エチケン

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隠れビッチで隠れ巨乳だったアイドル顔した新入社員の積極的過ぎる逆アタック(1/2ページ目)

投稿:2020-06-16 09:11:15
更新:2020-06-16 09:11:15

本文(1/2ページ目)

名無しさん◆EyZDKEQ

数年前の話し

今年も4月になると新入社員が40人ぐらい入社してきた。

それを見て、数年前に入社した時の緊張した自分のことを思い出す。

入社式が終わると、新入社員研修が東京本社でスタートした。

序盤は外部から講師を招いての社会人としての基本的な研修が行われた。

それが終わると先輩社員が講師となり実践的な研修になった。

入社4年目の俺も見積書の書き方の講師として2時間だけ参加した。

それから数日後に毎年恒例のことだが、研修は大会議室で缶詰め状態で行われるため、息抜きも含め先輩社員に1日だけ同行するOJT研修の日を迎えた。

俺についたのは、天然キャラで可愛い佐野ひなこに似ている新人がついた。

前日の夕方に挨拶に来たので、そのときに互いの自己紹介を済ませていた。

実際は苗字で呼んでるが、ここでは呼び名は「ミナちゃん」俺は「先輩」

たまには外に出たいだろうと思って、最初は得意先を訪問する予定を立てていた。

社用車で郊外にある得意先に向かって車をスタートさせた。

新人のミナを緊張させないように気を使いながら話したが、チャラい俺に安心したのか、車内はすぐに遠慮なく話せるムードになった。

車内は学生の頃の話が中心になった。

得意先に着くと事前に新人を連れて行くことを伝えてあり、ほぼ雑談レベルの打ち合わせで和やかムードで無事終了。

得意先を出て会社に戻る途中で、某営業所からデモ機を貸して欲しいと依頼を受けた。

夕方近くに会社に戻ると、貸倉庫の鍵を持って車でミナを乗せて倉庫に向かった。

中に入ると、ミナが目立つ等身大パネルに興味津々

そのパネルは展示会の時に使うパネルだった。

安室奈美恵のような子がレースクイーンのような衣装を着て、「どうぞ!」みたいなポーズをしてる物だった。

「あっ、いいなぁ……」

「それ、展示会の時に使うパネルだよ。それと同じ衣装をコンパニオンが展示会の時に着るんだよ」

「へぇ、そうなんですか……私も着てみたいなぁ……」

「っ!……ミナちゃん、マジで言ってる?」

「はい、でもコスチュームはここにはないですよね?」

ここで着る気かよ!

どこまで天然なんだよww

「衣装はあるよ。今日、持ち帰って試着してみる?」

「え!いいんですか?…でも、持ち帰るのは大変だから、ここで着て良いですか?」

なに!?……

「ここで着て、どうするわけ?」

「先輩が写真を撮って下さい。記念写真が取れれば、それで満足です」

wwwwwww……

「分かった。それなら、誰かが来る前に早くやってしまおうか?」

「お願いします」

展示会で展示した機械にかける白い布をカーテン代わりにして、奥で着替えるようにした。

「ミナちゃん、奥で着替えていいよ」

「ありがとうございます。急いで着替えます」

俺から数メートル離れた位置で着替えてると思うと落ち着かない。

送るデモ機の動作チェックを行っていると、ミナが声を掛けた。

「先輩、着替えました」

と言って、コスチューム姿で奥から登場した。

「え!!!……」

めちゃくちゃ似合っていたから超ビックリ。

足は細くて綺麗だし、目線を胸にやると、またもビックリ。

細い身体のくせに、胸の谷間がクッキリとできていた。

いわいる巨乳スレンダーだった。

「先輩、似合ってますか?」

「あっ、ああ、めっちゃ似合ってるよ」

「胸が大きいから、ファスナーが閉まりませんでした」

と言ってミナは、身体を半回転させて俺に背中を見せる。

ファスナーが途中までしか上がっていない背中は、白いブラが見えていた。

痩せてる割に胸がデカいからファスナーが閉まらないと分かると、

ブラが見えてる背中が、物凄くエロく見えた。

ミナはスマホを俺に差し出した。

「先輩、これで写真をお願いします」

「わかった」

天然なミナは調子に乗って決めポーズをする。

俺はカメラマン気分で、写真を何枚も撮る。

いつものチャラい俺に戻ると、調子に乗って

「ミナちゃん、今度はヌード写真を撮るから、脱いでくれるかな?」

天然なミナはノリがいいから、俺の冗談に答えてくれる。

「嫌だぁ、先輩(笑)。そんなこと言ったら、本当に脱ぎますから」

「ミナちゃん、たまに人の出入りがあるから、そろそろ着替えようか?」

「ハ~イ!」

俺は内心は他人が来ないか、少しドキドキしていたので、ヤレヤレだった。

こうしてミナとのOJTは無事に終った。

ミナが、今度一緒に食事をしたいと誘われたが、新入社員は何かと注目されて、誤解を招く行動は良くないから1対1では無理だと断った。

それからミナとは時別なこともなく数か月が過ぎた。

週末に会社近くで飲んで仲間と別れ、利用駅が違う俺は地下鉄の駅に向かって歩いていた。

「先輩、久しぶりです」

声を掛けてきたのはミナだった。

「あっ、ミナちゃんか!少しは慣れた?」

「はい。先輩、私も同じ居酒屋にいたんです。先輩が出たから途中で抜け出したんですよ。色々話したいし、このあと飲みに行きませんか?」

「えっ、どうしよう……」

「ここから離れたところで飲むならいいですよね?一緒に飲みたかったんでお願いします」

「わかった。そうしよう」

「やったー!」

ここから離れた場所にある前カノと行ったことがあるカフェバーに入った。

「先輩、お洒落な店ですね?この店だと眺めが良くていいですね。彼女とよく来るんですか?」

「前カノとは来たよ」

「今カノとは来ないんですか?」

「いないから、来れないっつーの」

「キャハハハ……」

「笑い過ぎだぞ?これ以上笑うと殺すぞ!」

「キャハハハ、やっぱり先輩といると楽しいなぁー!…」

「それ、馬鹿にしてんのか?」

「違います!私、先輩の彼女になりたいですぅ」

「プッ!…」ワインを吹いてしまった。

「脅かすから、吹いちゃったよ」

「え~!マジで言ったんですけど……」

「だから、入社して間もない新入社員が、いきなり先輩社員と付き合ったら、おかしいだろう?」

「え?でも……」

「入社して日が浅い時は、先輩社員が普通以上によく見るもんなんだよ。俺も入社した時は、もう寿退社していないけど、人事の人に憧れた時があったよ。でも、貧乳だと知って数か月で熱が冷めたよ」

「私、Eカップありますけど……」

「プーーッ!…」またワインを吹いてしまった。

あんな細い身体でEもあるのかと、イベントコスチュームを着た時のことを思い出した。

「ふふっ、やっぱり、先輩といると楽しいです」

「あのさ、ここからは恋愛の話は禁止!もし、喋ったら罰金1000円を相手にあげること。いいね?」

「えーーっ!……わかりました」

「真面目な話し、新社会人になった感想は?」

「覚えることが多くて大変ですね。先輩みたいに教え方が上手で面白いことを言ってくれる人がいないんですよね」

「俺が、特殊なだけだよ。今日は食べたいもの食べて嫌なことを忘れればいいよ」

「ありがとうございます。先輩も、もしよかったら私を食べて下さい?」

「プッ!…恋愛の話は禁止したのに喋ったから罰金1000円、あとで徴収するから」

「えーっ!冗談じゃなかったんですか?」

「今回だけは、見逃してやるよ」

「ふふっ、分かりました。先輩、おかわりしません?」

「いいけど、ミナちゃん、飲みっぷりがいいね?」

「酔って動けなくなっても、先輩に送ってもらえるから心配してませんから」

「断る!」

「えーっ!酷いじゃないですか?そう言っても、先輩が送ってくれることは分かってますから?」

「冗談抜きで、そろそろ終わりにしない?もう、けっこう飲んでるだろう?」

「最後にデザート頼んでいいですか?」

「いいよ」

「先輩は何を頼むんですか?」

「俺は最後に、エスプレッソを頼むから、それに合うティラミスかな?」

「どれも美味しそうだなぁ……先輩が半分食べてくれると、3つぐらい注文できるんだけどなぁ?……」

「あのさ?…ww。その小悪魔ビームで俺を攻撃するのヤメてくれるかな?別にいくつでも頼んでいいから」

「ありがとうございます」礼を言うと、ミナはスモホを触りだした。

「先輩、お礼にこの画像をプレゼントしますよ。見て下さい!……」

スマホには、ミナとOJTをした時の貸倉庫で撮影したイベントコスチュームの画像だった。

「ん!……。その件、誰かに話した?」

「してないですよ。先輩に特別に送りますけど」

「断る!」

「キャハハハ、あの時、先輩が気に入ってくれたと思って言ったのに、残念だなぁ」

「ヌードなら、遠慮なく受け取るよ」

馬鹿な話をしてると、デザートが運ばれて来た。

「わーっ!美味しそう!」

「無理して食べなくていいからな?」

「はい!やっぱり、先輩は優しいですね」

「そうじゃなくて、食い過ぎて救急車を呼びたくないからだよ」

「キャハハハ、……先輩、美味しいですよ」

ミナは、痩せてるけど、かなりの量を食べられるみたいだ。

食べた栄養は、全部オッパイに行くから、スレンダーなのにEカップあると思った。

「あーっ、食べた!先輩、もう歩けません」

「なにっ!……」

気が付けば、いつもミナのペースになっている。

新人なのに常に俺の先を行き、色仕掛けをしてくる小悪魔みたいな後輩だ。

思ってる矢先にミナが仕掛けてきた。

ミナは窓の外を指差して言った。

「先輩、あそこなら休めそうだよ」

ミナが、指さした建物は看板のネオンサインが賑やかなラブホテルだった。

「えーーっ!……あそこはダメだよ」

「他に行ける所がないから、あそこに連れて行って欲しい」

「だって、あそこはラブホテルだよ」

「ベッドで休むだけだから、問題無いでしょう?」

ついに、おきて破りの新入社員と肉体関係になってしまうのか!?……

頭の中で、色んな考えが駆け巡った。

「ミナちゃん、そこ、ゴキブリがいた!」

「キャーッ!」

と言って、立ち上がると俺の横に来て抱きついた。

「ミナちゃん、ごめん、ウソだよ……」

「えっ?……」

「歩けるか試したんだよ(笑)足腰がしっかりして歩けるじゃんww」

「騙すなんて、先輩ヒドイ!ミナ、怒ったから!」

ミナは俺に抱きついてキスをしてきた。

こうなると俺のスイッチも入ってしまう。

ミナの下唇を甘噛みして応戦する。

ミナが感じ始めると俺の肩にミナの指先が食い込む。

「あっ…んんっ…」

そのまま、舌を差し入れると、ミナも舌を絡めてくる。

「んっ…ちゅぷ…はぁっ…ふぅ…」

濃厚なキスが終わるとミナは力が滑多様になり、俺の胸に顔を預けた。

「先輩、今のキスで本当に歩けなくなったみたい。お願いです、あそこに連れて行ってください」

「わかった。ミナの可愛さに負けたよ」

「本当ですか?」

ミナの髪の毛を撫でながら答えた。

「本当だよ」

「嬉しいっ!誰かに取られないか心配だった」

「大袈裟だな(笑)」

「先輩が知らないだけで、すごく女性社員に人気があるんですよ」

「えっ?……俺よりイイ男は一杯いるのにな……」

「いませんよ!先輩、好きです!付き合ってください?」

「うん、みんなにバレないようにしながら付き合うようになるけどいいかな?」

「はい!覚悟はできてます」

「俺は、どうなってもいいんだ。ミナがいづらくなるから言ってるんだよ?」

「先輩、ありがとう」

ミナはお礼のキスをしてきた。

それから俺たちはラブホテルに入った。

ミナは、はしゃぎながら大きなベッドにダイブした。

ミナは俺を催促する。

「先輩、早く!」

「わかった!」

ネクタイを外すと俺もベッドへダイブした。

「ふふふっ、先輩!チュウして!」

唇にキスすると見せかけて、ホッペにキスをした。

「あっ!……先輩の意地悪!うふふっ」

するとミナは下から俺の首に手を回してキスをしてきた。

俺も積極的に唇を重ね、唇をむさぼるようなキスをした。

「んっちゅむっ、んむぅっ…」

それから、舌をミナの唇の間を割り込ませる。

ミナも舌を絡めてくる。

「じゅぷ、ちゅぶ……ちゅっちゅっ、はむぅ……ちゅぷぅ」

舌同士で弄り合い、唾液を交わしてかき混ぜる。

「んああぁ、ちゅくくふぅん」

徐々にミナの鼻息が荒くなり、舌の動きが激しくなる。

さらにミナが感じ始めると俺の肩にミナの指先が食い込む。

「あっ…んんっ…」

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