体験談(約 11 分で読了)
犯され妻「あかり」誕生秘話(1/2ページ目)
投稿:2026-03-09 00:27:16
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さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…
僕は不安と期待の入り混じる感情のまま、大家宅の玄関のドアを開けました。妻は二度と僕を裏切らないと信じたい気持ちが半分と快楽に流される妻を見たいと思う気持ちが半分です。2階に上がります。女性二人の嬌声が聞こえてきました。一人は妻のモノです。寝室を覗くと、妻が大家とバックで繋がり、さとみさんが鳥…
皆さん、すみません。エチケンを去ると言った僕ですが、嬉しい事があって興奮のあまり投稿してしまいました。
妻のあかりが妊娠したのです!
もちろん、僕の子です(笑)。出産予定日は11月17日です。
この17日という数字にも僕は興奮してるんです。
妻の誕生日が1月17日、僕の誕生日が3月17日、二人の結婚記念日が2月17日なので、もし、子供が予定日通りに生まれたら、17日が揃う事になります。それをお伝えしたかったのです(笑)。
まず、近況を報告すると、アパートの隣の部屋に僕の親友の山下智也と妻の親友の森沢茜夫妻が引越してきました。以前、川田さんが住んでいた部屋です。川田さんが亡くなって、娘さんが家財道具一式を処分し、部屋の内装工事も終了した頃に山下から新居を探してると相談され、僕が大家に話をしたのです。これでお隣さんになります。
これからは四人でお互いの部屋に行ったり来たり、食事も四人で出来るでしょうし、大家が自宅のベランダや庭を提供してくれるそうなので、バーベキューなんかもしたいと思ってます。もちろん、亀梨達也も呼ぼうと思ってます。
さて、問題は投稿するネタが無い事です。
もう寝取らせはしてませんし、夫婦のセックスを書いても読者が退屈なだけです。
そこで考えたのが、妻が犯され願望を持つに至った経緯を体験談として投稿してみようと言うものです。
ですから、これは過去の話という事になります。
あ、コメントは不可にします。不快なコメントが来るとイヤなので・・・。
その前に簡単に妊娠を知った時の二人の様子を書いておきますね。
僕はその日、何も知らされずにアパートに帰りました。
僕「ただいま!」
妻「おかえりー!」
茜「おかえりなさい!」
僕「アレ、茜、来てたの?」
茜「イヤだ、お隣さんなのに来ちゃイケナイの?」
僕「別にそんなこと言ってないよ。智也は?」
茜「まだ帰ってないよ」
僕「今日は遅いんだな」
茜「ドライバーの仕事は日によって違うのよ!」
僕「あ、そうか、そうだな」
茜「それより、あかりからビッグニュースがあるよー!」
僕「ニュースって?」
妻に視線を向けると、少し俯き加減に顔を伏せ、目だけ上目使いに僕を見ながら笑ってました。
僕「何だよ?嬉しそうだな」
妻「へっへー、これ見て!」
妻が妊娠検査薬を僕に差し出してきました。
(まさか・・・!)
僕は検査薬を覗きました。陽性の反応が出てます。
僕「あ、あかり・・・」
妻「妊娠したの!」
僕「あかり!」
妻「淳!」
僕たちは抱き合いました。
僕「デカした、あかり!」
妻「二人の子供だよ!二人の子供が出来たんだよ!」
僕「いやぁ、良かった良かった!」
妻「安心するのは、まだ早いよ。ちゃんと病院に行かなきゃ」
僕「ああ、そうだな。でも、嬉しいなぁ!」
妻「ああ、長かった〜。もう出来ないのかと思ったよぉ」
茜「えっとぉ、私はやっぱり、お邪魔かな?そろそろ帰るね」
妻「あ、茜、ごめんね。付き合ってもらって!」
茜「いいよ。ひとりだとソワソワして落ち着かなかったんでしょ?」
妻「うん。ありがとう!」
僕「すまんな、茜!」
茜「いいよー、バイバイ!」
妻「うん、またね」
茜が隣の部屋に戻りました。
僕「いや、しかし本当に長く感じたなぁ」
妻「ホント、要らない時には出来るのに肝心な時には出来ないんだから!」
僕「ふぅ、とりあえず明日、病院に行こうよ」
妻「仕事は?」
僕「休む」
妻「ふふ、ありがとう」
僕は社長に電話しました。
社長『お、オメデタか!』
僕「はい、まだ病院には行ってないんで、確実ではないんですが、明日、妻と産婦人科に行こうと思ってます。それで・・・」
社長『ああ、休め休め。お前の代わりぐらい掃いて捨てるほど居る(笑)!』
僕「そ、そんな言い方しなくても・・・笑」
社長『それより、気を付けろよ。奥さん大事にしてな。お前には勿体ない嫁さんだし、とにかく、安定期に入るまでは慎重にな!』
僕「はい、ありがとうございます!」
社長『じゃ、切るぞ』
僕「はい、失礼しました!」
通話を終えました。
妻「社長さん、何て言ってた?」
僕「奥さんを大事にしろって、あと、俺の代わりなら掃いて捨てるほど居るから休んでいいってさ」
妻「ダハハハハハ、社長さんらしい!」
僕「笑い過ぎだよ」
僕は苦笑しました。
僕「言ったのは茜だけ?」
妻「うん。最初に淳に言おうと思ったんだけど、何か落ち着かなくて・・・」
僕「いいよ、そんなこと気にしないで」
妻「ね、パパとママには明日、病院に行ってから知らせた方が良いよね?」
僕「そうだな。妊娠が確定してから伝えよう。俺もそうするよ」
妻「淳のパパとママは初孫じゃないもんね」
僕「うん。姉貴の子がいるからな。二人目の孫だな」
妻「ウチは初孫になるから喜ぶだろうなー!」
僕「そうだな」
妻「ね、大家さんに知らせに行こうか?」
僕「今から?」
妻「行こうよ、ね!」
僕「風呂入りたいんだけど?」
妻「後で良いじゃん、そんなの!さ、早く!」
僕「分かったよ、もう!」
二人で大家に妊娠を報告しました。
大家「そうですかぁ、良かったですねー!」
僕「いやぁ、お陰様で!」
大家「よし!祝杯を上げましょう!」
大家は冷蔵庫からビールを持ってきました。
妻にはソーダ水を渡してくれました。
大家「妊娠を祝って、乾杯!」
僕・妻「乾杯!」
三人で一気に飲み干します。
そのあと、大家は料理を振る舞ってくれ、三人で長い時間、談笑しました。
少し酔いが回ってきた頃、僕が言いました。
「いやぁ、欲しいと思ったら、なかなか出来ない!鎌田の時は要らないのに出来て・・・本当に上手く行かないもんだなぁって思ってたので、ホッとしましたよ!」
大家「いや、でも、それを言うなら、今まで良く妊娠せずに来れたもんですね。私との寝取らせの時は避妊もして無かったんでしょ?」
僕「それどころじゃありませんよ。僕とあかりは高校時代から関係を持ってましたが、一度もゴムを付けてないんです。危険日は避けてましたが、良くアレで妊娠しなかったなぁって思いますよ」
大家「奇跡ですね!」
僕「はい、そう思います」
妻「私は水子の祟りだと思ってた・・・」
少し俯き加減に妻が言いました。
僕「あかり・・・」
(そうか、あかりは輪姦の時に妊娠して堕胎してる。その罪悪感が拭えなかったんだよな・・・)
妻「あの子の事も供養したくて入信したの」
僕の母の入会してる宗教団体は先祖供養が主ですが、水子供養もしています。過去帳というのがあって、そこには鎌田の子と妻が中学時代に堕した子の戒名が載ってるんです。
いま通ってる心療内科の医師によると、妻が生中出しに拘る理由は堕胎した子への罪悪感から無意識に子宮に生命を宿そうとしてるためだという事でした。
ついでに妻が醜男に性的興奮を覚えてしまうのは、輪姦したリーダー格の男が醜男であった事、鎌田との行為を他人に見せたがるのは大勢に見られながら犯された事、茜という親友に見せたがるのは、かつての親友である木下恵に輪姦の最中、ずっと罵声を浴びせられた事が原因になってるとの事でした。
僕「辛かったろ、あかり?」
大家「少しだけ、旦那さんから聞いてます。色々あったんですね」
妻「あの時は辛かった。痛くて怖くて・・・早く終われば良いのにって思った。でも、何よりショックだったのは親友だと思ってた恵に裏切られた事なの。ずっと罵られて・・・。あの子ね、ずっと前から私を輪姦する事を計画してて、チャンスを狙ってたんだ・・・」
それから、妻はポツリポツリと話を進めました。
中学三年の夏休み、妻は恵に誘われるまま、あるマンションの一室へと向かいました。
「近所で昔から仲の良かった先輩が一人暮らしをしたから遊びに行こう」
そう恵に誘われたのです。
ところで、恵にとって、もっとも計画に邪魔だったのが茜でした。茜は気が強く、三人の中でもリーダー的な存在でした。だから、茜に知られぬように計画を実行せねばなりませんでした。
では、なぜ、木下恵はそこまでして妻を輪姦させようとしたのでしょうか?
それは嫉妬です。妻は三人の中で最も異性にモテたのです。中学の3年間で十人以上に告白されてます。その中には恵が好きだった人も何人か居たようです。妻は告白された異性のうち、付き合ったのは三人だけでした。その最後の一人、上杉健という男が恵の意中の人だったのです。
恵は嫉妬に狂い、恐ろしい計画を実行したのです。
幼馴染の先輩というのは、影山守と言って、いわゆる札付きの悪でした。体格が大きく、顔は岩のように角張っていて、顔中にクレーターのようなブツブツがあったそうです。
ただ、この影山は恵の事は妹のように可愛いがっていたらしく、歳は3つほど離れてましたが、非常に仲が良かったそうです。
影山「輪姦して欲しい?」
恵「そう、ムカつく女が居るの。峠あかりって言うんだけど。やたら胸がデカくてさ、その上、デカ尻なんだよね。やってくれる?」
影山「それって、恵のダチか?」
恵「ま、表向きはね」
影山「森沢茜とも仲が良いのか?」
恵「あ、うん。まあね」
影山「じゃ、無理だ」
恵「何でよ!」
影山「知らねえのか?森沢茜の兄貴って言ったら、俺の2コ上で無茶苦茶な悪だぜ。仕返しに来たら、どうする?」
茜の兄は森沢明と言って、高校生の時に傷害事件を起こして高校を退学、その後も定職に就かず、半グレのような生活を送ってました。親からも勘当され、茜もこの兄を嫌ってました。
恵「大丈夫だよ。あの兄妹は仲悪いし、大体いま何処に居るのかも分からないんだよ。心配要らないって!」
影山「それならいいが・・・」
恵「ね、お願い!」
影山は了承し、計画が実行に移されました。
先輩宅に入ると、恵の話と違い、8人もの男が居ました。
小声で妻が恵に訴えます。
「ちょ、ちょっと話が違うよ。先輩が一人で待ってるって言ってたじゃない!」
恵「大丈夫だって!」
影山「いやぁ、君が峠あかりちゃん?美人だねぇ。それに制服の上からでも分かるくらい胸とケツがデカい!」
妻「わ、私、帰ります!」
妻が引き返そうとすると、男達が玄関のドアを塞ぎました。
妻「と、通してください!」
押しのけようとした妻でしたが、男の力には敵いません。数人の男達によって瞬く間に手足の自由を奪われ、乱暴に制服を剥ぎ取られました。
床に押し倒された妻が叫びます。
「め、恵っ、た、助けて!」
恵「助ける訳ないでしょ?私がお願いしたんだから」
妻「そ、そんな、ど、どうして?」
恵「ムカつくのよ、アンタ!ちょっと男にモテるからって偉そうに見下して!」
妻「わ、私、見下してなんかない!」
恵「健くんと付き合ったでしょうが!」
妻「だ、だから、何?」
恵「とぼけんな!私が好きだって知ってて、この泥棒猫が!」
妻「そ、そんな、私、知らなかったよ!ほ、本当だよ!知ってたら付き合ってなかった!」
恵「それがムカつくのよ。私に情けをかけて見下してるの、何様のつもり?」
妻「お、お願い、謝るから!何でもするから助けて!」
恵「もういいから、やっちゃってよ」
影山「俺が一番だぞ。お前らは後で好きにしろ!」
男A「守がやったら、あとガバガバになっちゃうじゃん(笑)!」
影山「うるせえっ、それより裸にするのにどんだけ時間掛けてんだっ、早くしろ!」
男A「へいへーい、おい、早くヒン剥け!」
ブラジャーとパンツが脱がされました。
妻「いやあぁぁぁぁぁ!」
男A「うお、スッゲエ胸!何カップなの?サイズは?」
妻「ヤメテェェェェ!」
男A「聞いてんだから答えろや、アマ!」
「ゆ、許してくださいっ、お願いします!」
妻は泣きながら哀願しました。
「や、やめてっ、お、お願い、フガ!」
妻の口にタオルのような物が詰め込まれました。
妻「ん、ん〜、んん、ん〜、ん〜〜!」
影山「どれ・・・」
影山はズボンを下ろし、次にパンツも脱ぎ捨てました。すでに勃起してます。
影山「良い身体してんじゃねえかよ。見てるだけで勃っちまった!」
股間に妻がこれまで見た事のないサイズの巨根が聳え立っていました。
男A「相変わらず巨根だなぁ」
恵が妻の顔の横に自分の顔を近づけます。
恵「ねえ、大きいでしょ?これが入ったら、アンタのアソコ、ガバガバになるよ。良かったね、処女じゃなくて、健くんとしといて正解だったね」
妻「ん、ふっ、んぐ、んん、ん〜ん〜!」
影山「おら、お前ら、股ぁ広げろや!」
男達が妻の両足を持って左右に押し広げました。
妻「ん〜ん〜ん〜!」
恵「うるさいわね、初めてじゃないんだからジタバタすんじゃないわよ!」
影山が妻のワレメに巨根を突き刺します。
妻「ん!」
恵「ほ〜ら、入ったぁ、気持ちいいでしょ〜?アンタは淫乱女だから、すぐに馴染むわよ〜。こんな大きな胸と尻しやがって!これで男を誘ってんだろうが!」
妻「んん、んんんん、んんんんん!」
恵「喘いでるんだね。スキモノの売女!」
妻にとって悪夢のような時間が始まりました。とても長く感じたそうです。影山が妻の中に射精したあと、他の男達が入れ替わり立ち替わり妻を犯しました。無論、全員が中出しです。
一回では終わらず、顔射されたり、強引に精飲もさせられたそうです。胸は複数の手で揉みしだかれ、尻は叩かれ、最後には風呂場に連れて行かれて交代で小便を身体中に浴びせられたそうです。
その間も恵から容赦ない罵声を浴びせられたのです。しかも、その一部始終を動画で撮影されてました。
終わったのは日が沈んだ頃だそうです。影山が車で妻を自宅近くまで連れて行き、そこで車から引き摺り下ろされたとの事です。
恵「いい?誰かに言ったら、あの動画バラ撒くからね。分かった?」
結局、妻は誰にも言えず、一人で抱え込む事になりました。
恐ろしい事に恵は何事も無かったかのように振る舞い、学校でも妻に笑って話し掛けてきたそうです。時々、耳元で、
「茜に言ったら、あの動画バラ撒くからね!」
と脅してきたそうです。
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(2020年05月28日)
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