスをしごいている。

俺も彼女のスカートを捲り上げ、パンティを引きずろ下ろすと、

おまんこに指を入れた。

もう濡れ濡れだ。前戯なんか全く不要な濡れ具合だ。

ちくしょう、ゴム。

俺はビジネスバッグを手繰り寄せ、サイドポケットに入れたゴムを取り出した。

「生で入れて♡」

彼女が俺の耳元で囁く。

「生で♡生で♡生で♡」

まさに悪魔の囁きだ。

「ゴムなしはヤバいって」

悪魔を振り切ろうと、震える手でゴムの封を切ろうとする俺の手を、悪魔が払いのける。

ゴムが1メートル向こうに落下した。

まるで、毒を飲まされ、解毒剤が1メートル先に落下した時のインディ・ジョーンズのように…。

俺はゴムに、精一杯、手を伸ばした。

「先っぽだけでいいから♡先っぽだけ♡」

「先っぽだけいれさせろ」っていうのも、男が女に言うセリフなのに…。

彼女は股を開き、ゴム未装着の俺のペニスに、素股で生膣の感触をこすり付け。

「先っぽ♡ちょうだい。先っぽ♡」

もうダメだ。Gカップ乳に濡れ濡れおまんこ、さらにずっとエロワードをささやかれ。

俺は我慢の限界を超えた。

そのまま、彼女の中に挿入した。

同時に彼女が激しく喘ぐ。

「はああん♡」

経産婦の膣は、確かに、キツキツ、というわけにはいかなかった。

というか、どちらかといえばユルユルおまんこだった。

が、それを補って余りあるかのように、

その中は、大量のマン汁で満たされていた。

しかもその粘度がかなり強力。

ピストンの際、

「ネッチャ、ネッチャ…」

と音をさせて糸を引くほどの強力粘度のマン汁だった。

また口の中の唾液も大量で。

キスをするたび、俺の喉の奥に彼女の唾液を大量に送り込まれ。

フェラでの飲精を疑似体験させられた。

上からも、下からも。

俺は彼女のいやらしい体液で、エロい攻撃を受け続けていた。

乳輪は大きく、乳首も大きく、ピンと屹立していて。

乳房を揉めば、乳汁が絞り出せるかのように、乳房は張っている。

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