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寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師・貞操帯(1/2ページ目)

投稿:2025-10-13 09:05:02

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

妻は混浴風呂で衆人環視の中、鎌田と種付けセックスをし、飲尿までして恥を晒しました。でも、それが妻にとっては最高の興奮のスパイスになったのです。一方で僕はリクエストした村長との寝取らせに応じず、鎌田に操を立てた事にショックを受けました。僕は負けたのです。妻「私、今からオシッコするけど、見たい人…

妻のあかりが鎌田の元へ行き、擬似夫婦となってから一カ月が過ぎた頃、僕は鎌田を自宅のアパートに呼んで妻の様子を聞きました。

「あかりの様子は?」

鎌田「聞いても怒らないか?」

「ああ、仕事は辞めたんだな?」

鎌田「ああ、辞めさせた」

鎌田は妻がスーパー吉田の社長と愛人関係にある事を嫌い、九月いっぱいでスーパー吉田を退職させたのです。それから妻は専業主婦として鎌田に尽くしています。

鎌田は出勤前に妻に貞操帯を装着させるようになりました。浮気をしないためです。

毎朝、早くに起き、妻と性交渉をしたあと、その精液が妻の胎内に残った状態でディルド付きの貞操帯を装着させるのです。

しだいに妻はそれが病みつきになり、今では貞操帯の鍵を装着するだけで軽く逝きそうな反応を示すようになったそうです。

「あかりがそれを求めてるのか?」

鎌田「ああ、必ず俺の精子を胎内に残した状態で装着して欲しいと言ってる」

(ああ、あかりが自ら鎌田の支配を求めてる!)

僕は怒りと共に得も言われぬ興奮に包まれました。

「ハァハァ、こ、今度の結婚式でその貞操帯を見たい!」

鎌田「んん?ああ、森沢がお前の親友と結婚するらしいな。言われなくても貞操帯は装着するさ。お前らが性交渉を持てないようにな!」

僕の親友の山下智也と妻の親友の森沢茜が来月、結婚式を挙げます。その日、久しぶりに妻と会えるのです。特別な行事がある場合だけ、鎌田に事前に会う許可を取るのです。

そうです。今、あかりは鎌田の妻なのです。

「詳しく教えてくれ!」

僕は妻と鎌田の日常を聞きたいのです。

それで月に一度か二度、鎌田を自宅に呼び出しているのです。

鎌田がゆっくりと口を開きました。

ここからは鎌田の話を元に再現していきます。

妻は朝早くから鎌田と性交渉を持ち、胎内に射精させたあと、鎌田に貞操帯を装着してもらいます。玄関の外まで鎌田を送り出し、人前でも構わず、舌を絡めた激しいキスをするのです。

鎌田が帰宅するまで家事に専念し、鎌田が帰宅すると玄関まで出迎え、また熱いキスを交わします。激しい唾液交換をし、鎌田の服を脱がせて体中の汗を舌で舐め取ってから鎌田と一緒に風呂に入ります。風呂の中ではシャワーを浴びながら立位や後背位をし、湯船の中では対面座位でセックスをするのです。

入浴が終わるとキッチンのテーブルで口移しで互いに料理を食べさせ合います。無論、充分に咀嚼して唾液をたっぷり混ぜた物を食べさせ合うのです。

妻は鎌田の目糞や耳糞、鼻糞まで食べるようになったそうです。鎌田の歯に詰まった食べカスも爪楊枝で丹念に取り、自らの口中に運んで飲み込みます。

鎌田がグズリと鼻の奥を鳴らすと、すかさず鎌田の鼻に唇を当てて鼻水を啜り、自分の胃袋へと流し込むのです。もちろん、鎌田の吐いた痰も悦んで呑み込みます。

もう、妻には鎌田の体から分泌されるものに対して汚いという感覚はなくなり、全て愛おしい鎌田の一部だと考えるようになっているようでした。

休みの日は一日中、鎌田にセックスを求めます。

廊下側のカーテンを少し開き、わざと外から見えるようにしてセックスをします。

当然、通りかかる近所の人に何度もセックスを目撃されてますし、寝室の窓を大きく開けた状態で鎌田とセックスをし、わざと大きな声を出して近所中に聞こえるように喘ぎ声を上げるのです。

一度、アパートの大家から近所からクレームが来ていると言われ、それ以来は少し控えるようになったそうですが、それほど妻は鎌田と愛し合う姿を大勢の者に見せたがるのです。

その様子は鎌田から見ても異常だと言う事でした。

(ああ、あかり、何て淫乱で変態なんだ!)

鎌田の話を聞きながら、僕の股間は破裂しそうでした。

ある朝も妻は鎌田に中出しを激しく求めたそうです。

「だ、大ちゃん、お、お願いよ!絶対に中に出してね!ああん、大ちゃんの精子ぃ、欲しいのぉ、はおお、な、中に残したまま、貞操帯付けてぇぇぇ、ハアアアア!」

正常位の状態で妻は鎌田の腰に両脚を絡めて逃さないようにします。だいしゅきホールドです。

「いい、い、い、一滴残らず中に出してぇ、はあっ、大ちゃんの子供欲しいぃ〜〜〜、はあおっ、くっ、くううっ、はおん、はっ、うぐっ」

鎌田「ハァハァハァ、い、逝くぞぉぉぉ!」

「きで、きで、きで、きでぇ、ら、卵子に直接、掛けてぇぇぇぇ、はおっ」

鎌田「ううっ」

ドクドクと鎌田の大量の精子が妻の子宮へ向かって流れ込みます。

「ハァァ、来てる来てる来てる〜、だ、大ちゃんの精子ぃ〜、奥まで来てるぅ〜、し、幸せ〜!」

トロンとした目で妻は鎌田を見つめました。

「は、早く、貞操帯付けてぇ〜!」

鎌田は貞操帯を妻の股間に当てがいます。

貞操帯は長時間付けるので、排尿と排便が可能なモノにしています。前には小さい穴があり、そこから小陰唇を出しておけば排尿が可能です。肛門部分は大きく穴が開いており、これで排便も可能で、水に濡れても大丈夫な素材なので、入浴もできます。

何より特筆すべきは膣の部分にディルドが付いており、これを膣内に差し込むようになってます。

これが角度によってはGスポットを刺激するため、不用意に屈んだりすると、それだけで逝ってしまう事になりかねません。姿勢には気をつけなければならないのです。でも、それが妻に興奮を与えるのです。貞操帯調教です。

鎌田が南京錠を貞操帯に付けます。

それだけで妻は喘ぎ声を上げるのです。

「あっ、はあ、あっ、あっ、あっ」

カチッと鍵を掛ける音が聞こえると、

「あああああああ!」

と、妻は軽く逝きそうになるのです。

鎌田「おいおい、相変わらず凄い声を出すな」

「だ、だってぇ、大ちゃんに支配されてるって感じがして凄く興奮するんだもん!」

鎌田「支配されたいのか?」

「うん、支配されたい!大ちゃんだけのモノになりたい!」

鎌田「志村はどうする?」

「淳のこと言わないで!」

妻は鎌田に抱きつきました。

「まだ、淳が見てるの!」

鎌田「え?」

「大ちゃんを愛すれば愛するほど、淳の視線を強く感じるの!」

鎌田「・・・そうか」

「大ちゃん、淳を追い払って!私の頭の中から淳を追い出して、お願い!」

鎌田「わかった。必ず追い出してやる!」

妻と鎌田は激しく舌を絡め合いました。

(うう、あかりは鎌田のモノになりたがってるんだっ、俺を忘れようとしてるんだっ、くっそぉ!)

鎌田「大丈夫か?」

僕の形相を見て鎌田が声を掛けてきました。

「え、あ、ああ、大丈夫だ」

鎌田「お前、本当に後悔しないんだな?」

「後悔も何も、俺はあかりを信じてるっ、必ず、戻ってくるさ!」

鎌田「俺もあかりを愛してる。本気で奪い取りに行くぞ?いいんだな?」

「やってみろ!」

鎌田「わかった」

それで鎌田は帰っていきました。

僕は鎌田が帰ると、早速ズボンとパンツを脱ぎ捨て、イキリ立ったペニスを扱きます。

(ああ、あかりぃ、鎌田にのめり込みやがって!畜生っ、俺を裏切るのか!)

(ああ、見たい!鎌田に身も心も奪われるあかりが見たい!)

僕の胸中は複雑でした。

妻を失うかもしれないという不安に苛まされながらも、今のこの状況に途轍もなく興奮してしまうのです。病気でした。

僕は呆気なく射精してしまいました。大量の精子が床に零れ落ちます。

「ハァハァ、あかり・・・」

僕はその場に崩れ落ちました。

翌月、山下と茜の結婚式に参加しました。

僕と妻は友人代表としてスピーチをし、披露宴が終わると二次会にも出席しましたが、その途中で帰る事にしました。

「えっ、帰っちゃうの?」

「うん、ごめん。淳のお母さんが体調が悪いみたいなの」

「えっ、そうなの?」

茜が僕を見ました。

「あ、ああ、目眩を起こして倒れたそうなんだ」

山下「おい、大丈夫なのか?」

「ああ、大した事はないと思うんだけど、一応、様子を見てくるよ」

山下「ああ、すぐに行ってやれ!」

「ああ、すまんな、こんな時に」

「気にしないで!私たちはいつでも会えるんだから」

「ああ、そうだな」

母が倒れたというのは嘘でした。一刻も早く、鎌田に付けられた妻の貞操帯を見てオナニーがしたかったのです。もはや異常者以外の何者でもありません。

亀梨がやってきました。

亀梨「何だ、お前ら帰るのかよ?」

山下「お袋さんが倒れたらしい」

亀梨「えっ、マジ!大丈夫なのかよ?」

「あ、ああ、大した事はないみたいだよ。ちょっと様子を見てくるだけだ」

亀梨「だったら、いいけど・・・お袋さんにお大事にって言っといてくれよ」

「ああ、わかった」

「あかり、またね!」

「うん、本当におめでとう、茜!」

「ありがとう!じゃ、気を付けてね」

「うん!」

僕たちは二次会の会場を後にしました。

アパートに戻ると、僕は早速、妻に貞操帯を見せてくれと頼みました。

「もお、もの凄く興奮してるね」

「う、うん、だって久しぶりにあかりに会えたし、あかりの貞操帯姿を見たかったんだ!」

「変態!」

言いながらも妻はスカートを脱ぎ、貞操帯の付いた下半身を露出しました。

「あ、ああ!」

思わず、声を上げてしまいました。

「変な声出さないでよ!」

「だって、興奮するんだもん!」

「自分の妻が他人のモノになって貞操帯まで付けられてるってのに、よく欲情してられるわね!」

「あ、あかりだって貞操帯付けられて興奮してるくせに!鎌田から聞いてるんだからな!」

「そ、そりゃ、まあ、何ていうか、その・・・」

「何だよ?」

「考えても見てよ。あの大嫌いだった大ちゃんに支配されてるんだよ。これが興奮せずにいられる?」

「結局、あかりも変態じゃないか!」

「そうだよ、変態だよ。何か文句ある!」

「俺のこと言えないだろ!」

「ま、そうだね。二人とも変態だね。ああ、私たち変態夫婦になっちゃったね(笑)!」

「うん、もっと良く見せて」

ズボンとパンツを脱いでペニスを扱きます。

「カカカ、久しぶりに淳のチンポ見たなぁ。やっぱり小さいな、クク」

「いや、そういう傷付く事を平気で言うのやめてくれる?」

「あん、だってぇ、大ちゃんのチンポが凄く立派だからぁ、比べちゃうんだもん」

「クッソオ、あかりぃ」

「ふふ、もっと良く見せてあげるね」

妻はガニ股気味になり、下半身を前後にくねらせます。とても淫靡な姿でした。

「ああ、あかり、凄い!」

僕のペニスが硬さを増します。

「ハァン、見てぇ、私のオッパイ」

妻は上着とシャツを脱ぎ、ブラジャーを外します。久しぶりに見る爆乳です。

「ハァン、淳の大好きな私のオッパイ。これも、もう淳のモノじゃなくなったんだよ。大ちゃんだけのモノになったんだよ。淳はもう触れないの。大ちゃんだけが好きに出来るんだよ!」

「ああ、そんなぁ、あかりぃ〜」

妻は自分で爆乳を揉みしだき、乳首を摘みながら、なおも僕に見せつけてきます。

「ああん、大ちゃんの事を考えながら触ると凄く感じるの。淳じゃなくて大ちゃんに触って欲しいのぉ。ハァン、淳はもう、私の身体に指一本触れないでね。大ちゃんだけのモノだからぁ」

「ああ、酷い、酷いぞっ、あかり!」

ペニスを扱く手の動きが激しくなります。

「ふふふ、興奮してるわね。私が大ちゃんのモノになるのを興奮して見てるのね。そうでしょ?」

「あ、ああ、興奮するよ!」

「嫉妬しないの?」

「嫉妬するよ!悔しいし、鎌田が憎いよ!」

「それでも興奮しちゃうのね、変態夫!」

「あ、ああ、もうダメだ!」

「えっ、もう逝くの?」

「あっ」

僕は大量に射精しました。

「いっぱい出たねぇ、呆れるわ、ほんと!」

「面目ない。下半身は別人格だから、俺」

妻が服を着ながら聞いてきました。

「で、いつ迎えに来るつもり?」

「・・・」

「何よ?」

「も、もう少し愉しみたいなぁ、なんて」

「は〜、知らないよ、私が大ちゃんのモノになっても!今だって相当危ないんだから!」

「えっ、そうなの?」

「うん、本当にピルやめようかなって何度も思った」

「そ、そんな・・・」

「でもね、そのたびに淳の顔が浮かんでくるの。大ちゃんに愛されてる時も私が大ちゃんを愛してる時も淳の視線を強く感じてさ。やっぱり、私は淳が好きなんだなって思うんだ」

「へへへ」

「何、笑ってんのよ?」

「だって、嬉しいんだもん。あかりに愛されてるなって思って、へへ」

「へへ、じゃないよ!安心しないでね。私だって、いつまで保つか分からないよ!」

「妊娠したくなるの?」

「うん。このまま、大ちゃんのモノになろうかなって思っちゃう。大ちゃんに全て奪われたい。子宮も卵子も全て捧げたいって思っちゃうんだ。だから、早くしてね!」

「うん、わかった。もう少しだけ、もう少ししたら迎えに行くから!」

「ああ、したくなってきちゃった!」

「え?」

「大ちゃんとしたくなってきたの!これ付けてるとオナニーできないんだよ!ああ、ダメだっ、淳、早く送って!」

「えっ、もう帰っちゃうの?」

「我慢できないの!早くズボン履きなさいよ!」

「は、はい!」

慌ててパンツとズボンを履き、妻を車で鎌田のアパートまで送る事にしました。

「そうだ!明日、休みでしょ?」

「うん」

「久しぶりに大ちゃんと私のセックス見て行ったら?」

「え、いいの?」

「大ちゃんに頼んであげる!」

妻は鎌田に電話しました。

「大ちゃん?あのさ、淳がね、久しぶりに私たちのセックスが見たいって言ってるんだけど、ダメ?」

妻がスピーカーにしてくれました。

鎌田『ああ、別に構わないけど』

「よし、決まり!じゃ、もうすぐ帰るから、また後でね!」

妻はそう言って電話を切りました。

「今日は泊まって行きなさいよ。朝まで私たちの愛し合う姿を見ればいいじゃない、ね?」

「あ、うん」

僕の股間がムクムクと起き上がってきました。

鎌田のアパートの近くのパーキングに車を停めました。

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