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修学旅行で学年一の美人がう〇こしているところを見てしまった

2019-12-03 04:18:31

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名無しさんの投稿

僕が中学生の時、一泊二日の修学旅行がありました。

初日、僕らは寺やよくわからない名所を一通り見て宿に到着したのですが、夜の自由時間になると、僕の部屋の男子数人が、ほかの部屋の男子とまざって話を始めました。

思春期真っ只中の男子中学生にとって、話題といえば、寺や景色のことなどではなく、もっぱら女子のことや下ネタのことばかりです。するとそんなときでした。ある男子が、この宿は女子風呂を覗けるのだろうかということを言い出したのです。

一度話が持ち上がると、彼らの話はそれで持ちきりになり、覗けるなら誰のを見たいかということを好き勝手に言っていたのですが、

「やっぱり、一番は田中でしょ」

と、学年で一番美人と評判の田中さんがいいということで意見が一致していました。

「どこか覗ける場所あるか探しにいかね」

「まじで?」

しばらくすると、頭の中だけでは満足できなくなった彼らは、実際に女湯が覗けるかどうか調べにいくことになり、部屋を出ていきました。

僕はというと、もちろん興味があったのですが、彼らとあまり親しくないのと、ばれて問題になったらという恐怖から、どうしてもひよってしまって、結局部屋に残ったままでした。

だいぶ時間がたってから、彼らは僕の部屋に帰ってきたのですが、話の中身から察すると、どうもこの宿の風呂は室内にあるため、覗けるような場所はなかったそうです。

その話を聞くと、僕は少し安堵しました。もし、彼らが覗きに成功したら、意気地がなくて部屋に残った自分の行動を後悔するはめになったからです。彼らのがっかりした話を聞くと、やっぱり部屋に残ってよかったと、僕は勝手に納得していました。

もしそれだけで修学旅行が終わっていたら、僕はこんな出来事など、すっかり忘れてしまっていたことでしょう。しかし、その翌日に事件は起きたのです。

二日目の昼ごろ、僕らは近くの林にあるキャンプ場のようなところに連れて行かれ、そこでバーベキューをするということになりました。

食事が始まるまで、しばらく自由行動になり、めいめい好き勝手していたのですが、しばらくして、僕はなんだかお腹が痛くなってしまいトイレに向かいました。しかし、バーベキュー会場のトイレは人が大勢で時間がかかりそうだったので、僕は別のトイレに向かったのです。

少し歩くと、公衆トイレのような小さなトイレが見つかったので僕はそこに入ろうとしました。しかし、僕がトイレの入り口まで来た時です。別の方向から、一人の女子がやって来るのが見えたのです。

よく見ると、それはあの田中さんでした。

僕は田中さんが近くに来る前に男子トイレに入ったのですが、和式のトイレにしゃがんだ時です。前の壁の下の方が、朽ちていたのか、誰かがいたずらで開けたのか、ほんのわずかに穴が開いていたのです。

しかも、注意してみてみると、その穴の奥は隣にある女子トイレの個室とつながっていました。つまり、僕がしゃがんでいる男子トイレの個室から、向こうの女子トイレが見えるようになっていたのです。

僕はまさかそんな穴があるとは思ってもみなかったので、驚いてしまいました。しかし、本当に驚いたのはそのあとです。

「スタスタスタ」

と誰かがやってくる足音がしたかと思うと、バタンという音とともに、穴の向こうの個室に人が入ってきたのです。

間違いありません。それは先ほど歩いていた田中さんです。壁に穴が開いているとも知らず、田中さんは僕の目の前の個室に入ったのです。

僕は心臓がどきどきしました。なにせ、あの美人の田中さんがこれから用を足そうとしているのです。もし、この小さな穴に目をやれば、それが見えるかもしれません。しかし、もしばれたら。

そうしていると、前の方からバサバサという制服のスカートをめくる音が聞えてきました。田中さんがスカートを……。そう思うと僕は我慢できなくなって、穴に目をやってしまいました。

するとどうでしょう。僕が恐る恐る視線を前に移したと同時に、紺色の制服のスカートがバサッと舞い上がったかと思うと、中から真っ白なパンツと、肌色の太ももが現れたのです。

僕は思わず声をあげそうになりましたが、なんとかこらえ、そのまま見ていると、田中さんはそのままパンツを下におろし、後ろつまり僕の方に太ももと同じ白い肌のお尻を突き出して、和式のトイレにしゃがみこんだのです。思いもかけず、僕はトイレで、田中さんの秘密の場所を見てしまったのでした。

壁越しとはいえ、僕の目の前一面に田中さんのお尻が広がりました。丸い尻たぶの真ん中には、桃色のしわのあるお尻の穴がひくひくとしています。こんな姿、仮に昨日男子たちが女湯を覗いたとしても、見られる光景ではありません。

僕は一瞬も無駄にするものかと、息をするのも忘れ、田中さんのお尻を眺めていました。すると、「シュイー」という音とともに、田中さんはおしっこを始めました。静かなトイレの中に、田中さんの股からおしっこが出る音が響き渡っています。

しばらくすると、音が静かになりおしっこが終わりました。しかし、僕はまだそれが序章に過ぎないことに気が付かなかったのです。

田中さんはおしっこが終わっても何もせずその場にしゃがみこんでいました。その時です。

「んんぃぃ」

田中さんは、いつもの澄んだ声とは似ても似つかない、体の底から出るような低い声を上げたかと思うと、僕の方に向けたお尻の穴が、さきほどよりもさらに大きく、ひくひくと動き始めたのです。そして、

「んんっ」

「ブブッ、ブッ」

という音を合図に、桃色のお尻の穴がみるみるうちに大きくなったかと思うと、穴が大きく盛り上がり、中から極太の茶色いうんこがもっこりと出てきました。そうです。田中さんはおしっこだけでなく、うんこをし始めたのです。

お尻の穴は巨大なうんこの力で、めくれ上がるように広がり、さっきまであったつぼみのような肛門のしわが、限界まで引き伸ばされていました。そして、田中さんのうんこは少しずつ下へ下へと伸びていき、和式トイレの下にくっついても、まだ、お尻はうんこを出していました。

しかし、だいぶ長くなったうんこは、突然田中さんのお尻を離れ、ぺちゃっとトイレに横たわりました。

「んはぁー、はぁ、はぁ」

田中さんは相当力んでいたらしく、肩を大きく震わして、息をしていました。しかし、しばらくすると、再び「んんっ」という力み声が聞こえ、こんどは「ぶりぶりぶり」と軽快な音で柔らかそうなうんこをどんどん下に垂らしていました。

「ブビッ」とおならをすると、ようやく田中さんは「はーっ」と一息ついて、紙を取り始めました。目いっぱい伸びていたお尻の穴も元通りに戻っています。

しばらくして、田中さんは僕に気付かず、水を流してトイレを出ていきました。

僕がそこで、休憩時間が終わるギリギリまでオナニーにふけったのは言うまでもありません。

バーベキューが始まると、田中さんは友達とおいしそうに肉や野菜を食べていました。あの食べたものも田中さんは、そのうちさっきみたいに、苦しそうにお尻から出すのだろうと思うと、さんざんオナニーしたのに、僕の股間は大きくなっていました。

あのきれいな田中さんのお尻から、太いうんこがもっこりと出てくる瞬間の光景は、いまでも忘れられません。

-終わり-
作者にメッセージを書く 次の話を書く。(投稿者のみ)

※「続編希望」が15ポイントを超えると次作が投稿できます

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