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思春期のアンバランスさと、隠す女の子と射精する男の子

投稿:2023-10-17 17:18:03

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名無し◆mGcZFQA
最初の話

今では考えられない事かも知れませんが、30年ほど前の小学校では、体育の時の着替えを男女一緒に同じ教室でしていました。そんな時代の、小学校4年生の時の思い出です。4年生にもなると、成長の早い何人かの女子は段々と身体に変化が現れてきます。特に分かりやすく、かつ目立つ形で変化していくのが、胸の膨ら…

前回の話

男子が性に目覚め、身体に射精の機能が備わったばかりの頃。女子の身体が、だんだんと大人の身体に近づくための変化を見せ始める頃。まだセックスまでは少し距離のある、そんなほんの何年の間だけに起きる思春期のアンバランスさ故に起きるクラスメイトでの射精の話を、また少ししてみたいと思います。今回は、…

身体が射精の快感を覚えた頃、小学校や中学校での生活の中で見てしまった、そして脳裏に焼きついたクラスメイトのエッチな姿に、我慢出来ずその夜ベットの中で右手が下半身に伸びてしまう。

そんな経験が、大抵の男の人にはあるかと思います。

スクール水着や体操着(ブルマ)などやむを得ず身体のラインが露わになる瞬間。

風でスカートがめくれてパンツが見えるなどアクシデントで見えた瞬間。

そしてこの時期特有の、身体の変化に心の成長と性の知識が追いついていない女の子の、無防備で、大胆で、エッチな姿。

今、あの頃何度も気持ちよくさせてもらったクラスメイトのそんな姿が頭の中に浮かんでいる方もいるかもいるかもしれません。

もちろん、私の思い出の中にも何人かの女の子がいます。

小学3年生、転んだ拍子にスカートがめくれて中のブルマが丸見えになっているのに、それを隠そうともせずそのまま床に寝転んでいた、真莉。

小学4年生、まだクラスでほんの2、3人のはっきりとした胸の膨らみを隠そうともせず、教室の真ん中で着替えていた、裕香。

小学6年生、まるで見せつけるかのように大胆に脚を開いて、スカートの中とその股間にピッタリ張り付くブルマを惜しげもなくさらしていた、絵梨。

今まで、この3人の女の子についてそれぞれ少し触れて来ましたが、今回は、そんなクラスメイトの意識の変化と、それに伴う私の意識の変化について書いてみたいと思います。

小学4年生の時、クラスメイトの裕香が教室で上半身裸になって着替えている姿を見たことで、私は初めての射精を経験しました。

クラスメイトの大半がまだ男子と変わらない胸だった当時、まだ大人にはほど遠く、でも制服のブラウスの上からでも分かるその胸の膨らみを隠そうともせずに着替えていた裕香。

時間にして、ほんの20秒くらい。しかしそれは、思春期の男子がクラスメイトの女の子の裸を、ましてやその胸の膨らみを脳裏に焼き付けるには十分すぎるくらいの時間でした。

さて、ほどなくして、裕香は制服の中にスポーツブラを身につけるようになります。なぜ私がそれを知ったかというと、以前に少し書きましたが、彼女はその後、そのスポーツブラを堂々と晒して着替えるようになったからです。

今まで見ることが出来たクラスメイトの女子のエッチな姿が、心と意識の成長と共に見られなくなる、というのも、思春期特有のアンバランスさの一つと言えるかもしれません。

ただ、このサイトの体験談でも、ある時からスパッツなどでスカートの中をガードするようになったことで今まで見えていたパンツが見れなくなってしまって残念だった、というような話が時々ありますが、始めて裕香の着替えでスポーツブラを見た時に私が感じたことは、それとは少し違うものでした。

裕香としては、というか女の子としては、胸が大きくなり始めてスポーツブラを身につけるようになった、ということ自体は当然のこと(スポーツブラを堂々と晒して着替える無防備さ、という部分はそれはそれで興味深いテーマではあるのですが)です。バカみたいな話を敢えて書くなら、女の子の胸の膨らみは、不特定多数に無防備に晒していいものではないからです。

しかし、その当然の理由で隠された彼女の胸の膨らみと、それを隠している、それまで見たことがなかった「胸の膨らみを隠すためだけに身に付けている下着」を見た瞬間、不意に今までに感じたことのない感覚が頭の中を駆け巡りました。

今まで着替え方を工夫して隠していた、裕香にとっての、自分の胸の膨らみという存在。

そして、スポーツブラを身につけることで得た「胸の膨らみを晒さずに着替えられる」という安心感。

裕香の堂々と着替える姿。そして、あの20秒の時よりさらに少しだけ大きくなった、しかしスポーツブラに包まれているその胸の膨らみ。

それを見つめながら、私は自分の中でうまく説明が出来ない不思議な感覚にとらわれていました。

初めての射精の後も、裕香の胸の膨らみを思い出して気持ち良くなってしまうことは何度もありました。ただそれは、本当にシンプルな「女の子らしい身体に男として反応する」という、ほぼ生理的、本能的な反応の結果としてのものでした。

もちろんそれはそれで気持ちよかったのですが、この日の夜ベッドの中で私は、昼間見た裕香の着替えを思い出して、まだ幼稚な頭脳で今までに考えたことがないような事をぼんやりと考えていました。

スポーツブラ(と何度も言っていますが、その頃はそんな単語も知りませんでした)に包まれた、裕香の胸。体育で体操着からうっすら透けていたそれから考えて、裕香が学校でそれを脱ぐことはないものなのだということはなんとなく分かります。

「裕香のおっぱいをこの先見ることはないんだ」という思いと、「それは当たり前のことだ」という思いが同時に浮かびます。明確な言葉に出来るほどの能力はありませんが、要するに「だっておっぱいはエッチだから見えちゃいけないものだから」という思いです。

今日見た裕香が、何故スポーツブラを身につけていたのかは分かります。しかし、ただそれが残念というだけではない、何かモヤモヤした感覚が頭に残っています。何より、脳はずっと裕香がスポーツブラを身につけている姿を映し出そうとしてきます。

頭の中の裕香を見ながら、ぼんやりと考え続けます。

裕香の胸の膨らみ。

それを覆い隠す、胸が見えないようにするための下着。

それを身につけて堂々と着替える裕香。

繰り返し考えるうちに、私は、突然ある事に気づきます。

それは「裕香のスポーツブラは、裕香自身が胸の膨らみを隠す為に身につけたものだ」という事実です。

何を当たり前のことを、という感じかもしれませんが、この時までの私は前述のように「おっぱいはエッチなものだ」というように、自分からの一方的な視点、生理的、本能的な反応で裕香の胸の膨らみのことを考えていました。

それが、この夜は裕香のスポーツブラ姿、そしてそれによって堂々と着替えている姿ことを考え続けているうちに、不意に裕香側の視点が入り込んできたのです。

裕香がスポーツブラを身につけて堂々と着替えている姿からは、彼女の「胸を晒さなくていいから平気で着替えられるもんね」というセリフが聞こえてくるようでした。そして、それは逆に言えば「裕香にとって自分の胸は、そのくらい着替える時にちゃんと隠さないといけないもの」だったということです。

これも何を当たり前のことを、という感じかもしれませんが、私にとってこの出来事の大きなポイントは「そんな裕香の胸の膨らみは、すでにしっかりと自分の脳裏に焼き付いている」という点でした。

モヤモヤが晴れたと同時に、私の下半身はみるみる硬くなり始めました。

身体が初めての射精に導かれるくらい衝撃的だった、裕香の上半身裸の着替えと、その胸の膨らみ。ただ同級生の身体の変化とそのキレイさ、エッチさにその後も何度か気持ちよくなってしまったその姿。

そこにただ「裕香自身が見られたくないと思っている」という、裕香自身の気持ちが加わるだけで、次の世界への扉を開いたかのように下半身は激しく反応します。

頭の中で、スポーツブラを身につけて着替えていく裕香。それが堂々とした姿であることが、逆に彼女自身の胸を晒すことへの恥ずかしさを物語っています。

「これで見えないから平気」は、「これがなかったら見えるから恥ずかしい」の裏返し。

頭の中の映像は、初めての射精に導かれたあの20秒のシーンへと切り替わっていきます。

体操着を脱ぎ、露わになるその胸の膨らみ。今の意識ではただ「同級生の胸の膨らみ」だった、それでさえ何度も射精させられていたその姿に、今は「裕香が見られたくなかった裸」という意味が加わっています。

スポーツブラで「平気だもんね」とばかりに着替える裕香。その姿は、今は隠されている胸の膨らみを露わにしたあの時の着替えと交互にオーバーラップしていきます。

あの時の裕香は、今は専用の下着を身につけてまで隠したいその胸の膨らみをさらけ出して着替えていた。

頭の中のモヤモヤが完全にクリアになり、頭の中の裕香がスポーツブラで着替える姿から胸を露わにして着替える姿に切り替わった何度目かのタイミングで、頭の中で裕香を脱がせて裸にしたような感覚に襲われ、その瞬間強烈な快感と共に私は射精していました。

もちろん、隠すことは当たり前のことです。

そんな当たり前のことで、脳裏に焼き付いていた裕香の上半身裸で着替える姿ににこんな新しい意味が生まれるなんて。

女の子がそれを意識している、ということが、こんなにも自分の性癖、自分の気持ちよさに関わってくるのだということを初めて知ったのが、この夜でした。

さて、この一件で知ってしまった自分の快感のツボを決定的なものにしたのが、小学6年生の時、大胆に脚を開いてスカートの中のブルマを惜しげもなくさらしていた絵梨でした。

活発で、ボーイッシュで、そしてクラスメイトの誰よりスカートの中が見えることが多かった女の子。

野球のキャッチャーのような座り方でスカートのテントを作り、その中の傷一つない太ももや、脚を開かないと見えない部分、のちに得た知識まで利用して良いのなら女性器の部分のブルマを丸見えにさせて座っているような女の子。

それが、絵梨でした。

その姿は私にとても強烈な印象を残し、この頃何度もお世話になっていました。

絵梨からは、中がブルマだったからということもあり、スカートの中を隠そうという意識がほとんど感じられませんでした。その辺りは、裕香と大きく違う点だったといえます。

そんな絵梨の奔放で大胆な姿を段々と意識するようになって来たある日、これも以前に少し書きましたが、絵梨はクラス写真を撮りにきた男性の先生に対して

「スカートの中写さないでね」

という発言をするのです。

半分笑い話のようなテンションでの発言です。周りの何人かの女子が笑ってそれでおしまい、という感じだったのですが、近くでそれを聞いていた私には電撃が走るような発言でした。

クラスの誰よりも大胆に、他の女の子がしないような座り方で、誰よりも多くスカートの中が見えている絵梨が「スカートの中写さないでね」と言っている。

状況は違えど、構造は裕香のスポーツブラでの着替えと同じです。

その夜ベッドの中考えるのは、当然絵梨のことです。

頭の中では、「スカートの中写さないでね」と言いながら絵梨が大胆にスカートで脚を開いていきます。

裕香の時は、彼女が隠したいという意識がある裸が脳裏に焼き付いている、という背徳感でしたが、絵梨の場合は奔放な小悪魔に誘惑されているような、そんな感覚です。

「スカートの中写さないでね」というセリフは、まるで「ふふ、私スカートの中を見られるの恥ずかしいことだって知ってるんだよ」と言われているような気分になります。そしてそう思えば思うほど、大胆にスカートの中を見せる絵梨の姿はどんどんエッチなものになっていきます。

「スカートの中を見られるのが恥ずかしいことと理解している女の子が、大胆に脚を開いてスカートの中を自ら見せている」姿で、程なく私はなす術なく射精に導かれます。今まで絵梨で気持ちよくなったどの時よりも大量に溢れ出す精子が、この出来事の衝撃を物語っていました。

ただ、絵梨の小悪魔的な誘惑はこれで終わりません。あろうことか、絵梨はこの発言の数日後には、まるでそんなことは何もなかったかのようにスカートで無防備に脚を開いて座っているのです。

裕香の場合、その胸の膨らみを隠す為にスポーツブラを身につけて、その後またブラを身につけてるのをやめるなどということは当然ありませんでした。

しかし絵梨は、「スカートの中写さないでね」と言いながら、自らそのスカートの中のブルマを見せるためかのように脚を開いて座っています。そのつもりさえあれば、いやそのつもりすら無くても、クラスの男子はみんな絵梨のスカートの中が見えてしまう状況です。

絵梨の発言を聞いてから初めてスカートで脚を開いている姿を見た時の生々しい感覚は今でも覚えています。

無防備、背徳感、誘惑、挑発。

色んな言葉が入り混じった感覚でした。

裕香の上半身での着替えも、今までの絵梨のスカートで脚を開く姿も、「それが目に入って、その魅了的な姿が目に焼き付いて、結果的に気持ちよくなるためのオカズになる」という感じだったのですが、この後の絵梨のスカートの中はもう「恥ずかしいことと知りながら脚を開いてスカートの中を見せている女の子で気持ちよくなる為に目に焼き付けていた」というのが正直なところです。

クラスメイトのエッチな姿で気持ちよくなってしまうことは何度かありましたが、気持ちよくなる為にクラスメイトのエッチな姿を自ら目に焼き付けようとしたのは、あの発言後もスカートで大胆に脚を開く絵梨の姿が初めてでした。

絵梨がスカートで脚を開く姿が、10代の大半、底なし沼のように精液を搾り取っていくきっかけとなった出来事でした。

思春期のアンバランスさから、女の子らしい意識を持ち始めたことで逆に性的に刺激されることになってしまった裕香と、女の子らしい意識を持ちながら、いびつなアンバランスで刺激的な姿を見せてくる小悪魔のような絵梨。

アンバランスの少しだけ先にある意識の変化がもたらした、そんな2人の話でした。

この話の続き

同い年の女の子が、スカートで床や地面に足裏をピッタリ着けて、膝を立てて脚を開いて座りながら友達と楽しく話しています。という文章を見ると、皆さんの頭の中には何歳くらいの女の子が浮かぶでしょうか。今回は、そんな女の子のことを考えてみたいと思います。私の通っていた小学校では、女子は1年生から6…

-終わり-
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