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母との爛れた関係4

投稿:2026-03-05 13:57:56

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レインマン◆lINRcVA
最初の話

母との爛れた関係「お母さん……」彼は震える声でそう言うと、母の膝から下りた。冷たい畳の感触が彼の臀部に伝わる。窓から差し込む陽光は、もう夕暮れを告げていた。障子越しに見える裏山は、すでに影に包まれつつある。「今日は終わりね」母は優しく微笑みながら言った。その表情には、長年の慣れと諦めが混…

前回の話

母との爛れた関係3母が絶頂の余韻に浸る間もなく、息子の猛攻は続く。「まだ終わりじゃないよ、母さん」低く唸るような声とともに、息子は再びペニスを深く突き入れた。肛門の奥深くで熱い塊が脈打つ。母の全身が跳ね、悲鳴ともつかぬ喘ぎが浴室に響いた。「ああっ!やめて……今イッたばかりで……敏感に…

母との爛れた関係4

母は抗う術もなく、ただその快感に身を委ねるだけだった。彼女の瞳には涙が浮かび、口元からは絶え間なく喘ぎ声が漏れている。

「ああ……もう……わたしって……本当に……」

「母さんは俺だけのものだよ」

息子は母の首筋に軽く歯を立てる。所有欲を示すかのようなその行為に、母の体は悦びで打ち震えた。

「そうね……わたしはあなたのモノよ……」

「なら……もっと……気持ちよくさせてあげる」

息子は更に深く、そして激しく腰を打ち付ける。

「ひぁあん!そ、そんなにされたら……壊れちゃう……!」

母は悲鳴にも似た嬌声を上げる。

「壊れてもいいんだよ?俺が責任取るから」

「うぅ……酷い子……」

「でも……嫌いじゃないでしょ?」

「ええ……好き……大好きよ……」

二人の交わりは、既に親子の域を超えている。それは禁断の愛であり、倫理的には許されない関係であった。それでも彼らは互いを求めることを止められない。

「あぁっ!また来ちゃう……!」

母の膣内が急激に収縮し始める。これまで何度も絶頂を重ねてきたはずなのに、その締め付けは最初の時と同じように強烈だった。

「俺も……もうすぐだ……」

息子も限界が近い。先程あれほど大量に射精したばかりだというのに、また新たな快楽の波が押し寄せようとしていた。

「来て……一緒に……」

「うん……母さんの中に……全部出すからね……」

ラストスパートとばかりに、息子は全力で腰を振り始めた。パンッ!パンッ!という肉と肉がぶつかり合う音が、浴室に響き渡る。

「ひぃいい!すごいぃいい!深すぎるぅう!」

母は半狂乱になって叫ぶ。しかし、その表情は苦痛よりも快楽の方が勝っているように見えた。

「これ以上入らないって言ってるのに……なんでそこまで求めるの?」

息子は荒い呼吸のまま問い掛ける。

「だって……あなたが好きだから……」

母は答えた。その目には涙が溢れている。

「母さん……」

「あなたが欲しいの……全部欲しいの……だから……お願い……もっと奥まで来て……」

その言葉を聞いた瞬間、息子の中で何かが爆発した。それは理性なのか欲望なのか判然としない。

ただ一つ確かなことは、彼が今までで最大級の勢いで母の中へ突き込んだということだ。

「ひぎぃいい!壊れるぅう!」

母の絶叫が木霊する。

「ごめん……もう止められない……」

息子は謝罪の言葉を口にしながらも、より深く、より激しく抽送を続ける。

「ひぃいい!いいっ!イクイクイグゥウウウ!」

母は大きく仰け反ると、全身を痙攣させながら絶頂を迎えた。同時に、彼女の胎内では息子のチンポが暴れ回っている。射精しているのだ。大量の精液が子宮口から直接流れ込む感覚に、母は更なる高みへと押し上げられていった。

「あぁ……まだ射精てる……」

「母さんの中が良すぎて……」

「嬉しい……あなたに求められてるって実感できるから……」

二人は抱き合い、お互いの体温を感じながら余韻に浸っていた。

「俺……まだまだ母さんを満足させられるよ」

息子は自信に満ちた笑みを浮かべる。

「本当に?」

「もちろん。だってまだ一回しか出してないんだから」

「あらまあ……逞しいこと」

母は驚きつつも嬉しそうに微笑んだ。

「もっともっと……母さんのこと犯していい?」

「いいわよ……好きなだけしてちょうだい」

「約束だよ?」

息子は母の耳元で囁く。

「ええ……約束するわ」

「じゃあ、まずは後ろからしてみようか」

「後ろから?」

「うん。バックスタイルってヤツ」

息子は一旦母の中から抜け出ると、彼女の体をひっくり返して四つん這いにさせた。

「こう?」

「そう。それで腰を高く上げて……」

母は言われるままに姿勢を取る。その結果、尻肉が割れ目を見せつけるように開き、先程まで息子のチンポを受け入れていたオメコが露わになる。

「あっ……こんな格好恥ずかしい……」

「全然。むしろ興奮する」

息子は再び母のオメコに陰茎をあてがうと、一気に根元まで押し込んだ。

「ひゃあん!深いぃ!」

「さっきより奥まで届いてるでしょ?」

「うん……感じるわ……あなたのものが私の中にあるって……」

「これからもっと感じるようになるよ」

息子は腰を前後に動かし始める。パンッ!パンッ!と肉と肉がぶつかり合う音が再び浴室に響き渡った。

「あんっ!すごいっ!もっと強く突いて!」

母の要求に応えるように、息子の動きはどんどん速くなっていく。

「ひぃいい!気持ちいいっ!もっと激しくして!」

母の嬌声が浴室内に響き渡る。その声に合わせるように、彼女の尻肉が波打つように揺れる。

「こんなに大きいオッパイしてるのに、こんなにお尻も大きくて柔らかいなんて……」

息子は片手で母の尻肉を鷲掴みにする。柔らかな肉は指の間から溢れそうなほどであった。

「あんっ!舐めていいよ……」

「本当?」

「ええ……好きなだけ味わって……」

許可を得た瞬間、息子は躊躇なく母の尻穴に舌を這わせた。

「ひゃあん!そこ汚いのに……!」

「全然。むしろ美味しそう……」

息子は舌を伸ばして母の尻穴を舐め回す。

「ひぃいい!熱いぃ!」

母の体が震える。それは恐怖によるものではなく、快楽によるものだった。

「もっと強く吸ってもいい?」

「うん……お願い……」

息子は言われた通りに強く吸い付きながら舌で刺激を与える。その度に母の体は小さく跳ね上がった。

「ひゃああ!取れちゃうぅ!」

「大丈夫。痛くないでしょ?」

「うん……気持ちいい……」

母は快楽に溺れていた。普段の凛々しい姿からは想像もできないような淫らな姿に、息子は興奮を隠せない。

「もっと奥まで入ってきてぇええ!」

「こう?」

「そうそう!そこぉおお!」

母の叫び声が木霊する。

「母さんの中、すっごく熱くてヌルヌルしてる……」

「だって……あなたが私の中に入ってくるから……」

「俺のチンポ、そんなに気持ちいいの?」

「ええ……あなたのチンポ、最高よ……」

母は振り返りながら言う。

「俺も……母さんのオメコ、サイコーだよ……」

息子はさらに腰の動きを速めた。

「あぁああん!速すぎぃい!」

パンッ!パンッ!という肉と肉がぶつかり合う音が一層大きくなる。その度に母の巨乳が上下左右に揺れ動き、それを目の当たりにする度に息子の興奮は高まっていった。

「母さんのおっぱい、やっぱり凄いね……」

息子は母の背中越しに彼女の巨乳へと手を伸ばす。すると、その感触は柔らかさだけでなく重量感さえも伝えてくる。

「ひゃあん!指が沈んでるぅう!」

「こんなに大きいおっぱいなのに、感度もいいなんて……」

息子は片方の乳房を揉みしだきつつ、もう一方の手で乳首を摘まむ。

「ひぃいい!同時にされたらおかしくなっちゃうぅう!」

「母さんのおっぱい、もっと楽しみたいな……」

息子は一度動きを止めると、母の体を起こして前から抱き締める。

「これでいい?」

「ええ……これで……」

二人は再び見つめ合いながらキスを交わす。

「ふふっ……舌が入ってくる……」

「母さんの口の中、凄く熱い……」

二人の舌が絡み合う。唾液が混ざり合い、互いの喉を通て胃の中へと流れ込んでいく。その生暖かい感触すらも官能的に感じられた。

「ねぇ……そろそろ……」

「うん……分かってるよ……」

息子は再び母のオメコに陰茎をあてがうと、一気に根元まで押し込んだ。

「ひぃいい!いきなり奥まで来たぁああ!」

「ごめん……我慢できなくて……」

「いいのよ……それでこそあなたらしいわ……」

母は微笑みながら言う。

「それより……もっと強く突いて欲しいわ……」

「了解……」

息子は再び腰を振り始めた。

「あんっ!あっ!ひゃあん!」

「母さんの中、やっぱり最高だ……」

「あなたのも凄いわ……こんなに大きいなんて……」

「まだまだこれからだよ……」

息子はさらにスピードを上げていく。その度に母の尻肉が波打ち、巨乳が大きく揺れ動く。

「ひぃいい!気持ちいいぃいい!」

「俺も気持ちいいよ……」

「もっと強くしてぇえ!」

「こんな感じ?」

息子はさらに深く、そして激しく抽送を続ける。

「ひゃああ!それ好きぃいい!」

母の嬌声が木霊する。

「もっともっと感じて……母さんの声聞かせて……」

「ひゃああ!狂っちゃうぅう!」

「いいよ……俺の前では素直になって……」

「あなたのこと大好きぃい!」

「俺も大好きだよ……」

二人は互いを求め合うように唇を重ねた。

「あぁああん!イキそうぅう!」

「俺もそろそろ……」

「一緒にイってぇええ!」

「分かった……」

ラストスパートとばかりに、息子は全力で腰を振り始めた。パンッ!パンッ!という肉と肉がぶつかり合う音が、浴室に響き渡る。

「ひぃいい!ひぃいい!ひぃいい!」

「出るぞ……受け止めてくれ……」

「来てぇえ!全部ちょうだいぃい!」

ドピュッドピューーー!!激しい水音とともに、息子のチンポから大量の精子が放出された。それと同時に、母の膣内でも熱い液体がほとばしる感覚があった。

「ああ……出てる……あったかいのがいっぱい……」

母は幸福感に満ちた表情を浮かべる。

「凄い量だったね……」

「そうね……まるでおしっこみたい……」

「恥ずかしいこと言わないでよ……」

息子は苦笑する。

「ごめんなさい……でも事実だし……」

「まあ、確かに凄かったけど……」

二人は抱き合ったまま余韻に浸る。

「でも、まだまだ物足りないでしょ?」

母は妖艶な笑みを浮かべながら言った。

「もちろんだよ……」

息子も負けじと言った。

「じゃあ、続きをしましょうか……」

「うん……次は何しようかな……」

息子は考えるような仕草を見せる。

「私が決めていいかしら?」

母は問いかける。

「もちろん」

息子は即答する。

「じゃあ、私を縛ってくれる?」

「縛る?」

「ええ。こうして……」

母は自らロープを取り出し、息子に差し出した。

「いいの?」

「ええ。あなたの思うままに……」

「分かった……やってみるよ」

続く

この話の続き

母との爛れた関係5息子は戸惑いながらもロープを受け取り、母の手首を縛り上げる。「きつくない?」「うん……丁度いいわ……」「良かった……」息子は安堵の表情を見せる。「じゃあ、次はどうすればいいの?」母は期待に満ちた目で尋ねる。「そうだな……」息子は考え込むように首を…

-終わり-
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