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スナック、リニューアルオープンの日の閉店後・・・。

投稿:2025-06-08 01:55:43

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名無し◆EZaYgjI
最初の話

現在、私は50代の普通の会社員です。この話しは30数年前、会社に入社したばかりの頃の出来事です。会社の飲み会の後、二次会にも誘われず、1人、駅方面へ歩いていると、後ろから当時の上司へ声をかけられた「斉藤くん(仮名)じゃないか?、どうした、皆んなと二次会行かなかったのか?」「あ、は…

前回の話

高評価して頂きありがとうございました。あれから、私は菜々緒と付き合うようになりました。優香とは、菜々緒公認のセフレです。優香との3Pにはなかなか首を縦にふりません。私は他にもセフレが居ることを告白しました。菜々緒は、ホンキにならなければ、と渋々納得してくれました。私は菜々緒、…

週末、金曜日・・

智美のスナックのリニューアルオープンの日の朝の会話

「オレ今日、知人の人と飲むから遅くなるね、終電間に合わなかったら泊まってくるから!」

優香「私も、仕事遅くまでかかるかも」

菜々緒「えぇー、2人とも遅いの?、じゃあ私も友達とカラオケでも行ってこようかな」

会社にて小松課長から斉藤くんも今日来るのか?

「もちろん伺いますよ!奥さんからサービス受けに」

この頃の私は小松課長のことを馬鹿にしていたと思います。

定時上がりで私は馴染みの定食屋で腹ごしらえをして

スナックに向かいます。

入ると壁際に、お祝いの花や贈り物が飾られていた。

智美「斉藤様、いらっしゃい〜、さぁ、どうぞ…」

世間知らずの私はお祝いの花や贈り物のことなど考えることすらしてなかった。

「ママ、お祝い品、出せなくて申し訳ない」と頭を下げた。

智美「ハハハ、気にしてないよ!お祝いは、こっちで」と言いズボンの上からチンポを2.3度撫でてきた。

智美は普段はスーツなのだが今日は着物で、それがまた色っぽく見えた。

ほどなくして買い物に出ていたという助っ人を見て、

「ゆ、優香」「えっ、カズくん?」

智美と、もう1人の助っ人の彩(上戸彩似)も、びっくりしていた。

智美と彩は友人で、彩に誰か手伝いできる人と頼まれて友人の優香に声をかけたとか

私は優香を連れ出し、「優香、帰った方がいい!ここ普通じゃないから」

優香「大丈夫!パチ屋でも口説いてくる客とか、いっぱいいたから慣れているよ、っていうかカズくんが良く行く飲みって、ここだったのか」と聞く耳もたない。

すると今泉さんと恵子もやってきた。

今泉「おう、斉藤くん、早いな」

智美「今泉様、いらっしゃいませ!お祝いのお花ありがとうございます。恵子ちゃん、今日は宜しくね、紹介しておくね、助っ人の彩ちゃんと優香ちゃん」

今泉「ほう、これは、また美人さんだな」

彩も優香も笑顔で接していました。

それからお客も次々と来て満席状態。

今泉「ママ、儂ら2階の部屋で飲んでるわ」

私と常連組の田村と松井と小松課長は今泉さんと一緒に2階へ

智美「優香ちゃんも行って!斉藤くんいた方がいいでしょう」

2階では皆、酔っていたのか下世話な話ばかりだったが優香は軽快にトーク相手していた。

王様ゲームや野球拳で優香は下着姿になってしまった。

優香「ねぇ、ズルくない?こっち女1人だよ」

今泉「わかった、じゃあ儂とサシで勝負じゃ」

今泉さんはパンイチになり「これでズルはなしだ!」

野球するなら〜♪よよいのよい!優香が勝ち、今泉さんは潔く巨根を曝け出しました。

優香はマジマジと見つめ「おっきくない?」

今泉「優香の裸見れたら、まだまだ、おっきくなるぞーガハハ」

今泉さんは財布から一万円をテーブルに置き

「優香、泣きの勝負、勝ったら一万は優香のもの儂がかったら全裸、どうだ!」

優香「えぇー、一万って安すぎでしょ…ぴちぴちの女の裸だよ」と言いケラケラ笑っている。

すると田村が一万を出した。つられて松井も小松課長も

出した。皆の視線を感じて私も一万、合計五万がテーブルに並べられた。

優香は、かなり酔っているようで、

「よし、この勝負のったー」やる気だ!

野球するなら〜よよいのよい!優香が負けた。

今泉さん、渾身のガッツポーズ!

脱げ〜脱げ〜と手拍子が起きる。

私も複雑ではあったが手拍子に混ざる。

優香は後ろ向きながらブラとパンティを脱ぐ。

皆のテンションが上がる!

乳首とマンコを手で隠しながら振り向くと、

おぉぉーと言う歓声と拍手が起きる。

今泉「じゃあ、気をつけ!」

優香は魔法にかかったみたいに指示に従った。

「もう、恥ずかしいから、見ないで…」

そう言うと、しゃがみこみ座布団で隠した。

横では優香の下着が男達の手に、少し濡れてないかとか

Eカップかとか話していて、みんなで匂いを嗅いでいた

優香「ちょっと、やめてよぉ…みんな変態!」と言ってはいたがケラケラ笑う優香が居た。

優香「じゃあ、この五万もらっていいんでしょ?」

今泉「それは野球拳で勝ったらの話しだからな、皆どうする?」

裸見せただけだからな…五万は高いと言う声が多かった

優香「じゃあ、どうすればいい?」

今泉「オナニー見せるか儂らのチンポ舐めるかだな」

優香「えぇー、どっちも嫌だなぁ」

そんなやり取りをしていると彩が2階へ上がってきた。

「ゆ、優香〜、これは何事?」

座布団で隠してるとはいえ全裸の優香がいるんだから驚くのも無理はない。

優香「・・・ハハ…野球拳やって負けちゃった…。」

彩は男達の元にあった下着を取り返し優香の元へ

「とりあえず、服きな」と言って下着を渡す。

彩は私の所へ来て「斉藤さん、どうゆうこと?」

私はことの成り行きを説明した。

優香「彩、カズくんを怒らないで、私が自分でやったことだから」服を着た優香が言った。

今泉「彩ちゃん,ごめんな、儂ら少し調子に乗りすぎてしまったようだ」

今泉さんに続いて男達は謝罪した。

優香「謝らないで、楽しかったから、いいじゃん!それより彩、今泉さんのチンコ、凄いんだよ」

「えっ……」

今泉「彩ちゃんも見たいか?」

彩は、小さく頷く。

今泉さんは自慢の巨根をだした。

「きゃー!えっ、えっ、・・・大きい」

今泉「触ってもいいぞ!」

彩は恐る恐る巨根へ手を伸ばした。

今泉「そのまま手コキして、舐めて!」

彩は今泉さんの指示通り巨根を舐め咥えた。

優香「あぁぁ、彩・・私も…」と合流してダブルフェラしていた。

その様子を見ていた男達はチンポを出してシコりながら

こっちも頼むよーと声をあげる。

今泉「ほら、2人とも、チンポは他にもあるぞー、みんなのしゃぶったら五万持って行っていいぞ!」

優香と彩は3人のチンポをしゃぶった。

優香「カズくんも、チンポ出して、おいでよ!」

私も3人の輪に入り、しゃぶってもらいました。

そこへ智美が「あら、皆さん、楽しいことしてるわね、今日は閉店ですよ。」優香と彩に封筒を渡した。

今泉「よし、じゃあ儂の家で二次会するか!」

私は菜々緒に電話をし「終電なくなったから知人宅に泊まるから」と連絡

菜々緒「わかった、優香も帰ってないんだよ、まったく、あの娘は」

「まぁ、優香も子供じゃないし、大丈夫じゃない?」

菜々緒「カズ、もしかして優香といる?」

「・・・うん、ごめん…優香といる」

菜々緒「やっぱり、カズ、わかりやすいね。一緒にいるなら安心だ。」

優香「お姉〜、ごめんね…今日カズくん、借りる」

「・・・と言うことで、愛してるよ、菜々緒」

菜々緒「はぁ、しょうがないか、私も愛してる」

男5人、女4人して今泉家へ移動。

離れのヤリ部屋へ

優香と彩は初めて見る部屋に興味があるのか玩具の棚を見て、凄い!ヤバい!を連呼。

早速、乱交が始まって、恵子と智美は下着姿になって

男達と絡んでいた。

智美の獣のようなアエギ声が部屋中に響く

「ウォォォーーギャーーーあぁぁぁ」

優香「ねぇ、ママの乱れっぷり凄いんだけど」

もう一方では恵子が今泉さんのチンポをしゃぶっていた

「…すごい」

優香「カズくん、久しぶりにいい?」

私は優香とキスをしながら、空いているベッドへ移動。

お互いに直ぐ下着姿になり、再びキス。

彩も付いてきて見ていた。

「彩ちゃんもする?するなら、その格好はないよな」

優香「彩、おいで〜」

私は優香のおっぱいを愛撫してると彩が下着姿になって立っていた。

「彩、こい」

優香の脇に彩を寝かせた。優香のブラを外し彩に優香の乳首を舐めさせた。

「あっ、彩、ダメ、あっ、感じるーー噛んで!」

私は少し一息ついて、周りを見ていると、今泉さんが

大きい声で「恵子、オマエは儂のなんだーー」

と叫んで激しくピストンしていた。

恵子「あぁぁーーー、恵子はぁぁぁ、ご主人さまぁぁぁの性処理ぃぃぃーー肉便器でぁぁぁすぅぅぅーーー」と叫んで弓なりになって逝ったようだ。

私は優香のパンティを強引に脱がし濡れ濡れマンコに指を入れ刺激してやると潮を吹くのは、わかっていたので彩を近くに呼んで、潮吹きを見せてあげた。

優香「あん,あー、彩に見られるの恥ずかしいよ」

私は先程の今泉さんの言葉責めを、やってみようと思い、「優香、オマエは俺のなんだー、言ってみろ」と言いチンポで優香の頬をビンタします。

優香「カズくんのセフレです。肉便器になります。」

私は優香のマンコに挿れました。

優香「あぁぁぁーーハァハァ…カリが、いいぃぃぃ」

私は腰のスピードを早め「オラ、肉便器、彼氏と別れろよ!」

優香「別れる、別れるからぁぁぁぁーーーもっとついてーーー!!!逝かせてーーー!!!」

「オラ、どこに出す!」

優香「中以外なら、どこでも」

「優香、口あけろーー!ドピュドピュ」

彩の方を見るとオナニーしていた。

黙って彩の口元にチンポを出すと、しゃぶってきた。

今泉「斉藤くん、儂も混ぜてくれんかな」

「あれ、恵子は?どこにいかれたんです?」

今泉「恵子は明日、息子と出掛けるらしいからな、帰したよ!」

「彩、今泉さんのチンポ欲しいか?しゃぶりたいか?」

「・・・欲しいです。」

私は今泉さんに彩を譲り、優香と見学してました。

彩は今泉さんの巨根にしゃぶりつきました。

「ハァ…大きい、早くマンコに…」

今泉「挿れるぞ、味わえー!」

「ぎゃぁぁぁぁぁぁーーーー!!!」

今泉「大丈夫か?動くぞ!」

「…」黙って頷く!

「ぃぁぃぃぃーーイグーーーーーイグ〜ーー」失神してしまったようです。

今泉さんが軽く腰を振ると意識を取り戻したようで

「いやぁ、ダメぇ、また、逝っちゃうーーー!あぁぁぁぁぁぁぁーーー」

今泉「中に出していいな!」

「…」

優香「…彩、大丈夫?」

「ハァ…ハァ…あのチンポ、ヤバい」

今泉「ガハハ、どうじゃ!儂のチンポ奴隷になるか?」

「ハァ…なりたい。」

今泉「優香ちゃんも、どうだ?」

優香は私の方を見た。私は首を横に振っていた。

今泉「ガハハ、そうか、まぁいい…」と言って

智美の所へ行った。

優香「カズくん、わたし…彩の見てたら…」

私は優香を寝かせ、2回戦目を行いました。

彩は、フラフラになりながら今泉さんを追いかけて智美が犯されてるベッドに行きました。

優香とやっていたので見てはいないが声だけは聞こえます。

今泉「智美、オマエは儂の何だ!」

智美「智美はぁぁぁぁ、ご主人さまぁぁぁぁぁのメス豚奴隷ですぅぅぅーーー」

数分後…

今泉「彩、オマエは儂の何だ!」

「わたし彩は、ご主人さまぁぁぁぁのチンポ好きぃぃぃ♡チンポ奴隷になりますからぁぁぁぁぁーーーーー」

どうやら今泉さんは女を支配したいのか?と思ってしまう。

私と優香は2回戦も終わりベッドでイチャイチャしながら今泉さん達を見学。

今泉さんは彩と背面座位でやっていました。壁一面鏡なので彩は自分でも見てるはず・・・

「ご主人さまぁぁの、おっきなぁぁ、チンポがぁぁ彩のオマンコに入ってるのが、見えるぅぅぅーー」

時計を見ると午前3時も近く今泉さんと彩以外はプレイを終えていて寝ていました。

私達もいつのまにか寝てしまい、朝7時頃、今泉さんに起こされました。

私、優香、彩以外の姿はなく、聞くとこによると、皆少し前に帰宅したそうだ。

私達もシャワー浴びて今泉さんに挨拶して帰路につきます。

帰り道、3人とも無言で、暫く歩いていたのですが

優香「ねぇ、彩、ほんとに今泉さんの、セフレになるの?」

「・・・わからない…あの時は頭、真っ白だった。体が快楽を求めてたのかな?」

駅に到着し、彩とは別れた。

私と優香は再び無言…。

まもなく家に着く頃

優香「カズくん、私はカズくんのサイズが丁度いいよ♡」と私の股間を手でスリスリ!して笑顔を見せてくれた。

いつもの優香に戻ったかな?

ご愛読ありがとうございました。

この話の続き

あれから、私達は引っ越しをしました。今泉さんの所では、ありません。やはり菜々緒や優香が今泉さんに狙われる恐れがあったので・・・新しい引っ越し先は私の実家に近い所で徒歩10分以内というところです。基本は菜々緒と優香が住んで私は実家に戻りました。私の家族は両親に4つ下の妹の4人家族で…

-終わり-
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