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【評価高め】
その後の2人の関係・・・(1/2)

2017-07-19 14:16:16

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本文(1/2)

名無しさんからの投稿

前回の最後に、それからの事をざっくり書きましたが、今回は、あの衝撃の日から詳細です。

同じような感じではありますが、興味がある方がいらっしゃれば・・・

斎藤さんのうちの息子は、34歳で独身の童貞でした。

34歳で、独身の男が、そう簡単に彼女が見つかるはずもなく、最初の童貞喪失から、もう数か月過ぎようとしています。

相変わらず、妻は予定が合う時は、息子とウォーキングに出かけています。

妻曰く、「最初は目的が違ったけど、今は健康にも良いし、朝気持ちいいから、行ってるんだよ」と言います。

あれから、ウォーキングに行く度、何度も息子とえっちを繰り返し、日を重ねる毎に仲良くなっていきます。

心配になった私は、妻に「お前、どこまで本気なんだ?」と聞いたことがあります。

すると妻は「別に男として本気とかではないよ(笑) ただ、私の事、ホントに必要としてくれてるから」「それは、体が目的だろ?」

「そうかもしれないけど、〇さんとえっちするのは、私にも必要なことなのー」と言ってきます。

その理由は「〇さんとするようになってから、ホルモンバランスが良くなったみたいで、お肌のツヤとか全然違うのよ」「どう言うこと?」

「最近、〇さんとえっちしてる時、「私やっぱり女なんだー」って思うの」「なんで?」

「私の体の隅々まで見てくれて、体中すっごい舐められるの あなたは、もうそこまでしてくれないでしょ? だからだと思うけど、「私、今純粋に女なんだー」って思うのよ」

「まぁ確かに、そこまではしないけど・・・」「でしょ でも、〇さんは、付き合いだした頃のあなたみたいに、とにかくすごい性欲で 何度も何度も求めてきて、その気持ちを、こう(挿入)ぶつけてくるの(笑)」

「はぁ・・・」「正直、私も今は素の状態だから」「素の状態って?」「最初は、あくまでもご近所さんって感じだったけど、今は、〇さんと逢う時は、ただの女だよ」「ん?」

「〇さんがそんな感じだから、私も純粋にえっちを楽しもうと思って(笑) だから、今じゃ、あなたにも出した事ないような声出てるもん(照)」 かなりの嫉妬です!!

どんな感じなのか聞いても、興奮状態になっているようで、あまり覚えていないそうですが、かなり積極的で卑猥な言葉を発しているとのことです。

それからと言うのも、ウォーキングに行く時の服装は、脱ぎやすい服を選ぶようになりました。

あと、余計なお世話なのですが、週末になると斎藤さんが奥さんを連れ出し、出かける事が増えるようになってきました。

それをウォーキングの時に、事前に息子から聞かされるようで、時間帯はバラバラですが、帰ってきてすぐでも、シャワーを浴びて出かけていきます。

それでも、妻がシャワーを浴びている時に、私がお風呂場で襲い掛かっても、ちゃんと相手をしてくれ、息子とした後の妻とえっちをします。

その最中の会話は決まって息子との話で「今日も、あいつとしたのか?」「ああっ・・・ んんん・・・  うん・・・ したよ・・・はぁはぁ・・・」

「これから、またするのか?」「う・・うん ああっ・・・」「えっち気持ち良かったか?」「んんん・・・う・・うん・・・ はぁはぁ・・気持ち良かった(笑)」

「はあはあはあはあ  イクぞー はあはあはあ あいつはどこに出したー」「んんんんあああああ・・・・・ はあはあはあ・・・・ 中だよ・・・・ あなたもそのまま出してーーー」

「あああああっつ・・・・・(んん! どぴゅ どぴゅ) はあはあ」「ああああああんんんん・・・・ ああああんんん・・・・・」

お互いシャワーで体を流しながら、妻が「中に出したって言うのは、嘘だよ(笑) ちゃんとゴム使ったよ!」「はぁ? 変な事言うから、ムキになっちゃったじゃん」

「だって、そう言った方が、あなた燃えるでしょ(笑)」「まぁ確かに・・・(汗) でも、えっちはしたんだろ?」「そりゃあ、まぁーねぇー(照)」

「感じまくってきたのか?」「ふふっ うん(照)」妻は楽しそうに笑っています。

そして、お風呂から出ると、妻は簡単に支度を済ませ「じゃあ、行ってくるね(笑)」と息子のうちに行きました。

それから、3時間ほど、息子と過ごし戻ってきた妻に、ヤッたのを前提に「どうだった?」と聞くと「うん 気持ち良かったよ(笑)」と言いました。

またシャワーを浴びにお風呂場に行くので、一緒について行き、その日の詳細を聞くのが、日課となっていました。

ちなみに、その日は、4回したとのことだったので、私の1回も入れると、朝2回、私1回、家で4回、計7回となります。

平日は、たまにしかウォーキングに行きませんが、その際はほぼ毎回何かされており、週末になると基本土日行き、抱かれてきます。

さらに最近では、戻ってきてから自宅でもするようになり、妻と息子のえっち回数は、各段に増えています。

息子の面倒を見出してからだけだと、私より息子の方が、3倍~4倍ほど多く、妻を抱いています。

※息子・・・土日合計(6~7回✕2日=12~14回+平日2~3回=最大17回ほど 私は、頑張っても3回~5回/週です。

それがもう数か月続いているので、今ではもうどちらの方が、妻を多く抱いたのかわからなくなってきました。

元々私たちも付き合いだした頃は、えっちをしまくっており、一晩で7回などは、妻も経験があります。(まぁ10年ほど前の話ですが・・・)

なので、それに対して違和感はなく、昔にみたいにえっちをしている感覚みたいです。

そして、ある週末、妻が誘って、息子がうちで晩御飯を食べる事になりました。

19時頃、ビール片手に息子がやってきました。

妻はと言うと、自宅なので、ゆったりとした首元が大きく開くTシャツと下着が透けるシャカパンです。

なので、テーブルに料理を置くたび、前かがみになり、垂れ下がったブラと胸がハッキリと見えています。

その姿を、息子はもれなく確認しており、胸が苦しくなる一方、妻が私の前同様、隠すことをしていない状況から、聞いている話が本当なんだと嫉妬で股間が熱くなりました。

21時過ぎまで妻の手料理を堪能し、子供たちは2Fへ上がり寝てしまいました。

それから3人で飲みなおし始めたのですが、とにかく妻と息子は仲が良く、妻も自然と隣に座り、寄り添う感じになっています。

私は、対面のテーブルで1人になり、どちらが招かれたのかわからない状況でした。

酔った妻は、笑う度に息子の手を触ったり、息子に寄りかかったりしています。

そして、お酒が進むにつれて、妻の行動はさらにエスカレートしていき、息子に寄り添い肩に頭を乗せたり、膝枕の状態で話をしたりと、スキンシップが止まりません。

私は、何を話しているかもわからない状態でしたが、せーいっぱい強がり、余裕のある男を演じました。

私は息子に「ごめんねぇ~ こいつ酒癖悪くて 飲むの好きなんだけど、酔っぱらうと手が付けられなくて」と言うと

「いえいえ 全然大丈夫ですよ(汗) 逆に、何だか旦那さんに申し訳なくて・・・」「〇さん いいんですよー 気を使わなくても この人、私がいつも〇さんとえっちしてるの知ってますから~(笑)」

(おいおい・・・(汗) 妻よ 何を言ってくれてんだ・・・)

息子は「いや 奥さん、さすがにこの状況で、そんな事言えないですよ(汗)」とまだ気を使ってくれているのですが、酔っぱらった妻は

「えー いつもはこうしてる(膝枕)と、すぐに胸とか触ってくれるじゃないですかー(笑)」「ちょっ・・ちょっと奥さん!(汗汗) (私に向かって)すみません!!」

私はあっけに取られて何もしゃべれないでいると、妻が「ほら~ いいですよ~」と息子の手を取り、自分の胸に当て、ムニュムニュと息子の手ごと揉んでいます。

「〇さん いつもみたいにしてくださ~い(笑)」「おい 息子さんホントに困ってるぞー(ちょっと怒)」「ホントに・・奥さん  ちょっと・・・」しかし妻は、息子の手ごと揉むのをやめません。

妻は目を閉じ揉み続けていましたが、息子が自分で動かさないからか、持っていた手を、Tシャツの下から中に入れました。

妻に導かれた息子の手は、ブラの上に置かれ、息子を見ながら「〇さん 旦那は気にしないで  いつもみたいでホントにいいですよ」と割と真顔で言いました。

妻がまた息子の手をTシャツの上から揉み始め、しばらくして、その手を離したのですが、離した息子の手は、Tシャツの中で動き続けていました。

妻は目を閉じ「んん・・・ はぁはぁ・・  んん・・・」と小さく吐息を漏らし始めました。

息子は、私に向かって「旦那さん ホントにすみません!!」と頭を下げましたが、手は動いています。

私は「い・・いえ 別にいいですよ・・」と言うのが、せーいっぱいでした。

そして、最初は遠慮していた手が段々大きく動くようになり、「ああっ・・ はっ・・ んんん… ああんん・・・」話に聞いていた状況が目の前で始まりました。

目の前で起きている状況が理解出来ないまま、時間だけが過ぎていきます。

すると妻が体を起こし、自らTシャツを脱ぎました。

すると、すでにブラは上げられており、両方の乳首が出ていました。

その時、途中で妻の声色が変わったのは、直接乳首を刺激されたからだと知りました。

めくれて邪魔なブラも息子に「ホック外してください」と頼み、息子がホックを外します。

ダラ~ンとなったブラを腕から抜くと、また息子の膝に寝ころびました。

今度は隠すモノが無くなった状態で、息子が妻の胸を揉んでいるのが見え、グチャグチャになるくらい揉んだり、乳首を指で挟んだりしています。

その状況を見ていた私は、無意識に、2人と私の間にあるテーブルを横にズラしました。

これで2人を隠すものはなくなり、全身が見えるようになりました。

そのまま棚に置いてあったビデオを持ち、自分の妻が禿げ息子に触られている姿を夢中で撮影しました。

息子は気付きましたが、妻は目を閉じているので、私がビデオを撮っている事には気づいていません。

妻が、息子の首に手を回すと、お互いが引き寄せられるように顔が近づき、キスをしました。

お互いが舌で相手を感じているかのように、何度も何度も絡んでいきます。

すると妻が「〇さん いつもみたいにやって(照)」と言うと、少しだけこちらを気にしましたが、そのまま妻の乳首に吸い付きました。

「ああああんん・・・ はあはあはあはあ・・・ いい・・・〇さん・・ はあはあはあ・・ んんん・・・」と息子の頭を抱きしめ、胸に押し付けます。

息子がチュパチュパと音を立てて乳首を吸うと、あっという間に妻の乳首がカチカチに立ってしまいました。

見慣れているカチカチの乳首ですが、こんな風にしたのは、私ではなく禿げ息子で、その息子は、カチカチの乳首を何度も何度も口に含んでいます。

妻の乳首の周りは、息子の唾液でテカテカに光り、吸い圧が高いのか、乳輪の周りが少し赤くなっています。

息子は、妻が言ってた通り、そのまま妻の首や耳、肩、脇、脇腹、お腹、おへそ・・・・と、あらゆるところを舐め始めました。

空いている方の手で、常に胸は揉みつつ、舌をかなり出して、ベロベロかベロ~ンと言う擬音が本当にピッタリな感じで舐めています。

「はあはあはあはあ・・・・  〇さん・・・気持ちいい~・・・  はあはあはあ・・・」妻の息遣いは荒く、呼吸のたびに体が上下しています。

息子は妻を膝からおろし、ゆっくり寝かせると、今度は覆いかぶさるように舐め始めました。

胸・首・アゴと舐めると、そのまま口に行き、首をひねりながら舌を絡ませディープなキスをし、また首・鎖骨・胸・お腹と下がっていきます。

そして、お腹あたりを舐めている時、息子が妻の足の方に回り、ズボンに手をかけました。

息子は、両脇に掛けた手を下げ、ズボンおろし始めましたが、ズボンの位置に合わせ、露出した部分を舐めながら下に下がっていきます。

おへその下あたりを左右に大きく舐めながら、下着が出てくると、布もお構いなしで、下着の上から舐めています。

そして、陰毛の上あたりで息子は止まり、あとは手だけ下に下げ、ズボンを脱がしました。

陰毛あたりで止まった息子は、「スーハースーハー」と匂いを嗅ぎ「奥さん 今日もいい匂いがします(興奮)」妻は「ふふっ(照)」と笑っています。

胸に手を当て、指で乳首をいじりながら、息子は下着の上からマンコの部分を舐めています。

「はぁ・・・ はぁ・・・ はぁ・・・」鼻でクリを刺激し「奥さん またすごいことになってますね スーハー」「・・・・〇さん お願いします・・・」と妻が言うと

息子は、胸から手を放し、下着に手を掛けると、ゆっくり下していきます

それに合わせ、妻も腰を上げ脱ぎやすくしており、2人の日常を見た感じがしました。

下着を剝ぎ取られ、妻は全裸になりました。

息子は相変わらず、妻の足の間におり、下着を剝ぎ取った後、普通に妻のマンコを触っています。

私は、わかっていながらも、息子が妻のマンコを見ている光景が初めてだったので、めまいがする程、チンポに血が集まりました。

息子は妻の両足を広げ、マンコを舐め始めました。

グニョグニョになっているマンコに舌を合わせ、膣口からクリまでしっかりと舐め上げ、時折舌を膣内に入れたり、クリを甘噛みしたりと

30年以上、童貞だったとは思えないほどの余裕とテクニックを身につけていました。

息子は、(いつまで舐めてんだ?)と思う程、妻のマンコを舐めており、妻はクンニで何度かイキ、とても気持ち良さそうにしています。

(あー 確かに、私はもうここまでしてないなぁ・・・)と改めて痛感し、ある意味、息子に敗北感さえ感じました。

そこからは、敗北感を持ったまま、2人の行為をただビデオに収めるだけでした。

息子が手マンで、また妻をイカせますが、息子のエライところは、1回イカせたら終わりではなく、イカせた後もまた手マンやクンニを行い

何度でもイカせようとしていました。

私は、1度イカせたら、(もういいかな、今度は自分の番だ)とすぐにやめてしまいます。

妻が、息子とのえっちを望んでいる理由も納得できてきました。

「あああんん・・・・・  ああっああっ・・ んんんあああっ・・・ イッ・・・イッ・・・イクッ・・・ ・・・・・・・あああっ!! ああっ!! んんん!!」

この日、妻がイッたのは何回なんだ?と思うほど、妻は息子にイカされています。

妻も、息子の愛撫に合わせ、腰を突き上げるように振ったり、息子の顔にマンコを押し付けるようにしたりと、久しく見ていない素の妻の姿を見ました。

「ああ・・イイ・・・〇さん・・・気持ちいい・・・・ あああんんん・・・」私がいる事なんて、完全に忘れているでしょう。

日ごろの2人のえっちは、こんな感じなんだと思い知らされました。

そして、妻が散々イカされた後、「はあはあはあ・・・・ ふふっ あー気持ちよかった(笑) じゃあ、今度は私が〇さんにしてあげますね(照)」と息子を寝かせました。

全裸の妻が、私の方にお尻を向け、息子のズボンを下しています。

妻のマンコは、グチャグチャになっており、多めの陰毛が濡れて固まっているのが見えました。

ズボンを脱がしパンツだけにすると、ピーンとチンポの部分がテントを張っていました。

妻はパンツの上からチンポを握り、息子の顔を見て「ふふっ(照笑)」とニヤけました。

妻も息子同様、息子の足や服をめくりおなかなどを舐め始めました。

へそやお腹を舐めながら、段々服をめくり、息子の乳首に到達すると、チュパチュパと音を立てて舐め始めます。

息子は、眉間にシワを寄せ目を閉じています。

その間も、妻はパンツ越しにチンポを握り、指でコネコネしています。

私は、自然と妻たちに近づいており、色々な角度から撮影しました。

しばらく舐めると、妻は握っていた手を放し、パンツの中に手を入れ、直接しごき始めました。

その手をゆっくり動かしながら、体中を舐めています。

そして、段々下の方に下がってきて、お腹を舐めた後、握っていたチンポを手首をうまく使いパンツから出すと、先っぽをチューチュー吸い始めました。

出てきた息子のチンポは、噂とは少し違い、妻が握っても、まだだいぶ余っているように見え、それなりの大きさに見えました。(太さは十分です)

それに、包茎だと聞いていましたが、仮性だったのか、亀頭部分も顔を出しています。

※後から妻に聞いた話では、痩せた事で、下っ腹が引っ込み、埋まっていたチンポの部分が出てきたからだそうです。

  亀頭部分もフェラの度に剥いてたら、勃起した際は、顔を出したままになってきたそうです。

ピーンと立ったチンポの亀頭部分と棒の部分を舌でペロペロと舐め、裏筋から亀頭の裏の部分は、何度も何度も上下していました。

何度も舐めた後、ついに亀頭部分を咥え込み、全体を舐め始めました。

口の中で亀頭を舌で転がしながら、息子のパンツを脱がしはじめ、息子も腰を上げ脱ぎやすくしており、これも日常のようです。

妻は手と口を使い、大きく上下しながら(ジュボジュボ)と音を立ててしゃぶり、息子のチンポは、妻の唾液で、テカテカに光っています

時折、玉の方も舐めたりしながら、妻も自分が出来る全てのテクニックを擁して、息子とえっちをしているようです。

妻の手でしごかれているチンポは、当初報告の10cmではなく、13.4cmはありそうな感じでした。

数字的には少しなのかもしれませんが、見た目は全く違う感じで、完全な立派なチンポでした。

私の中に、童貞で短小包茎の息子に妻を抱かせてやっていると言う優越感がありました、

しかし、この状況から、上記のように、私は完全な敗北者です。

妻がこれでもかと言うほどしゃぶった後、何も言わず、チンポを握った手を動かしながら、息子にまたがり、マンコに当てました。

「奥さん ゴムはを(汗)」と言う息子に「いつもと同じでしょ(照笑)」と妻は腰を落としました。

いつもと同じ? 最近は、ゴムつけてるって言ってたはずだけど?

「あああ~・・・・ はぁはぁ・・・ 入った・・・(笑)」目の前で、妻のマンコに他人のチンポが入る瞬間を見ました。

妻は、ゆっくり腰を前後させ、なじませていきます。

「はぁはぁ・・・ ああっ・・んん・・・・」前後しているため、どうなっているのかわかりませんが、妻はマンコを息子に擦り付けています。

しばらくしてなじんだのか、急に妻が腰を持ち上げ、動きが上下に変わりました。

(ペチンペチン)と音を立て、妻は腰を落とししていき、その結合部は、はっきりと見えます。

「ああんんん・・・・ ああっ・・・  ああっ・・・ ああっ・・・  んん・・・ はぁはぁ・・・」  

妻が腰を落とす度に、息子のチンポが妻の膣内に消え、深く深く突き刺さっていきます。

「ああああ・・・〇さん・・ イイ・・・ あああんん・・・ んんん・・・・」ペチンペチンと打ち付ける度、妻のお尻が波打っており、強く打ちつける事で、

息子のチンポを奥深くまで入れようとしています。

妻は前に倒れ込み息子に抱き着くと、舌を絡めてキスをしています。

私は、すぐさま妻の後ろに回り込み、むき出しになった結合部をアップで撮りました。

抱き合ってもつながったままの2人。

今度は息子が、妻の両尻を掴むと、上下に動かしながら下から突き上げていきます。

「んんんん・・・・  んんんん・・・・  ああっ・・・・ああああん・・・・」たまらず妻は、唇から離れ、喘ぎ声をあげます。

息子のチンポには、白濁色の泡がついており、妻の愛液が、どれほど多いのかを物語っていました。

「あああああああんんんん・・・・・ もっと・・・〇(呼び捨て)・・・ 〇(呼び捨て)・・・  もっと・・もっと突いて・・・ああああんん・・私を・・好きにしてーー!」

妻の様子が変わってきて、見たこともない姿に変化していきます。

息子が突き上げるタイミングに合わせ、妻も自ら腰を打ち付け、ペチンペチンだったぶつかり音が、パンッパンッパンッ!と激しくなりました。

妻はメス犬のように、息子にキスをしています。

息子も、妻の髪をクシャクシャにしながら、顔を抱き寄せ、何度も首をひねりながらキスをしています。

パンッパンッと同時に、チュパチュパの音も響いています。

息子は妻を抱えたまま起き上がり、妻の好きな体面座位の恰好になりました。

相変わらず、2人は激しく抱き合いキスをしながら、妻の体が上下に揺れます。

妻は、この体位が一番好きで、好きな理由は、一番奥まで入るからだそうです。

上下し打ち付ける度、妻は腰をクイックイッと前後させており、少しでも奥深くに入れようとしています。

「はあはあはあはあはあ・・・・ もっと・・もっと・・・〇、もっと突いてーーー!」我を忘れ、妻は叫びます。

我が家のリビングで、激しく体を揺らしあう2人は、まさに野生のパワーさえ感じ、私は入っていけない世界だと尻込みしてしまいました。

しばらくして、息子が「はあはあはあ・・・ △(妻の名前を呼び捨て)・・・・」と小さく声を発しました。

そして、息子の動きが遅くなりました。

しかし、妻は同じように激しく上下しており、しばらくすると、また息子も上下を再開しました。

私は、疲れただけのか?と思い撮影に没頭しました。

今度は、妻を寝かせ、正常位の格好になりました。

私は上から撮影し、結合部をどアップで撮影しました。

息子のチンポには、先ほどより多くの泡がついており、2人とも陰毛が泡だらけです。

それでも、お互い激しく求めあっています。

私は、少し下がり、自分の息子をしごきました。

しかし、驚くことに、三こすり程度で、イキそうになるくらい、何もしていないのに刺激がありました。

私も、イッてまたしごこうと思い、そのまま射精したのですが、イッた後も小さくなることなく、フル勃起のままでした。

「ああああんんんんんん・・・・・ いい・・・いい・・・  あんんん・・・・」目を閉じ喘いでいた妻がなぜか目を開けこちらをみました。

「ああっ・・ああんっ・・・ あ・・あなた・・・あああんん あなたも・・こっちきてーー はあはあはあん・・・・」と手招きされました。

私はなぜか、参加してもいいのか息子の顔を見て、お伺いを立てると、息子は(うん)無言でうなずきました。

私は、4つも下の息子に軽く頭を下げ、チンポを出したまま妻の方に行きました。

妻は、すぐさま私のチンポを掴みしごき出しました。

その後、すぐ半分上体を起こすと、チンポを咥えフェラを始めました。

私は情けない事に、イッたばかりだったので敏感になっており、我が妻のフェラに腰を引いてしまう始末です。

それでも妻は私のチンポを離さず咥え続けます。

なぜかそれは、妻の懺悔の気持ちもあるように感じ、拒否することは出来ないと思いました。

無理な体制で必死に咥える妻を再度寝かせ、私が覆いかぶさるようにしました。

普段だと、亭主関白な私は絶対このような気遣いはしません。

しかし、なぜか妻が息子の女であるように感じ、またその妻が必至に懺悔しているように見えました。

その姿に、私は自然と妻に優しく接していました。

そして・・・

息子の正常位が激しくなり、フィニッシュを迎えようとしてます。

さすがの妻も、チンポから口を離し「ああああああああっっっっ・・・・・ あああんんんんんんん!!!  あっあっあっあっあっ!!!!」と顎を上げて叫んでいます。

息子は、「ああああああああーーーー」と声を発しながら、細かく打ち付け、お腹の上に発射しました。

私は一歩引いたような感じで身を引き、妻と息子の最後を見届けました。

息子は体全体で息をしながら、後ろに倒れこみました。

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