体験談(約 12 分で読了)
思春期のアンバランスさと、最高に気持ちいいオナニー
投稿:2024-06-03 22:20:16
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今では考えられない事かも知れませんが、30年ほど前の小学校では、体育の時の着替えを男女一緒に同じ教室でしていました。そんな時代の、小学校4年生の時の思い出です。4年生にもなると、成長の早い何人かの女子は段々と身体に変化が現れてきます。特に分かりやすく、かつ目立つ形で変化していくのが、胸の膨ら…
思春期の身体の成長に性の知識と意識が追いついていない、ほんの数ヶ月から数年のアンバランスな時期だけの、クラスメイトの女の子の無防備で大胆な姿。いつも一緒に生活している女子の教室で見かけたそんな姿が頭から離れず、生まれて初めて同級生で性欲を発散してしまった、そんな夜が、誰にでもあると思います。…
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思春期の、身体の成長に性の知識と意識が追いついていないほんの僅かな期間にだけクラスメイトの女子が見せる、無防備で大胆な姿。
今回はそんな「思春期のアンバランスさ」について、改めて詳細に記したいと思います。おそらく、今回は少し長くなると思います。
元々ニッチなテーマな上に、今まで書いてきたことと重複する部分もあり、正直そんなにたくさんの方に読んで頂けるとは思っていないところもあるのですが、そもそもこのテーマで私が書きたかったことをひとまず全部書いてしまうつもりで、しばし駄文を綴りたいと思います。
もしお付き合いくださる方は、よければ「自分がオナニーを覚えたての頃に、一番我慢出来ずにオカズにしてしまった同級生の女の子と、そのシーン」を1人(1人でなくてもいいですが)思い浮かべながら読んで頂けると幸いです。
私の目に焼き付いた女の子についてもなるべくエッチな描写をしたいとは思いますが、それはこれまでに何回も書いていますし、むしろどちらかというと、これを読んでくださった方が思い浮かべている女の子でもう一度射精してしまうような、そんな文章になればいいなと思っています。
さて、そもそも私が対して評価もされないままこんな文章を書き連ねている理由ですが、それは「ことオナニーに関しては、あの頃の射精が一番気持ち良かった」という点が非常に大きいです。
今でもオナニーはしますし、気持ちと身体がうまく一致した射精は気持ちいいものですが、あの猿みたいな性欲と乏しい性の知識で、オカズを選ぶ余裕もなくただ頭の中の無防備な同級生に追い込まれて射精してしまうあの感覚は、大人になって色々知ってしまった今では二度と味わうことの出来ない快感でした。
そしてその射精は、本当に純粋な、本能のままに射精した、ある種の尊さすらあるものだったように思っています。
その「性の目覚めの尊さ」のようなものを出来るだけ書き記しておきたい、というのが、このシリーズの大きなテーマです。
今回は改めて「思春期のアンバランスさ」というテーマそのものを詳しく掘り下げたいと思っているのですが、私が「思春期のアンバランスさ」と呼んでいるものを簡潔に言うと、
「男女共に身体が成長していく中で、性に対する知識と意識が十分に追いついていない僅かな時期」
という言葉になります。
まずは、これを「身体の成長」と「知識」と「意識」に、かつ男女それぞれに細かく分けて説明(もちろん、ここには男子側の勝手な想像や妄想が多分に含まれていますが)してみます。
まず女子側ですが、身体の成長、は分かりやすく
①身体のラインが段々と女性らしいものに近づいていく
ということです。小学校高学年辺りから段々と胸が膨らみ始め、身体のラインが段々と丸みを帯びていく、その過程になります。
次に知識、ですが、これは2つに分けると
①男子が女子の身体に興味を持つ、という知識
②男子が女の人の身体を性的快感のために利用する、という知識
ということになります。②はさらに細かくいうこともできますが、ひとまず男が女を見て射精する(オナニー、セックス含め)、という理解があるかどうか、という点をポイントとします。
最後に意識、ですが、これは
①自分の身体が男子の性的な行為の対象になる可能性がある
ということを意識しているかどうか、ということです。
大して男子側ですが、このテーマにおいては比較的男子の説明は簡単です(逆に女性から見た時にどういう風に見えるのかは興味深いところではあります)。
まず、身体の成長、はシンプルに
①射精する機能が身体に備わる
ということです。もちろんその他にも色々成長はするのですが、思春期のアンバランスさにおいての男子の成長はここのみがポイントです。
次に知識、ですが、これは分かりやすくいうと
①セックスについての知識
があるか、ということになります。これも細かくいえば色々ある気はしますが、男側のセックスの知識=女の子の体についての知識、という風に考えてください。
最後に意識、ですが、これは
①クラスメイトの女子の身体を射精するために見ているか
という点になります。
最終的には男女とも、大人になるにつれ成長に対して上記の意識や知識が備わり、それに対しての対策を自然とするようになります。女の子は不必要に見られないために自分の身体の隠すべきところを隠すようになり、男子は好きな女の子と身体を重ねる為の努力を始めます。
それが、身体の成長と知識と意識のバランスが取れた状態です。
ただ、思春期のほんの僅かな数ヶ月から数年の期間だけ、男女共にそこのバランスが崩れるタイミングがあります。身体の成長に、性に対する知識と意識が追いついていないわずかな期間。そしてそれ故に起こる、無防備で大胆に身体を晒す女子と、男子の射精。
それを、このシリーズでは「思春期のアンバランスさ」と呼んでいます。
さて、定義の話はこのくらいにして、実際に私が小学生の頃に体験した女子の無防備な露出から、思春期のアンバランスさについて考えてみたいと思います。ここまで読んでくださっている皆様は、今一度あなたの中の一番我慢出来なくなってしまった女の子を思い浮かべてみてください。
何度も書いている話で申し訳ないですが、私が生まれて初めての射精を経験したのは、小学4年生の時の裕香というクラスメイトが、予防接種の後に教室で上半身裸で着替えているのを見たことを思い出してのものでした。
クラスメイトの大半がいる教室の真ん中で、裕香がいきなり体操服を脱いで上半身裸になり、まだクラスでも数人しかいなかった、制服の上からでもはっきりとその膨らみが分かる胸を完全にみんなに晒して着替えていた、約20秒間。
私の身体に射精の機能が備わったのは、正確にはいつだったか分かりませんが、私の身体が実際に射精するところまで強烈に性的な刺激を受けたのは、この時が最初だったということになります。
この思い出の、男女(裕香と私)の思春期のアンバランスさについて考えてみます。
まず、裕香について。この時の裕香は、他の女の子に比べて身体の成長が早かった、という点があります。
すでに成長を始めている身体を無防備にさらしてしまう、という行為が起きる大きなポイントの一つに、早めに成長が始まった女の子が他の身体がまだ成長を始めていない同級生と同様の行動をとってしまう、というパターンがあります。
女の子にとって、すでに丸みを帯び始めた胸の膨らみというのは、当然隠す必要があるものです。しかし一方で、全く胸の成長が始まっていない女子の中には、平気でその胸部をさらして着替えている子も何人かいました。
そんな環境の中で、まず自分の胸だけが大きくなっていること、そしてその膨らみを隠しながら着替えるという行為は、ある意味で平気で胸部をさらして着替える行為よりも目立つかもしれない、と裕香が考えたとしてもおかしくありません。
この時の裕香のアンバランスさを考えてみると、まず「身体のラインが女性らしいものに近づいていく」という、身体の成長がはっきりと起こっています。
それに対して、まず知識としては「①男子が女子の身体に興味を持つという知識」については、おそらく裕香はそれを持ち合わせていたのではないかと考えています。それはシンプルに、別のタイミングで胸を隠して着替える裕香(当たり前ですが、裕香は基本的には胸が見えないように着替えていました)をからかう男子がいたから、です。
ここで、少しだけ男子のアンバランスに寄り道しますが、裕香の胸をからかっていたこの男子はおそらく、成長として「①射精する機能」がまだ身体に備わっていなかったのでしょう。このテーマの中で、女子だけでなく男子の思春期のアンバランスさについても考えたいのは、この辺りの事象がとても興味深く感じられるからです。
インターネットの記事をいくつか読むと、男子の精通については大体9歳〜15歳くらいの間で起きるのが一般的なようです。しかしこの差は、同級生の女子で射精する、という点から考えると、結構大きな意味を持つ差といえるかもしれません。
例えば13歳で精通が訪れた男子が、同級生の女子が上半身裸で着替えるシーンを見ることはほとんどないでしょう。その頃には女子はすでに基本的な知識と意識を身につけ、周りに合わせてブラジャーを身につけているのが一般的ですし、そもそも男女が一緒に着替えるという環境も、中学校に入るとほぼなくなってしまいます。
そういう意味では、身体の成長については基本的に女子は早いことがアンラッキーな方向に、男子にとってはラッキーな方向に働くことが多いように思います。例えば13歳で胸が大きくなり始めた女の子は、すでに男子にその膨らみを見られずに着替えられる環境に身を置いているからです。
私の初めての射精が、クラスメイトが自分の胸の膨らみを大胆にさらして着替えているという刺激的なシーンに「間に合った」のは、私にとってとても幸運なことだったと思います。
裕香の大きくなる胸の膨らみをからかうことしかできなかった男子と、強烈な快感に変換することが出来た私の差も、男子の一つの思春期のアンバランスさと言えるかもしれません。
話が脱線しましたが、裕香らおそらく①の知識については持ち合わせていたと考えられます。しかし、「②男子が女の人の身体を性的快感のために利用するという知識」については、おそらく裕香は持ち合わせていなかったものと考えられます。
それは、裕香が自分の胸の膨らみを大胆にさらして着替えていたから、です。
①男子が女子の身体に興味を持っていると理解することと、②男子が女の人の身体を性的快感のために利用すると理解すること。この2つには、かなりの大きな差があります。
①については、おそらく実際に女子側で感じる部分は「男子が見てくる」「男子がからかってくる」というようなことでしょう。「スカートの中見えてる」「おっぱいでかいなー」などとニヤニヤしながら言ってくる男子に、女子は男子が自分の身体に興味を持っていることを知ります。
この時期は精神的には女子の方が成熟していることが多いので、女子の中にはそんな男子を「バッカじゃないの!」「男子って子供よね、ホント」と下に見ている子もいました。ある意味、思春期としてはこれでバランスが取れている状況とも言えます。
しかし、男子が女の人の身体を性的快感のために利用することを知る、というのは、これとは全く別軸の話です。うっかり見えた自分のスカートの中が男子の性的快感に繋がるかもしれない、と理解している女子は、当然そのガードを固くすることになります。
翻って、裕香です。
以前にも書きましたが、裕香がその胸の膨らみを隠さずに着替えた理由については完全に推測するしかありません、しかし、少なくとも「男子が女子の身体に興味を持っている」ことを知りつつ、この日の着替えに関してはその興味の対象の最たるものになるであろう柔らかい膨らみを20秒程度さらして着替えることを選択したのは、他ならぬ裕香なのです。
それが、残りの時間でこなせる学校の宿題のためだったのか、教室のど真ん中で「胸を隠しながら着替える」という行為の恥ずかしさが、胸をさらして着替える恥ずかしさを上回ったからなのかはわかりません。
いずれにせよ、裕香は「クラスの何人かの男子に自分の胸の膨らみを見られながら上半身裸で着替えるのが、恥ずかしさは一番マシ」という判断を下したことになります。そしてそれは、自分がさらした裸がそれを見ていた男子の性的快感に利用される可能性を考えられたとは到底思えない、あまりにも大胆な行為でした。
ちなみに意識については言うまでもありませんが、男子が女の人の身体を性的快感に利用すると理解していない時点で、当然それが自分の身体に及ぶという意識はなかったと考えられます。
男子を射精させるのに十分すぎるくらいの胸の膨らみを持ちながら、それを20秒も男子の前にさらして着替えてしまう知識と意識。そして、その男子の中に少なくとも1人、それで射精出来てしまう身体の男子がいたという事実。
この裕香の着替えはまさに、思春期のアンバランスさの最たるものといえます。
さて、その「射精してしまった男子」である私は、この時「射精する機能が身体に備わりつつ、セックスの知識もなければ、射精のために裕香の身体を見ていた訳でもなかった」という、これまたとてもアンバランスな状態でした。
そもそもこの時が初めての射精だった私に、射精のために裕香の身体を見るというのは不可能でした。当然セックスの知識もなく、もっといえば裕香の裸を、その胸の膨らみを見て、それに触れたい、とすら思っていませんでした。
結果的に裕香で射精した初めてのオナニーは、ただ頭の中に裕香が胸をさらして着替えるシーンが何度も再生され、なぜか硬くなる下半身を右手で抑えていたら、突然何かが突き抜けたような感覚があって射精していた、という、ある意味この上なく動物的な、ピュアな射精でした。
まるで自分の身体が「女子の身体を見ると、男子はこうなるんだよ」と教えてくれたような、とても不思議な感覚だったのを今でも覚えています。
男子を射精させるのに十分な自らの胸の膨らみを、射精の知識がなく大胆にさらしてしまった女子に射精の知識がないのに何故かそれから目が離せなかった男子が、結果的にその姿で新たな性のステージにいざなわれる、という、セックスとはまだ程遠い世界の尊さみたいなものを今でも感じてしまう、そんな出来事でした。
さて、このシリーズに何度も登場するもう1人の女の子、絵梨の場合はどうでしょうか。
これも何度も同じ話で申し訳ないですが、絵梨について強烈に印象に残っている出来事は、小学6年生の時に何度も見た、絵梨が制服のスカートで無防備に脚を開いて、スカートの中のブルマを丸見えにしていたシーンです。
この思い出の、男女(絵梨と私)の思春期のアンバランスさについて考えてみます。
絵梨の場合、まず身体の成長については裕香と大きく異なっていました。4年生ですでに制服の上からでも分かる胸の膨らみを持っていた裕香に対して、絵梨は6年生の時点でもまだ全くといっていいほど胸の膨らみがありませんでした。身長も比較的低い方で、4年生時点の裕香よりも少し低いくらいだったように記憶しています。
なので、「身体のラインが段々と女性らしいものに近づいていく」という点については、絵梨は必ずしもそれに当てはまっていたとは言い切れない面もあります。
しかし、というか、それ故に、というか、絵梨の行動は6年生の女の子にしてはあまりにも大胆なものでした。
制服のスカートで脚を開いて座る、というのは、簡単にいうとM字開脚を思い浮かべていただくのが分かりやすいです。膝丈程度のスカートでM字開脚をしている女の子がどういう姿になるのかは、もはや言うまでもありません。
絵梨はそれを、男子の目の前でも平気でしてしまう女の子でした。これも以前に書きましたが、私が一番近くで絵梨のスカートの中を見たのは、床に置いた将棋盤を挟んで2人で将棋をしていた時でした。
盤面を見ようとすると、もし見たくないとしても暴力的なまでに視線に入ってくる、絵梨の、絵梨自身が脚を開いて丸見えにしているスカートの中のブルマ。体育で見るのとはまるで違う、下着が見えているのと同じ感覚で見えるそのスカートの中は、これも男子を射精させるのに十分すぎる刺激でした。
当然、6年生のクラスにそんな座り方をする女子は他にはいません。裕香が胸の膨らみを晒して着替えた理由の一つには、前述のように周りの女子の成長と自分の身体の成長のアンバランスさがあったと推測していますが、それから2年経ち、女子の意識も当然大きく変化していました。
絵梨と同じように胸の膨らみがない女子も、4年生の時と違い当たり前のように胸部を隠して着替えていますし、胸の大きな女子はスポーツブラを身につけています。スカートで座る時も、中に体操服のブルマを穿いているから、という事とは関係なく、みんな不必要にスカートの中が見えない座り方をするのが普通でした。
そんな中、1人スカートで大胆に脚を開いて座る絵梨は、裕香の「身体の成長の早さから作り出されたアンバランス」とは真逆の、「身体の成長の遅さから生み出された意識のアンバランス」を感じさせる存在でした。
とはいえ、絵梨の性に対する意識と知識が全く追いついていなかったかというと、実はそんなことはありませんでした。絵梨は少なくとも「①男子が女子の身体に興味を持つ、という知識」については、確実に持っていたという証拠がありました。
これも何回か書いている話で申し訳ないのですが、絵梨はある時、卒業アルバムの写真を撮りに来た男性の先生に
「スカートの中写さないでね(笑)」
という一言を放ったのです。
そんなことを言いながら、数日後には何事もなかったかのようにまたスカートで平気でM字開脚をして座っている、絵梨は、そんな女子でした。
写真に撮らないでね、と言ったスカートの中を、自ら脚を開いて無防備に丸見えにする、そんな絵梨に、私は頭がおかしくなるくらい翻弄されることになります。
裕香の早熟な胸の膨らみで初めての射精を経験していた私の身体は、当然射精の機能を兼ね備えていました。また、「スカートの中写さないでね」と言った後の絵梨に対しては、私は生まれて初めて同じクラスの女子の身体を「射精のために見て」いました。
裕香の胸の膨らみに関しては前述の通り、裕香は基本的に胸の膨らみをなるべく隠して着替えており、目に焼き付けるほど裕香の胸を見ることが出来たのはその時の着替えだけでした。また、女子の着替えという行為をマジマジと見ること自体、どことなく憚られる行為でもありました。
そもそも当たり前のこととして、「①男子が女子の身体に興味を持つ、という知識」がある女子は、その視線から自分の身体を隠そうとするのが自然です。
そんな中、「スカートの中写さないでね」と言いながら自ら脚を開いてまさにそのスカートの中を見せてくれる女の子、限りなく罪悪感なくエッチな女の子を見ることが出来る絵梨が脚を開く姿は、小学6年生の私にとって余りにも刺激的なものでした。
頭の中で絵梨がスカートで脚を開く姿を思い浮かべながら、その絵梨に同じく脳内で「スカートの中写さないでね」と言われながらする射精に、当時の私は完全に夢中になってしまいました。
ただその射精は、例えば絵梨の開かれた脚の間で秘部にピッタリと張り付くブルマの上から女性器を責め立てて快感に喘ぐ絵梨を想像したり、そのブルマと中の下着を脱がせて硬くなった自分の性器を挿入する想像をしたり、ということからくるものではありませんでした。
絵梨に対しての私のアンバランスさはただ一つ、「セックスについての知識」がまだなかった、という点だけでした。つまり私は絵梨のスカートの中で、絵梨が脚を開いてくれたことでブルマに覆われながらも丸見えになっている絵梨の女性器については、何らその意味を知らないままに射精していたのです。
ある意味これも、思春期のアンバランスさの一つと言えるかもしれません。例えば私が、そして(男性の)あなたがオナニーをしようと脚を開いている女性の写真や動画を見た時に、オマンコのことを1mmも考えずに果てるというのは不可能ではないでしょうか。少なくとも、私は絶対に無理です。
逆に言えば、女性器のことを全く理解していない私すらも射精させてしまう絵梨のスカートでのM字開脚は、そのくらい強烈な刺激だった、と言えるかもしれません。
絵梨が「②男子が女の人の身体を性的快感のために利用する、という知識」を持ち合わせていたかどうかは想像するしかありませんが、「スカートの中写さないでね」というセリフによって、その可能性を感じさせてくるところも、絵梨の小悪魔的な魅力でした。
「スカートの中写さないでね」というセリフを思い出す時、そこに「私のスカートの中を見てエッチなことしないでね」という妄想を含めるのは容易なことでした。つまり、頭の中で絵梨を「全部分かっている女の子」に仕立て上げるのは、そんなに難しいことではありませんでしたし、それはますます絵梨でのオナニーを加速させるものでした。
10代前半、絵梨で狂ったようにオナニーをしていた時期の一番気持ちよくなれる方法は、頭の中で絵梨を「男子が女の人の身体を性的快感のために利用する」ことを知りつつ、自分がスカートでM字開脚をしてブルマが見えている程度ではその対象になるはずがないと考えている女子」に仕立て上げることでした。
そしてそんな絵梨を妄想しながら、
「ダメだって絵梨・・・それ・・・めっちゃエロいから・・・絵梨が思ってるよりめちゃくちゃエロいからそれ・・・」
「ああ・・・スカートの中丸見えじゃん・・・そんな脚開いて・・・平気だと思ってるんでしょ・・・ブルマだから男子が何とも思わないと思ってるんでしょ・・・絵梨、それめちゃくちゃエロいんだって・・・抜けるって・・・ああ・・・」
と心の中で呟きながら射精するのが、その頃の最高のオナニーでした。
繰り返しになりますが、今でももちろんオナニーをすることはあります。でも、あんなに夢中になって、あんなに気持ちよく射精するオナニーは、もう2度と経験することがないかもしれません。そのくらい、思春期のアンバランスさもたらした射精は、今思い出してもあまりにも気持ちいいものでした。
さて、思春期のアンバランスさについて、現時点で考えていることをひとまず全部書き切ってみました。
最後までお付き合い頂いた皆さん、本当にありがとうございます。
最初に頭に思い浮かべた、オナニーを覚え始めた頃に一番我慢出来なくなった女の子は、どんなアンバランスさを持ち合わせていた子でしたか?
そしてその頃のあなたは、どんなアンバランスさを持ち合わせていましたか?
その頃を思い出すと、今でも股間が熱くなりますか?
良かったら、コメントで教えてください。
私は、もちろんなります。頭の中で、いつでも無防備にスカートで脚を開いてくれる絵梨に、今でも翻弄されることがあります。
そんな、思春期のアンバランスさについての長い長いお話でした。
ありがとうございました。
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話の感想(10件)
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-
10: ありえるさん 作者 [通報] [削除]
彗星STさん
更新お疲れ様です!集大成ですね!体育座りで見えることが意外とあるので、全校集会が神イベントだったのを覚えてます。学級委員やってて前に立ったときは絶景でした。あと、可愛い子が廊下にいるときに強風が吹いた…
彗星さん、ありがとうございます!
そうですね、とりあえず今書けることは全部書いてみました(笑)彗星さんのコメントでずいぶんと励まされました。
体育座りはなかなかいいですよねー。前から見る景色は絶景でしょうね。私も体育座りはスカートの中のブルマが下着に感じるギリギリのラインだったので、脳裏に焼きついている記憶が幾つかあります。
窓全開にしたのは、バカな男子で最高ですね(笑)めっちゃいいエピソードです。
また何か、まとまった考えが出てきたら書こうと思いますので、よろしくお願いします。2
返信
2024-06-04 23:14:51
-
9: 彗星STさん#OImEQWg [通報] [コメント禁止] [削除]更新お疲れ様です!集大成ですね!
体育座りで見えることが意外とあるので、全校集会が神イベントだったのを覚えてます。
学級委員やってて前に立ったときは絶景でした。
あと、可愛い子が廊下にいるときに強風が吹いたんですよね。
そのとき、友達数人と一緒に窓を全開にして希望的観測をしたのがめっちゃ楽しくて好きでした。
ありえるさんが書いてるような経験あんまりないと思ってたけど、意外とありましたね2
返信
2024-06-04 22:46:34
-
8: ありえるさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
健全な健康な男の子から見ればスカートを穿いていても脱いでいても女の子のブルマー姿は最高に色っぽいと言えましょうしブルマー姿の女の子の鼠径部を見ていますとこの女の子はどの様なパンティを穿いているのだろう…
お、オチンチンとオマンコの人だ。
ブルマ、お好きですよね。おそらく現役ブルマを経験された世代ですよね。結構色んなところにコメントされてるのをお見かけするのですが、どういう人なんだろう、ってずっと思ってました。
個人的には、おそらく自分でコメント欄にブルマーとかオチンチンとかオマンコとか書くことで興奮する方なのかな、と思ってるんですが、どうですか?違うのかな。
いずれにせよ、こんなニッチな長文に興味を持って頂いて、ありがとうございます。0
返信
2024-06-04 07:46:39
-
7: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
1
返信
2024-06-04 02:30:11
-
6: ありえるさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
思春期ど真ん中の中学時代、同じクラスにいた学校一可愛い女の子が、かなり短いミニスカートの制服姿で大胆にも見えてしまいそうなポーズを連発してたんで、何百人もの男子が一目見ようと狙っていた。ところがこの子…
コメントありがとうございます。
不思議な状況にアンバランスさを感じるんですねー。
色んな人がいて面白いですねー。0
返信
2024-06-04 00:53:38
-
5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]思春期ど真ん中の中学時代、同じクラスにいた学校一可愛い女の子が、かなり短いミニスカートの制服姿で大胆にも見えてしまいそうなポーズを連発してたんで、何百人もの男子が一目見ようと狙っていた。
ところがこの子には、ここでもう一つのアンバランスさがあった。今に見えそうなのにギリギリのところで鉄壁だったのだ。
噂では最後まで誰一人その奥を目撃した男子はいなかったとか。
当然俺自身も毎日挑戦していて、それこそあと1ミリまで迫ったときもあったし、見れないその奥を想像するとオナニーが止まらなかった。
初めて見てしまった時のオナニーは最高に気持ち良かったし、今でもその時のことを思い出すと股間が熱くなる。0
返信
2024-06-04 00:41:28
-
4: ありえるさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
分かります?なんとなく胸が大きくなってきたのが気になってた女子だったけど、背伸びで一気にやられました。結構そんなもんで抜いてたよ、あの頃は。
すっごく分かりますよー。その子が性の意識とか知識をどのくらい持っていたのかは分かりませんが、身体の成長と背伸びっていう、ある種無防備な行為によく分からない破壊力があるのはとてもよく分かります。
興味深いコメント、ありがとうございます。0
返信
2024-06-04 00:04:39
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
ありえるさん
コメントありがとうございます。あああ、めっちゃ分かる・・・!背伸びって、女子の胸の膨らみを物凄く意識してしまいますよね!小学校の時ではないけど、同級生の背伸びで抜いたこと、私もありました。懐かしい・・…
分かります?なんとなく胸が大きくなってきたのが気になってた女子だったけど、背伸びで一気にやられました。
結構そんなもんで抜いてたよ、あの頃は。1
返信
2024-06-03 23:52:51
-
2: ありえるさん 作者 [通報] [削除]コメントありがとうございます。
あああ、めっちゃ分かる・・・!背伸びって、女子の胸の膨らみを物凄く意識してしまいますよね!
小学校の時ではないけど、同級生の背伸びで抜いたこと、私もありました。
懐かしい・・・。0
返信
2024-06-03 23:20:22
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]胸の成長が早かった女の子が、学校の椅子に座って制服で背伸びをしたのを間近で見たのが初めてのオナニーだった。脱いでもないし、もちろんその子もそれで男子が射精するとか考えてもなかったと思うけど。
懐かしいわ。1
返信
2024-06-03 23:06:40
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(2020年05月28日)
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ブルマー姿の女の子の鼠径部を見ていますとこの女の子はどの様なパンティを穿いているのだろうかと考えますしその時に鼠径部からパンティがはみ出して見えたりしましたらとても嬉しい反面パンティの下のオマンコはどの様になっているのだろうかと興味や関心は移るものでありますし
ブルマーのオマンコの部分はオマンコのワレメに沿って指で触ったり掌でオマンコ全体をさすってみたいものですし顔を埋めたりオチンチンをくっつけたりしたいものですし
ブルマーの鼠径部の裾をめくってパンティや陰毛や大陰唇や小陰唇や膣などを順番に見たり触ったりしたいものですし
最終的にはブルマー脱がしてマングリ返しをさせてオチンチンを挿入中出しをしたいと当たり前に思うのではないでしょうか。
もし魔法が使えて変身が出来るのなら大好きな女の子のブルマーとパンティになってお尻やオマンコをぴったりと包んであげたいと思うのではないでしょうか。
更に言いますとお尻やオマンコに食い込みをさせたりハミ尻とハミパンハミマンとハミ毛などをさせてみたいとも思います。