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体験談(約 3 分で読了)

カワイイ女子小◯生(?)のパンツが・・・

投稿:2019-09-07 01:14:50

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棚ぼた

先月のある日の夕方でした。

バスから降りて我が家に帰っているとき。

住宅地の路地を歩いていたら、後ろから女子小◯生(?)(たぶん見た目から高学年くらい)が迫ってきました。

結構歩くのが速い子です。

小◯生が俺に追いつきました。

横に並んだとき、小◯生がこっちを見ました。

なんだ?と思っていたら、「こんにちは」と小◯生は挨拶してきました。

大変礼儀正しい。

良い教育をしてる家庭なんだろう。

そんな風に思いながら、追い越した小◯生の後ろ姿を見た俺は、固まりました。

彼女の黒のミニスカートが、背中に背負ったリュックサックに引っ張られ、めくり上げられていて、パンツがまる見えになっていました。

スヌーピーが後ろにプリントされた純白のパンツ!

ポニーテールが似合う、比較的カワイイ部類に入ると思われる女の子だったので、メチャテンションが上がりました。

たまらず真後ろから、少女の尻をガン見しました。

綿の布地と思われるスヌーピーの白パンツ越しに、少女のお尻がなかなかプリッとしたプリケツであるのを確認出来ました。

少女が歩くのにあわせて、スヌーピーのパンツにグニッとシワが寄ったりしていました。

パンツからちょっとプリケツもはみ出ていました。

(ハァハァハァハァハァ・・・・・・カワイイ・・・・エロイ・・・・ハァハァハァ。)

俺の心の声です。

ここに来るまでに、一体何人の男にパンツを見られたのだろーか。

何人の男が今夜少女のパンツおかずにオナニーするんだろーか。

少女のまる見えパンツをじっと見つめながらそんなことを考えていたら、俺はちんこが勃ちました。

しばらく彼女の真後ろをつけながら、ずっと真後ろからパンツを見てました。

たまらなく興奮してました。

襲わないように必死で理性を保つようにしました。

ただ興奮し過ぎて、歩きながら、実際もうちんこをズボンの上から触って擦ってました。

すると路地を抜けて、車も通るやや広い道に出ました。

そこで俺は、自分の手荷物で勃起したちんこを隠すようにしたうえで、彼女に声をかけました。

「ちょっと待って」

小◯生「ん?」

彼女がこっちを向いて、立ち止まりました。

「リュックにスカート引っかかって、パンツ見えてるよ」

ド直球の一言を放ちました。

これ以上男達にパンツ見られたらかわいそうと思ったから教えてあげました・・・というのは建前で、実際は興奮のあまり暴走してつい声をかけてしまったのでした。

それを知らされた少女のリアクションを見たいというのもありましたし。

少女は驚いた感じであり、すぐに後ろに手を回し、めくれ上がったスカートを手で直しました。

少女は、スカートのすそを握ったまま、少しの間ギューッとスカートを、下に引っ張る仕草を見せました。

さては、恥ずかしかったのかな?

小◯生「・・・」

少女は無言でちらっと俺の目を見て、うつむきました。

「いや、大通りに出たから、他の人に見られちゃうから、ね」

と言うと、少女から強気な言葉が返ってきました。

小◯生「ずっと見てたんですか?」

俺は強気な彼女に、動揺しました。

「いや、そんなことはないよ。見ないようにしてたから・・・」

嘘つけ、って話です。

小◯生「えー絶対ウソ。本当ですかぁ?」

少し笑ったあとに、ムスッとした顔になり、俺にちょっと詰め寄って来ました。

度胸あるなこの子。

「本当だよ見てないよ。」

小◯生「でももちろん気づいてたんですよね?」

「うん」

思わず認めてしまった。

小◯生「だったら早く教えてください」

「ごめん。声かけて教えていいものか、ちょっと戸惑っちゃった。」

小◯生「そうですか」

小◯生「てかやばい、ずっと見えてたんだ・・」

少女が独り言みたいにつぶやきました。

「でもそんな皆見てないと思うよ?」

適当にフォローしました。

小◯生「そうですかね?」

「そうだよ、皆気にしてないよ」

小◯生「だと良いんですけど」

そう言いながら、少女はスカートの上から尻を、手のひらで押さえつける仕草をしました。

深層心理でたぶん結構気にしてるんだなあ、カワイイなあ、と思いました。

「リュックサックって油断してると危ないから、気をつけてね」

小◯生「はい、そーですね。」

「・・・」

小◯生「・・・」

「それじゃあ・・・」

小◯生「あ、はい・・・」

そうして、俺は少女と別れました。

そのあとも少しの間、彼女とは一緒の道でしたが、俺の前を歩く彼女は、時々後ろに手を回して、スカートを押さえる仕草をしていて、かなり気にしていました。

クッッッソ興奮したひとときでした。

もう何度、脳内で少女のスヌーピーをザーメンまみれにしたか覚えてないくらい、やりまくりました。

-終わり-
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