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寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師33

投稿:2025-08-10 11:15:41

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

妻はキモデブ中年のヒロの家でビデオを鑑賞させられる事になりました。末吉は後から尾けてきます。妻はイヤホンマイクをしたまま、通話を切る事を禁じられました。このヒロというのは39歳の中年キモデブ童貞です。風呂嫌いで体臭が臭く、おそらくワキガなのでしょう、鼻が曲がるような匂いがしたと妻が述懐してま…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

僕は今、九州に居ます。結婚式の前乗りです。

妻と鎌田は疲れたのか、今日は一回セックスしたら寝てしまいましたので、先週の金曜日の話をします。

妻は万吉の活躍により、末吉の脅迫レイプから脱する事ができました(ま、脅迫レイプのネタを提供して愉しんでたのは妻なんですがね笑)。

妻は久しぶりに鎌田とセックスをしました。

その時、異変を感じたのです。

(あれ、おかしい・・・何か違う)

それまで感じた事のない感覚に妻は襲われました。

(末吉さんもお義父さんも凄く良かったけど、大ちゃんは、その、何て言うか・・・)

妻は戸惑いました。

末吉や万吉に与えられた快感と別の何かが、さらに妻の興奮を高めたのです。

(ヤダ、大ちゃんが身体の中に入ると、私・・・)

正常位で鎌田のカリ首に膣壁を擦られながら、妻は気付きました。

(だ、大ちゃんが中に入ると、凄く幸せな気分になっちゃう〜〜!)

「あぅ、はん、あ、ダメ、そ、そんなのぉ、は、反則よぉ〜、ああん!」

鎌田「は、反則?ハァハァ」

腰を動かしながら鎌田が不審な顔をします。

「は、だってぇぇ、な、何か凄く幸せな気分になっちゃうんだも〜ん、あっ、ぐっ、はぅ!」

この週は火曜日から万吉、水曜日は末吉、木曜日は僕とセックスをして、鎌田とするのは久しぶりな上に比較対称がしやすかったのでしょう。

足りないモノとそれが満たされた瞬間を味わってしまったのです。

(ヤダ、淳より全然いいっ、淳とするより幸せな気分になっちゃう。ああ、どうしよう、何で?)

「み、満たされちゃう!わ、私ぃ、満たされちゃうのぉぉぉぉ、はぐぅ!」

妻は腰を鎌田に強く押し付け、グイグイとくねらせます。

(満たされちゃうぅぅぅ、ほ、欲しいっ、大ちゃんの子供ぉ、欲しいぃぃぃぃ、ダメェェ!)

妻は心の中で強く妊娠を望みました。

(こんな気持ちになっちゃイケナイのにぃ、絶対にイケナイのにぃぃぃ!)

鎌田「ど、どうした?ハァハァ、今日、締め付けが凄いな!」

「ハァ、ああん、大ちゃんがイケナイんだよー、ああっ、大ちゃんがぁ、こ、こんな気持ちにさせるからぁぁ、あぅ、くぅぅ!」

鎌田「ハァハァ、何の話だ?」

「アアアン、私ぃ、嫌いだったのにぃぃ、あ、大ちゃんのことぉ〜、大嫌いだったのにぃぃ、アグ、何でよぉ〜、もう無理じゃん、これっ、ハアア!」

鎌田「ハァハァ、あかり!」

「ほ、本当だよぉ〜、私、嫌いだったんだからねっ、ああ、本当にぃ、大嫌いだったんだからねぇぇぇぇ、う、嘘じゃないんだからぁぁぁ、ああああああ!」

妻は鎌田に強く抱きつき、両脚を鎌田の腰に絡めて、だいしゅきホールドをしました。

「ああ、来て来て来てぇぇぇ、だ、大ちゃんの子ぉ、授けてぇぇぇ、アグゥ、孕みたいのぉぉぉ、大ちゃんの赤ちゃん〜、ほ、欲しいぃぃぃぃぃぃ、アガァ、私にぃ、産ませてぇぇぇ!」

鎌田「ああっ、あかりぃぃぃぃぃぃ!」

「大ちゃぁぁぁぁぁん!」

鎌田の大量の遺伝子が妻の遺伝子を求めて子宮の中を駆け巡ります。

ガクガクガクと身体を震わせながら、妻は至福の時を迎えました。

鎌田は妻の上でグッタリとしていました。

「ハァハァ、大ちゃん、しばらく、このままでいて!」

妻は鎌田にしがみ付いたまま、離そうとしません。

(ああ、違うっ、大ちゃんは他の男の人と全然違う!)

「ハァ、お願い、キスしてっ、唾液を頂戴!」

鎌田が妻にキスをし、唾液を送り込みます。

「ゴクゴク」

妻は喉を潤すように鎌田の唾液を呑みました。

「ん〜ふぅん、ん〜ふぅん」

妻は唾液を呑んだり、舌を絡めたり、情熱的なキスを続けます。

鎌田が唇を離し、

「ハァハァ、おい、トイレに行かせてくれ!」

と言いました。

「オシッコォ?」

鎌田「ああ、ハァハァ」

「ふふ、トイレでしちゃダメでしょ?私の中にして!」

鎌田「ハァハァ、またか?待ってろ!」

鎌田はキッチンに行き、底無しのペットボトルを持ってきました。

鎌田「ほら、咥えろ!」

妻がペットボトルを咥えます。

鎌田「行くぞ!」

勢いよく放尿します。

「ゴクゴクゴクゴクゴクゴク」

妻は飲尿が癖になってしまったようです。鎌田のアパートに居るときは必ず一回は呑むようになりました。

「ぷはぁ、美味しい!」

鎌田「まったく、そんなに俺のションベンが美味いか?」

「うん、美味しい!」

鎌田「まったく・・・」

「汗、凄いね・・・」

妻は不意に鎌田の顔を舐め始めました。

鎌田「おいっ、ションベン呑んだあとで顔舐めるな!」

「汗舐めたいの!自分のオシッコなんだからいいでしょ!」

鎌田「よくないっ、やめろ!」

妻は無視して鎌田の顔中を舐め倒しました。

鎌田「め、雌犬か、お前は!」

「ペロペロペロペロペロ」

妻は満足したのか、ようやく鎌田を解放します。

鎌田「顔、洗ってくる!」

憮然とした表情で鎌田が洗面所に向かいました。

そのあと、妻はシャワーを浴び、朝食の準備をします。

二人で朝食を摂るのですが、妻は全裸のままです。

鎌田「おい、服を着ろよ」

「いいじゃん、別にぃ」

鎌田「まったく・・・」

朝食を済ませると、妻は全裸のまま、洗濯物を干そうとベランダに出ました。

鎌田「バ、バカ!」

慌てて鎌田が妻を抱き止めます。

「何よぉ〜」

鎌田「裸でベランダに出るヤツがあるかっ、服を着ろ!」

「もお〜」

やむなく、妻は下着だけ付けました。

鎌田「ちゃんと服を着ろって!」

「いいじゃない。暑いんだから」

妻は言う事を聞かず、下着姿のまま、ベランダで洗濯物を干し始めました。

鎌田「あかり!」

「誰もいないって、大丈夫大丈夫」

そのとき、隣の奥さんが、これも洗濯物を持ってベランダに出てきました。

「おはようございます!」

隣人「あ、おはようございます・・・」

驚いた隣人は、そのあと、目のやり場に困ってる様子でした。

鎌田「おい!」

「暑いですね〜」

隣人「え、ええ・・・」

「今日はご主人は?」

隣人「居ますけど・・・」

「そうですか、挨拶したいな」

隣人「えっ、あの、その・・・」

鎌田「バ、バカ、やめろ!」

鎌田が妻の腕を引っ張って中に入れます。

「もお〜、洗濯の邪魔しないでよぉ〜」

鎌田「いい加減にしろ!そんな格好で挨拶するヤツがあるか!」

「何よぉ〜、前は変な格好で挨拶させたくせに・・・」

鎌田「も、もう、ああいう事はやめよう、な?」

「へへへ」

鎌田「何がおかしいんだよ?」

「慌てちゃって、可愛い!」

鎌田「バカ」

妻は鎌田を無視し、下着姿で家事を続けました。

通路側の窓を拭きます。

鎌田「おい、誰か通ったら、どうする!」

「いいんだよぉ〜」

鎌田「良くない!」

「綺麗にしなくっちゃ!」

構わず、妻は窓拭きを続けました。

鎌田は頭を抱えます。

「外側も綺麗にしなくちゃ!」

妻は玄関に向かいました。

鎌田「待て待て待て、その格好で出るな!」

「うーん、邪魔しないでって言ってるでしょ!」

鎌田「頼むっ、ここに住めなくなっちゃうよ!」

「しょうがないなぁ」

妻は下着を脱ぎ捨て、以前、鎌田に買ってもらった、タンクトップとデニムを着用します。

鎌田「何で、わざわざ下着を脱ぐんだ!」

「前はノーパンノーブラで着させたじゃない」

鎌田「だから、もう、やめようって」

「ヤダ、これで出る」

鎌田「あかり!」

「イヤなら全裸で出るけど?」

鎌田「もう勝手にしろ!」

「勝手にするぅ」

妻はその格好で外に出て窓拭きを続けました。

鎌田は気が気でない様子でした。

その様子を面白がるように妻は笑いながら窓を拭きます。

隣の玄関のドアが開き、ご主人が顔を出しました。さっきのベランダでのやり取りを奥さんから聞いたのでしょう。

主人「奥さん、おはようございます!」

「おはようございます!」

奥さん「あなた、ダメよ!」

奥さんが主人を中に引き入れようとします。

主人「大丈夫だって、ちゃんと服着てるよ」

奥さん「そ、それならいいけど・・・」

言いつつ、奥さんも顔を出してきました。

「暑いですね」

妻は首から掛けていたタオルを外し、タンクトップを無造作に捲り上げ、脇の下や胸の谷間を拭き、胸を持ち上げて下乳の部分を拭き始めました。

隣人「・・・」

隣の夫婦はその場に固まりました。

続いて、妻はスカートを捲り上げ、巨尻やワレメを拭き、愛液で濡れる内腿を拭きます。

鎌田「いい加減にしろ!」

鎌田がついに怒り、妻の腕を引っ張って中に入れました。

「痛いよ、大ちゃん!」

鎌田「お、お願いだから、やめてくれ!」

「アハハ、わかったわよ、もう、やめるわよ」

鎌田「本当にもお〜」

鎌田は額から汗がビッシリと滲み出ています。

「あん、凄い汗!」

堪らず、妻は鎌田の顔を舐め回します。

「ペロペロペロペロペロ」

鎌田「ちょ、やめろって!」

「美味しい!この塩味が好き!」

鎌田は堪らずトイレに逃げ込みました。

妻がトイレのドアをドンドンと叩きます。

「出てきなさいよぉ、まだ舐め足りないの!」

鎌田「か、勘弁してくれ〜」

「キャハハ、大ちゃん、可愛い!」

妻は腹を抱えて笑い出しました。

こうして、妻は鎌田との夫婦生活を満喫するようになりました。

すみません。夜中に投稿しようと思っていたのですが、書いてる途中で寝てしまったようです。

誰も起こしにきてないのかな?

今から一階の様子を見てきます。

今日は昼から村長と神社に行き、簡単なリハーサルをする予定です。こちらは雨が降ったり止んだりですが、大阪はどうですか?

失礼します。

この話の続き

先週の平日、僕は妻と鎌田の三人で擬似結婚式についての打ち合わせを進めてました。場所は僕のアパートです。僕「じゃあ、俺は身内の居ないあかりの親族代わりとして参列するんだな?」鎌田「ああ、本来は神前に行くのは親族だけなんだ。今回は特別だ」妻「あ、そうだ。言っとくけど、私は幼い頃に両親を事故で…

-終わり-
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