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嫁ちゃん混浴温泉露出体験談10(1/2ページ目)
投稿:2025-01-12 20:48:30
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今回は私の会社を担当している営業マンとの出来事を書かせて頂きます。営業マンとは長年付き合いがあり、プライベートでも頻繁に呑みに行く中で年は私の2歳上のバツ1です。呑みに行くと必ずエロ話に発展していました。私はNTRを画策し嫁ちゃんと営業マンには内緒で行動しました。当日は金曜で私は休み…
今回は嫁ちゃんを初めて貸し出しました。貸し出した日の流れは混浴温泉から露出となり最後はホテルとなります。まずは嫁ちゃんも数回お世話になっている男性と私の2人でファミレスで打ち合わせしました。計画としては嫁ちゃんは一日中男性と行動を共にして、先ずは混浴に行って貰います。但し、知らない人…
今回は1泊2日で完全に夫婦交換で旅行に行った時の体験談です。
嫁ちゃんとは完全に別行動だった為、私の話がメインになってしまいますのでご了承願います。
年上の知人より「夫婦交換して別々に旅行しよう!」と誘われて実現しました。
当日、待ち合わせ場所で集合して、嫁ちゃんは知人が運転する車に乗り込み出発して行きました。
知人の奥さんは5歳年上で数回お世話になっている人です。身長は150くらいで、黒髪ロング、Gカップあり、太ってはいないがエロい肉付きをした女性です。
旅行プランとしては先ずは隣県の温泉地帯に行き、日帰り温泉から少し観光をして宿泊予定の宿へ行く流れでした。
車内で「完全交換は僕は初めてです!」と伝えると、奥さんも「そうね。私も泊まりでは初めて!」と楽しそうに話していました。
「これから混浴に向かいますが良いですか?」
「いいわよ!◯◯君と温泉入れるなんて嬉しいわ!」
「旦那さんペアは何処に行くのか聞いてますか?」
「混浴は行くって言ってたわよ!あと嫁ちゃんが露出してるのを知ってるから出来ればポルノ映画館に連れて行くって言ってたわよ!」
「◯◯君もなんでも言ってね!」
混浴温泉に到着しました。数台の車が停まっており先客はいる様です。
「カップルという事でいいですか?」
「そうね・・やっぱり夫婦でいきましょ!あと敬語もダメだし、名前で呼んで!」
「了解です!ゆかりって呼びますね!」
中に入ると3人のいかにも「ワニ」が入浴しており全員と目が合いました。
ここの温泉は男女共用の脱衣所があり、仕切りはなく直ぐに露天風呂となっています。
私はゆかりの生着替えを見たくて、早々に湯船に浸かって待ちました。
下着姿になるゆかり。上下黒のTバックでブラからはみ出るオッパイが見えています。
「早く入っておいで!」
「待って!髪纏めるから!」
ブラを外してオッパイが露わになり、ワニ達も凝視しています。
ゆかりのオッパイはやや垂れ気味ですが、乳首は薄茶色で乳輪はちょっと大き目です。それでもハリがあり、乳首は上を向いています。
ゆかりが横を向き髪を纏めるのに両腕を上げると綺麗な横乳のラインに興奮して私は勃起してしまいました。
Tバックを脱ぎこちらを向くと、細く長方形に整えられた陰毛が露わになりました。エロい・・・
ゆかりはタオルでオマンコを隠し私の隣に入ってきました。
「うふ!緊張するわね!」
「ゆかりの巨乳、みんな見てたよ!」
ゆかりはお湯の中でチンコを握ってきました。
「うふふ!固くなってるよ!」
私も負けじとオマンコを触ってみました。
「あん!」意外と大きな声が出てしまい、ワニ達が一斉にゆかりを凝視します。
ゆかりが水面から乳首を半分だし、見えるか見えないかくらいで挑発し出します。
ワニの1人がお湯から上がり、淵に座ってこちらを見ています。チンコは勃起していて、ゆかりに見せつけていました。
「元気ですねー!笑」
「奥さんが綺麗だからね!」
「ゆかり、綺麗だって褒められてるよ!」
「やだ〜!もうおばさんですよ〜!」
などと話していました。
私からワニ達に聞いてみました。
「うちの奥さん、もっとみたいですか?」
3人のワニが頷きます。
「何処がみたい?」
3人揃って「オマンコがみたい!」と言います。
「ゆかり!オマンコ見せて!」
「えぇ⁈見せるの?」
ゆかりは素直に股を開いてオマンコを見せました。
ビラビラがくっ付いて閉じていたので、私が指で開き、皆んなに見せつけました。
私もゆかりのオマンコをみるのは久々だった為、ワニに混じってじっくり視姦していました。
「もう!そんなに見ないで!」
ゆかりのオマンコはビラビラがやや大きく、若干黒ずんでいます。でもその色が最高にエロくて、ビラビラを拡げると奥に行くに連れて紅色になっていました。
しかもお湯で濡れていたのでテラテラに光っていました。
我慢できず指を挿れて手マンをしたら、
「あん!いいわ!もっと!」
クチュクチュ!と音を立て掻き回すと、
「ああ〜!イっちゃう!!」
と言うと、身体をビクンビクンと痙攣していて私が指を抜き取ると、手の平からはポタポタと愛液が滴り落ちていました。
温泉を後にし、次の目的地に向かう途中に、
「めっちゃ濡れてたじゃん⁈」
「だって早くエッチしたかったんだもん!」
運転中の私のチンコを触って来ます。
我慢できなくなり、横道に外れ誰も停まっていない駐車場を見つけて停車しました。
止めるや否やお互い抱き合いディープキスをしました。
キスをしながら私はゆかりの上着を脱がせてブラだけにし、その上からオッパイを強く揉み上げ更に激しくキスをしていました。
後部座席に移動し、今度はゆかりがズボンとパンツを一緒に脱がせます。
勃起したチンコが出されると、ゆかりは無言のまま口に咥え舐め始めました。
ゆっくりねっとりと舐めてくれます。
時には私の眼を見つめながら根本の尿道側を押さえつけて先端に絞る様に動かすと、我慢汁が出て来てしまいます。
先端に溜まった我慢汁をチュル!と吸い上げてそのままフェラをされました。
「ゆかり!フェラめっちゃ気持ちいいよ!」
「ありがと!◯◯と早くセックスしたくて頑張っちゃった!」
そう言いながら微笑んだゆかりがとても愛おしくなってしまい、また激しくキスをしてしまいました。
ゆかりのブラをうえに捲し上げ、オッパイがボロンと出て来ます。私はむしゃぶり付きました。
乳首を吸い、乳輪に沿って円を描くように舌先で舐めました。
ゆかりは自らオッパイを掴み、尖った乳首を私に押し付けて来ます。
私は尖った乳首を押し込む様に舌先で突く様にしゃぶりました。
ゆかり自らスカートと下着を脱ぎ、オマンコを拡げて、
「ねぇ・・舐めてぇ!」
私はオマンコにむしゃぶり付きました。
ジュルジュル!と舐めると愛液でヌルヌルになっていました。
ビラビラを吸い上げると、
「あッ!あぁ〜!いい!」と喘ぎ、
私の頭をオマンコに押し当てて腰を振ります。
「もっと!中まで!舐めて!!」
私はオマンコを左右に拡げて舌を中まで挿れました。
ゆかりは「気持ちいい!」と喘ぎます。
「挿れて・・・!」
ゆかりは私の眼を見つめて求めてきました。
ゴムを付けて後部座席の背もたれに寄りかかるとゆかりは跨いで私の首に手を回し、対面座位で挿入しました。
かなり濡れているので、ゆかりが腰を下ろすとすんなり入っていきます。
「んはぁ〜!あぁ・・」
ゆかりは、膣の全長が短いのか、チンコの根本の手前まで挿れると、「コツン」と子宮に当たり行き止まってしまいます。
コツン!と当たる度に身体がビクンと反応します。(前から知っていました)
「奥まで入った?」
「うん!入った!」
刺さった状態でゆかりの腰を持ち、上下に擦り合わせると、鬼頭と子宮がコリンコリンと当たり、ゆかりは白目を剥きながら喘ぎます。
「気持ちいい?当たってる?」
「うん!奥に当たってる!」
「気持ちいぃぃぃ!」
と歯を食いしばりながら私にしがみ付きます。
ゴム越しでも濡れているのが分かるくらいのオマンコは最高です。
私がゆかりを持ち上げて上下に動かすと、ニュチャ!ニュチャ!と擦れる音を経てながら子宮を刺激しました。
ゆかりから、「強く突いて!!」と要求され、私はゆかりを裸足のまま全裸で外に連れ出し、車のトランクを開けて両手を着かせてお尻を突き出させました。
オマンコにチンコを当てがい、一気に突き刺しました。
「ああッ!」
ゆかりの肩を掴み、激しく突きました。
オッパイがブルンブルン揺れます。
私はこのタイミングで駐車場に誰か入ってきても止める事はできない程、興奮していました。
バチン!バチン!と突き続けると、ゆかりはだんだん内股になっていき、立っているのもやっとの状態で感じていて、大きな声で喘いでいました。
「イクよ!」と声を掛けると、
「うん!出して!」
ゴムを付けていましたが中で出しました。
ドクドクと脈打つチンコをゆかりは息を切らせながら感じていました。
「いっぱい出たね!ゴム無しが良かったなぁ〜!」
出し終えた後に向かい合い、オッパイを揉みながら再びディープキスをしました。
私がゴムを外すと、ゆかりがしゃがんで舐めてくれました。
一旦車の中に戻り、抱き合いながら休憩。
「気持ち良かった!」
「私も!なんか久々に会った恋人みたいだね!」
などと話し服を着て目的地に向かいました。
運転中に嫁ちゃん達の事をゆかりに聞いてみました。
「嫁ちゃん達、今頃セックスしてるかな?」
「日中に混浴に連れて行くって言ってたから、楽しんでいるかもね〜!気になる??笑」
「そりゃ気になるよ!」
ゆかりはニヤニヤしながら煽ってきます。
「今頃混浴でたくさんのワニの前でお股開かされてるよ!」
「もしかしたら、挿れられているかも⁈」
「・・・」
「あ〜!考えてる!やきもち?笑」
「大丈夫よ!向こうも同じ気持ちよ!」
ゆかりから謎に励まされながら走りました。
観光地に到着しましたが、2人とも軽く燃え尽きていた為、手を繋ぎながら一回りして早々に撤退。
宿泊予定の宿に向かいました。
その頃の嫁ちゃんはゆかりの旦那さんの運転で北関東の温泉に向かいました。
道中に高速のPAで休憩を取った所で、話し合ったようです。
旦那さんから
「今回は夫婦になろう。おじさんでごめんだけど。」
「分かったわ!全然おじさんじゃないですよ!」
「今日は温泉と映画館に行こうかと思ってるんだけど、イヤだったら言ってね!」
「映画館興味ある〜!楽しみ!」
先ずは温泉に向かいました。
到着時は残念ながら誰もいませんでした。
露天風呂は石段を登り切った所に2つあります。一番上の脱衣所でお互い裸になった所で、抱き合いディープキスをしました。
温泉に浸かり話をしていると、太った男性が登ってきました。
男性は服を脱ぎパイチンを晒しながら入浴してきました。
軽く会釈をして暫く無言で入っていると、男性から「よく来られるのですか?」と聞いてきたので「ここは2回目です。」と答えると「ここはいい温泉ですよ!」と話していました。
「よく来られるのですか?」
「偶に来ます。」
「女性とか入浴してますか?」
「偶に会えますよ!休日が確率高いですね!」
「いい事ありましたか?」
「見せてくれる人が多いですね!」
旦那さんが嫁ちゃんに、「◯◯!見てもらう?」
「じゃあオマンコ見て貰おうよ!」
脱衣所の横にあるベンチに座って股を開き、男性が見つめます。
「クリトリスも剥いてしっかり見て貰って!」
嫁ちゃんはオマンコを全開に開いたそうです。
男性が見ている前で旦那さんから手マンをしてもらい、指が入っている所もまじましと見てもらいました。
「濡れるよ!スケベだな!」
「あん!言わないで・・」
「もっと近づいてみて下さい!」
男性が股の間に顔を近づけて見入ります。
「ほら!◯◯のマン汁で指に白いのが纏わりついてきたよ!」
「いやん!恥ずかしい!」
旦那さんの勃起したチンコを嫁ちゃんが欲しがり、フェラをしました。
旦那さんが男性に尋ねます。
「何かみたい物ありますか?」
「良いんですか?オシッコがみたいです!」
「オシッコがみたいって!出来る?」
「恥ずかしいよ!!」
「大丈夫だよ!してみてよ!」
嫁ちゃんは排水溝に向かい、しゃがんで力みましたが中々出ませんでした。
「出ないよ!」
「見せてあげなよ!オシッコしている所!」
嫁ちゃんが頑張ると、
「あ、出る!」
シャーーっと行き良いよく放尿が始まりました。
「見ないで!」と言っても男性は屈んでみつめていて、自らシゴいていました。
途中で止める事が出来ず、最後まで出し切ると男性も合わせてイってしまいました。
排水溝をお湯で入念に流して、一息付きました。
旦那さんが「頑張ったご褒美に」とクンニをしてもらい、気持ち良くなった所で時間が無くなり、温泉を後にしました。
高速に乗り太平洋側に移動して、夕方に街中にあるホテルにチェックインをしました。
夕食は居酒屋の半個室で飲みました。
2人ともいい感じに酔ってきて、エロ話になって行きました。
「今、ブラとパンツ脱いでよ!」
「ここで?見られちゃうよ!」
「大丈夫。注文した食べ物は全部来てるから誰も来ないよ!」
嫁ちゃんは言われるがままブラとパンツを脱ぎ、ノーパンノーブラで上着から乳首が浮き出ているのが分かりました。
「エロいね!」
「言わないで!」
「このままポルノ映画館に行くけどいい?」
嫁ちゃんが頷きました。
歩いて直ぐの所に映画館があり、怪し雰囲気がバリバリ出ていたそうです。
料金を支払い重い扉を開けると、スクリーンにはレトロなエロ映画が上映されていて、大音量で喘ぎ声が響いていました。
客は10人程居て、通路を彷徨く人や寝ている人、男性同士でイチャついている人がいました。
嫁ちゃんと旦那さんは前から2列目の端に嫁ちゃんが座り隣に旦那さんが座りました。
暫く映画を見ていると、旦那さんが嫁ちゃんの手を取りチンコを握らせました。
嫁ちゃんは映画を見ながらシゴいていると、
旦那さんが嫁ちゃんの上着を脱がせて、上半身裸にさせられてしまいました。
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(2020年05月28日)
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