体験談(約 11 分で読了)
【高評価】5歳、年上の従姉は、今、私の妻。
投稿:2025-11-11 13:01:45
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私は、ヒロ。30歳。子供のころから、ヒロ、ヒロくんなどと呼ばれています。妻は、5歳、年上で名前は亜衣。4歳の娘と1歳の息子がいます。
妻の亜衣は、従姉。私の父の兄の娘です。
13年前の10月からの話になります。
高校2年生で17歳の私の家に、亜衣が4年生の看護大学へ通うために3年半前から住むようになりました。伯父さんの家からは、とても通える距離ではなく、娘を一人暮らしさせるのは、心配だと言って、弟の父親の家に住み学校に通うことになりました。
そして、従姉の亜衣は、地元での就職が決まり、あとは卒業に向けての試験だけとなり、友人たちと、ランチでイタリアンを食べに行くことになりました。その日は、私の両親は、親戚に不幸があり、不在の日でした。
「ヒロくん。ワインを飲みすぎた」163センチ、スレンダーの亜衣が、午後3時過ぎに酔って帰ってきました。私は、亜衣の肩を抱いて、2階の部屋まで連れて行きベッドに寝かせました。
「ゴメン。喉が渇いた。お水をください」午後8時に、リビングでテレビを観ていた私のところに来て言いました。
「エッ!お姉ちゃん。パジャマくらい着ろよ」私は、子供のころから亜衣のことを《お姉ちゃん》と呼んでいました。その亜衣が、下着姿で、それを見て驚いた私でしたが、冷蔵庫からペットボトルを出して、グラスに水を注いで、渡しました。ゴクゴクと一気に飲み干して。
「ありがとう。悪いけど、また、寝るね」そう言って、2階の自分の部屋に行きました。
10時過ぎに私が2階の自分の部屋に戻ろうとすると、亜衣の部屋のドアが少し空いていて、除くと部屋の明かりが点いていて、ベッドで寝ている亜衣のお尻と太腿が布団から出ていて見えました。私は、何かに引き寄せられるかのように、部屋の中に入り、白い太腿を触り、白色のパンティの上からお尻を触ってしまいました。
「エッ・・エッ・・何?」亜衣が、気づいて身体を起こして、私を見ると。
「ヒロくん。何をしているの・・今、私のお尻を触ったでしょう」私は、お尻を触っていた手を引いて、思わず後ずさりして。
「ごめん。お尻・・触ってしまった」頭を下げて謝りました。
「チョット。黙ってお尻を触るのは、犯罪よ。今回は、許してあげるけど」亜衣さんに叱られてしまい、しょげていると。
「ヒロくん。彼女は?」その時、彼女に半年前に振られていていませんでしたので、《フラれたから。いないよ》横を向いて、返事をすると。
「何、すねているのよ。男のくせに格好悪いよ。アハハ」亜衣に笑われてしまい、部屋を出ようとすると。
「私も彼氏いないの。地元で就職が決まると、《遠距離は嫌いだ》そう言って、呆気なくフラれてしまったの。フゥ~」ため息をしました。亜衣を見ると、今にも泣き出しそうな顔をしていました。
「大丈夫。お姉ちゃん。美人だから、すぐに彼氏ができるよ」慰めると。
「5歳も年下の従弟に慰められた。私もカッコ悪いね。エヘヘ」照れ笑いをしながら言いました。それから亜衣が何かを考えて、少しの間ができました。
「お姉ちゃん。俺、部屋で寝るわ」私は、ドアを開けて出ようとすると。
「チョット、待って・・・ヒロくん・・女の子との経験、あるの?」亜衣にいきなり聞かれて、言葉が出ずに、モジモジしていると。
「その様子だと、ないのね・・・ネェ。私と経験、してみる?子供のころから、私のことが大好きって、言っていたでしょう」亜衣も私の顔を見ずにうつむいて言いました。
亜衣が言うように、子供のころから亜衣は美人で、頭も良く、勉強を教えてくれ、一緒に遊んでいて、その時に《お姉ちゃんのこと、大好きです。お嫁さんにしたいよ》良く言っていました。
「まずく・・まずくないか?それって」私は、心にもないことを口にしてしまいました。大好きな亜衣が初めての相手になってくれることは、願ってもないことなのに。
「誰にも言わないで。二人だけの秘密にするから」亜衣に言われて、私は、頭を深く下げてお願いしました。
「お風呂は、入ったの?」亜衣に聞かれて、頷くと。
「私、シャワーを浴びてくるね。部屋で待っていて」私は、自分の部屋に行き、ベッドに上を向いて寝ました。期待と緊張からか、身体がガクガクと震え、それが止まりませんでした。10分くらいすると、ドアをノックする音が聞こえ。
「入るよ。ウワァ~。ヒロくんの匂いがイッパイ。あと、恥ずかしいから、明かりを消すね」そう言って、パジャマ姿の亜衣が部屋に入ってきました。私の横に寝ると。
「な~に。寒いの?震えているよ。」亜衣に言われると、私は、亜衣に抱きつきました。
「俺、柄にもなく緊張して、震えが止まらないよ」私が言うと、亜衣は、私の頭を撫でて。
「心配をしないで。大丈夫よ。男の人、一人しか知らないけど、一応、私、経験者だからね」亜衣におでこにキスをされると、少し緊張がとれ、同時に亜衣の身体から甘い香りがしているのがわかりました。私が亜衣にキスをすると。
「アラッ。キスの経験はあるようね」少し驚きました。
「フラれた彼女とキスはしたことがあるから」私は、半年前にフラれた彼女と何度かキスをしていて、強引にセックスまでしようとして、嫌われてフラれてしまいました。
パジャマの上からオッパイを触ると、柔らかくブラジャーとつけていないことがわかり、つい力が入ってしまい。
「イタ~イ。ヒロくん。女の子には、優しくしないとダメよ」亜衣に頭を叩かれてしまいました。今度は、優しくオッパイを揉むと。
「そう、そう。その調子よ」亜衣が、そう言って、上のパジャマを脱ぎましたが、部屋が暗くて、オッパイをはっきりと見ることができませんでした。
「オッパイ、触ってイイよ。細い割にはDカップなの。結構、大きいでしょう」成人した女性のオッパイを直接触るのは初めてで、恐る恐る片方のDカップを触ると。
「オッパイの先を舐めたり、吸ったりしてみて」私は、亜衣に言われた通りにすると。
「アッ・・気持ちイイよ」感じてくれたのか、身体を震わせました。もう片方のDカップも同じようにしていると。
「アァ~ン。感じてきたわ」亜衣が、私の頭を抱いてくれました。
「ヒロくんもパジャマを脱いでよ。私だけだと恥ずかしいから」亜衣に言われて、パジャマを脱いでパンツだけになりました。亜衣もパジャマを脱ぎパンティだけになると、Dカップを私の顔に押しつけてきました。私は、無我夢中で、Dカップを揉み、乳首を舐め、吸っていると、《ハァ~・・ハァ~》亜衣の息が荒くなってきました。
「下も触ってイイよ」亜衣が、私の手を取り、パンティの中に入れてくれました。柔らかく、短そうな毛の感触があり、手を少しずつ女性自身の入口に近づけると。
「そこは、スゴク敏感なの。優しくね」そう言って、パンティを脱いで、脚を開いて触りやすくしてくれました。女性自身の入口を触ると、少し湿っていることがわかり、指で撫でていると、入口の周りが感じている液で濡れてきました。
「アァ~。そうよ。女の子は、感じてくると、アソコからお汁がでてくるの。中に指を入れてもイイよ」揺れている女性自身の中に指を入れると。
「気持ちイイ~。指を動かしてみて」私が、亜衣の女性自身の中で指を動かすと、わずかに《クチュ、クチュ》と音がして、お尻を震わせました。
「さぁ。パンツを脱いで」私がパンツを脱ぐと、すでに勃起している男性自身を握り。
「エッ?・・エッ!」亜衣が驚いた声を上げました。そして、ゆっくりと手を動かしてくれ、私自身が痛いほど勃起してしまいました。
「スゴイね。硬くなったわ。普通の女の子は、オチンチンを舐めたりするらしいけど、私、ヘタクソで無理だから。元彼からも言われていたの」私は、AVを観たことがあり、亜衣が言っていることを理解できました。
「二人とも準備ができたようね。オチンチンを入れてもイイよ・・・アッ。絶対に精子を中に出しちゃあダメよ。赤ちゃんができると大変なことになるから。わかるでしょう」亜衣が脚を拡げて、ベッドに寝て、私の身体を引き寄せました。そして、私自身を握り、女性自身の入口に近づけて。
「イイよ。入れても」亜衣に言われて、私は腰に力を入れて、男性自身を亜衣の中に入れていきました。亜衣の中は、温かく何とも言えない気持ちよさでした。AVの男の人がしていたように腰を動かすと。
「アッ・・アッ・・少し苦しいかも」亜衣が、こんなことを漏らしましたが、私は、腰を動かし続けました。ただ、2分もすると、下半身が痺れてきて射精しそうになり、慌てて亜衣の中から私自身を抜きました。すると同時に精子が亜衣のお腹から胸にかけて飛び散りました。
「イヤ~ン。スゴイ量の精子ね」亜衣が、その量に驚きました。私は、初めて経験したことに大感激で。
「お姉ちゃん。ありがとう。何か、俺、一人前の男になった気分だよ」亜衣を抱きしめて言うと、頭を撫でてくれて。
「そんなに喜んでもらえて嬉しいわ。ネッ。今日は、一緒に寝ようか?子供のころは、私の家に泊まった時、よく一緒に寝たよね」亜衣が、私の頬にキスをしながら言ってくれて、私は、大きく頷きました。二人とも裸で寝ることにしましたが、ただ、寝ようとしても興奮していて、なかなか寝付けず、横で眠る亜衣のDカップを触り、乳首をつまんでいました。
「コラッ。寝ている女の子にイタズラをして、ダメよ」気がついて、亜衣に怒られてしまいましたが、亜衣は、そっと私自身を握ってきました。
「もう1回、してみたい?ウフフ・・アラ、アラ。もう大きくなっている」そう言って、私にキスをすると私を抱いて、自分の上にのせて、脚を開きました。
「私も、大丈夫だから。入れてもイイよ。あとね。もう少しガンバって欲しいな。エヘヘ」そう言って、照れていました。私は、先ほど亜衣の中に男性自身を入れていたので、その場所がわかり、男性自身の先を女性自身の入口にして、腰を沈めていきました。ヌルっと先が入ると、一気に全部が飲み込まれて。
「アァ~。奥までオチンチンが・・イイよ。イイ~」先ほどよりも大きな感じている声を上げて、私の腰の動きに合わせて、亜衣も腰を動かしてくれました。しかし、私は、5分もすると限界になってきて、腰の動きを速めると。
「アァァ~・・イイ~!」亜衣の声が、一段と大きくなったのを聞いて、亜衣の中から私自身を抜き、また、お腹に精子を出しました。
「ヒロくん。さっきよりも良かったよ。これで、眠れるよね」亜衣に言われた通り、私は、深い眠りに入りました。
朝6時ころ、下半身がモゾモゾとして目を覚ますと、亜衣が、布団の中に入り、私自身を舐めていました。驚いて布団を捲ると。
「起きた?私、下手だけどガンバってみたの。見て、大きくなっているでしょう」亜衣が言うように私自身が勃起していました。
「ヒロくん。筋肉質ね」太腿と腹筋を触って亜衣が言いました。私は、ラグビー部に入っていて、それなりに身体を鍛えていました。ただ、補欠の補欠で、いつも、スタンドから応援に回されていました。
亜衣が、私の上になり顔のところまで、自分の顔を持ってくると、キスをしてくれて。
「オッパイを触って欲しいな」そして、Dカップを私の顔に押しつけました。明るいところでDカップを見て、その先の乳首がピンク色をしていて、ツンと上を見ていました。Dカップを揉み、乳首を舐めると。
「もう少し、強く吸ってみて」乳首を強めに吸うと。
「アァ~ン。それ、感じるわ」亜衣が、上半身をよじって感じて、私の頭を強く抱きました。それから、私は、AVで観たのを見よう見まねで、クビれた腰のお腹にキスをして、太腿にもキスをしました。
「ウッ・・ウゥ~。何、何。どこでそんなことを覚えたのよ」亜衣が下半身を震わせて感じたようで、脚を拡げて、女性自身をじっと見ると、女性自身の周り毛が薄くて、ワレメがわかるほどでした。
「あまり見ないで、恥ずかしいから」いきなり脚を閉じたので、私の顔が挟まれて《痛いよ》私が、痛がると、ゆっくりと脚を拡げてくれました。毛がない女性自身の入口を指で撫でてから、拡げると、ヒクヒクと動いているのがわかり、舌で舐めてみました。
「アァ~ン。舐め方が優しくて、感じちゃうわ」亜衣のお尻がブルブルと震えて、女性自身の中から感じている液が溢れ出てきました。指を女性自身の中に入れて動かすと、お尻を浮かせて感じてくれて。
「ネェ。もう、オチンチンを入れて」甘えた声で言われて、私は、身体を起こして亜衣の間に入り、入口に男性自身の先をあてがうと、亜衣が私の身体を引き寄せて、自分の中に男性自身を入れました。
「お願い。イッパイ、感じさせて・・アァ~!」昨夜よりも大きな感じている声を上げ、私が腰の動きを激しくすると。
「アァァ~!・・アァァ~!・・イイ~!」私の身体をしっかりと抱いて感じていました。私が、腰の動きを緩めると。
「ネェ。後ろから入れてもらえるかな。エヘヘ」亜衣が、お尻を私の方に向けて言い、私は、男性自身を亜衣の中に入れようとしましたが、上手く入らず、見かねたのか亜衣が、毛の生えていない女性自身の入口を拡げてくれて、私自身を導いてくれました。
「アァ~!・・そこ、そこが感じる・・イイ~!」私が、亜衣のクビれた腰をつかみ、腰を打ち突けると、口を大きく開けて顔をのけ反らせました。私が、限界になり、そのことを亜衣に言うと。
「イイよ。もう出しても・・・私もイッパイ、感じたから」男性自身を亜衣の中から出して、お尻に精子を出しました。それから、二人でベッドに横になっていると。
「ヒロくん。絶対にこのことを言っちゃダメよ。二人だけの秘密だから」昨夜と同じことを言われて、約束をさせられました。
「それにしても、昨日まで、女の子と経験がない5歳も年下の男の子に感じさせられるとは・・・ヒロくん。ラグビーも、これくらい真剣に練習をするとレギュラーになれるかもよ。アハハ」大きな声で笑いながら、厳しいところをつかれました。
「朝ごはん。食べようか。用意ができるまで寝ていてイイよ」亜衣が、パンティを身に着けて、パジャマを着て部屋を出て行きました。
亜衣が作った朝食を二人で食べて、ソファーに二人が座り、テレビを観ている時に、私が、亜衣の肩を抱こうとすると。
「コラッ。ダメよ。さっきのが、最後だからね」亜衣に胸を押されて突き放されてしまいました。
年が明けた3月。亜衣は、地元に戻る引っ越しの荷物をまとめ終えた、私も休みの日。両親は、1泊で温泉旅行に出かけた日でした。
「アァ~あ。あと3日で、この家とお別れね」亜衣が、ため息交じりで言いました。
「お姉ちゃん。俺、遊びに行くから。寂しがらないで」こんなことを言うと。
「ありがとう。優しいね。ヒロくん・・それにしても、また、背が伸びた?」私は、この時には180センチ近く身長がありました。夕食を食べ終わり、二人でテレビを観ていると、亜衣が、私の片に頭を乗せて。
「ネェ。最後にお風呂、一緒に入ろうか?」亜衣に言われて驚いていると。
「子供のころは、良く一緒に入ったでしょう」確かに私が小学校の低学年まで、亜衣の家に遊びに行くと、一緒に風呂に入っていました。
「あのころとは、違うよ。お姉ちゃんは、22歳。俺は17歳だよ」私が、断ると不機嫌そうになって。
「ヒロくんの初めての相手になってあげたのよ。もっと、感謝をしてもイイと思うよ。少しくらいのお願いを聞いてよ」怒り始めてしまい。
「わかったよ。じゃあ。俺、風呂の準備をしてくる」亜衣に逆らえず、私は風呂の準備をしました。湯船にお湯が溜まったことを確認して、亜衣を呼びに行きました。
「私が言い出したことだけど、何か照れるね」服を脱いで裸になると、オッパイと女性自身を手で隠しながら言いました。私が、先に風呂に入ると、少し間をおいてから亜衣も入ってきて、湯船に二人で入りました。向かい合わせなので、ピンク色の乳首、Dカップがはっきりわかり、下を見ると女性自身の毛が濡れて、ワレメがはっきりわかりました。
湯船から出て、お互いの背中を洗っていると。
「子供のころを思い出すね。あんなに小さな子供が、こんなに大きくなって」そう言うと、亜衣が私自身を軽く手で叩きました。《痛いよ》私が、しかめっ面をすると。
「ゴメン。男の子って、叩かれるとイタイのよね。アハハ」亜衣が、大きく口を開けて笑いました。風呂から出て、二人ともパジャマ姿になってソファーで、冷たいお茶を飲んでいると。
「ヒロくん。あれから女の子とエッチなことをした?」こんなことを聞かれて。
「いや。してないよ。彼女がいないから」ぶっきらぼうに答えると。
「私と、また、してみたい?」イタズラっぽい目で、私を見て言いました。私は、願ってもないことで、大きく頷くと。
「どうしようかな?あの時が最後って約束したものね」私は、これを聞いて、がっかりして肩を落とすと。
「ウソよ。ウフフ」亜衣が微笑むと、私の手を引いて、2階に上がり、私の部屋に行きました。二人でベッドに寝ると。
「私もね。ヒロくんとしてからは、誰ともしていないの。ということは、二人とも、あの時以来ってことね。エヘヘ」亜衣が、少し照れくさそうに言いました。
「でも、本当にこれが最後にしようね。お父さんや叔父さんに知られると、大変なことになるから。約束よ」そう言った、亜衣にキスをすると舌を絡められました。亜衣の上のパジャマのボタンを外し、Dカップを露わにして、揉み、ピンク色の乳首を舐めると。
「アァ~ン。気持ちイイ。イケナイことをしているのに」やはり亜衣は、私とのこの関係を悔やんでいるようでした。私は、亜衣のお腹から下半身にかけてキスをして、下のパジャマの中に手を入れて、パンティの上から女性自身を触りました。
「ウゥ~ン。今日の私、変。この前よりも感じている」そう言って、亜衣が下半身をよじりました。パンティの中に手を入れて、女性自身の入口を触ると、もう、濡れていて。
「恥ずかしいわ。私感じていて、イッパイ、濡れている」両手で顔を覆いました。私は、着ているパジャマとパンツを脱ぎ、亜衣のパジャマとパンティを脱がしました。亜衣の脚を拡げて、女性自身の入口を指で撫でてから、舐めると、お尻がピクッと反応して。
「イヤ~ン。それっ・・アァァ~」感じている声を上げて、私は、指を女性自身の中に入れて、動かしていると、お尻と太腿がブルブルと震えてきて。
「ダメ~。頭が真っ白・・イヤ~ン!」震えているお尻を高く浮かせて感じました。
「コラッ。年上の女の子をイジメて。今度は私が」亜衣が、そう言って、私をベッドに寝かせて、私自身を握りました。
「上手くないから、ゴメンね。でも、ガンバってみるね」私自身の先をペロッと舐めてから、口の中に入れ、手を動かしてくれました。私には、この経験がなく、上手いか下手かわかりませんでしたが、その動きが速くなってきて。
「お姉ちゃん。マズいよ。出ちゃう」そう言ったのと同時に亜衣の口の中に精子を出してしまいました。
「ウッ。ウェ~・・ダメよ。お口に出しちゃあ。少し飲んでしまったわ。精子を」プクッとほほを膨らませて、亜衣が怒りました。そして、勃起したままの男性自身を見て。
「エェ~。精子を出すと、オチンチン、小さくなるのに大きいままよ。アハハ」私は、笑われて、少しムッとして、亜衣をベッドに押し倒しました。亜衣の脚を拡げて、男性自身を亜衣の中に入れると。
「絶対に精子を中に出しちゃあ。ダメよ」亜衣が、私の胸を叩いて言い、私は、頷いてから、腰を動かしました。亜衣が、感じていると言った通り、中は感じている液で溢れていて、亜衣の奥深くまで男性自身が入り。
「アァ~・・奥・・奥まで。オチンチンが」亜衣が、大きな声を上げると、私をしっかりと抱きしめました。私は、精子を出したばかりで、余裕があり亜衣を後ろ向きにして、男性自身を亜衣の中に入れ、始めから、腰を激しく動かしました。
「ダメよ・・そこばかり・・イジメちゃあ・・アァァ~!」亜衣が、顔をのけ反らせて感じて、私も限界で、男性自身を亜衣の中から抜いて、お尻から背中にかけて精子を出しました。二人とも疲れてベッドに横になると。
「今日も一緒に寝ようね。本当は、私、寂しがり屋さんなの」亜衣が、そう言って、私にキスをしました。翌朝、起きるまで、亜衣は、私に精子を二度、出させてくれました。
亜衣が、地元に帰る日。私は、駅まで送って行き。
「ヒロくん。必ず遊びに来てね。約束よ」亜衣が寂しそうな顔で言って、手を振って、ホームの中に消えていきました。
私は、高校3年生になり、亜衣が地元に帰った6月。教室で、帰りの支度をしていると。「アレッ。ヒロ。ラグビーの練習は?」クラスメイトの165センチ、ちょいポチャでヤンキーなマキが、話しかけてきました。「今日は、ダルいから、もう、帰るよ。練習は、サボった」マキの方を向いて答えると。「ヘェ~。だ…
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(2020年05月28日)
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