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体験談(約 6 分で読了)

寝取られ夫と爆乳妻とキモ大家・不埒な夫

投稿:2025-05-31 15:28:43

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

今日、妻は朝から吉田社長の息子の拓也とデートです。僕は午前中に鎌田に電話をして妻を寝取らせる計画を練ってました。実はエチケンに投稿した作品へのコメントで読者からアイデアを頂いてたので、それを元に計画を練らせて頂いたのです。要は僕が妻を誘って外食をし、そこへ鎌田が偶然を装って来るというものです。そ…

先週の日曜日、妻が拓也とのデートから帰ってきたのは午後11時頃だったと思います。

僕は妻からデートの様子を聞きました。

午前10時頃から映画「ブリジット・ジョーンズの日記」を観て、それから昼食、午後からは水族館に行って楽しんだそうです。

そのあと、ショッピングをして夕食を摂り、午後8時頃にホテルに行ってセックスをした訳ですが、拓也は終始、旦那と別れて結婚してくれと迫ってきたそうです。

拓也は妻に本気になり、そのためか、妻が他の男とセックスをするのを見るのがイヤで、最近は社長室に来なくなったそうです。

そのときの様子を妻の話を元に再現します。

ホテルのベッドの上で拓也は妻と対面座位をしながら耳元で囁きます。

拓也「今は無理だけど、独立したら、あかりを連れて、何処か遠い所に移って商売しながら幸せな家庭を築きたいんだ。もう、寝取らせなんてさせない!誰にもあかりを渡さない!僕が救い出してあげる!」

「ハァハァ、私は既婚者だし、夫を愛してるのぉ、ああ、それにぃ、私はいろんな男と関係を持ってる淫乱女だよぉ〜、あああっ、しゃ、社長や奥さんはぁ、絶対に結婚を許さないよぉ〜、アアン!」

拓也「ハァハァ、構うもんか!ゆ、許されなくたって結婚する!だ、だから、旦那さんと別れて!」

「あああっ、ダ、ダメェ、私、淳を愛してるのぉ〜!たっくんと一緒にはなれないのぉ〜!」

拓也「何で、寝取らせなんかする旦那を愛せるんだよ!僕の方があかりを愛してる!」

「ああっ、淳が寝取らせに目覚めたのはぁ、わ、私のせいなのぉ、わ、私が浮気したのぉ、私は、たっくんが思ってるような、綺麗な女じゃないの。き、汚い女なの、ああ、だから、たっくんはもっと良い女を選んでぇ、あああ!」

拓也「セックスは旦那より僕の方が良いって言ってくれたろ?」

「セ、セックスは別なのぉ、そ、そういう女なのぉ、だ、だから、ね、たっくん、もっといい女を探して、ハァァァァァァァ!」

拓也「イ、イヤだ!あかりしか居ない!あかりしか愛せない!」

「こ、困らせないでぇ、ハァン!」

拓也「に、妊娠させるんだ!そうだ、妊娠したら旦那さんと別れて僕と一緒になってよ!」

「ああ、そんなぁ、はぅ!」

拓也は妻の巨尻を掴み、強く自分の腰を打ちつけます。妻は快楽によって思考が低下していきました。

拓也「さあ、約束して!」

「あ、ハァ!わ、わかったからぁ、ああん!」

拓也「何が分かったの!ちゃんと言って!」

「たっくんの子、妊娠したらぁ、淳と別れて一緒になるからぁ、も、もっと強くぅ、突いてぇぇぇ!」

拓也「よし、約束だよ!か、必ず妊娠させるから!ああ、もう逝きそうだ!」

「あああっ!来て、来て、来てぇぇぇ!妊娠させてぇぇぇ!淳から私を奪ってぇぇぇぇ!ああああああっ、イグゥ!」

拓也「あああ!」

雄叫びと共に拓也が大量の精子を妻の子宮に送り込みます。

妻は拓也にしがみ付きました。

「ああ、たっくん〜、最高、ハァァ」

話を聞いて僕は嫉妬と怒り、興奮に打ち震えました。

「そ、そんな約束をしたのか!」

対面座位で犯しながら、妻を激しく責めます。

「ああっ、ほ、本気じゃないよぉ〜、ハァ、き、気持ち良すぎて思わず口走っちゃったのぉ!ご、ごめんなさい、ハァァン!」

「ああ、クソ、あかりぃ、この浮気者めぇ!」

「ご、ごめんなさい!ごめんなさい!ゆ、許してぇぇぇ!す、凄く良かったのぉ!何も考えられなくなったのぉ!はああ、いい!」

「クソ!クソ!クソ!」

腰を激しく打ちつけながら、僕はもし、その相手が鎌田だったなら、妻は本当に僕と別れて鎌田の元に走るのではないか、そう思ったのです。

二人は絶頂を迎え、そのあと一緒に風呂に入りました。

湯船で抱き合いながら、会話を交わします。

「なあ、あかり・・・」

「何?」

「今度の金曜日、外食しないか?」

「どうしたの、急に?」

「いや、最近、デートらしい事もしてないしさ、たまにはいいんじゃないかって思って・・・」

「ふーん・・・あ、わかったぁ!たっくんへの対抗心でしょ?」

「えっ、あ、ああ、そうだ。たっくんに負けてられないからな・・・」

実際は鎌田への寝取らせを実行に移すためですが、妻には言えません。少し、後ろめたい気持ちになりました。

「やったぁ!淳と久々のお出掛けだぁ!嬉しいなぁ」

(こんなに喜んでくれるなんて・・・)

「外食って言っても、居酒屋に行くだけだよ」

「それでも嬉しい!」

「あかり・・・」

(こんなに喜んでくれてる妻を騙すのか・・・)

「へっへ〜、これなら、ずっと淳を嫉妬させてやろう」

「何だよ、それ?」

「だって、嫉妬して対抗心を燃やしてくれたらデートできるもん」

「バ、バカだな・・・」

「へへへ」

(何て可愛いんだ、この妻を失いたくない!)

僕の中に迷いが生じました。

(鎌田に奪われたら、もう二度とこの笑顔を見れなくなる・・・やはり、よそうか?)

迷いながらも僕は誘惑に勝てませんでした。

翌日の月曜日、仕事から帰ってきた僕に妻が言いました。

「今日、大変だったの」

「どうした?」

「たっくんと社長が大喧嘩しちゃってさぁ、私と奥さんで間に入って宥めたの」

「喧嘩?」

「うん」

妻が言うには、たっくんが社長に向かって、あかりをこれ以上、慰め者にするのはヤメテ欲しいと直談判したそうです。

当然ながら、社長が息子の言う事など聞く訳もなく、

「文句があるなら出て行け!」

と怒鳴り散らしたそうです。

これまで父親に逆らった事のない拓也でしたが、この時は食い下がり、家を出るとまで言ったそうです。

たまたま、居合わせた奥さんと妻が間に割って入り、両人を大いに宥めて、何とか事無きを得たそうです。

「拓也はあかりに夢中なんだな・・・」

「うん、そうみたい」

「拓也って幾つだったっけ?」

「28だよ」

「その割にはウブなんだな」

「恋愛経験ないからね」

「ああ、そうか、そうだったな・・・」

(本来なら夫の俺がすべき事を拓也がしてくれている・・・それなのに俺はさらに別の男にあかりを寝取らせようとしてる。最低だ・・・俺は)

「ねえ、金曜日、楽しみだね」

「えっ、あ、ああ、そうだな・・・」

「へへへ、嬉しいな、ふふ」

(あかり・・・)

僕は胸が締め付けられそうでした。

その夜、僕は夢中で妻を抱きました。

妻を失うかもしれない恐怖心と共に鎌田の肉棒の虜になり、その子孫を孕まされる妻の喘ぐ姿に興奮する僕が居ました。

(ああっ、あかりが鎌田の子を身籠もって、ボテ腹になる姿が見たい!)

「ハァハァ、あかりっ、あかりぃ!」

夢中で腰を振り続けます。

「ああ、淳、は、激しい!」

僕の目にはボテ腹になった妻の姿が映ります。

(ああ、鎌田の子だ。か、鎌田の子で大きくなったお腹をみっともなく晒して、垂れた乳から母乳を搾り出される妻だぁぁぁ!)

僕はなおも激しく腰を振りながら、しかし、その事に恐怖を覚えます。

(ああ、イ、イヤだ!か、鎌田になんて奪われたくない!)

気が付けば僕は叫んでました。

「ああ、あかりは俺のモノだぁ!誰にも渡さない!絶対に渡さないぞぉぉぉぉ!」

「ど、どうしたの、淳?」

妻が僕の異変に気付きました。

僕は涙を流しながら、妻の中で果てました。

「淳・・・」

「ハァハァ、ごめん。何か不安になって・・・」

「たっくんに奪われるって思ったの?」

「え、あ、ああ、そうだ・・・あかりが俺の元から居なくなるんじゃないかって思って・・・」

鎌田の名前は出せません。

「バカだね。私は何があっても淳の元を離れないよ。淳が離れろって言っても離れてあげないんだから・・・ふふ」

「本当に?」

「うん」

「あかり!」

僕は力いっぱい妻を抱きしめました。

「淳、強く抱きしめていて・・・私が何処にも行けないように・・・」

「ああ、絶対に離さない・・・離すもんか!」

その夜、僕は妻を抱きしめたまま、眠りに就きました。

夢を見ました。

夢の中で妻は鎌田とセックスをしています。

『ああ、いいっ、この時を待ってたの!』

鎌田『俺に犯される事を夢見てたのか?』

『ああ、そう、そうよぉ、ゆ、夢見てたのぉ』

鎌田『夢が叶って嬉しいか?』

『う、嬉しい!犯してくれて、ありがとう!あああ!』

鎌田『俺の子が欲しいか?』

『欲しい!欲しいのぉ!』

鎌田『じゃあ、志村と別れて俺と一緒になれ!』

『なる!なるぅ!だ、だからぁ、妊娠させてぇ!アハハン!』

『あ、あかり!』

『淳、ごめん。わ、別れてぇぇ、先生と一緒になりたいのぉぉぉ』

『そ、そんなぁ、あかりぃぃぃ』

鎌田『ふふふ、勝負あったな。さあ、峠、言え!』

『あああ、先生、お嫁さんにしてぇぇぇ!』

鎌田『よし、子種をくれてやる!』

『来て!来て!受精させてぇぇぇ!先生のぉ〜遺伝子ぃぃ、ちょうだぁぁい、ああああああ!』

『あ、あかりぃぃぃぃ、や、やめろぉ、やめてくれぇぇぇ』

「うわあああああ!」

僕は布団を跳ね除けて起き上がりました。

全身に汗をビッショリと掻いてます。

「どうしたの、淳?」

妻が心配そうに僕を見上げています。

「ハァハァ、あかり・・・」

僕は妻を抱きしめました。

「怖い夢でも見たの?」

「あ、うん。ちょっとね・・・」

「安心して。大丈夫だよ」

「うん、ありがとう・・・」

妻を抱きしめる手に力が込もります。

「淳、愛してる・・・」

「うん、俺も愛してるよ・・・」

再び、妻と愛し合いました。

(この温もりを失くしたくない・・・)

不安に苛まされながら、その夜はとても長く感じられました。

この話の続き

金曜日、午後8時に居酒屋「赤猿」に妻を連れて行きました。テーブル席に着くと、妻が言いました。「久しぶりだね、ココ」僕「ああ、山田夫妻と来て以来じゃないか」妻「そうだよ。ていうか、淳、最近、全然どこにも連れて行ってくれないじゃない」僕「ごめん。これからは時々、デートしよう」妻「…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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