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体験談(約 3 分で読了)

姉に自慰行為を見られた。が、その後姉におかずになってもらい自慰行為を続けました。

投稿:2025-10-18 15:10:51

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流れ者投稿者◆MnZVGSY

僕が高校1年生のときの話です。

夏休みに1週間ほど部活の合宿がありました。その間は常に周りに人がいて、

自慰行為をする時間は一切ありません。

いわば“禁自慰生活”です。そんな日々が続いていたので、僕の頭の中は

「早く家に帰って自慰行為をしたい」という気持ちでいっぱいでした。

合宿が終わって自宅に着いたのは昼前。両親は共働きなので、家にいたのは

1歳上(高校2年生)の姉だけでした。姉は自室にこもっているようで、

ドアは閉まっています。僕はというと、部屋に入るなり待ちに待った自慰行為

をスタートしました。久しぶりなので、焦らずじっくり楽しもうと考えていま

した。

ところが、自慰行為を始めて10分ほど経った頃、突然ドアが勢いよく開いたの

です。

あまりにも予想外のタイミングだったので、僕は勃起したものを握ったまま

固まり、姉と目が合ってしまいました。隠す間もなく、再生中の映像を停止

する間もなく、何をしているかは一目瞭然。僕は軽くパニック状態です。

あとから聞いた話によると、姉は僕が久しぶりに帰宅したことに気づき、

「わっ!」と驚かせようとしてソロソロと近づいてきたそうです。

ところが、まさか弟が帰宅10分後に自慰行為をしているとは思っていなかった

ようで、お互い想定外の鉢合わせになってしまいました。気まずい沈黙の

あと、姉が「急に開けちゃってごめん」と言い、僕も「あ、いや別に」としか

返せませんでした。

ここまでしっかり見られてしまった以上、言い訳をしても変な空気になるだけ

です。僕は半ば諦めながら、「1週間自慰行為をしていなかったから、

我慢できなくて…まさかドアが開くとは思わなかった」と正直に伝えました。

すると姉は「まぁ、部活中はできないし、久しぶりだったら仕方ないよね。

突然開けちゃって私の方もごめんね」と、少し申し訳なさそうに言って

くれました。

姉はそのままドアを閉めて出て行こうとしました。

けれど僕は、このまま自慰行為を続けるのも微妙な気分になってしまい

ました。姉が隣の部屋にいる中で自慰行為を再開するのも落ち着きませんし、

かといって一度やめて後で再開するのも時間的に我慢できそうにありません。

合宿中ずっと我慢してきただけに、気持ちは「今すぐ自慰行為したい」

でいっぱいです。

そこで僕は、少し変な雰囲気ではあると自覚しながらも、「こんな空気の中で

言うのも何なんだけど…自慰行為の続き、手伝ってくれない?」と姉に

頼みました。興奮と焦りで、冷静さを欠いていたのかもしれません。

姉は一瞬「?」という顔をしました。

僕は、もうこの状況で自慰行為を続ける気になれないこと、でも時間をおいて

再開するのも我慢の限界であることを説明し、いっそのこと姉をおかずに

自慰行為をさせてほしいとお願いしました。

姉は戸惑いながらも、突然ドアを開けた負い目があったのか、Hな恰好をして

ポーズをとるということまでは許してくれました。ただし「絶対に触らない」

という約束付きです。

姉にはソファに座ってもらい、スカートを捲って脚を立ててパンティが見える

ように、服は首のあたりまで持ち上げてブラジャーが見るようにしてもらいま

した。

姉を間近で見ながら自慰行為をするという、妙な状況が始まりました。

姉に僕の自慰行為を見られるのは正直恥ずかしかったのですが、

久しぶりということもあって早く発射したいという方が優先で妙にテンション

が上がっていました。

時間にすれば1~2分ほどでしょうか。クライマックスが近づいたところで、

僕は「ちょっと嫌かもしれないけど、姉ちゃんの身体に発射してもいい?

あと、発射する瞬間も見てほしい」と姉に頼みました。姉は少し渋りました

が、「発射したらすぐ拭き取るから」という僕の言葉に折れて受け入れて

くれました。

姉にはソファに寝てもらい、僕は姉の脚の方に移動して立った姿勢から

パンティ、ブラジャー辺りをめがけて勢いよく発射しました。姉にとっても

初めてのことだったようで、「きゃっ」と驚いていました。

勢いよく大量に出たのでパンティ、スカート、服やブラジャーにかかったのは

勿論、姉の髪にまで飛んでいました。

姉は全部取り替えないといけないと言って笑っていました。

最初は気まずい雰囲気だったはずが、最後にはなんとなくよい空気になって

良かったです。

運がよければまたお願いできそうな気もしますが、今回は姉がドアを開けて

しまったという負い目からのラッキースケベ的な経験談だったと思いますの

で、執拗に絡むのは控えようと思っています。

この話の続き

あの日、姉の部屋のソファで起きた出来事は、僕を狂わせるには十分すぎるほどの衝撃でした。服を汚された姉が「もう、全部取り替えないといけないじゃない」と笑って許してくれたあの日から、僕の頭の中は二十四時間、姉のことばかりで支配されるようになってしまったのです。一度きりのラッキー。そう自分…

-終わり-
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