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【評価が高め】妻に夫婦交換の話しをしてみた件 Episode33-6

投稿:2024-02-23 13:04:08

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会社員◆F0EiRGQ(30代)
最初の話

私、会社員30代前半、結婚4年目、身長180㎝73㎏、体を鍛える事は好きなので、今でもジムに通っています。妻、パート事務員20代後半、身長165㎝50㎏、妻も私と同じジムに通っています。私がだいたい週3回、妻は1~2回、たまに妻と一緒に行く事もありますけど、なかなか妻と都合が合わずに一人ずつ…

前回の話

妻が感じている事は私の目にも明白で、大きく股を開いてガニ股になっている妻の腕を首から外し、今度は妻の背中に回って妻のお腹に右手を回し、股を開いて腰を突き出している妻の背中に胸を密着させて妻の体を安定させた後に旦那さんの左手の中指と薬指が妻の入口に素早く出し入れされ始めて「ダメ・・・このまま立った…

妻にキスをしながら舌を絡ませ、妻のバスローブの紐を解いて脱がせ「ローション使っていい?」って聞くと「もしかしたら・・・前戯長くなっちゃう?」って言う妻は恥ずかしそうに笑っていて「じっくり攻めるから・・・いいよね?」って聞くと妻は黙って頷いていました。

妻の乳首にローションを垂らし、キスをしながら妻の乳首を撫で回し、すぐに硬くなってくる妻の乳首の先端だけ私の指先で撫で回しているとキスをしている妻の口から「ハーーッ、ハーーッ」っていう吐息が漏れ始めて、キスをやめて妻の乳首を見ながら乳首の先端だけ私のローションでヌルヌルの指先で撫で回していると、

妻の太腿が悶え初めて太腿を擦り合わせ、シュッ・・・シュッっていう音がしていて、妻の乳首を親指と中指でキュッってつまんであげると「アッ・・・」っていう声を漏らして妻が胸を突き上げ、硬く勃起した妻の乳首を根本から先端にかけて親指と中指でシコりながら中指で乳首の先端を、ゆっくり撫で回してあげると

「アアッ・・・浩紀の指・・・いやらしいっ・・・右だけ?・・・右だけなの?」って言う妻の左手の指は妻の乳房に触れようとしていて、私が妻の左の乳房にローションを垂らしてあげながら「自分でローションを伸ばしてみて」って言うと「私が?」って言葉にはしないけど

自分の左手の人差し指で自分の顔を指差していて「俺は優の右乳首・・・優は左乳首・・・どっちが気持ちいいか確認してみて」って言うと、手の平で乳房にローションを塗りつけながら「そんなの・・・浩紀の指に決まっアッ・・・右乳首だけハアッハアッ・・・左は自分でするの?」って言いながら

左手の親指と中指で乳首をキュッってつまんで揉み始めて、その指使いが手馴れている感じがして「オオッ・・・上手じゃん・・・そんなに強くつまむんだ」って言うと「だって・・・さっきから浩紀私の左・・・ほったらかしなんだもん」って言いながら頬を膨らしていて

「俺は俺に乳首を優しく撫でられてる時の優の仕草が好き」って言いながら焦らす様に妻の乳首の先端だけローションでヌルヌルの私の指先で撫で回していると、意外にも妻の左手の指は左の乳首を虐める様にきつく潰す様に乳首をコネコネしていて「そんな風にした方がいい?」って聞くと

「浩紀の優しい指も好アアッ・・・乳首ジンジンするっ・・・でも時々キュッってして欲しい」って言いながら目を細めて太腿の悶えがどんどん激しくなってきて、ローションでテカテカ光る妻の白い大きな乳房がパンパンになって私の顔の前に突き上げられていて「ねえっハアッ・・・ハアッ・・・乳首・・・だけ?」

って言う妻は私のガウンの裾から手を入れてきてパンツの上から、もうすでにカチカチになっている肉棒をさすり始めました。

「欲しくなってきた?」って聞くと私の目を睨み付ける様に眉間にシワを寄せて薄目を開けて「まだ?」って言う妻は早く次の段階に進んで欲しくて堪らない様な表情で、悶える妻の太腿の右足の膝の内側に足を入れて広げて、妻の股間に指を当てると、もうパンツの股間部分がしっとり濡れていて

「またパンツ履き替えなきゃだね・・・パンツ取るよ」って言うと「浩紀が乳首ばっか虐めるから」って言う妻は以前よりも遥かに感じやすい躰になっているのに、やっぱり私の体がエッチに反応するのは浩紀のせい・・・みたいな姿勢は崩したくないみたいで、妻のパンツを脱がしていくと

股間からパンツの股間部分が糸を引いていて「前より濡れやすくなったね」って聞くと「浩紀が上手だから」って言う妻は、本当はきっと二人の男性の事を考えていたのではないでしょうか・・・

ご存じの事かと思いますけど、妻のアンダーヘアは結婚前に読者モデル?・・・詳しくは聞いていないですけど、水着や下着のモデルをしていた事があったらしくて、妻が表紙になっている雑誌を妻から貰って未だに大切に保管しているんですけど、その頃に処理したらしい妻の土手にだけ残っている小さな面積の

柔らかめの短いヘアが残っているだけで、割れ目の部分には全く毛がなくて、割れ目の部分に関しては完全にパイパン状態?・・・妻いわく処理したのは土手部分だけで、割れ目の部分は元々ヘアはなかったとの事・・・

そのパイパン部分からパンツに糸を引く妻の割れ目に指を這わすと、パイパンだけに体液でヌルヌルになっている肌ざわりが指に心地よく・・・夫婦交換にしてもそうですけど、結婚前に妻の股間の気持ちいい感触を私ではない男が味わっていたと思うだけで嫉妬して私の股間は硬くなり

(あー――もう・・・この女と幼馴染だったとしたら絶対他の男に触らせたりしなかったのに・・・)って今でも思ったりします。

でもきっと現在の妻の魅力というのは、そんな私の我儘にとらわれず、きっと妻の親友の女性も話す様に「私ほどじゃないけど、かなりモテてたからね・・・」っていう言葉通り、きっと沢山の男の目を指を股間を堪らない興奮に導いていたんだと思います。

いろんな男性に声を掛けられ、きっとそのほとんどを「御免なさい」しながら、時には好みのタイプの男性に心をなびかせ、妻からも少し聞いた事がありますけど、何人かの男性と恋愛をして体を交わせ、これは私の絶対的精神的優位ですけど、まだ結婚してすぐの頃にそれまで中でイクという経験をした事がなかった妻を

初めて中でイカせてあげられる様になったのは、きっと妻にとっても大きな衝撃だったでしょうし、それまで妻をクリトリスでしかイカせてあげられなかった私にとっても大きな衝撃?・・・いえ・・・衝撃という言葉より(この女俺のチ〇ポでどこまでもイカせ捲ってやる)って思いながら込み上げてくる私の性欲は、

それまで経験していた他のどんないい女でも味わう事のできない・・・「なんか・・・中がアアッ・・・おかしい・・・凄く感じるのっ・・・イッ・・・イキそう・・・中でイッちゃいそうっ」って言う妻の何かに追われて恐怖を感じている様な・・・でも私に全てを任せて(この人ならどんな事になっても)

って思ってくれている様な気持ち良さそうな表情を今でも忘れる事ができません。

妻の親友の女性いわく「多分私の方が経験人数は多いと思う」っていう言葉は本当の事なのかもしれません・・・私と付き合い始めた頃に「経験人数は3人・・・」と嘘をついた妻もおそらく、多くの男性と経験していろんな攻め方をされ、きっと満足しない?できない?事もあったんじゃないかと思います。

でも私と付き合い始めてすぐの頃に「中も気持ちいい事は確かなんだよ?・・・でも私は中でイケない体質なんじゃいかって・・・」って言う妻は、きっと他の男性にも中を少しずつ開発されていて、もしかしたらそのピークを私と迎え?・・・たまたま?・・・私と結婚して性欲の強い私に毎晩の様に攻められ、

もともと中でイク事ができる体質が開花した?・・・のではないかと思っています。

もしかしたら私の先太りの肉棒が妻のGスポットを上手く刺激できたのかもしれません、でも私は妻を中でイカせてあげられた満足感に(俺は優を中でイカせてあげられた功労者)と頭の中であぐらをかき、初めての夫婦交換の前に「私・・・浩紀じゃない男の人に感じたりしないから・・・」って言う妻の言葉に

(そうだよな・・・そうに決まってる)って思う私の自尊心を簡単に打ち砕いた旦那さんに嫉妬し、妻に「初めてなのに?・・・そんなにイカされちゃったの?」って妻に愚痴を言ってしまう醜態・・・

感じやすくてイキやすい・・・そんな妻の体質をわかっている癖に私以外の男性に感じて欲しくない・・・イカされたりしないで欲しいと思う私の期待とは裏腹に初めての時に妻が旦那さんの肉棒を受け入れてしまっている光景を見た時は心臓が口から飛び出そうなほど胸がバクバクしてしまいました。

ほのかに桃の匂いがするローションが乳輪までヌルヌルにして勃起している妻の乳首を吸いながら舐め「アッハァァァァッッッ・・・やっと浩紀の舌っ・・・乳首寂しかった」って言う妻は背中を反らして胸を突き上げ、すかさず妻の背中の下に左手の二の腕を滑り込ませ、反り返る妻の背中が布団に降ろされても

私の二の腕が妻の胸の突き出したままの姿勢を崩さず「腕・・・重くない?」って言う妻に「俺が優の体重いって言った事ある?」って言うと「これ・・・久しぶりだね・・・浩紀の体が絡まってるくるの」って言う妻に「今日は優を俺の好きにさせてくれる?」って言うと

「私の体は浩紀のものだよ・・・前に言ったでしょ?・・・浩紀にイカせ殺されても構わない・・・って・・・」って言う妻も私の熱い思いに応えようとしてくれていたんだと思います。

私の右手の中指の先に妻の割れ目から溢れている愛液を少しつけて妻のクリトリスを撫で回し始めると、妻の割れ目はローションの使用など一切必要ないくらいヌルヌルになっていて、クリトリスは硬く勃起して私の中指に心地よく「アッ・・・アアッ・・・」って言う妻は腰を突き上げ、

またその瞬間を狙って妻のお尻の下に私の左足の太腿を滑り込ませ、妻が腰を突き上げたままの姿勢を崩す事が出来ない様にしたまま妻の右乳首を唇で吸いながら舌で硬くなった乳首を舐め回し、背中の下を通した私の左手の中指と親指で妻が揉んでいた左の乳首をコリコリしながら、私の太腿の上で軽いけど妻のお尻が波を打ち

「ンッフウウウッッッ・・・浩紀の指っ・・・堪らないっ・・・ハアッハアッ・・・私の体どんどん浩紀に絡め取られるっ・・・初めての時ちょっと怖いと思ったけど今は凄く癒される・・・浩紀に包み込まれてる感覚で癒される」って言う妻は確かに私の手足で四肢を絡め取られているけど妻の左足も私の左足に絡めてきて

「動けないっ」って言うけど、その実妻も私の体に手足を絡めつけていて「浩紀の指気持ちイイッ・・・イッちゃいそうっ」って言う妻の股は妻の股を広げようとする私の足ごと閉じんとする程足を私の足に絡めながら伸ばし、私の太腿の上で腰を突き上げたまま「アアッ・・・イッ・・・ちゃうっングウゥゥッッッッ」

って言いながら腰をビクつかせ、妻のクリトリスに私の中指と薬指をくっつけて指の腹を押し付けていると「イッ・・・てるっ・・・ギュッってしてくれるの好きっ・・・ハアッ、ハアッ・・・ずっと続いてるっ」って言う妻はビクつかせていた腰が少しずつ自由に動かせる様になってきているみたいで、

私の指にクリトリスを擦り付ける様に、また腰を上下にゆっくりと動かし始めていて「高倉さんに指入れられたんじゃない?」って聞くと「うん」って言う妻は一瞬目を反らし「どうして?」って言う妻は私の目をジッと見つめていて「初めての夫婦交換の時高倉さんの指でイッちゃったんだったよね?・・・」

「だから高倉さんを拒めなくなっちゃったんだよね?」って聞くと「怒らないで聞いてくれる?」って言うので「何?・・・怒らないから言ってみて」って言うと「今だから正直に言うけど、浩紀と知り合う前に男の人に指を入れられた事があったけど、私まだ中でイケる体質なんて思ってなくて・・・」

「うん」「だから男の人の指より一緒に気持ち良くなれるチン〇ンの方が・・・って思ってて・・・」「中でイッた事がなかったから、気持ち良くない事はないけど、男の人と一緒に気持ち良くなりたいって思ったんだよね?」

「うん・・・でも結婚して浩紀に中でイカせて貰えたでしょ?・・・それからどんどん中が気持ちよくなって浩紀私がどんどん痩せてくの心配してくれてたけど私は興奮してくれてる浩紀にちょっとくらいしんどくても応えてあげたいって思ってて・・・」

「あの頃どんどん痩せてっちゃったよね?・・・俺毎朝目の下にクマつくってる優の事が心配でさ・・・何度も仕事休む様に言ったの覚えてる?」「うん・・・でも私は辛いなんて一度も思った事ないよ?・・・毎日浩紀がベッドで誘ってくれるの嬉しかった・・・」

「最初は上手に中でイッてあげられなかった事もあったけど、私が中でちゃんとイケた時の浩紀の嬉しそうな顔?・・・あー私はこの顔が見たくてしょうがないんだなー・・・って思った・・・確かに腰が痛い朝もあったし、筋肉痛でしんどい朝もあったけどそんなの全然問題にならない?・・・それに浩紀どんどん上手になって私も感じやすくなってきてたのかな・・・」

「こんな事言ったらエッチって思うかもしれないけど、その頃からだったと思う・・・私から浩紀にチン〇ン触る様になったの・・・私それまで女は受け身・・・ってずっと思ってたけど覚えてる?・・・私が初めて上になっていい?・・・って聞いたの・・・」

「忘れるもんか・・・あの時の事は俺の目に鮮明に焼き付いてるよ」「言おうか言うまいかすっごく悩んだ・・・でも自然と口をついて出た・・・そして思った・・・私この人のチン〇ンに狂っちゃったんだ・・・って・・・そして同時に私が一番感じる体位が騎乗位なんだって思ったのもその頃・・・」

「でも俺が騎乗位を求めても恥ずかしがってなかなかしてくれなかったよね?」「だって・・・恥ずかしかったんだもん」「優は俺がどんどん上手になる・・・って言ってたけど優だって騎乗位どんどん上手になってくれたよ?・・・覚えてる?・・・俺が我慢できなくなって優に初めてイカされた時の事」

「うん・・・私もすぐイッちゃったけどあの時嬉しかった・・・私が浩紀をイカせてあげられたんだって・・・すっごくエッチな気分だった」「だろ?・・・それは俺も同じなんだよ・・・優は私ばっかり気持ちよくなるの嫌だ・・・とか言ってたけど前戯で優がイッてくれればくれる程エッチな気分になるし興奮するし」

「満足感?達成感?・・・もっともっとこの女をイカせまくりたいって今でも思ってるし何て言っても優のエロい躰?エロいイキ方?・・・それは俺じゃなくてもほとんどの男がこの女堪んねえ・・・って思ってたと思うし、きっと高倉さんだって剛田さんだって優の可愛らしいイキ方を一目見た時に心を鷲掴みされたんだと思う」

「勿論優は普段着でもスーツ姿でも充分に男の股間を硬くするだけのスペックがあるよ・・・でも優が自分のチ〇ポで中で初めてイッてくれた時の興奮?・・・それは多分一生頭から離れる事がないくらい男にとっては堪らない興奮の対象?・・・自分のチ〇ポを締め付けながら目の前で腰を悶えさせている優・・・」

「俺はぜー――ったいにこの光景を一生見続けていたいって思ったし、だから勇気を出して優をホテルに迎えに行った・・・俺の目の前から優がいなくなるなんて絶対に想像できる事じゃなかったから・・・っていうか俺寂しくてそのままうさぎみたいに死んでたかも」

「ホテルのロビーで浩紀が立ってるの見た時私・・・どんな顔していいかわかんなくて・・・」「あの時の優の顔も多分一生わすれる事ができないだろうね」「私・・・ほんとはあの場所から逃げ出したくてどうしようもなくて・・・でも足もすくんで動けなかったし、言ったよね?ホッとしてる・・・って・・・」

「うん・・・でもそれってほんとの気持ちだった?」「逃げ出したくてしょうがなかったけど浩紀に手を取られて引っ張られた時に、ああ・・・私やっぱりこの人の事が好きなんだ・・・って思った・・・だからホッとした・・・でも私あんな事・・・」

「もうその事はいいから・・・優も反省してるんだろ?・・・詳しい事はわかんないけど俺もこんなに大切なお嫁さんを俺じゃない男に任せる様な事しちゃったんだから・・・だからそれはお互い様・・・だからこれからは優の躰は俺だけのもの・・・もう誰にも触れさせないから・・・優はそれでいい?」

「いいも何も・・・私は最初から反対したよ?・・・夫婦交換の事・・・浩紀はこれから私の事いっぱい愛してくれる?」「また優痩せちゃうかもしれないけど・・・いい?」「だから・・・私は浩紀に求められて嬉しいって・・・」後悔先に立たず・・・

妻を失いかけて気が狂いそうになる思いをしても感じやすくてイキやすい妻のエロ体は可愛らしい顔立ちと相まって、私の肉棒を柔らかくする事を許さず、それは今でも私の性欲を満たして満足する事も許さず、以前にも増して妻の体を求めてしまいます。

結婚して普通に他の男性との関係を断ち、私にしても妻以外の女にうつつを抜かす事もなく妻と子をつくり幸せに暮らす生活もあったのかもしれません。

でも妻の体をむさぼり(あの時どんな風に感じた?・・・あの男の肉棒を貪る腰使いは何を考えていたの?)などと思い出しながら妻の膣壁に私の硬い肉棒を擦り付けている時の私の興奮は以前よりも遥かに興奮して硬くなり、何度射精しても妻を求める欲求が収まらず、今でも気が付けば朝方・・・などという事があります。

私の指の挿入を待たずして蜜を溢れ出している妻の中に中指と薬指をくっつけて中に入れ、旦那さんに教わった通りに浅めのところで指を曲げ、明らかに少し膨らんで硬くなっている妻のGスポットを両方の指先で撫で回し「これだけは浩紀も敵わない」って妻に言わしめる旦那さんの指使いに及ばずも、なんとかその内妻に

「高倉さんより上手」って言わせたい私のおぼつかない指使いにも妻は私の指を締め付けながら「上手っ・・・そこっアアッイイっ・・・浩紀どんどん上手になるっ」って言う妻の表情に興奮しながらも嫉妬し、それでも私のスローセックスをオリジナリティーとして妻を焦らし「イッ・・・イキそうなのにっ」

って言う妻の悶える腰使いを楽しみ背中の下に私の腕を、お尻の下に私の太腿を差し込まれて仰け反る躰を固定されたまま四肢を私の絡め取られて顔すら仰け反らせて口を大きくあけたまま「ハーーーッハーーーッ」っていう荒い呼吸すら私の肉棒を硬くして、もう「イカせて欲しい?」って聞かなくても

「イキたいっ・・・浩紀の指でイカせてっ・・・私もう躰がおかしくなるっ」って言いながら全身をピンク色に染めて呼吸困難になっている妻の足の力の入り具合に私の足すら興奮して、強引に閉じようとする妻の股を私の足で強引に広げ、指を出し入れしている妻の入口からイキ潮が吹き出しながら

「そのままっ・・・イイっ・・・イッちゃう・・・イグ・・・イグイグイグイッグウゥゥゥンンッッッッッ」って言いながら腰をビクつかせ、私の指をギュウギュウしめつける妻の膣壁の感触が堪らなく気持ちよくて、つい「高倉さんの指とどっちが気持ちいい?」って聞いてしまう私に

「もうっ・・・意地悪・・・」って言う妻はもうすでに我慢汁を垂れ流している私の肉棒をサワサワしてくれていて「まだだよ・・・俺だってまだ我慢してるんだから」って言うと「なんで?なんで?我慢しないで来て・・・浩紀の先っちょもうこんなにヌルヌルになってるのに」って言う妻は

ダダっ子の様な表情で「優にはわかんないよ・・・優の感じてくれる時の仕草の魅力・・・まだ俺の指しか優の事気持ちよくしてあげられてないだろ?」って言うと「もう指だけで充分だから・・・私は浩紀のチン〇ンがいいのっ・・・もーっ」って言う妻の言葉を聞きながら

(その表情も可愛いけど以前はこんな事言わなかったよな・・・やっぱ30っていう年齢が近づいてるからなのかな・・・それとも高倉さんと剛田さんに膣壁を開発された?・・・俺じゃできない快感でチ〇ポを欲しかる躰になっちゃったのかな・・・でもおチ〇ポからチン〇ンに戻ってくれたのは優らしくて好きかな)って思いながら、

私の手足で拘束していた妻の体を解放してあげて今度は妻の体をベッドの上で回転させて仰向けにさせたまま妻の膝から下を床に下させ、妻の股を両手で開き「エッ?エッ?まだなの?」って言う妻の股間に顔を埋め「じっくり攻めるって言ったろ?・・・まだ俺の舌が楽しんでない」って言いながら

妻のビラビラに舌を這わせると「アッもうっ・・・私の体に聞くからって言うからどんな事されるのかドキドキしてたのに・・・まだ浩紀と全然密着感がないっ」って言うものの、私の舌が妻のクリトリスを舐め始めると「アッアッもうっ・・・浩紀の舌私が弱いの知っアアッ・・・やっぱり気持ちイイっ・・・」

「浩紀の舌柔らかいっ・・・私のクリが包み込まれハアッ・・・クリっ・・・ジンジンするっ」って言う妻は私の髪を掴み、大きく股を開いて膝から下を床につま先立たせ、ヨダレでヌルヌルの私の舌先を妻のクリトリスに押し付けながらクニクニ動かしてあげると

「アアグウゥゥゥッッッッ・・・クリ・・・堪らないっ・・・どうしてこんな恥ずかしい格好でイカせたいの?・・・こんな事しなくても私は浩紀にいっぱい感じてあげられアアッイキそうっ・・・来る・・・おっきいのが来るっ・・・気持ちいいのっ・・・」って言う妻に

「優があんまり可愛いからだよ・・・だからこんな風に俺のクンニで乱れる優を見たくなる・・・恥ずかしがりだけど時々見せてくれるエッチな優・・・堪らなく好き」って言いながら(この来るっていうの・・・これも以前は言わなかった言葉だよな・・・もしかしたら剛田さんの強引なセックス?・・・

怖いくらい押し寄せてくる強引な快感?・・・それを味わう内に自然と言ってしまう様になったのかな)って思いながら妻の好きな根本から先端にかけて上下に舐め上げ下げする舌の動きに切り替え、腰が浮き上がるくらい爪先を立てて太腿に思い切り力が入っている妻の太腿が筋肉の隆起で太くなり、

首を起こして私の顔を確認したいのかと思いきや目を瞑って口を大きく開けて「ハーーーッハーーーッ」っていう荒い呼吸を繰り返している妻の悶える姿を目だけ出して思い切り堪能しながら「またイッちゃうっ・・・今度は浩紀の舌っ・・・アアッこの舐め方っ・・・気持ちイッ・・・クウウゥゥゥッッッ」って

喘ぎ声を出す妻は腰を突き出したまま固まり、私の舌でニュルニュル舐められているクリトリスで数秒快感を楽しんでいたのか、突然腰をビクビクビクビクってさせながら私の首から胸にイキ潮を吹き出しながら私の髪の毛を握りしめ「クッフウゥゥゥッッッッ」っていう吐息を漏らしながら私の顔を両太腿で揉みまわす様に

太腿を悶えさせ天井を見上げながら「ハアッ・・・ゴクッ・・・ハアッハアッ」っていう呼吸を繰り返している妻の体を横に回転させて妻をうつ伏せにさせて、妻の膝も床につかせて妻の股間に、もうすでにスタンバっている私の肉棒を擦り付け、入口から溢れ出ている妻のイキ潮で私の肉棒は

すぐに全体がヌルヌルの体液で覆われていって「エーーーッ?正常位だと思ってたのにー」っていう妻は、私と向き合いながらイチャイチャしたかったのかもしれません・・・でも私は前日に見た旦那さんの動画の中で剛田氏を彷彿させるデカバイブにイキ狂う妻の姿に嫉妬し、前日から変な興奮を覚えていて、妻を後ろから突いて、

何度もイカせたい欲求に駆られていました。

ベッドに胸をつけて首だけ私に向けている妻の後ろから嫉妬でカチカチになっている私の肉棒を妻の入口に擦り付け始めると「後ろからがいいの?」って聞く妻は私の表情から何かを悟ったのか「いいよ・・・浩紀の好きな様にして」って言いながら私がゆっくりと入れ始めた亀頭の硬さに

「アアッ・・・硬いっ・・・やっぱり怒ってる?・・・でもやっと浩紀が入ってきてくれた」って言う妻の奥まで挿れて止めたまま「高倉さんは我慢したのにバイブは全然我慢できなかった?」って聞くと「だって・・・高倉さんには感じちゃいけないんだって・・・それまで必死でイクの我慢してたけどおっきかったし」

「振動とうねりが凄くて・・・ローターをクリに押し当てられたら私・・・浩紀も私におもちゃ使う時同じ様にするでしょ?・・・全然我慢できなくなったしバイブなら感じちゃってもしょうがない・・・って思って・・・」って言う妻に「肘ついて」って言って妻の胸を浮かせ、後ろから妻の胸を揉み始めると、

まだローションのヌルヌルが残っていて、再度妻の背中にローションを垂らし、妻の腰辺りから首筋にかけて私の手の平でローションを伸ばしていきながら、また手の平にローションを垂らして妻の胸を揉みしだき始めると「アアッ・・・乳房が感じるっ」って言う妻の乳首が硬く勃起していて「突くよ」

って言いながらゆっくりとピストンを始めました。

(乳房が感じる・・・これもつい最近言う様になったよな・・・これも3人の男に求められ続けてきた効果なのかな)って思いながら私の肉棒を出し入れする妻の膣壁は、どんどん私を締め付け初めて「アーーーッ凄い感じるっ・・・やっばり浩紀のさきっちょ・・・すっごい感じるっ」って言う妻の腰は悶え、

入口も中も私の肉棒を思い切り締め付けていて、妻の奥まで挿れて止めると、時間の経過によって締め付け始める妻の奥のヒダが、すでに私の亀頭に絡みつき始めていて「アーーーッ気持ちいいっ・・・もう奥がこんなに締まってる・・・亀頭の気持ち良さハンバないっ・・・もしかしたら優も興奮してる?」って聞くと

「ハアッ・・・アアッ・・・だってっ・・・浩紀すっごい硬いっ・・・止まってるのに私っ・・・浩紀に乳首っ・・・揉まれて感じアアッ・・・もうイッちゃいそうっ」って言う妻の奥も入口も中も私の肉棒を複雑に畝る様に締め付けながら妻の腰は波打ち「イッ・・・ちゃうっ・・・」って言う妻の腰はビクつき、

ピストンもしていないのに妻の膣壁の気持ち良さに、私も我慢できずに「我慢・・・できないっ」って言いながら妻の中に精液を出してしまいました。

「凄いっ・・・浩紀がジュッジュッって・・・いっぱい出てるのがわかる」って言う妻は、まだ私の肉棒を貪る様に腰をうねらせていて「興奮する・・・興奮が収まんないよ・・・高倉さんにバイブ出し入れされた?」って聞くと「いっぱいされた・・・いっぱいされて私っアアッ浩紀まだこんなに硬いっ・・・」

「嫉妬してる?・・・バイブに嫉妬してるの?」って言う妻は首だけ後ろに向けて私の表情を伺っているみたいで、まだ興奮が収まらない私は妻をゆっくりと突きながら妻にキスをしながら「高倉さん何て?・・・どんな事言ってた?」って聞くと

「剛田のデカチンに嫉妬したって・・・アアッ浩紀のチンチン今日凄いっ・・・だから剛田さんみたいに私をイカせ捲りたいってハアッハアッ・・・気持ちいいのっ・・・して・・・もっと浩紀に突いて欲しい」って言う妻に「もしかしたら剛田さんの事思い出しちゃった?」って聞くと

「御免ね・・・ちょっと思い出してた」って言う妻は申し訳なさそうな表情をしながらも私の肉棒に感じながら切なそうな表情で「俺はバイブじゃなくて俺のチ〇ポで優をイカせ捲りたい・・・高倉さんの嫉妬がわかるよ・・・優を狂わせた剛田さんのデカチン・・・俺だってすっごく興奮してるんだから」って言いながら

嫉妬でいきり立つ私の肉棒は妻の堪らなく気持ちいい膣壁で更に硬くなり、後ろからパンパンパンパンって音をさせながら妻を激しく攻め立て「アッアッ凄いっ・・・今日の浩紀凄いのっ・・・そんなに嫉妬してる?・・・御免ね・・・剛田さんの事思い出しちゃった私アアッまたイキそうっ・・・許してくれる?・・・」

「もう浩紀以外の男の人に感じたりしないって言ったのに高倉さんにイカされちゃったの許してくれる?・・・アアッまたイクっ・・・浩紀のチン〇ン気持ちイイっ・・・突いて?・・・もっとアアッそうっ・・・私の中浩紀でいっぱいにして?・・・もう二人の事私が思い出したりしないくらいいっぱいして・・・」

「ああイイっ・・・浩紀のチン〇ン堪らないっ・・・好き・・・私は浩紀だけが好きなのっ・・・だから私の事いっぱい愛して?・・・私は浩紀だけに感じたいっアアッイク・・・イクイク・・・またイッ、アアッイックウウゥゥゥッッッ」って言う妻は私の肉棒を握りつぶすくらい締め付けながら吐き出し、

大量のイキ潮を吹き出しながら腰をガクガクさせながら腰を悶えさせていて、またその仕草に興奮した私は再度妻の中にねじ込み、妻のお腹を持って私と一緒に立たせ、妻を狂わせた旦那さんの立ちバックを思い出しながら旦那さんの腰使いを真似る様に妻の後ろ斜め下から突き始めました。

「これっ・・・ハアッハアッ・・・高倉さんみたい」って言う妻は、きっと旦那さんと密会の時の鏡の前の立ちバックを思い出していたんじゃないでしょうか・・・

妻の太腿をドレッサーのテーブルに押し付け、旦那さんがした様に妻の手首を掴んで鏡の縁を掴ませ、妻の後ろ斜め下から突き上げ始めると妻の太腿はガニ股になって震え初めて、閉じたり開いたりしている妻の太腿をドレッサーのテーブルの端に引っ掛け、妻の太腿が大きく開いたまま、

旦那さんがした様に妻の後ろ斜め下からゆっくりピストンし始めると「アアッこれっ・・・高倉さんにもされたのっ・・・犯されてるみたいですっごくエッチな気分になる・・・」って言う妻はきっと密会の時の事を言ったんだと思いました。

そう思うと私の肉棒は更に硬くなり「エッチな気分になる」って言う妻も私を思い切り締め付けながら私のピストンに合わせて腰を上下に動かしていて、ほとんど直立の妻の後ろから乳房を私のローションでヌルヌルの手の平で揉みしだき両方の親指と中指でコリコリしてあげながら人差し指で乳首の先端を撫で回し始めると

「凄い感じるのっ・・・浩紀に犯されてるっ・・・無理矢理イカされる感で私っ・・・凄くエッチな気分・・・もう我慢できないっ・・・イッちゃいそうっ・・・」って言う妻の入口からは透明のネバネバした体液が私の玉袋までヌルヌルにしてしまうくらいいっぱい溢れていました。

この話の続き

「興奮してるんだね・・・凄いよ・・・俺も興奮してる・・・剛田さんに何回も強引にイカされたって言ってたけど、剛田さんの時もこんなに興奮した?・・・エッチな気分だったの?」#ブルー「剛田さんのアッ・・・浩紀硬いっ・・・気持ちイイッ・・・いい?・・・1回イッていい?私もう我慢できアアッイックウウゥゥゥッッ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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