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体験談(約 6 分で読了)

嫁ちゃん混浴温泉露出体験談13

投稿:2025-02-21 19:56:36

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テキーラ◆FYWVFEM
最初の話

今回は私の会社を担当している営業マンとの出来事を書かせて頂きます。営業マンとは長年付き合いがあり、プライベートでも頻繁に呑みに行く中で年は私の2歳上のバツ1です。呑みに行くと必ずエロ話に発展していました。私はNTRを画策し嫁ちゃんと営業マンには内緒で行動しました。当日は金曜で私は休み…

前回の話

今回は泊まりで混浴温泉に行った時の体験談です。宿に到着後に休憩と夕食を部屋で食べ終えて温泉に向かいました。石段を登っていると、30代くらいのカップルが降りて来たので少し残念に思いながら登りました。脱衣所に到着すると2つの籠に浴衣が入っていて、その先にある温泉に50代前半のご夫婦と目が合いまし…

今回は泊まりで混浴温泉に行った時の体験談を書かせていただきます。

平日に宿を予約して向かいました。

16時ごろに到着しチェックインを済ませて部屋で浴衣に着替えて早速温泉に向かいました。

石段を登り脱衣所に着くと、50代半くらいの男性が入っていました。

挨拶をして私が先に温泉に入り、嫁ちゃんを待ちます。

男性から話しかけられました。

「今日はお泊まりですか?」

「はい。1泊です。」

「私も妻と1泊です。今は部屋にいますが、、」

などと話していると嫁ちゃんが全裸になり、湯船に入ってきました。

「こんばんは〜。」

「こんばんは。綺麗な奥さんだね!」

暫く会話した後に嫁ちゃんが飲み物を取りに脱衣所に行きました。

「奥さん、パイパンなんだね!旦那さんも!」

「そうですね!よく見えるように!笑」

「私の妻もパイパンなんだよ。俺は痒くなってダメなんだけどね!」

「良いですね!奥さんを見たかったですね!」

ペットボトルを持って戻ってきた嫁ちゃんにお願いして身体を男性によく見てもらう様にしました。

男性に近づいてもらい、先ずはオッパイを見てもらいます。

「オッパイをみて下さい!」

嫁ちゃんが胸を張ってオッパイを見せつけます。

「おぉ!大きなオッパイだね!乳首もいい大きさだね!」

「柔らかいですよ!触ってみますか?」

「いいの?」

嫁ちゃんが頷きます。

男性が両手で包み込む様にオッパイを揉み始めました。

「おぉ!柔らかいね!」

男性が乳首を摘みコリコリ始めると、

「んん!あぁん!」

「奥さん!いい声だね!おじさん興奮してくるよ!」

次にオマンコを見てもらう様に、嫁ちゃんを湯船の淵に座らせてM字開脚をして嫁ちゃん自らオマンコを拡げて見てもらいました。

「恥ずかしい。。」

男性は顔を近づけてじっくり見ていました。

「綺麗なオマンコだね!ビラビラも肉厚で色もエロいね!」

「嫁ちゃん、指挿れてみて!」

嫁ちゃんが中指を挿れてクチュクチュすると、

「いいね!濡れているのが分かるよ!」

「触ってみますか?」

と聞くと、

「いや。自分ばっかりじゃ申し訳ないから、後で妻を連れて来るよ!」

男性とは夕食後に時間を合わせて温泉で会う約束をして別れました。

夕食を済ませて、待ち合わせの時間に温泉に向かいました。脱衣所に着くと既にご夫婦で入っていて、奥さんに挨拶をして入浴しました。奥さんの容姿は50代くらいで茶髪。ややぽっちゃりの巨乳です。

「うちの旦那がお世話になったみたいでごめんなさいね!」

「いえいえ!こちらこそ申し訳ありません!」

男性がさっきのお礼といい、奥さんを立たせて見せつけてくれました。

奥さんも見られるのが好きで興奮すると言っており、男性の指示でどんどん見せてくれました。

「オマンコ拡げて!」

奥さんが股を拡げて見せてくれます。

ビラビラがやや小さくて若干黒ずんでおりエロいオマンコです。男性が立ち上がり勃起チンコを嫁ちゃんに見せつけてから奥さんの顔に近付けると奥さんがチンコを握りフェラを始めました。ジュポ!ジュル!と音を立てて舐めています。

ジーっと見つめていた嫁ちゃんが私のチンコをお湯の中で握ってきた為、立ち上がり嫁ちゃんに向けると同じ様に音を立てて舐め始めました。

暫くお互いが舐め合っていると、男性からアイコンタクトがあり、男性から、「交換〜!」と言われて私と男性が入れ替わりました。

私が勃起チンコを奥さんに差し出すと、奥さんが握ってきました。

「うふッ!硬いわね!大好きよ!」

ゆっくりと咥えるとそのまま根元まで飲み込みました。ジュル!ジュル!と音を立ててねっとりと舐めてもらいます。口の中では舌が高速で動いたり絡まったりを繰り返しており、凄く気持ちいいフェラでした。

嫁ちゃんを見ると男性の腰に手を回しねっとりと舐めていました。

「気持ちいいよ!上手だね!」

男性が嫁ちゃんの頭を押さえてゆっくりと腰を振り舐めさせます。

「ん!ん!」

嫁ちゃんが微かに声を出しながら舐め続けていました。

私は奥さんを座らせて股を開きオマンコを舐めました。

「あん!いいわ!あん!」

ピクピクと身体を震わせながら感じています。奥さんの愛液は粘度がありかなりヌルヌルです。指を挿れるとヌルっと入っていきます。2本指で激しく動かすと、チャプチャプと音が鳴り更に濡れてきました。挿れていた指を舐めてみると若干の塩味と口の中に残るトロトロ感に興奮してしまい、脚を持ち上げてむしゃぶりついてしまいました。

ジュルジュルと音を立ててオマンコを舐め、舌を出来るだけ深く挿れて動かしました。

「あん!いいわ!あん!ああん!」

舐め終わり私が立ち上がると奥さんが、

「気持ち良かったわ!」

「私もです!凄く濡れていましたよね!」

「うふッ!恥ずかしい!」

そう言うと奥さんがヌルヌルオマンコに手を当てがい、掌全体に愛液を付けてその手で私のチンコに塗り付けてきました。

ヌルヌルした手で扱かれて更にフェラを始めました。

私はエロさと興奮でイキそうになってしまい、奥さんに休憩を申し出て2人で嫁ちゃん達の行為を見つめていました。

嫁ちゃんは四つん這いになっており、男性がお湯に入りながらクンニしていました。

「あん!気持ちいい!んん!」

腰をクネらせて喘いでいます。指を挿れられて高速で動かされて更にアナルを舐められていました。喘ぎ声が一段と大きくなっていました。

男性が脱衣所に向かい、ゴムを2個持ってきて私達に1つを渡してきました。

嫁ちゃんが男性のチンコを少しフェラをしてからゴムを付けてあげていました。

「バックで挿れる?」

嫁ちゃんが頷きました。

男性がチンコを当てがい、ゆっくりと挿れていきます。

「あん!ゆっくり!はん!」

「入ったよ!気持ちいいよ!」

男性がゆっくりと動かします。

ニュル〜!ニュル〜!と大きく動かして根元まで挿れると、円を描く様に腰を動かします。嫁ちゃんはそれが気持ちが良いらしく腰をガクガクさせながら喘いでいました。

パンパンパン!グリグリ!!

「あ!あ!あ!あ〜〜〜ん!」

オッパイを激しく揺らしながら挿れられていました。

暫く突かれた後に男性がチンコを抜き、ハァハァと息切れしている嫁ちゃんのオマンコを覗き、人差し指と中指を挿れて掻き回しました。

「気持ち良いオマンコだね!」

男性は嫁ちゃんを振り向かせて抱き合いながらディープキスを始めました。舌を絡ませて舐め合っています。

すると嫁ちゃんの方から片脚を男性に絡ませて挿入しようとしていました。

男性は絡ませて来た脚を持ち上げて、ズプッ!と根元まで一気に挿入。

「ああんッ!」

嫁ちゃんが男性にしがみついて再びディープキスをしながら男性に突かれていました。

最後はバックで高速で突かれてそのままフィニッシュ!

ゴムを外して脈打つチンコを綺麗にフェラをして終了しました。

一方私達は嫁ちゃんのセックスを見てギンギンになっており、我慢汁も出ていました。奥さんが我慢汁に気がつき、

「あら!こんなに出てるわよ!2人のセックスを見たら我慢できないわよね!!」

と言うと、我慢汁を鬼頭全体に塗り広げ、咥えてくれました。フェラが上手でイキそうになってしまうので、

「挿れさせて下さい!」

と訴えると奥さんが微笑みながらゴムを装着してくれました。

「どうする?バックで挿れる?」

「はい!バックがいいです!」

男性と嫁ちゃんが見ている前で奥さんがお尻を突き出します。

私はチンコをオマンコに当てて馴染ませてゆっくり挿れるとツルん!と入りました。

「あ〜〜!入って来たわ!硬いわ!」

ゆっくり動かしてから、徐々に速く動かしました。パンパンパンパン!奥さんのお尻の肉が波打つくらいに激しく突きました。

「あん!あん!あん!いいッ!」

後ろから手を回してオッパイを鷲掴みしながら激しく突きました。

体位を変える為にチンコを抜いた時に気がついたのですが、私の下腹部から袋の裏まで奥さんの愛液でヌルヌルになっていました。

「奥さん!超ヌルヌルですよ!」

「いやん!言わないで!恥ずかしい!」

バスタオルを敷き私が仰向けになり、騎乗位になりました。根元までまで挿れると奥さんが覆いかぶさってきてディープキスをしながら、奥さんがクネクネと腰を動かします。

「奥さんのオマンコ気持ちいいです!」

「うふッ!ありがと!パイチンとパイパンは吸い付く感じが大好きなの!」

「同感です!それに奥さんのヌルヌルオマンコも最高です!」

奥さんの騎乗位は上下には動かず、根元まで刺さったまま前後左右に腰を振るスタイルでした。それが堪らなく気持ちが良く、奥さんに

「あ〜!ダメです!イキそうです!」

と伝えると奥さんは私を立ち上がらせてゴムを取りフェラをしました。

ヌルヌルの玉を揉まれて、扱かれながら舐められていると直ぐにイってしまいました。

「イクっ!!」

奥さんが頷きます。私は奥さんの頭を押さえて腰をガクガクさせながら大量に口の中に出してしまいました。

一旦精子をタオルに吐き出してから丁寧に舐めて貰い、終了です。

奥さんの身体とテクニックが最高だったとお礼を伝えると、男性も嫁ちゃんのオマンコも良かったと褒められました。

お互いに身体の相性が良かったので連絡先を交換してお別れしました。

この話の続き

先日泊まってきた温泉での出来事です。夕方にお宿に到着すると県外ナンバーの車が1台だけ止まっていました。「宿泊客いるね!何かあるといいなぁ!」#ブルー「楽しみね〜!」#ピンクチェックインを済ませて早速温泉に向かいましたが誰もおらず空振りでした。夕食は畳の大広間で食べる事になっており、向…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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