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セフレ化したデリ嬢は自ら性奴隷として調教を求めた

投稿:2022-09-22 01:51:55

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本文

名無し◆MGYhVJY(神奈川県/40代)
最初の話

緊急事態宣言下でのデリ嬢セフレ化計画

コロナで緊急事態宣言が出た際、家族は田舎に引きこもって、一人ヒマだった。ラブホに行き、デリヘルを呼んだ。元々デリヘルが好きというわけではない。関係が刹那であること、そして相手を喜ばせて金を払わないといけない事は理不尽とすら思ってた。しかし、安全な性欲解消の方法はやはり風俗しかなかった。呼…

前回の話

前回からの続き

女のスペック:

丸顔、小柄、体は肉感的。旅行関連の仕事に就き、ドMビッチ。最近デリヘルの仕事を始めた。

私のスペック:

くそまじめだが、性欲が強く、中年なのに何度でもいける。ドSだが女を喜ばすネットリとしたセックスが好き。

窓ガラスが曇ったシャワー室で、なぎさは私の背中に自分の柔らかい乳房を押し付け、円を描くように泡立ったソープを擦り付けていた。同時に手を私の胸部に回し、全体を撫で回し、指で優しく乳首を摘んだ。

「いいぞ、なぎさ…」私はなぎさのいやらしい指使いに喘ぎながら言った。

なぎさはゆっくり片手で私の腹部を撫で、硬くなった下半身に迫り、同時に反対側の手で、ヌルヌルと私の尻を撫で回した。

勃起したペニ○に泡だらけの指が絡み、淫靡に動かす。

「そのまま座ってごらん」

「はい……」なぎさが膝を折る。

私は足を開き、なぎさは尻の方から私の股下に手を入れ、玉袋を指で撫でる。反対の手は、せわしなく硬くなったペニ○を擦っている。

「上手くなったな、なぎさ。もういいよ」

「ありがとうございます……」

なぎさは私の体にかけるシャワーの温度を確認しながら言った。シャワーを私の体にくまなくかけ、洗面所に私の手を引いて連れて行く。

タオルを取り、私の体を丁寧に拭く。

ひざまづいて下半身を拭き出したので、私は

「次どうするか覚えているかな?」と言った。

なぎさは両手で私の太腿を掴むと、股間に顔を埋め、ペニスを咥え込み、ほおをすぼめてクチュクチュと啜った。すぐに勃起し、なぎさは手で優しくさすりながら、亀頭を舐めまわした。

「よく出来たね。続きはベッドでやろうか」

私はベッドに大の字に寝転び、「さあ舐めるんだ」となぎさに言った。

なぎさはベッドに這いつくばりながら、私の唇、首筋、脇の下など丁寧にキスをし始めた。そして乳首を舐めながら、ペニスをしごき始めた。

「もっと下を舐めて」

私は自分の足の指を指差すと、なぎさは丁寧にそれを一本一本舐め始めた。

全部舐め終わると、なぎさは私の体の中心に舌を進めた。

太腿の付け根あたりまで来ると、私は足をガニ股にし、毛だらけの自分の股間を晒した。

なぎさはためらう事なく、男の敏感なところを隈なく舐めていく。

そしてペニスの竿の部分をつまみ上げ、玉袋を舌先でチロチロ刺激した。

私は自分の太ももを両手で掴み、アナルの部分を女の眼前に晒した。

「キスして」

私が言うと、なぎさは一瞬困惑の表情を浮かべたが、意を決したようにそこをチュッと口づけした。

「はじめてなの?」私が尋ねると、なぎさは首を縦に振った。

「じゃあ慣れないと」私は言って、もっと深い口づけを要求した。なぎさは従順だった。

「もっとしっかり吸って…そうそう、舌も使って舐めて……うん、気持ちいいよ……」

私はなぎさがそこにディープキスし、穴に舌先をねじ込めるようになるまで、根気よくアナル舐めを教え込んだ。

そして、髪を掴み、ジュッポジュッポと音を立ててフェラをさせた。

モノがすっかりいきりたつと、私は彼女をベッドの上に倒して、脚を開いた。

激しく腰を打ち付けながら、「なぎさは男を誘惑する天才だな!十分プロとしてやっていけるよ」と言うと、

「あっあっ………先生、硬くて気持ちいい……」とよがり始め、足で私の腰をホールドした。

私が「上の口があそんでるぞ」というと、なぎさは私の乳首を卑猥な音を立てて吸った。

「そうだ、上の口と下の口、両方使うんだぞ。分かったな?」

私はそう言いながら、ペニスを引き抜き、口元に射精を始めた。精液が、なぎさの口を汚した。

私が「掃除して」と言うと、なぎさは口をペニスに近づけ、亀頭の先にある精子の残りを残らず吸い出した。

ちなみにこれは、なぎさを私が嬢として呼んだというシチュエーションではない。

一週間前、なぎさは真剣な表情で、私に「どうしたら客が増えるか」相談してきた。リピーターが増えないと言う。最初はこんなコロナの状況だから仕方ないと適当に言ってたが、他のコは結構入っているのよ、と言う。

ちなみ私はなぎさとセフレとして付き合いながら、たまになぎさの店の娘を味見していた。嬢同士は交流がないとなぎさがよく言っており、バレる心配はなかった。

行き遅れでドMな素人が多い店で、なぎさの後任候補を探すに最適であった。ただHPで物色していると、どうしてもランキングの高いベテラン嬢が目に入るので、写真からでも分かる豊満なボディに惹かれ、ついつまみ食いをしてしまっていた。

従ってそういう嬢の過激な手口は知っており、なぎさが敵うはずはないと思った。

しかし、私にとっては明らかにチャンスだ。なぎさの無知につけ込んで色々教えこめば、もっと面白いオモチャに育てられるのではないか。ちょうどなぎさのビッチ度に引いていた時期であったので、しっかりお仕置きし、躾けもしたかった。

仮に近い将来関係を切るとしても、たっぷり調教して、セフレから性奴隷くらいに堕とせば、思い残すこともなく切れるのではないかと思った。

私はどす黒い自分の欲望を隠しながら、

「なぎさの同僚のコたちは、ネットで見たけど、生○番とかしてるみたい」

「なぎさは純粋だから、普通のやり方では太刀打ち出来ない」

「とはいえ、自分も若い頃は風俗は行ったし、男として率直なアドバイスはできると思う」

と言った。なぎさは、私を信じきった目で、ぜひ教えて欲しいと言う。そこで、

やる以上は指名No.1を目指す事、

トレーニング期間中はあまり仕事を入れず、二人で基礎力強化に注力する事

私を先生とみなし、言う通りにする事

この三つの条件に指導を受諾した。

緊急事態宣言下、GWは全くやる事がなかったため、この期間は合宿とかやって集中的にトレーニングしようと提案してみた。

なぎさは快諾し、私は思わず舌なめずりしそうになったが、いっぱいラブホにお酒とかも持ち込んで、楽しくやろうね、と私は彼女に微笑みかけた。

上のプレーは、その1日目の様子である。時間はまだたっぷりあった。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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