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寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師35(1/2ページ目)

投稿:2025-08-13 17:09:51

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

先週の平日、僕は妻と鎌田の三人で擬似結婚式についての打ち合わせを進めてました。場所は僕のアパートです。僕「じゃあ、俺は身内の居ないあかりの親族代わりとして参列するんだな?」鎌田「ああ、本来は神前に行くのは親族だけなんだ。今回は特別だ」妻「あ、そうだ。言っとくけど、私は幼い頃に両親を事故で…

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土曜日、僕と妻と鎌田の三人は空港に降り立ちました。万吉が車で迎えに来てくれました。

鎌田「親父」

「お義父さん、話していた淳です」

「初めまして、志村淳です。お世話になります」

万吉「おお、よく来てくれた。さぁ、早く行こう!」

足早に駐車場に向かい、車に乗り込みます。

僕が助手席で、妻と鎌田が後部座席に乗ります。

万吉「淳くん、遠慮は要らんからな。今日は家族として過ごそう!」

「ありがとうございます!」

万吉「しかし、生憎の天気だな・・・。大吉、お前の日頃の行いが悪いからだ!」

鎌田「天気まで俺のせいにするなよ」

万吉「ふん、バカ息子め!」

「あの田んぼって、もしかして・・・」

万吉「ん、ああ、ワシの田んぼじゃ」

「今年はどうですか?」

万吉「わからんな。これが恵みの雨になってくれたらいいんじゃが・・・」

「こちらは大変ですね」

万吉「大阪はそんなに降ってなかったか?」

「ええ、全然」

万吉「まあ、この辺はマシじゃろう。あちこちで大変な事になっとるみたいじゃ」

「避難指示が出てる所もあるそうですね」

万吉「ああ、当日がどうなるかじゃな」

鎌田「参進はしないんだろ?」

鎌田の村では神社から神職である斎主と巫女が聖水を持ってきて、自宅の前で手水の儀を行います。柄杓に入れた聖水を左手、右手、左手の順に掛け、最後に左手に掛けた聖水で口を濯ぐのです。そして斎主と巫女を先頭に新郎新婦、両家の親などの親族が続き、村中を練り歩きながら境内を目指すのです。

悪天候のため、これは中止とする事がすでに決定しており、拝殿からのスタートになります。

鎌田「末吉は当日来るんだろ?」

万吉「ああ。千吉に迎えに行ってもらう。そうだ、春彦と武志も来るぞ」

春彦と武志というのは鎌田の地元の同級生で、鎌田同様、都会に移り住んでいるのですが、今回、旧友の結婚式に出席するために帰省するそうです。

鎌田「何だよ、連絡したのかよ?」

万吉「お前が何もせんからだ、バカモノ!」

鎌田「余計な事しなくていいのに・・・」

万吉「二人とも嫁さんを連れてくるらしい。お前、会った事あるのか?」

鎌田「結婚式で会ったかな」

万吉「そうか、ベッピンさんじゃったか?」

鎌田「普通だろ」

万吉「そうかそうか、あかりさんが一番か」

鎌田「・・・まあ、そうかな」

照れながら鎌田が言いました。

「ヤダ、お義父さんたら・・・」

妻も顔を赤らめます。

万吉「おお、二人とも照れおって、顔が真っ赤じゃぞ!」

鎌田「もう、やめろよ、親父!」

万吉「ワハハハハハ!」

鎌田の実家に着きました。

(デケェ・・・)

妻から聞いていましたが、実際に見ると想像より、さらにデカい事がわかりました。

玄関に入ると、静江が迎えに出ます。

静江「おかえりなさい。道中、無事だった?」

万吉「ああ、何事も無かったよ」

静江「あかりさん、おかえりなさい」

「た、ただいま帰りました」

静江「あら、その方が淳さん?」

「あ、どうも、ご厄介になります」

静江「まあ、とてもハンサムな方ね。結婚はしてらっしゃるの?」

「いえ、してません」

静江「あら、こんなにハンサムなのに・・・選り好みをしてらっしゃるのね」

「あ、いえ、そういう訳では・・・」

万吉「おい、いい加減に上がってもらえ」

静江「そうね。皆、上がって」

僕たちは中に通されました。

一階には幾つも部屋があります。

「何部屋あるんです?」

静江「一階は大広間の奥に二部屋、広間の右手の廊下を挟んで二部屋あるわ。あとは台所とお風呂場とトイレね」

大広間に通されます。広間の奥は畳になっていて座布団が敷かれ、手前は絨毯が敷いてあって、ソファーが置いてあります。

(めちゃくちゃ広ぇじゃねえか)

広さに圧倒されます。

皆、テーブルの周りに三方向に置かれたソファーに腰を下ろしました。

茶と茶菓子が出されました。

静江「じきにお昼にしましょう。お腹空いてるでしょ?」

鎌田「ああ、ペコペコだ」

「私、何か手伝います!」

静江「いいのよ。ゆっくりしてて」

「でも・・・」

万吉「休める時に休んどいた方がええ。結婚式は疲れるぞ」

静江「そうよ。特にあかりさんは着物、初めてなんでしょう?疲れると思うわ」

「あ、はぁ・・・」

万吉「千吉のヤツはどこだ?」

静江「お二階じゃないかしら?」

万吉「あのバカ。呼んでくる!」

万吉は二階へと上がりました。

しばらくして万吉と千吉が下りてきました。

万吉「挨拶せえ!」

千吉「ど、どうも、大吉の叔父の千吉です」

僕は吹き出しそうになりました。万吉を見た時も笑いを噛み殺すのに必死でしたが、同じ顔が三人も並ぶと我慢できません。

「ぶっ、し、志村淳です。くっ、お世話になります。くく、ちょ、ちょっとトイレに・・・」

万吉「ああ、千吉、案内してやれ」

千吉「こちらです」

僕は下を向きながら千吉の後を付いていきます。

トイレに入ると僕は吹き出しました。

「ぶわっはっはっはっは〜!」

(反則だ、あ、あんなの絶対に笑うに決まってるじゃないか!)

僕はしばらくトイレから出られませんでした。

そのあと昼食を摂り、僕たちは部屋に案内されました。階段を上がると突き当たりに部屋があり、廊下が右へと伸びています。

(あれ?)

あかりから聞いていた話と違って廊下の左右に部屋があります。階段側、つまり廊下の右側には階段の横に小さめのトイレがあり、部屋が二つあります。廊下の左側には三部屋あり、合計五つの部屋がある事になります。

妻と鎌田はトイレの向かい、つまり廊下の左側の最初の部屋、僕はその隣の部屋です。さらにその隣が千吉の部屋になります。

僕は部屋に入って少し休憩を取る事にしました。

(これだけの部屋数があるって事は、大家族になる事を想定してたんだろうな・・・)

万吉の父親は将来、ここに万吉や千吉の家族が一緒に住むと思っていたのでしょう。

ところが千吉は結婚できず、万吉の息子二人は都会に出てしまった。万吉と静江、千吉だけではこの部屋数を持て余すでしょう。

(親の心子知らずか・・・)

僕は瞼を閉じ、短い眠りにつきました。

夕刻、僕たちは一階に呼ばれました。

万吉「淳さん、風呂に入れ」

一番風呂です。

「えっ、僕が最初に入っていいんですか?」

万吉「今日はVIPじゃ、遠慮せんでええ」

「そ、それじゃ遠慮なく・・・」

万吉「そのあとは大吉が入れ」

鎌田「ああ、わかった」

「あの、私、大吉さんと一緒に入ってもいいですか?」

(えっ、一緒に入るつもり?)

僕は呆れました。この状況で妻は鎌田と風呂に入るつもりなのです。

万吉「あ、ああ、そりゃ構わんが・・・」

静江「ホホホ、あかりさんは一時も大吉と離れたくないのね」

「はいっ、出来る限り一緒にいたいです!」

(まったく・・・)

僕は少し嫉妬しながらも一番風呂を頂く事にしました。

風呂から上がると僕はバスタオルを腰に巻き、

「いい、お湯でした」

と、万吉と静江にお礼を言いました。

鎌田「よし、入るか」

「うん」

二人は浴室に向かいました。

(けっ、セックスするんじゃねえだろうな)

僕は階段を上りながら、

(いや、さすがにそれはないか、静江さんもいるしな)

と、思い直し、さらに階段を一歩上ったところで、

(いや、そんな事を気にする女じゃないな、あかりは・・・余計に興奮するはずだ。アイツはそういう女だ!)

という結論に至りました(笑)。

案の定、浴室で妻は鎌田に激しく迫ってました。

鎌田のペニスを咥えたり、扱いたり、パイズリをしたりしながら、

「ねえ、大ちゃん、しよう!ハァハァ」

と、息を荒げます。

鎌田「おい、お袋がいるんだぞ!」

「いいじゃん、私たち夫婦なんだよー」

鎌田「親父はともかく、お袋には聞かれたくないんだよ!」

「あ、そ、じゃ、私、オナニーして大きな声で喘ぎまくるから!」

鎌田「待て待て待て、わかった、するから、声を抑えるって約束してくれ!」

「うん、頑張って抑えるようにする!」

鎌田「まったく、もう」

シャワーを出しっ放しにし、その音で少しでも喘ぎ声を誤魔化そうとします。

鎌田は爆乳を揉みしだき、乳首を噛みます。

「はぅ!」

弓なりになりながらも妻は懸命に声を抑えました。

シャワーの飛沫の中で二人は熱い口づけを交わします。妻は舌をこれでもかというぐらいに伸ばして、鎌田の舌と絡め合いました。

壁に手を付き、巨尻を大きく突き出して鎌田の肉棒を求めます。

「ああ、早く来てぇ!」

鎌田「しっ、声大きいって!」

「あ、ごめん、忘れてた。へへ」

鎌田「へへ、じゃないよ、まったく」

「ねぇ、早くぅ」

鎌田「わかった、わかった」

「ズブリ」

鎌田の肉棒が妻を貫きました。

「あっぐぅ、ふぉお!」

鎌田「だ、だから、声、大きいって!」

「あん、そんなこと言ったってぇぇ、ハァン、どうしようもないじゃない、ハゥン」

鎌田「くっ、行くぞ、声抑えろよ」

ピストンを開始します。

「はうっ、フンガッ、ハグッ、フゴッ、ハッ、ハン、ハァ、ハゥ、ふおおおお!」

鎌田「全然、声抑えてねえじゃねえか!」

「も、もおっ、うるさいわねっ、そんなの無理に決まってるでしょ!」

鎌田「ハァハァ、やっぱりな、そうなると思った」

「アアアン!だ、大ちゃん、も、もっと、もっとぉ〜、突いてぇ、突いてぇ、ふ、深くぅぅ、突いてぇぇぇぇぇ、アガァハァァ、ひぅぅ!」

大きく腰をくねらせながら妻は狂ったように悶え、叫びます。おそらく、全て外にいる静江たちに聞こえているでしょう。

「ああああああっ、ふがぐぅ、ふがぐぅぅ、突いてぇぇぇ、し、子宮の奥にぃぃ、注いでぇぇぇ、に、妊娠したいぃぃぃ、大ちゃんの子ぉ〜、欲しいのぉ〜、あああっ、か、鎌田家の二人目の孫ぉ〜、う、産むのぉぉぉぉ、ハガァァァ!」

鎌田「あああっ、あかりぃぃぃ、うう!」

結局、鎌田も妻のペースにハマり、興奮して妻を突きまくった挙句、妻の一番奥の深いところに精子を注ぎ込みました。

そのあと二人で洗いっこをし、1時間以上かけて、ようやく風呂から上がりました。

夕食の準備を進める中、手伝いにきた妻に静江が言います。

「あかりさんは本当に情熱的なのねぇ、ホホ」

「はい!」

静江「でも、もう少し控えた方がいいんじゃないかしら?」

「どうしてですか?」

静江「え、ええ、その、時と場合があるでしょ?」

「好きな人を求めるのは自然な事だと思います。私たち夫婦ですし、それにお義母さんも孫が欲しくないですか?」

静江「そ、それはそうなんだけど・・・その、何て言うか、恥じらいというのかしら、そういうモノがあかりさんには欠けてるような気がするの」

妻は下を向き、沈黙しました。

静江「あかりさん?」

妻の目から涙が溢れました。

静江「あっ、あかりさん!」

「ヒック、お、お義母さんに嫌わられちゃった・・・ヒック、私、もう生きていけないぃぃぃ、ふわあああん!」

静江「ま、待って、あかりさん。私、嫌ってなんかないわ!」

「ヒック、私ぃ、お義母さんに孫の顔を見てもらいたくてぇ、ヒック、一所懸命頑張ってるって知って欲しかったんですぅぅ、ヒック、お義母さんに気に入ってもらいたくてぇぇ、わああん」

静江「そ、そうだったの、あかりさん。ありがとう、もう充分に伝わったわ」

「ヒック、お義母さんに嫌わられちゃったら私ぃ、どうしていいか、わからない〜、ふわあん」

静江「嫌ってなんかないわ。大好きよ、あかりさん!」

「ほ、本当にぃ、ヒック」

静江「ええ、もちろんですとも!」

「グス、お義母さんの事、ママって呼んでもいいですか?」

静江「ええ、いいわよ。早速、呼んでみて!」

「グス・・ママ」

静江「なぁに、あかりさん?」

「ママ、大好き!」

そう言って妻は静江に抱きつきました。

静江「あらあら、急に甘えたりして、ホホ」

「大好き」

静江「私もよ。ごめんなさいね、余計なこと言って・・・それだけ大吉を愛してくれてるのよね」

「はい、心の底から愛してます!」

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