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体験談(約 8 分で読了)

寝取られ夫と爆乳妻とキモ大家・痴漢再現編(1/2ページ目)

投稿:2025-05-05 20:37:26

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

登場人物峠あかり・・・妻です。1月17日生まれ。A型の山羊座。身長160B96W59H98早見あかり似。犯され願望を持つ美女で、キモ男好き?志村淳・・・僕です。3月17日生まれ。A型の魚座。身長175志尊淳似。寝取られ願望を持つ変態夫。妻がキモ男に犯されるのを見て興奮する。…

先ほど、妻が「したくなったから大家さんの家に行く〜」と出て行ったので暇になりました。

投稿しま〜す!

この前、妻から聞いてめちゃくちゃ興奮した話で〜す!半分ヤケになってま〜す!

登場人物

峠あかり・・・妻です。高校の頃はロングヘアーでした(前回、書き忘れたので)。

森沢茜・・・妻の親友。身長157センチ。スリーサイズ不明。取り立てて美人ではないが、愛嬌のあるタイプで男子の受けは悪くない。B型。

鎌田大吉・・・担任の国語教師。セクハラオヤジ。AV男優の安大吉にそっくり。

痴漢のリーダー・・・前歯が抜けて、口臭が臭い。髪の毛がボサボサ。眼鏡を掛けている。妻の話から想像するに、AV男優のジャック天野タイプと思われる(僕は見ていないので、似てるかどうかはわからない)。

それでは始めまーす。

この話は高校一年生の二学期の終わりぐらいのお話です。

僕はインフルエンザを患ってしまい。一週間以上、休まなければならなくなりました。

「すまんな、あかり」

電話で僕は妻に謝ります。

「仕方ないよ。大事にしてね。それじゃ行ってくるから」

「あかり、痴漢に遭ったら大声を出すんだぞ、いいな!」

妻は満員電車に一人で乗ると、ほぼ100%痴漢に遭います。僕はそれが心配で堪りませんでした。

「うん、わかってる」

「痴漢なんて、大抵は気の弱い奴だ。大声で助けを求めれば逃げていくよ」

「わかってるってば」

「本当に大丈夫か?」

「うん。淳は心配しないで早く元気になって」

「うん、わかった。ありがとう」

「じゃあね、バイバイ」

「ああ、気を付けて」

それで電話での会話は終わりました。

妻がホームから電車に乗り込みます。

(相変わらず、混んでるなぁ)

妻はドアのそばの吊り革に右手で掴まります。

左の肩から鞄を下げて、発車に備えてましたが、ふと、違和感を感じました。

見ると、周囲を取り巻く人達だけが、妻の方を向いて電車に乗っているのです。

皆、一様にニヤついた表情を浮かべて妻を見ています。

(何、この人たち・・・何で私の方を向いてるの?)

そして、よく見ると、人壁は一重ではなく、その後ろに並んでいる者たちも妻を覗き込むようにして、ニヤついた表情を見せていました。

(な、何なのよ?)

電車が発車すると同時に妻に緊張が走ります。

(えっ)

突然、背後にいた男が妻の口を手で塞いだのです。

(う、嘘!)

左右にいた男達が妻の両腕を押さえます。

正面の男が妻のブラウスのボタンを外しにかかりました。

(や、いやぁ!)

妻はブラウスを左右に大きく広げられ、ブラジャーを外されました。爆乳が露わになります。

さらにスカートを捲り上げられ、パンツをずり下ろされました。

何人かの男がスマホを掲げてます。

(イヤァァァ!撮らないでぇぇぇ)

そして何人かは妻の爆乳を揉みしだいたり、乳首をクリクリと捻り上げます。

(イ、イヤ!)

さらには乳首を舐めてくる者もいました。

妻は大混乱に陥りました。いったい今なにが起こってるのか、理解するのに相当時間が掛かったようです。

正面の男が妻の股間に右手を近づけます。

(ダメェ、触らないでぇ)

想いも虚しく、男の手は妻のワレメを這うように膣口に侵入してきました。

(あ、ああ・・・)

不本意ながら、妻のワレメから愛液が滴り落ちてきます。

正面の男はよく見ると前歯が抜け落ちた、40前後の汚らしい風貌で、品のない眼鏡を掛けてました。その男が妻の耳元で囁きます。

「やっと一人になってくれたね。ずっと狙ってたんだよ。君が乗ってくる駅も降りる駅も知ってるんだ。どこの学生かも知ってるし、家も調べた。やっと、チャンスが巡ってきたよ」

男はクサイ口臭を撒き散らしながら、そう言いました。

妻はその匂いに吐き気を催しながら、恐怖に慄きました。

(ずっと狙ってた・・・家も知ってる・・・嘘)

男の右手に力が込められます。

妻の膣内を掻き回しながら、親指でクリトリスを刺激するのです。

(あグゥ、ダ、ダメダメ、感じちゃう、くぅ)

妻のワレメから愛液が迸ります。

その間も周囲の男たちは妻の爆乳と巨尻を弄び、さらに妻の両手に自分たちのペニスを握らせて扱かせるのです。

(い、い、いやぁぁぁぁぁ、ど、どうして、どうしてなのぉ〜)

妻の目に涙が溢れました。

背後の男も妻の巨尻に勃起したペニスを擦り付けてきます。

背後の男が妻の口から手をどけた瞬間、正面の男が妻の口を自身の口で塞ぎました。

男は妻の舌を啜ったり、自分の舌で妻の口中を舐め回したり、唾液を妻の食道に流し込んだりと好き勝手に妻を弄びます。

妻の意識が朦朧としてきました。

そして厄介なことに、この状況下にも関わらず、妻に快感の波が押し寄せてきたのです。

(ああ、もう、ダメェ・・・)

男がラストスパートを掛けます。

妻の身体が持ち上がるのではないかというほど、膣内に入れた指を上に上にと押し上げるのです。

(ああああっ、お願い、もう・・・こ、これ以上は・・・は、はぅ)

ブッシュゥゥという音と共に妻は人生初の潮を拭きました。

男が最後に耳元で囁きます。

「もういいよ、次で降りるんだろ?勉強頑張ってね。下着は記念に貰っておくよ。じゃあ、また一人の時に・・・」

妻は解放されました。

ホームに降りてからも妻はしばらく前後不覚だったそうです。あっという間の出来事で、妻も考えが整理できていなかったのでしょう。

ともかく、妻は駅のトイレに駆け込みました。

(いったい何が起こったの・・・)

あっという間に身体の自由を奪われ、あっという間に絶頂へと導かれてしまった妻は、痴漢に弄ばれて悔しいと思う暇すら無かったと述懐しています。

(なんだったの?いつも私を見てるかのような言い方だった・・・)

妻の背筋に悪寒が走りました。

ともかくも妻は学校へと向かいました。

スースーと風が感じられました。

(あ、そうか、パンツとブラ奪られたんだ)

教室に入ると、茜が話し掛けてきました。

「おはよう、あかり!」

「あ、おはよう・・・」

妻は無表情に返事をします。

「どうしたの?元気ないねー」

「ううん、別に・・・」

「淳くんは?」

「え、ああ、インフルエンザだって・・・」

「あら、大変ね。私も気を付けないと・・・ていうか、あかりは大丈夫なの?いつも淳くんのそばにいるから・・・」

「うん、大丈夫だよ」

「全然、大丈夫じゃなさそうなんだけど・・・」

クラスメートの男子の阿部と井上が声を掛けてきました。

阿部「アレ,あかりちゃん、今日は淳のヤツいねえの?」

「うん、インフルエンザだって・・・」

阿部「そう、あかりちゃんは大丈夫なの?」

「うん、大丈夫」

阿部「そう、この前の下着泥棒、誰か分かった?」

「ううん、わからない・・・」

井上「あの時って、あかりちゃん、ノーブラノーパンだったんだよね?」

「えっ、あ、ああ、そうだけど・・・」

「ちょっと、何なのよ、アンタたち!」

阿部「いいじゃん。いつも淳と一緒だから、話す機会なくてさー。前から話したかったんだ」

井上「あかりちゃん、服の上からでもわかるぐらい爆乳の巨尻だもんなぁ・・・あの日、下着付けてなかったって思うと興奮してさー」

「ちょっと、いい加減にしなさいよ」

阿部「まあ、そう怒るなって、ちょっとしたスキンシップだから・・・」

「何がスキンシップよ!」

そのとき、担任の鎌田が教室に入ってきました。

鎌田「よし、席に付け、出欠を取るぞ」

皆が一斉に席に付きました。

鎌田「峠、志村のヤツ、インフルエンザらしいな」

「あ、はい」

鎌田「お前、感染されてないか?」

「はい、大丈夫です」

鎌田「なにしろ、濃厚接触者だからな。体液の交換で感染されてるんじゃないかと思ってな・・・」

阿部「ははは、確かに」

「ちょっと、先生!今のセクハラですよ!」

鎌田「冗談だよ。そう真剣に取るな」

「問題にしてもいいんですよ!」

鎌田「わかった、わかった。もう言わん」

「あかりに謝ってください!」

鎌田「峠、すまん。調子に乗りすぎた。でも、本当に冗談のつもりで言ったんだ。悪く思わないでくれ」

「も、もういいです」

鎌田「よし、じゃあ出欠を取る」

出欠が終わり、鎌田は教室を出て行った。

「何なの、あれで本当に教師なの?」

茜は憤りを抑えきれない様子でした。

「あかりももっと怒っていいんだよ!」

「う、うん。ありがとう、茜」

「ちょっと、本当に元気ないよ。大丈夫?」

「うん・・・」

そのまま、昼休みを迎えました。

妻と茜が窓際で談笑していると、例の阿部と井上が近づいてきました。

阿部は右手に水鉄砲を持ってます。

「それ!」

阿部が水鉄砲で妻の右胸を撃ちました。

「キャッ」

妻のブラウスの胸の部分が透けて乳首が見えます。

「それ!」

井上が妻のスカートを捲りました。

「イヤッ」

妻の巨尻と股間の茂みが一瞬とはいえ、クラスメート全員の目に晒されました。

妻はその場にしゃがみ込み、顔を覆って泣き出しました。

張り詰めていた糸が切れたのでしょう。妻の脳裏に今朝の痴漢の恐怖が蘇りました。

「うわあああああああっ」

茜が阿部の元へ行き、その頬を思いっきり引っ叩き、次いで、井上の頬も平手打ちしました。

「最低!」

阿部「悪かったよ。まさか下着付けてないなんて思ってなかったからさ・・・」

「あかりに謝って!」

阿部・井上「ごめん、あかりちゃん」

「何をしとるんだ!」

担任の鎌田が教室に入ってきました。

「峠、大丈夫か?」

鎌田は珍しく妻に優しい言葉を掛けると、

「お前ら、生徒指導室に来い!」

と、阿部と井上の二人を怒鳴り付けました。

鎌田「峠、悪いが、事情を聞きたいから落ち着いたら生徒指導室にきてくれ」

妻は泣きながら頷いてみせました。

その後、妻は少し落ち着きを取り戻したようです。

茜が妻に付き添って生徒指導室まで来ました。

鎌田「森沢、お前はもういい、授業が始まるぞ。峠の事は化学の先生に言ってあるから、少しだけ話を聞く事にする。早く行け」

「デリケートな問題です。誰か女性の教員を同室させるべきです」

鎌田「ああ、呼んである。いいから、もう行け」

「本当に呼んでるんですね?」

鎌田「ああ、もういい加減にしろ!早く行け!」

茜はやむなく、教室に戻りました。

鎌田「座れ」

妻が椅子に腰を下ろします。

鎌田「胸の部分は乾いたのか?」

「えっ」

鎌田「水鉄砲を掛けられたんだろ?見せてみろ」

「だ、大丈夫です」

「いいから、見せろと言ってるんだ!」

鎌田が声を荒げました。

妻はビクリと肩を震わせます。

鎌田「手をどけて、背筋を伸ばせ」

妻は鎌田の言う通りにしました。マゾ体質の女性は男性に高圧的な態度を取られるとそれに従ってしまう、あるいは従いたいと思ってしまうそうですが、妻もそうなのかもしれません。

「まだ、濡れているな、どれどれ」

鎌田はハンカチで妻のブラウスの右胸部分を拭きます。

「あ、あの・・・」

妻が身を捩って逃げようとしました。

「拭いてやっとるんだ、逃げるな!」

鎌田が声を荒げるたびに妻は恐怖のため、金縛りにあったように動けなくなりました。

鎌田が執拗に妻の爆乳をハンカチ越しに触ります。

「どれ、乾いたかな?」

鎌田はハンカチを置き、素手で妻のブラウス越しに右胸を触りました。

「あ、あの、ほ、本当にもう大丈夫ですから・・」

妻がそう言ったとき、鎌田の指が乳首を捉えました。

「はう!」

妻が背中を仰け反らせます。

鎌田「うーん、どうした?」

「お願い、もう・・・」

鎌田「うーん、そうか、乾いたようだな」

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