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タイトル(約 13 分で読了)

【評価高め】
成人式のお祝い旅行で連続絶頂させて、淫らな性を開花させました(1/2ページ目)

投稿:2017-12-14 19:20:51

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本文(1/2ページ目)

名無し(愛知県/40代)
前回の話

「私は、ずっとお父さんのものだからね」

嬉しいことを言ってくれる娘です。

それだけに、娘には常に強く逞しい父親であり続けたいと思っていました。

娘の好きにさせて、三回も射精させられてしまった時はわれを忘れていました。

めくるめくような深い快楽を味わった私でしたが、後になって、そのままでは父親の威厳が保てないと思いはじめました。

そこで、私はトモミに本当の女の喜びを教えてやりたいと思い、二十歳の記念に旅行を計画しました。

「たまには、二人で旅行にでも行こうか」

成人式を前に、そう言って水を向けると娘は直ぐに乗ってきました。

「うん、私もお父さんとお出かけしたい」

二十歳を迎えようとしている娘の目には、淫靡な光が早くも宿っていました。

「どこへ行きたい?」

「うーん…、温泉に浸かってぇ…、美味しいもの食べたい!」

身体は大人になっても、言うことは子供です。

しかし、その言葉とは裏腹に、トモミが密かに新たな快楽をも求めているように思えてなりませんでした。

非日常を求めて、私は外車をレンタルし、娘との二人旅に臨んだのでした。

「わぁ、カッコイイ!」

車を見たトモミは期待通りの反応を示してくれました。

私は娘を助手席に座らせ、高速に乗ると一路、北へと向かいました。

排気量の大きな車なので、滑るように走ります。

たっぷりと車の中で娘との会話を楽しむことができました。

サービスエリアで休憩を取っているときも、娘はご機嫌で、終始私にベタついてきていました。

周りから見ると到底親子には見えません。

周りの目には、どう見ても中年男性が若い愛人を連れているとしか映らなかったに違いありません。

清楚な格好はしているものの、歩いているとトモミは私の腕をとり、肘におっぱいを押し付けてくるのでした。

「人が見てるよ…」

「いいの、いいの」

私が恥ずかしがるとトモミは人前で私にキスをしようとしたりします。

そうやって、トモミは私をからかいつつ、自分も楽しんでいるのでした。

「今日中に温泉には着くの?」

助手席でナビをしながら娘が訊いてきました。

「流石にそれは無理だよ」

「今晩はどうするの?」

トモミがそう尋ねてきたころ、私は高速を降りました。

そして、目をつけていたラブホテルの駐車場に車を停めたのでした。

「今日はここに泊まろう」

サイドブレーキを引きながらトモミに視線を移すと、トモミはゴクリと生唾を飲み込みました。

初めてのラブホテルに、トモミは早くも興奮を隠せないようでした。

娘の手を引いてホテルの建物に入ると、空き部屋のパネルに電気が点っていました。

幸いにも私が目をつけていた部屋は空室でした。

その部屋のパネルについたボタンを押します。

矢印が点灯し、私たちをホテルの奥へと誘っていました。

受付でカードキーを受け取って、部屋に入るとトモミは好奇心いっぱいに部屋の中を探索し始めました。

「お父さん、こういうところ、来たことあるの?」

若いころに家内、いいえ、元妻と来たことがありました。

けれども、私は敢えてそのことに触れず、返事をしませんでした。

トモミはそんなことを気にすることもなく、キングサイズのベッドに這い上がっています。

四つん這いになって、しきりに枕もとのパネルのボタンを操作していました。

部屋の明かりがついたり消えたりしています。

次いで、バスルームの電気が瞬きました。

短いスカートを履いているので、下着が丸見えです。

萌え~!

私もベッドに這い上がり、背後からトモミに抱きつきました。

「キャッ!」

続いてトモミの笑い声が部屋の中に広がりました。

娘とこんなにもじゃれ合えるなどとは、夢にも思っていませんでした。

私はトモミに覆いかぶさると抱きしめました。

それからゆっくりと、私は自分の唇で、トモミの唇を覆いました。

「んふっ!」

トモミも鼻を鳴らし、私の唇を吸い返してきました。

暫く抱き合って唇を合わせていましたが、やがて娘は私の肩をそっと押すようにしていいました。

「先にシャワーを浴びるから待って」

そうです。

焦らなくても娘と二人きりの時間がひと晩中待っているのです。

私の腕をすり抜けたトモミは、旅行カバンのファスナーを開きました。

着替えの下着を取り出して、妖艶な視線を私に向けるとクスリと笑いかけてきました。

「お父さんの分も出しておくね」

そう言うと、トモミは足早にバスルームへと消えていきました。

『お父さん、一緒に入ろう』

トモミの目は私にそう告げていました。

シャワーの栓をひねる音が聞こえ、水の流れる音が聞こえてきます。

待ちきれない私は、即座に脱衣所で裸になると、娘を追ってバスルームの扉を開きました。

程よく膨らんだ娘の乳房にお湯が流れていました。

「お父さんが洗ってあげるから」

私はそういって泡ソープを手に取ると、瑞々しく若い肉体に隈なく手を這わせました。

「くすぐったいよ」

そう言いながらトモミは身体をくねらせていました。

そんな娘の股間に手をやると、そこはすでに潤っていました。

ぬるっとした感じでしたので、シャワーのお湯のせいではなかったようです。

私は、石鹸を洗い流すときも、娘の全身を手でなでる様にして、すっかりきれいにしてやりました。

トモミの息は、それだけで少し荒くなりかけていました。

「今度は、私がお父さんを洗ってあげる」

振り返ったトモミの手は、既に泡の立った石鹸で覆われており、今度は私の全身を娘の手が這い回ります。

「もう、お父さんったら…」

私の屹立した肉棒を目の前にして、娘は呆れて見せました。

しかし、娘の股間こそ、そのとき既にはっきりと濡れていたのでした。

石鹸を洗い流した後、トモミは固くなったジュニアにチュッと口付けをすると、私にバスタオルを手渡してきました。

お互いに身体についた水滴を拭い合って、唇を合わせます。

私たちは生まれたままの姿で寝室に戻ると、抱き合ったまま二人でベッドに倒れこみました。

折角着替えの下着を出してくれていたのに、それは何の意味も成していませんでした。

「お父さぁん…」

トモミが甘えた声で私を呼びます。

私は答える代わりに娘の唇を覆い、手を股間へと伸ばしていました。

薄い草むらが手に触れたのがわかりました。

トモミの亀裂を二本の指で広げて敏感な突起を探し当てると、クチュっと音を立てて、はっきりと濡れているのがわかりました。

「トモミ、ここが気持ちいいんだろう?」

敏感な蕾に指の腹を擦り付けながら、トモミの耳元で囁きました。

「お父さんのバカ!」

恥ずかしそうに顔を背けるトモミの姿が、一層興奮を掻き立てました。

私はトモミの耳や首筋に唇を押し当てると指の動きを早めていきました。

「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」

指の動きに合わせてトモミの口から声漏れ出ていました。

私は真っ白なトモミのおっぱいに唇を移動させると、コリコリに硬くなっている乳首に吸い付きました。

「あぁ、いい…」

トモミの手がベッドのシーツを掴んでいるのを横目に見ていました。

「お父さぁん…、お父さぁん…」

私は緩急をつけてトモミのクリを愛撫し、娘が昇り詰めていくのを見届けました。

「あ、イッちゃう!」

小魚が跳ねるように身体を震わせて、トモミが最初の絶頂を迎えました。

トモミの細い身体を抱きしめて、身体の震えが収まるのを待ちました。

「今度は私が気持ち良くさせてあげる」

娘はそういうと身体を起こし、私をベッドに仰向けにさせると、逆向きに覆いかぶさってきました。

トモミの大好きなシックスナインです。

私の目の前に、うら若き女性の綺麗な亀裂がバックリと開いていました。

そこは神聖なほど美しく、ピンクの襞が愛液に濡れて光っていました。

「うっ!」

いきなりのディープスロートで攻めてきた娘の臀部に手をやりました。

グイと引き寄せるて、私も濡れそぼった亀裂に舌を這わせ始めました。

娘は、すっかりエッチな娘に育ち、私の竿と亀頭を喉奥と薄い唇で締め付けてきました。

「あぁん、剥いちゃイヤ!」

私を口から出して娘が訴えかけてきました。

ですが、私は容赦しません。

高速で舌を動かして、愛する娘を再びオルガの淵へと誘いました。

目の前でトモミの菊門がヒクヒクと呼吸をするように動き始めていました。

「あ、お父さん、また、イッちゃう…」

私を口に含み続けられなくなったトモミは絶頂が近いことを告げていました。

そうなるともう私の独走態勢です。

トモミの膨れ上がった陰核を舌と唇で弄びました。

そして、トモミは快楽に屈しました。

私を強く握り締めたまま、トモミはエクスタシーを迎えていました。

ビクビクビクビクビクーッ!

今度はさっきより激しい痙攣が娘を襲っています。

「はぁ、はぁ、はぁ…」

私に覆いかぶさったままで、肩で大きく息をしながら、娘は快楽の余韻に浸っていました。

私はそんな娘の身体を優しく抱き起こし、ベッドに寝かせました。

トモミが朦朧としている間に、私にはすることがありました。

それこそ、この部屋を選んだ理由でした。

ベッドの四隅に装備された皮の拘束具を手に取ると、娘の両手首と両足首に嵌めました。

鎖の長さを調節して、トモミをベッドに大の字にさせます。

それから満を持して、少し荒っぽく掛け布団を剥ぐという演出を施しました。

バスルーム手を這わせたばかりでしたが、そこには若くてピチピチの肉体がベッドに横たわっていました。

いつもと違う興奮を覚えました。

「お父さん…?」

ようやく正気を取り戻したトモミは、訝しげな表情をして見せました。

けれども、不安なようすはありませんでした。

両手両足の自由を奪われ、首だけを少しだけ起こしてようやく事態を飲み込みました。

「やだ、お父さんったら…」

けれども、拘束具を解いて欲しいとは言いませんでした。

わが子ながら、トモミはそそる肉体をしていました。

顔は母親似ですので、はっきりとした目鼻立ちをしています。

親の欲目を割り引いても、美人の類に属すると言えます。

大学生にしては少し幼く、少女から大人になりかけの身体をしていましたが、胸は立派に育っていました。

お椀型のおっぱいに、少し小さめの乳輪があります。

それはピンク色の綺麗な色をしていて、片方の乳首はまだ陥没していました。

透き通るような白い肌。

いったい誰に似たのかと思うほど美しく、まさにトンビがタカを産んだと言っても過言ではありません。

私はそんな娘のおっぱいにしゃぶりついていきました。

「あぁん、お父さぁん…」

イヤイヤをするようにトモミが左右に首を振ってみせます。

それが、いっそう私の興奮を掻き立てました。

中年男性と何度も交わっているトモミは、身体に幼さは残っていても、性感帯はすっかり大人でした。

娘に告げたことはありませんが、やはり親子です。

母親の性感帯をなぞると、娘はいやらしく喘ぐのでした。

絶頂を向かえ、一度は草むらの奥が乾きかけていたはずです。

ところが、股間に手を伸ばすと、そこはもうすっかり愛液が溢れていました。

「あ…」

早くも敏感さを取り戻したクリトリスに触れると、トモミは小さく声を出しました。

しかし、その日、私はトモミに大人の階段を登らせるつもりでおりました。

ローションを取り出し、私はいつかのように、娘の身体中にそれを塗りたくったのでした。

「あぁ…、あぁ…、あぁ…」

「お父さぁん…」

「き、きもちいい…」

手足の自由を奪われた状態なので、トモミはベッドの上で身体をくねらせることしかできませんでした。

立派に育った乳房をモミモミ。

硬くピンと勃った乳首を口に含んで甘噛みをしてやりました。

「はぁぁ…、あっ…」

少し痛がるそぶりを見せましたが、快感のほうが勝っているようでした。

次は極限まで敏感になったクリを捏ねるように攻めたてました。

「あぁぁ、お父さぁん…」

トモミが十分に高まってきたところで、私は愛液に塗れた亀裂を二本の指で開きました。

ずぶり!

中指を曲げて娘の膣に挿し込みます。

「うっ!」

少し身体を震わせたトモミでしたが、私はそのままトモミの中のザラザラとしたところを探りました。

「あ、そこは、ダメ!」

トモミが哀願するような目を私に向けてきました。

私は、その目にもソソられました。

娘の苦悶にゆがむ表情を楽しみながら、私はGスポットを執拗に指で攻め立てたのでした。

「やめて…、あぁ…」

絶頂が近づいても、私はトモミがイクのを許しませんでした。

緩急をつけて、オルガを迎える手前でトモミを引き戻しました。

「もう、生殺しにするのはやめて…」

ベッドに磔になったまま、トモミはついに私に懇願してきました。

「トモミ、イキたいのかい?」

身動きが取れない中でも、娘はしきりに首を縦に振っていました。

「どうして、欲しいんだい?」

そう言いながら、私は指の動きに拍車をかけました。

トモミは狂ったように、今度は快楽の波を受けて首を左右に振り続けています。

「どうして欲しいのか、いってごらん」

そう言うと、トモミは遂に口に出して私に懇願したのでした。

「イカせて…」

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(2020年05月28日)

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