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寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師・真の夫婦

投稿:2025-10-18 13:31:13

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

妻のあかりが鎌田の元へ行き、擬似夫婦となってから一カ月が過ぎた頃、僕は鎌田を自宅のアパートに呼んで妻の様子を聞きました。僕「あかりの様子は?」鎌田「聞いても怒らないか?」僕「ああ、仕事は辞めたんだな?」鎌田「ああ、辞めさせた」鎌田は妻がスーパー吉田の社長と愛人関係にある事を嫌い、…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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パーキングに車を停め、鎌田の部屋へ向かいます。

「ねえ、この部屋では私のこと、奥さんて呼んでね」

「え?」

「だって、私と大ちゃんはいま夫婦だもん。大ちゃんの事はご主人か旦那さんって呼んで。その方が興奮するでしょ?」

「うう、わかったよ」

僕たちは鎌田の待つ部屋に入りました。

鎌田「よお、早かったな」

「アナタ、ただいま!」

鎌田「ん、何だ?いつもアナタなんて呼ばないじゃないか?」

「今日は淳にたっぷり見せつけるの。アナタと私が真の夫婦だって事!」

鎌田「そうか、わかった。志村、見るのは久しぶりなんじゃないか?」

「ああ」

鎌田「ショックを受けるぞ」

(何だとぉ!)

鎌田の勝ち誇った顔に一瞬、イラッとさせられました。

(二人のセックスは何度も見てる。いまさらショックなんて受けるもんか!)

「じゃ、淳。大ちゃんにご主人、僕の前で奥さんと子作りセックスをしてくださいってお願いして!」

「そ、そんなこと言わなきゃならないの!」

「見たいんでしょ?」

「あ、ああ」

「じゃあ、言って!」

「あ、うん・・・」

鎌田「本来なら俺たち夫婦の寝室には入れないんだからな。それぐらいは言ってもらわないとな」

(こいつ!)

怒りに打ち震えました。

「ご主人、僕に奥さんとの子作りセックスを見せてください」

鎌田「よその夫婦の情事を覗くのが趣味なのか?仕方ないな、見せてやるよ。あかりも他人に見られるのが好きみたいだからな」

(他人だと!)

正直、鎌田をぶん殴ってやりたくなりました。

ですが、確かに今は鎌田とあかりが夫婦で、僕は他人なんです。

鎌田「よし、早速、見せてやる。来い、あかり。貞操帯を外してやる」

鎌田はポケットから鍵を取り出しました。

「やったぁ、やっと外してもらえる!」

妻はさっさと服を脱ぎ、全裸に貞操帯の姿になりました。

鎌田が南京錠に鍵を差し込みます。

鎌田「貞操帯を外してもらうのが嬉しいのか?俺とセックスできるのが嬉しいのか、どっちだ?」

「セックスできるからに決まってるじゃん・・・アナタ」

妻は妖艶な表情を浮かべました。

その顔を見て、僕はハッとしました。

明らかに以前とは違います。両目をトロンとさせ、微笑を浮かべているのです。

まるで、この世で最も愛している男に向ける表情のように僕には見えたのです。

カチッと鍵を開ける音が聞こえ、南京錠を外した貞操帯が床に落ちました。

鎌田「ふふふ、この中に俺の精子が入ったままなんだよな。掻き出して新しい精子を呉れてやる!」

「ああ、嬉しい!アナタの精子が胎内に無いと、私、ダメなの」

そう言いながら妻は鎌田の首に両手を回し、熱いキスを交わします。

これほど情熱的なキスは見た事がないというほどの熱の籠ったキスでした。

長い時間、キスを交わし、お互いの身体の隅々まで舐め合いました。妻は鎌田の肛門に舌を出し入れしたかと思うと、その肉棒を愛おしそうに頬張ります。

パイズリとフェラを交互にする妻は、やがて我慢できなくなったのでしょう。四つん這いになって巨尻を大きく突き出し、前から自身の股ぐらに右手を差し入れ、愛液でグショグショになった膣口を指で左右に大きく押し広げました。

「は、早く入ってぇぇ、私の中にぃ!」

鎌田が背後から挿入します。

「ズブリ」という音がすると、妻は口を大きく開き、舌を伸ばして、アヘ顔を晒します。身体はビクビクと痙攣していました。

(挿れただけで逝くのか!)

僕は衝撃を受けました。

この一カ月で妻はさらに強く鎌田を求めるようになっていたのです。そして、鎌田と繋がってるのが普通の状態になりつつあるようでした。

「ああ、淳、見てぇぇ、私ぃ、こうしてないと不安なのぉ、大ちゃんが私の中にいないとダメになっちゃったのぉ、もう離れられないのぉ、ああっ」

鎌田は背後から妻の爆乳を揉みしだきます。

「あああっ、も、もっと強く揉んでぇ、ち、乳首も弄ってぇ、痛いくらい摘んでぇぇ、ハアア!」

鎌田が妻の要求通り、乳首を強く捻り上げました。

「はおおっ、そ、そうよっ、アナタが触ると凄く気持ちいいのぉ〜!じゅ、淳じゃダメなのぉ、アナタじゃなきゃダメなのぉ、じゅ、淳とはもうしたくないっ、大ちゃんとだけシタイのぉ、ハオオオオオ!」

鎌田が右手を妻の下腹部へと持っていき、クリトリスを指で弄り出しました。

妻の腰が自然と大きな円を描きます。

「ハオオオオオ!い、いいっ、それ、いいっ、ああ、もう、どうにでもしてぇ、私をアナタ専用の生殖用雌豚玩具にしてぇぇぇぇ、お、お願いだからぁ〜〜!ハアアアアアア!」

妻はヨダレを垂らしながら、膨らませた鼻腔からは鼻水を垂らしていました。

(何て、みっともないアヘ顔を晒すんだ、あかり!)

僕はズボンとパンツを下げ、破裂寸前のペニスを扱きます。

(ああ、あかりぃ、何て淫らなんだ!)

「あう、はぐぅ、はおっ、ふごっ、ふごっ」

豚鼻を鳴らしながら、妻は半目になって、その時を迎えました。逝くのが極端に早くなっています。

全身を痙攣させながら、妻は果ててしまいました。

そのあと、対面座位に移り、鎌田は妻の爆乳を貪り尽くし、妻は鎌田の唾液を激しく求めました。

散々、鎌田の唾液を呑み干したあと、今度はお互いに舌を伸ばして、その表面のザラザラ感を愉しむようにベロチューをしました。

妻は鎌田に密着し、腰を強く鎌田に押し付けながらグラインドさせ続けました。少しでも深く鎌田を胎内に感じたい様子でした。

「ああ、子宮と卵子ぃ、よ、悦んでるぅ!大ちゃんの精子ぃ、欲しがってるぅ!妊娠したいって言ってるぅ!」

妻は半狂乱になって叫びながら、

「淳、ごめん!私ぃ、淳じゃなくて、大ちゃんの子供が欲しいのぉ、じゅ、淳じゃダメなのぉ〜!子宮が大ちゃんの精子じゃなきゃダメだって言ってるのぉぉぉ、ご、ごめんねぇ、アハアアア!」

と、僕に鎌田の子を宿したいと告白しました。

(ああ、あかり、あかりぃ、鎌田の子を宿すのか?もう、決めたのか?)

僕は嫉妬と憎悪と不安に包まれつつ、ペニスを激しく扱きます。

(もう、あかりは鎌田のモノなんだ!俺は完全に寝取られたんだ!)

僕はハッキリとそれを認識しました。

「ああ、もうピルやめるぅ!大ちゃんの子供欲しいぃぃぃ、もう止まらないっ、止まらないのぉ〜!」

鎌田「ハァハァ、俺の子を宿すという事は志村と別れて俺の妻になるという事だぞ!いいんだな?」

「アガッ、はう、い、いいの、ずっと、こうしてたいのっ、アナタにずっと私の中にいて欲しいのぉ、卵子も子宮もアナタに捧げたいのぉ、ア、アナタの精子を独り占めしたいのぉぉぉぉ、アガァ、ハァァン、ふっ、ふおっ、く、来る、また来ちゃう!」

鎌田「ハァハァ、お、俺ももうダメだ!」

「はおっ、来て来て来てぇ、受精させてぇぇぇ、ら、卵子ぃ、犯してぇぇぇ、ア、アナタとの愛の結晶が胎内に欲しいのぉぉぉ、ああああああっ、いっ、ぐっ、くっ、くお!」

鎌田「ううっ」

呻き声と共に鎌田の遺伝子が大量に妻の子宮に注がれました。

妻は二度目の絶頂と共にそのまま意識を失ってしまったようです。

僕は大量に精子をぶち撒けたあと、その現実を受け入れる事に苦労させられました。

(あかりはもう鎌田の妻になるんだ。俺はもう他人になるんだ・・・)

悲しみが込み上げてきました。

僕はズボンを履くと、すぐに鎌田の部屋をあとにし、走ってパーキングに行って車に乗り込みました。鎌田の勝ち誇った顔が脳裏に甦ります。

「うっ、うわあああああああ!」

僕は慟哭しました。涙が後から後から頬を伝って落ちていきます。

(俺はあかりを失ったんだ・・・)

しばらく呆然としたあと、僕はようやく車のエンジンを掛け、自分のアパートへ向けて発車させました。

部屋に戻ると僕はベッドの上でひたすら泣き続けました。自業自得とはいえ、こうもアッサリ妻を失うとは思っていませんでした。

しかも、僕はひとしきり悲しみに暮れたあと、再び、オナニーを始めたのです。

(だ、大嫌いな鎌田に、あの醜い鎌田にあかりは身も心も奪われたんだ!子宮も卵子も捧げるんだ!)

これから妻が鎌田の子孫をその卵子と子宮で産み増やし続けると思うと悲しみとは別の場所から興奮が湧きあがってくるのです。僕は完全な異常者になってしまいました。

(そ、そうだ!体験談を書こう!)

オナニーのあと、僕は久しぶりに体験談を投稿しました。

その夜、僕は大家の家で食事をしながら、その話をしました。

大家「だから、言ったでしょう。鎌田先生への寝取らせは危険だと」

「悲しいんです、あかりを失って。それなのに僕は興奮してオナニーをしている。最低な夫です。奪われて当然です!」

大家「でも、まだ決まった訳じゃないんでしょう?奥さんも興奮して口走っただけかもしれませんよ。それにあなたはそうなっても必ず奪い返すと奥さんに約束したんでしょ?」

「あの妻の顔を見たら、とてものこと、そんな事は言えませんよ!」

大家「どんな顔です?」

「至福に満ちた表情ですよ。あかりは鎌田に抱かれる事に悦びを感じてるんです!もう無理だ!」

大家「・・・旦那さん」

「はい」

大家「それはそうと双頭ディルドの代金はいつになったら払ってくれるんです?」

「こ、こんな時にお金の話しないでくださいよ!」

大家「いや、言わないとあなた、いつまで経っても払ってくれないじゃないですか」

「お金の事しか頭にないんですか!」

大家「いや、私は立て替えただけですから、払ってもらわないと困りますよ」

「もう結構です!あなたのような人に相談しようと思ったのが間違いだった!もう晩御飯は結構です!」

大家「いや、全部食べ切ってるじゃありせんか。本当に悩んでるんですか?」

「・・・と、とにかく帰らせていただきます!」

大家「そんなこと言って、また明日になったら食べにくるんでしょ?」

「し、失礼します!」

僕は玄関まで走りました。

大家「ディルドのお金払ってくださいね!」

僕はドアを勢いよく閉めて自分の部屋に戻りました。

(大家の言う通りかもしれない・・・)

確かにこれまでも妻はセックスの時に思考停止になり、妊娠を口走る事がありました。

もしかすると、今回もピルをやめると言って、実は続けている可能性もあります。

(そうだ。俺はあかりを信じると誓ったんだ。そして何があっても奪い返すと約束したじゃないか!)

僕は何があっても妻を信じよう、そして必ずこの部屋に連れ戻そう、そう決意を新たにしました。

この話の続き

妻と鎌田のセックスを見て衝撃を受けた僕は自信を失い、迎えに行って連れ戻すという約束を果たせなくなってしまいました。迎えに行って妻に拒否されるのが怖かったんです。鎌田と電話で話をします。ここからは、その話を元に再現します。あの日、妻は目覚めたあと、僕が帰ってしまった事に大いに失望したら…

-終わり-
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