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【高評価】
会社で1番の美女は、超箱入り娘。今ドキ女子は、膣イキを電話でシェア。最愛の人と別れた俺は旅に出て…。(1/5ページ目)

2019-11-11 12:51:21

この話のシリーズ一覧

1:会社でいちばんの美女は、超箱入り娘。何もしない婚約者に代わり、乳首を吸ってあげたら、フェラしてくれた2:会社で1番の美女は、超箱入り娘。セックスだけはダメ、と泣く彼女のパンティーを、力ずくで引き抜いた…。
3:会社で1番の美女は、超箱入り娘。今ドキ女子は、膣イキを電話でシェア。最愛の人と別れた俺は旅に出て…。(今見てる話
4:会社で1番の美女は、超箱入り娘。『M美の顔を持つ女』彼女の妖艶な、膣挿入の誘惑…。5:会社で1番の美女は、超箱入り娘。落涙の告白。聖なる処女がパンティーを脱ぎ。濡れた膣に、挿入を許す時。

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本文(1/5ページ目)

名無しさんの投稿
前回の話

【高評価】会社で1番の美女は、超箱入り娘。セックスだけはダメ、と泣く彼女のパンティーを、力ずくで引き抜いた…。

M美を送り届けたのは、もう早朝の4時になっていた。 俺はそれから自宅に戻り。 8時には出勤で家を出なければならない。睡眠可能時間は3時間ちょっと。 ベッドに入ったが…。 とても眠れる状態ではなかった。 いったい、あれはなんだったんだろう? 俺は、夢でも見ていたのだ…

月曜日がやってきた。

R子とのセックス予約の日だ。

昨夜、俺はM美の入院するベッドの上で、

彼女を愛していると言い、

彼女と熱い抱擁を交わし、

フェラと素股で射精した。

2日前、俺たちは初めて、互いが惹かれあっていることに気づいた。

ただ、俺とM美が話をするのはいつも夜だ。

夜は、互いに性的に興奮している。

一度、昼間に会って、落ち着いて話合わねば、と思っている。

俺とM美の将来について、今後の互いの付き合い方について。

真剣に話し合わないといけないと思っている。

にもかかわらず。

月曜日、業務終了後。

俺はR子を乗せて、ラブホの門をくぐった…。

もうこれ以上、同じ部署の女子社員と性的な関係を持ってはいけない。

偶然が重なり、俺はN子とセックスをする仲になってしまい、

先日、俺のクルマで女性陣を送って帰った際、泥酔したN子がそれを全員に暴露、

カレシとの性行為に不満があるR子が、俺とのセックスを望み、今日のセックスを予約したのだった。

俺は酔っ払いのたわごとだ、思うように努めていたが…。

正直に言おう。

R子の巨乳には、とても興味があった。

大きいのに、ピンと上を向いた、綺麗な形。

乳首はどんなふうだろう…。

乳輪の色や形は、どんなだろう…。

彼女の胸を見るたび、そんな想像をしていた。

それが今回、彼女の方から俺とのセックスをセッティングしてくれて…。

しかも後腐れのない、ドライなセックス、を彼女の方から申し出てくれている。

おそらくは社内でも屈指の美乳を味わうことができるこの機会。

逃すのはモッタイない…。

どうしても、頭の片隅でその考えが捨てきれず。

M美に愛しているといった24時間後には、

R子と一緒に、ラブホの中にいた。

「俺さん…。ううん、俺…。クン?俺クンって、呼んでいい?」

「い、いいよ」

「私たち、入社式で隣どうしだったの、覚えてる?」

確かにR子の苗字の頭文字は、俺のと同じだ。その可能性はある。

「隣に美人がいたのは覚えてる。あれはキミだったのか〜」

彼女の自尊心をくすぐる。

「私、本当はあの時から…。俺クンのこと、ちょっと興味あったんだよね…。背が高くて、手がちょっとゴツゴツしてて…。あの手で、ムチャクチャにされたら、どんな気持ちだろうって…」

シャワーを浴びた彼女は、バスローブを着ているが

でもわざと、上乳をかなりはみ出させた、

谷間を強調する着方をしている。

その姿で俺の前に立ち。

俺をずっと見つめている。

「シャワー…。浴びたら…?」

R子が言うが。

俺は今すぐ、美乳が欲しかった。

ローブの前をはだける。

ぶりん!と音がするように、

乳房が弾けた。

なんて弾力だ…。

乳首は…。

俺がR子を思いながらオナニーした時、妄想で描いたように、

ピンッと上を向いている。

乳輪は想像していた以上に大きく、

ほんの少し、色素の沈着が見られる。

ただそれさえ、

その乳房に魅了された男たちが、

その乳首と、その乳輪のとりこになった男たちが、

時間を忘れてねぶり続けた証であるように思えて。

やや黒めの乳輪さえ、俺をギンギンに勃たせた。

俺はR子を抱き寄せ、キスをして口を吸い、

やや強引に、彼女をベッドに寝かせると…。

乳房を揉んだ。

天然の乳ならではの柔らかさだ。

キスよりも乳首だ。乳首が欲しい。

俺はすぐに、乳首を吸った。

「俺クンの…。エッチ…。」

満足げに呟きながらR子が言う。

「いつも、チラチラ私の胸、見てたでしょう…?知ってたんだから…」

吸ってない方の乳首は、指でつまんでコリコリとしごき、吸っている方の乳首は、そのまま顔を埋めるようにして、

乳房の柔らかさを顔で感じている。

揉み。

なめ。

ねぶり。

しごき。

俺は無限とも思える時間、R子の乳房と乳首を堪能していた。

R子は股をモジモジ、モジモジ、と、小便を我慢しているかのように蠢(うごめ)かせている。

胸だけで、かなり感じているようだ。

俺はすでにブリーフ一枚になっている。

俺はブリーフも脱ぎ去り。

ギンギンにそそり立つ18センチペニスを、

R子の目の前に差し出した。

「お前も、これが欲しかったんだろ?」

剥けて黒い大きな亀頭は、一つ目の怪物のようにR子を睨みつけている。

R子は何度も生唾を飲み込みながらそれを見つめ…。

感極まったように、口に含んだ。

俺は期せずして始まったR子のフェラチオを、目を閉じて堪能しながら…。

彼女の陰毛の、ザラザラ感を手のひらで楽しんでいた。

下腹部を撫で回し、

彼女のポルチオに刺激を与え続ける。

R子は夢中になってフェラをしている。

強く強く、バキュームし、

サオを必死にシゴいている。

ある程度のところで、俺はR子の口からペニスを抜き、

彼女の臍の下を舐める。

「アッ…」

R子が甘い声を上げる…。

陰毛の奥からは…。

生臭い、オマンコの匂いが立ち上っている…。

透明で、

粘度の高い液体が、

トロトロ、トロトロ、

膣口からだらしなく、流れ出ている…。

R子は羞恥のあまり、股を閉じたいような、

それでいて、クンニへの甘い期待で、股を広げたいような、

どっちつかずで、股を広げている…。

その様子が、またエロい…。

膣口に、俺は自分のクチをつけた…。

粘ついた愛液を、吸う…。

ジュルジュル、

ジュルジュル…。

わざと、恥ずかしい音を立てて…。

彼女のオマンコが、愛液で溢れかえっていることを、音で分からせて…。

彼女の羞恥心をいっそう刺激する。

「アッ…」

R子の体が弓なりにしなり…。

この性感に、彼女が酔いしれていることを示している…。

膣の奥に舌をねじ込み…。

指も2本、入れた、

その時だった…。

スマホの着メロが、はやりのアーチストの曲を流した。

俺のクンニにとろける目をしながら…。

R子が震える手で、サイドテーブルのスマホを手にした。

電源を落とすものとばかり思っていたら…。

なんと、彼女は電話に出た。

「モ…。モシモシ…」

R子は電話をスピーカーフォン状態にして、

サイドテーブルにスマホを戻した。

『もしもし?R子ちゃん?』

スピーカーからN子の声。

「聞こえるよ…。N子ちゃん…」

俺は面食らって、クンニの手を止めていた。何か大事な用件かもしれない。

「俺クン??…大丈夫よ…。クンニ、続けて…」

R子が、彼女の股の間で驚いている俺に向かってそう言った。

『R子ちゃん、どう?うまくいってる?』

「うん…。いってるよ…。いまちょうど…。クンニ…。してくれてるとこ…」

「えっ、まさか…。このまま、続けるの?」俺は驚いてR子に聞いた。

『そうよ!!』電話のむこうのN子が答えた。

『俺さん!!R子ちゃんにクンニ、続けてあげて!!』

「オマンコの汁を…。わざと、音を立てて吸うのよ…。めっちゃ、エロい音させるの…」

『それな。私の時も、したわ…』

「今はオマンコの中に舌、入れてる…。指で…。アッ!!!…。!!!アッ、アッ…。長いユビで…。オマンコの中…触ってる…。気持ちいい!N子ちゃん、これ、気持ちいい!!」

『R子ちゃんずるい…。私のセフレなのに…。』

「さっきもう、軽く1回、イッちゃったの…」

『ええ?!いつ??何してくれたとき?!』

「おっぱい…。私のおっぱいを…。ずっとずっと、吸うの…。揉んで、吸って…。乳首も、ずーっとコリコリして…。たぶん30分…。ううん、40分…。おっぱいのこと、責めたの…。イッちゃった…」

『マジでー?!おっぱい40分?!私の時は15分くらいなのに?!』

「R子…。電話、切ってくれないかな?」俺がR子に頼んでみる。

『ダメよ!!!』電話の向こうからN子に拒否される。

『俺さんは私のセフレなんだから!!R子ちゃんが中イキしたいっていうから、レンタルしてる状態だからね!!私だってその間、気持ちよくなるんだから!!』

どうやらN子は、俺たちの行為を電話で聞きながら、オナニーしてるようだ。

そういえば電話の向こうで、クチュクチュ音が聞こえると思った…。

「アッアッ…。N子ちゃん、この人…!!!。クリを…!!!ねぶる気みたい…」

『マジで?!マジで?!嬉しいじゃん?!』

「!!!…。アッアッ…!!!アッアッアッアッ…!!!…!!!アッアッアッアッ!!!」

『キてるの??R子ちゃん?!クリちゃん、キてるの?!クリちゃんナメナメされてるの?!』

「!!!…アッアッアッアッアッアッアッアッ…!!!!!!」

『ムチャクチャ気持ちいいでしょ?!俺さんのクリなめ!!私、オシッコ漏らしたもん!!R子ちゃん、オシッコ漏らしながらイッていいんだよ?!』

「ドリル…。みたいに…。回しながら押し込めるの…。私のクリを…舌で…」

『ええっ?!そんなの私の時はなかった!!』

「…!!!…!!!!!!…。!!!…!!!、!!!」

『R子ちゃん?!R子ちゃん?!イッちゃうの?!イッちゃうの?!まだイッちゃダメよ、わかってる?!』

「!!!…!!!…!!!イクイクイクイクイクイクイクイク!!!」

「R子ちゃん??イッちゃってるの?!今、イッちゃってるの?!」

「!!…!!!!…!!!アアッ…!!!…!!…!!!!…!!…!!!」

『!!!R子ちゃん…。すっごい気持ち良さそうな声…。私もイキそう…。イキそう…!!!…!!!イキそう!!……!!!イクッ…!!!』

目の前のR子のイキ声と、電話の向こうのN子のイキ声とをダブルで聞かされ、

正直なところ、俺はかなり興奮していた。

昨夜もその前も、M美の女体に極限まで興奮させられながら、

結局、オマンコへの挿入はない。

俺のペニスは、オマンコの、あの…。

生温かく、

キツキツで、

ヌメヌメの、

いやらしい感触に飢えていた。

「R子…。R子…。入れるよ…。オマンコに、入れるよ…」

俺はクリイキから徐々に回復を見せ始めたR子のオマンコを指で広げ。

亀頭を膣口にあてがうと、そのまま…。

『ニュルン!!』

すでにヌレヌレのR子のオマンコに挿入した。

『ニュルニュル、ニュルニュル』

ペニスを奥へ、奥へと侵入させる。

「!!!アアッ…アアアーッ!!!…」

R子が断末魔に近い呻き声をあげる。

「N子ちゃん!!入って来ちゃった!!俺クンのオチンポ…。!!!アッ、アッ。アッ…。入って来ちゃったぁ…」

『マ、マジで?!』電話の向こうでイッっていたN子も復活し、R子にアドバイスを送っている。

『R子ちゃん、即イキ注意ね!!女はすぐイッちゃうから!!その人のチンポ、大きくて、オマンコの中で、まだツンツンされた経験のないトコ、たんとツンツンするから、その人!!女の弱いトコ、よく知ってるからその人!!すぐ、イッちゃわないよう気をつけて!!』

「イッちゃう!!イッちゃう!!」

『だからダメだって!!…R子ちゃん?!入れてまだ10秒じゃん?!まだイッちゃダメよ?!』

「!!!…!!!イクイクイクイクイクイク…!!」

『R子ちゃん?!…??R子ちゃん、応答して!!R子ちゃん?!応答して?!』

R子はとても応答どころではなく。

腰を高く上げ彼女はえび反り…

俺のペニスを膣にくわえたまま…。

尻はベッドの上、約30センチの上空で停滞し、膣イキでピクピク、ピクピクと腰を痙攣させている。

まるで赤子が母親の乳首を吸うように、

自分の右手の指を5本とも、激しく吸って、性感をこらえている…。

『R子ちゃん??応答して??!!』

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