体験談(約 8 分で読了)
憧れの女性への痴漢依頼と駅構内での種付けと(1/2ページ目)
投稿:2023-12-26 12:44:49
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「嫁は何をされても抵抗しないはずなので」#ブルー…目の前の男が悪戯っぽく笑う。年齢不詳で、若いのかオッサンなのかよく分からない見た目だ。待ち合わせに指定されたのはロイヤルホストだった。…雪の舞う露天風呂。雄大な北海道の風景の中、スリムで美しい裸体を晒す女性。20歳くら…
「あのさぁ…はるのくん?わたしがそういう女だって知ってるだけなのと、そういう経験をしてきた女と付き合うのは、全然違うと思うよ?」#ピンク「具体的には?」#グリーン「うーん…具体的かぁ…ええとね、経験する前は妄想でやめておいたことを実行したくなるの。大勢にマワされるのもそうだし、露出させられた…
「脱いで」
「は…ぃ」
スカートを下ろし、ヒールをくぐらせる。
下着がないままの股間が目に飛び込む。
黒々とした濃い茂みのすぐ下、美しい逆三角形の空間にしばらく目を奪われてしまう。
男を受け入れ、次の命を繋ぐための隙間。
そこから見えるのが小便器の白色でなければ、思わず手を合わせたくなるくらいだ。
「あんまり見ないで」
「動画、撮っていい?」
「…今日は集中して?今度撮っていいから」
「うん」
まるで、良い女の模範解答。
携帯に手が伸びていたが、素直に頷くしかない。
「上も…?」
頷くと、薄手のジャケットを脱いだ彼女。
それを私に手渡し、素早くブラウスとブラを外した。
片手にまとめて胸を隠す。
「少し寒い」
まだ秋には早いとはいえ、北海道の夜は涼しいくらいだ。
ジャケットを着たいと言う彼女。
「待って」
彼女の手から丸めたブラウスを奪う。
「隠さないで」
後ろに手を回し、下を向いた彼女は少し胸を張った。
初めて見た全裸の彼女。
華奢な上半身に小振りな胸の先がツンと上を向いて震えている。
長い脚がヒールでさらに強調され、同じ人類とは思えないほどだ。
動画や写真と一切変わらない美しさと圧倒的な存在感に気圧されたのか、私自身が通常サイズに戻っていくのに少し笑ってしまうほどだ。
「後ろ向いて」
今度はきちんと前に手を持って行く彼女はよく分かっている。
後ろを向いた途端に細くなるウエスト。
それと反対に美しく大きく張り出す尻に、何度見ても感動してしまう。
急いで彼女の服を個室のフックにかけ、ジッパーを下ろし、勝手に芯の通り始めたモノをしごく。
「見ながら出しちゃうの?」
「そんなもったいないことしないよ」
「何回も出せると思う…よ?」
たしかに今日4発目とは思えない充実ぶりで、一気に硬くなっていた。
だからといって自分で出すのはもったいなさすぎる。
「もう挿れていい?」
「ん…入ると、思う」
自分の股間に手を伸ばし、ソレを確かめる彼女。
「無理やりがいいんだろ?」
「…うん」
壁に手を突かせると、勝手に脚を開きケツを突き出す。
少し離れて眺める。
男子トイレで美しすぎる全裸を晒し、今日初めて会った男の挿入を待つ女。
女は、きれいに盛り上がった自慢の尻肉をくねらせ、股間を弄り始める。
そんなありえない光景に胸の奥が熱くなる。
その熱のまま尻の盛り上がりを握り、異常な締め付けを誇る穴に突き立てる。
ぎゅむ…ぎ…ぎゅ…。
「ぁ、ぁ、んんぅ…あ!」
何度挿入してもキツイが、そのキツさのまま強引に根元までハメ込んだ。
背中をのけ反らし、尻をぶるぶると震わせる彼女。
挿入した瞬間から、びくう!びくう!と期待した以上の快感を肉棒に与えてくる。
夢中で尻を揉む。
左右から寄せ、さらに盛り上がるケツ肉を眺め、狂ったように突き立てる。
「おおっ!ぐ!お!すっげ…すごすぎ…おうっ!おっぐぅ!」
(私の喘ぎなど読んでも仕方ないと思うので、ここからは彼女の反応だけにします)
突き上げられる肉棒に合わせて必死にケツをぶつけてくる彼女。
バン!バツン!バツン!ガッシガッシ、バンバン、バンバンバンバン!
力強く、次第にリズム良く、ただどうしても奥まで突き上げてしまう。
奥が異常に締まる彼女が亀頭に吸い付く。
吸い付かれたまま、コリコリとした子宮口の感触を楽しみ、その部分への強引なキスを続ける。
「あすっごい、すごい、奥、おく、す…ご…あ、いぃ…あ!あ!あ!!」
ずっとモニター越しに聞いていた彼女の喘ぎ声。
声だけで何度でも抜けるほど、脳髄にまで響くような切羽詰まった声。
それを今、実際に自分のチンポで突き上げ、実際に彼女の喉から聞くことができている。
「おっぱい、おっぱいも触ってぇ…ん!んはぁぅ…っ!ん!」
尻から手を離すのはためらったが、そう言われたら触るしかない。
まだ少し柔らかさの残る乳首があっという間にピンとなり、指先を楽しませてくれる。
「もっと、もっと、あ、乱暴、に、して?あっあっ!あうっ!」
軽く弾いているとお叱りを受けた。
ぎゅうううううう!と、思い切って握り潰す。
過去これほど女性の乳首を乱暴に扱ったことなどない。
指先にぬるっとした感触があったが血ではないことが分かって、これでもかと、捻り、潰しながら揉み上げ続けた。
乳首への刺激と連動して締まる彼女の穴は、男から精液を搾り取ろうと我を忘れたかのように暴れている。
胸を揉むことに必死でピストンが疎かになっていたが、彼女の強烈な締め付けだけで、目の前に射精の2文字が浮かんできた。
胸から手を離し、汗ばむ尻を掴み上げた。
射精寸前まで膨張した肉棒に彼女の内壁が亀のすっぽんのような形で纏わりつき、ズル、ズルッと引き出されている。
腰を進めると再び「ぎゅるうっ」と、そのすっぽんが肉棒の皮を根元に固定し、奥では「今!ここで!射精しろ!!」と言わんばかりに強烈に責められる。
奥に固定したまま、ミリも動かさずに耐えるが、絶え間なく彼女は射精を促してくる。
「これ飲んだら何回でも射精できるよ」という彼女の言葉を信じて、彼女にその瞬間を伝えた。
「も、駄目…っ!逝くよ、中に、中に出すからな!」
「あ、出してっ!出して!!わたしも、わたしも!あ!っくぅ!!あああっ!あああ!!ああああ!!!」
彼女の絶叫とともに肉が弾ける音が高くなり、最後はマシンガンのように互いの下半身をぶつけ合った。
「魂が吸い出されていく」
形容するならそんな射精。
さっき中に出したときは少し無理な姿勢だったせいか、私は強引に流し込み、彼女は彼女で勝手に締め付けていた。
今、射精している彼女の中は、信じられないほど私の脈動にぴったり合わせて痙攣を続けてくれている。
吐き出す寸前にほんの少しだけ緩み、びゅるっと射精する振動を受けて、入口から奥に向けて搾り取るように痙攣してくれる。
それは全部の噴き出しに合わせて行われ、脳髄が溶けるような感覚を与えてくれた。
1分ほど続いたそれが終わると、私たちの周りにも地下の空気が満たされていく。
少しだけ冷静になって、少しだけ心配になった。
(本当に彼女も逝ってくれたのだろうか)
だが、玉のような汗を滲ませた彼女の背中を見て、そんな心配は吹き飛んだ。
その汗をなぞるとビクンと身体を跳ねさせる彼女。
愛しくて、その汗のまま抱き締めた。
繋がったまま振り返り、こちらを見る彼女にキスをする。
「すごかった…」
「逝けた?」
「うん。さいっこう…ねぇ。わたしのこと、孕ませる気まんまんなんでしょ?」
「うん。幸せにするよ?」
「ばか…。ん…」
もう一度キスをし、ズ…ルン、と彼女から離れた。
「声、大丈夫だったかな」
通路全体に響いていたのは間違いない。
それほどの絶叫イキ。
ギャラリーが集まってもおかしくないくらいだった。
「あれくらいなら大丈夫じゃないかな」
また彼女から最高の絶叫を聞きたいために、思わずそんな嘘をついた。
「そうだ。…どう?」
ぬるぬるに汚れたモノを軽く握り、前後させる彼女。
今出したばかりで、しかも今日4発目だったのに、その刺激だけで次第に持ち上がっていく。
「なんか…ここからコレだけ出ているって、やらしいよね…」
赤く痕を残している胸を晒しながら、ジッパーから次第に上を向き始めるモノを指先で弾く。
「痛くないの?」
「たぶん触ると、いった!い…ね」
「ごめん」
「んーん。ほんとはもっとして欲しかったんですよ?」
そう言い、私にキスをし、私を咥えるために、その場にしゃがみ込む彼女。
今朝と違い、ゆっくり、優しく舌を這わせる、
(焦らずに大きくしてくれたら嬉しい)
そんな彼女の気持ちが伝わってくるような、包み込むような、そんなしゃぶり方。
しゃぶるうちに、股を開いてしゃがむ彼女から、最奥まで注ぎ込んだ精液がボタボタと流れ落ちた。
「やだ。出てきちゃった…え、多くない?」
照れくさそうに笑う彼女が驚く。
「さっきも出したのに。…そんなに良かったの?」
自分でも驚いてしまうほど、零れた白く濁った水溜まりは大きく広がっている。
「どうせこんなに出されちゃうなら、朝、最後までしてもらえばよかった。でもあのままあそこで出されたら死んじゃうかも」
そのセリフで、一気に全開勃起してしまう。
「わ…すごい…。なんか…え、長くない?」
「旦那と同じくらいじゃない?」
「そうかな?ほら、わたしの顔くらいある」
ふざける彼女が可愛らしく、大好きでたまらないと思う。
このまま壊してしまいたい衝動に駆られるくらいに。
すっかり硬さを取り戻した勃起で彼女の口を抉じ開ける。
後頭部を押さえてガボガボと喉奥まで犯し、その長さを堪能させてやる。
苦しさと嘔吐の反射に耐えながら、裸のまま上半身をビクつかせる彼女。
そんな心地良い喉の締め付けと彼女の反応で、早くも軽く精子が上って来る。
立ち上がらせ、前かがみにさせる。
「こう?」
膝に手を当てて前屈の格好で尻を向ける彼女。
精子まみれになった彼女の穴と周辺。
ここまでやったなら、本当に妊娠させたい。
俺の子供を産ませて、一緒になりたい。
このまま俺だけの女にしてしまいたい。
そんな思いで垂れた精液を先端でかき集め、そのまま貫いた。
「やっぱり長…いよ?子宮が口から出…てきちゃいそう…ん…」
想像すると怖いが、旦那よりも長いと思ってくれたのは嬉しい。
次は「旦那の方が良い」と即答されなければいいのだけれど。
少し意地悪をしてみたくなり、繋がったまま歩かせる。
入口近くの手洗い場。
その鏡の前に立たせた。
「恥ずかしい…」
下を向いてしまった彼女の両腕を掴み、強引に上半身を引き起こした。
そのまま何度も突き上げる。
「やっ、いやっ、だめぇ…!」
控えめなおっぱいがプルンプルンと揺れ、なんだか中学生を犯しているような気分になる。
美形でロリ…いや、未成熟の上半身。
そこに究極のケツとマンコを持つ素人女の危険日に中出しとか、どんな贅沢だよ…。
鏡の中では、華奢な上半身の自由を男に奪われながら犯されている女が喘ぐ。
小ぶりの乳を晒されるがまま乱暴すぎるピストンを受け入れている様子は、5発目の精子を滾らせるのに十分だった。
少し体をひねると通路の一部が見えるが人の気配はない。
このまま射精することを伝えた。
「あ…また、中に…!わたしの、中…に!精、子、精子出して!た…くさん出して!せえし、出して!出してえ!!…あっぐ…ぐう…っ!!」
そこまで彼女に言わせた訳ではない。
ただ、「出して欲しいとお願いしてみて」と言っただけだ。
旦那にいつも言わされてるんだろうな…と少しだけ悲しくなりながら、私は彼女への迸りを続けていた。
「あ…は…ぁっ、すっごい……出されすぎて頭おかしくなりそう…」
脈動が10を越えるころ、息を吐き出しながら感想を伝えてくれる彼女。
ちょうどその時、遠くから男の話声と靴音が聞こえていた。
出したばかりで柔らかくなりかけのモノを少し前後させる。
「ああ…ねぇ、誰か来るよ?抜かないの?」
無視。
「見られちゃうよ?…ああっ、ね、裸、見られちゃう、よ?あっ!あっ!あっ!」
彼女の反応にすぐ芯が戻るのを感じた私は、そのまま出し入れし、間に合うタイミングで抜き去った。
「おいで」
急に中心を貫いていたモノがなくなりふらつく彼女を支えながら個室まで歩く。
便器に座らせ、半立ちのモノを差し出すと当たり前のように咥える。
すぐ近くまで来ている。
彼女は音を立てないよう、ゆっくりと頭を前後させた。
足音が近づく。
2人か。
「ここじゃないっすか?」
「これだな」
「羨ましいなぁ」
ドアが軽く押されている。
耳を付けているのか。
集中していると、突然彼女のストロークが強くなり声が出そうになる。
じゅぶじゅぶと汁音が響く。
どうやら、わざとそうしているようだ。
「やめろやめろ邪魔すんな」
「がんばってね!」
「…ぅぶっ!!」
男たちの前で私に声を出させようと企んだ彼女だったが、反対に力いっぱい喉奥に突っ込まれては咽せるしかなかった。
「返事したぞおい」
笑いながら足音が離れて行く。
「んはあっ!…いじわるなんだか、ら…んっ、んっ…んぉ…んふっ、んふー、んふー…」
私の下腹を殴りながら抗議する彼女の口を塞ぎ、髪を撫でながら優しく犯す。
本気では怒っていない彼女は、口内を犯されるまま受け入れ、すぐに呼吸を荒く変えていく。
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(2020年05月28日)
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