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体験談(約 8 分で読了)

評価:昨日2位

【評価が高め】台湾でホテルのボーイが連れて来た川島海荷似の子は超可愛いエロな日本語勉強中の女子大生でした...②

投稿:2022-12-07 07:06:25

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たけし◆EJCXeTM(大阪府/50代)
前回の話

前回にたくさんの続編希望を戴いて本当にありがとうございます。

すごく嬉しいです。

色々と思いだしながら続編を投稿致します。よろしくお願い致します。

台湾滞在2日目、朝のバイキングを一緒に食べた2人、俺はビジネスに、リンはそのまま学校に向かいました。

「ヒデさん、また夕方にはヒデさんのお部屋に行きますね」

「そうだね、夕方5時には必ず帰っている、待ってるよ」

2日目の仕事もうまくいき、俺の会社の現地法人に立ち寄り、打ち合わせを終えて、社内に用意されていたVIPお土産用の「浴衣」「有田焼」のセットなどを貰いました。

「ヒデさん、また誰かいい子が出来たのね」

庶務の担当者に冷やかされます。

ホテルに帰り、シャワーを浴びて裸にタオルでビールを飲みます。

ぴったり5時にノックがあり、リンさんが来ました。

「時間通りだね、勉強はうまくいっているかい?」

「はい、大丈夫です」

「リン、ご飯まだだろ、一緒にディナーどう?このホテルのスカイラウンジがきれいだよ」

「いいんですか?嬉しいです」

リンは小躍りしてはしゃぎます。

顔や雰囲気は「川島海荷」に似ています。小柄で茶髪のポニーテールが良く似合います。

スカイラウンジからは台北の街が一望です。

フランス料理のフルコースを頼みました。ワインで乾杯します。

「リンさんはどこの出身なの?」

「私、新竹市になります」

「新竹市?ごめん、どこにあるの」

「この台北から近いです、台湾の北西部かな?風の強い街なんです。私、そこから通学ですね」

「通学にはかなり時間かかるの?」

「2時間近いですね」

「通学より台北に下宿したら..」

「げしゅく?」

「小さなマンションとかに住む事だよ、学生用のアパートとか」

「あー、分かりました。電車やバスの通学は補助が出ます、だけど台北に住むのはかなりお金がかかります」

「そうか、節約、大変なんだね」

「私には弟と妹がいます、その子たちの学費も作らないといけない」

だからホテル専属のコールガールに登録したのだそうです。

「だけど半分会社にお金を渡すから、半分が収入ですね」

「半分か、ちょっと少ないね」

「仕方ないです、私の代わりにいいお客さんを見つけてくれますから」

ニッコリ笑います。

若い女の子が家族の大金の学費まで稼ぐとしたら、こうしたアルバイトしかないかも知れない、と思いました。

「そうだ、最後に渡す予定だったけど、今渡すね、確か4日分15万円だったけど、ちょっと仕事も上手くいってね、はい」

封筒に18万円入れて渡します。

「ありがとうございます」

しっかり封筒からお金を出して確認します。

「たくさん戴きました。ありがとうございます、助かります」

「ヒデさん、大切な話ですが、私明日は学校はありません。1日ご一緒出来ます、どこかに行きますか?」

「それは嬉しいね、一緒に考えようや」

お金を斜めに掛けたコーチのカバンに入れてニッコリ笑います。

部屋に戻ります。

「さあ、リン、裸になろう」

「はい」

リンは昨日来た時のままですが、しっかりブランドで身をかためていて清潔で可愛いままです。

「私、しばらくは着たきり雀ですよ、毎日下着まで同じです」

「よくそんな日本語を知っているね」

「日本語は難しいけど面白いです」

「じゃあ雀さん、裸になって」

「はい」

向かい合って下着も脱いで裸になりました。

ブルンとチンチンが跳ね上がりました。

「わぉー、ヒデさん元気ですね」

目の前に川島海荷に似た小柄な女の子が素っ裸で笑っています。

形の良い丸いおっぱいがたまりません。

ギュッと抱きしめてキスします。

リンの香水の匂いが素敵です。

甘く柔らかいくちびるを合わせてきつく吸い、舌をこじいれてリンの口の中を楽しみます。すごく甘い。

もうキスの興奮だけでチンチンの勃起はマックスになりました。

リンの丸く引き締まったお腹に押しあてます。

「ウフフ、硬くておっきいです」

ちょっとキスから口を離して笑います。ぞっと伸びたリンの指がチンチンに優しく絡みます。

再びキス、リンの舌を吸い込みました。リンの指は優しくチンチンを掴み、軽くしごきます。

10分ほど楽しんでベッドに向かいます。

時間を見ると夜の9時です。早いからたくさん愛し合えます。

部屋を薄暗くして2人でベッドに並びました。弱く付けたエアコンが気持ち良い。

「ねえ、ヒデさんは日本に好きな人いるのでしょう?」

「前はいたけど今はいないよ」

「ならヒデさんは独身ですか?」

「そうだよ、独身....独身」

「ご自宅で夜一人で寂しくないのですか?それともリンみたいな女の子を呼ぶのですか?」

「まさか、でもたまに女の子が欲しいと思うね、別にセックスの相手としてだけでなく、やはり張り合いというか、支えとしてね」

リンの指が俺の胸からお腹、そして硬く勃起したチンチンを握りしめます。

「ヒデさんのおチンチンは普通の男の人よりおっきいです。しかも硬いですね、女の子は喜びますよ」

「つまらない事を聞くけど、台湾の男のチンチンと比べてどう?」

ちょっと失礼な質問でしたが、リンは真剣な顔つきでちょっと考え、笑いながら

「あまりね、私比較出来るほどにはおチンチンは知らないです、でもヒデさんのがおっきいのは間違いないですよ」

「だよね、まあ小さいよりはいいよね、リンが良ければ充分だよ」

「ねえ、ヒデさん、舐めていい?」

俺に重なるように上に乗っかり、ゆっくり身体を下にずらして足の間に身体を入れます。

両手でチンチンを捧げ持つ形にしてニッコリ笑い、赤い舌を出してペロペロ舐め始めました。

「美味しい、大好き」

上目遣いで髪をかきあげながら舐めていきます。握る指を優しく上下にしごきながらチンチンを唾液まみれにしてしまいます。

「リン、君のマンコを俺の顔に持っておいで、舐めてあげる」

「はい」

ゆっくり身体を回して、俺の顔を跨ぐようにして、丸く可愛いお尻を顔に近づけます。

俺も両手でお尻を掴み、割れ目を開きます。ピンク色の濡れた粘膜が現れピクピクしています。

舌を伸ばしキスし、すすります。

無味無臭の粘液を舐め、舌を中に差し込みます。

「アアッ、アン、アン」

リンのよがり声が響きます。

そしてチンチンはパクリと咥えられて温かい口の中に含まれました。

「おーい、リン、あまり激しくされたら出てしまうよ」

「ヒデさん、出して下さい、私全部飲みますよ、ヒデさんの精子は身体にいいです、それに出したら次のは長持ちしますよ」

俺も舌から指に代えてリンの温かいマンコの中をかき回します。

「うわっ、いいっ、たまらない」

割れ目がピクピクし、愛液が溢れます。チンチンから口を離してリンが喘ぎ、叫びます。

「さあ、リン、このまま四つん這いになって、バックでしようね」

「はい」

太ももまで愛液が流れています。

キラキラ光っています。

リンのお尻の高さを調整し、割れ目にビンビンのチンチンをあてがい、ゆっくり嵌めていきます。

「ハアハア、ヒデさん気持ちいいです」

川島海荷に似た可愛い18才の女の子が喘ぎます。

リンのマンコは昨日よりきつく、狭い気がします。

男のチンチンと同じで、マンコもその日の体調や気分で微妙に違います。さらにあまり運動しない日のマンコとスポーツなどした日のマンコは締まりが違います。

リンは学校からホテルまで1時間歩いて来たのと精神的にもリフレッシュしたからマンコも初々しくなり、ギュッと締まっているのです。

幾重にも折り重なったマンコのネチネチした粘膜のヒダヒダを硬いチンチンで丸く拡げて突き進む気分は最高です。

バックの性交は女の子の顔や表情が見えません。見えるのは丸い可愛いお尻とお尻の肛門、そして柔らかい膨らんだ割れ目だけです。

だから男はバックの性交は射精に向けて気分を集中し、高めていくだけで良いのです。女の身体は単なるオナニーの道具に過ぎません。

丸いツルツルのお尻を掴み、身体を前後にスライドしてチンチンで突きまくります。

バックは一番深くチンチンが嵌まる性交と言われています。

毎回の突きに女の子は膣のつき当たりのポルチオ性感帯を激しく刺激され、狂いそうな快感に悩乱します。

「アン、アン、アン」

リンの喘ぎが高まります。

ズンズンと深突きしながら身体を重ねておっぱいを揉み、クリトリスをいじります。

リンの背中は汗びっしょり、快感でピンク色に輝いています。

「うわっ、はあっ」

何度も何度もリンはイキます。

俺も性感がマックスに押し寄せ、射精感が最大になり、グリグリと根元まで嵌めて激しく射精します。

ドクドクといつまでも精液が子宮に溢れます。

「ハアハア」

二人とも嵌めたまま重なって息を整えました。

汗びっしょりです。

ゆっくりリンの身体から離れます。

愛液や精液にまみれたチンチンも抜きました。丸く開いた割れ目からはドロリと精液が溢れます。

枕元のティッシュで丁寧にぬぐいます。

「あのー、ヒデさん、洗って来ますね」

リンは笑いながら身軽にトイレに向かいます。

俺は半分勃起したままのチンチンを揺らしながらベッドから降りてソファーに座りました。

「あら、ヒデさんそこにいたの?」

「洗ってて、いつまでもヒデさんの精液が出てきて、たくさん愛してくれたのですね」

裸のリンが抱きつきます。

「ねえ、ヒデさん、明日は台北市内を案内します」

「そうか、仕事ばかりで観光はしてないから、ぜひそうしよう」

「そう決まったらもう1回お願い」

「そうだね、リン、このまま俺に抱きついたままお尻を降ろしてごらん、足を開いて俺のお腹に乗っかるようにゆっくりと」

「あー、こうですか?」

小柄で身軽なリンは俺の首にしがみつきながら向かい合ってゆっくりお尻を降ろします。

その真下には硬く勃起したチンチンが待ち構えています。

チンチンがお尻の割れ目に嵌まりました。

「アッ、当たっています」

「リン、そのままゆっくりお尻を降ろしてご覧、もう少し左だよ」

「こうですか?アッ、アアッ」

グリッと亀頭が嵌まりました。

「あとはリンが自分で腰を使ってチンチンを好きな場所にこすりつけて楽しんでごらん、そうそう」

形として半身起こした俺の下腹部をリンが跨ぎ、挿入されたチンチンをリン自身が膣を回したり、上下させたりして、好きな膣壁にこすりつけて楽しむのです。

「すごい、ヒデさん気持ちいい」

チンチンは根元まで飲み込まれ、ネチネチした膣の粘膜に絡まれ、しごかれます。

「ヒデさん気持ちいいです」

真剣な顔つきで腰を回したり上下させていたリンが途中から激しくイキ始めました。

続けざまに膣の入り口をギュッと締め付け、大量の潮を噴き、俺の首にしがみついて悶えます。

髪を振り乱し、可愛い口は半開きで喘ぎます。

「いいっ、アアッ、たまらない」

そして急にぐったりと力が抜けて、俺にもたれかかります。

完全にイキ、失神したようです。

嵌めたまま、そっと寝かせます。

しばらく重なっていましたが、ゆっくりチンチンを抜いて起き上がりました。

勃起して射精していないチンチンはゆらゆら揺れていますが、肝心の女の子が失神していますからしばらく休みです。

冷蔵庫からビールを出して飲んでいるとリンの意識が戻りました。

「ああ、ヒデさん、私どうしたのですか?」

「リンちゃんが激しくイッたんだよ、初めてかい?」

「はい、こんな経験は初めてです」

「よほど感じたんだね」

「まだ身体がぼーっとしてます」

「ちょっと起きて冷たいものでも飲まないか?すっきりするよ」

「はい、そうします」

ちょっとフラつきながら起きて来ました。

冷蔵庫からライチのジュースを出します。

「あー気持ちがいいです、冷たいのが身体に染み込みますね」

「しばらくそうして休むといいよ」

「はい、ヒデさんは優しいですね、明日ですけどやはり故宮博物院に行きましょう」

故宮博物院は台北郊外にある世界的にも有名な博物館です。

俺も話には聞いていたけどまだ行っていませんでした。

窓際の大きなひじ掛け椅子に裸で座る俺の膝に重なるように座る裸のリン、小柄で贅肉のないピチピチの背中が可愛いです。

後ろからそっと抱きます。

左手は胸のおっぱいに、右手はリンの下腹部に向かいます。

「ウフフ、ヒデさんまだ愛してくれますか?疲れてないですか?」

俺が身体を前にずらして、俺の下腹部にリンのお尻が後ろ向きながら降りてくるスタイルを取ります。

「あー、さっきのと逆さまですね」

「リン、ひじ掛けに両手を掴んでお尻や腰を調節してごらん」

「はい、こうですか?あーっ」

リンはお尻をかなり浮かせて、伸ばした右手は股の間から俺のチンチンをそっと掴みます。

そのままゆっくりお尻を降ろしてチンチンはしっかり熱いヌルヌルの割れ目に嵌まりました。

俺は椅子に半分寝た状態で後ろ向きに乗っかるリンを抱きます。

リンはひじ掛け椅子のひじ掛けを両手で掴み身体を前後左右に動かしました。

「アン、アン、アン」

リンのポニーテールがバラけ、茶髪が振り乱されて汗びっしょりの顔や背中に張り付きました。

タラタラと粘液が溢れ、何度も膣はきつく締まり、リンの悲鳴が上がります。

こうして激しく動く事20分ほどで2人は一緒にイキました。

「あー、良かったよ、リン」

「私も、ヒデさんと一緒のこの時間は忘れないです」

しばらく抱き合い、軽くキスします。

2人とも汗びっしょりで甘酸っぱい匂いがします。

「軽くシャワーして寝ようか?」

「明日は朝から台北市内を案内しますね、良かったら私の新竹市にも行きましょうか?」

可愛く笑うリンをお姫さま抱っこして浴室に入ります。

熱いシャワーで汗や油を流し、さっぱりしました。

また2人でベッドに入ります。

「リンちゃん、まず寝よう、朝に良かったら楽しくマンコしようや」

「はい、朝が楽しみです、リンのマンコも朝まで辛抱します」

2日目も仲良く裸で手を繋ないで眠りました。

そして楽しく素晴らしい台湾の日々が続きます。

この話の続き
-終わり-
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