官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
母との爛れた関係4
投稿:2026-03-05 13:57:56
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母との爛れた関係「お母さん……」彼は震える声でそう言うと、母の膝から下りた。冷たい畳の感触が彼の臀部に伝わる。窓から差し込む陽光は、もう夕暮れを告げていた。障子越しに見える裏山は、すでに影に包まれつつある。「今日は終わりね」母は優しく微笑みながら言った。その表情には、長年の慣れと諦めが混…
母との爛れた関係3母が絶頂の余韻に浸る間もなく、息子の猛攻は続く。「まだ終わりじゃないよ、母さん」低く唸るような声とともに、息子は再びペニスを深く突き入れた。肛門の奥深くで熱い塊が脈打つ。母の全身が跳ね、悲鳴ともつかぬ喘ぎが浴室に響いた。「ああっ!やめて……今イッたばかりで……敏感に…
母との爛れた関係4
母は抗う術もなく、ただその快感に身を委ねるだけだった。彼女の瞳には涙が浮かび、口元からは絶え間なく喘ぎ声が漏れている。
「ああ……もう……わたしって……本当に……」
「母さんは俺だけのものだよ」
息子は母の首筋に軽く歯を立てる。所有欲を示すかのようなその行為に、母の体は悦びで打ち震えた。
「そうね……わたしはあなたのモノよ……」
「なら……もっと……気持ちよくさせてあげる」
息子は更に深く、そして激しく腰を打ち付ける。
「ひぁあん!そ、そんなにされたら……壊れちゃう……!」
母は悲鳴にも似た嬌声を上げる。
「壊れてもいいんだよ?俺が責任取るから」
「うぅ……酷い子……」
「でも……嫌いじゃないでしょ?」
「ええ……好き……大好きよ……」
二人の交わりは、既に親子の域を超えている。それは禁断の愛であり、倫理的には許されない関係であった。それでも彼らは互いを求めることを止められない。
「あぁっ!また来ちゃう……!」
母の膣内が急激に収縮し始める。これまで何度も絶頂を重ねてきたはずなのに、その締め付けは最初の時と同じように強烈だった。
「俺も……もうすぐだ……」
息子も限界が近い。先程あれほど大量に射精したばかりだというのに、また新たな快楽の波が押し寄せようとしていた。
「来て……一緒に……」
「うん……母さんの中に……全部出すからね……」
ラストスパートとばかりに、息子は全力で腰を振り始めた。パンッ!パンッ!という肉と肉がぶつかり合う音が、浴室に響き渡る。
「ひぃいい!すごいぃいい!深すぎるぅう!」
母は半狂乱になって叫ぶ。しかし、その表情は苦痛よりも快楽の方が勝っているように見えた。
「これ以上入らないって言ってるのに……なんでそこまで求めるの?」
息子は荒い呼吸のまま問い掛ける。
「だって……あなたが好きだから……」
母は答えた。その目には涙が溢れている。
「母さん……」
「あなたが欲しいの……全部欲しいの……だから……お願い……もっと奥まで来て……」
その言葉を聞いた瞬間、息子の中で何かが爆発した。それは理性なのか欲望なのか判然としない。
ただ一つ確かなことは、彼が今までで最大級の勢いで母の中へ突き込んだということだ。
「ひぎぃいい!壊れるぅう!」
母の絶叫が木霊する。
「ごめん……もう止められない……」
息子は謝罪の言葉を口にしながらも、より深く、より激しく抽送を続ける。
「ひぃいい!いいっ!イクイクイグゥウウウ!」
母は大きく仰け反ると、全身を痙攣させながら絶頂を迎えた。同時に、彼女の胎内では息子のチンポが暴れ回っている。射精しているのだ。大量の精液が子宮口から直接流れ込む感覚に、母は更なる高みへと押し上げられていった。
「あぁ……まだ射精てる……」
「母さんの中が良すぎて……」
「嬉しい……あなたに求められてるって実感できるから……」
二人は抱き合い、お互いの体温を感じながら余韻に浸っていた。
「俺……まだまだ母さんを満足させられるよ」
息子は自信に満ちた笑みを浮かべる。
「本当に?」
「もちろん。だってまだ一回しか出してないんだから」
「あらまあ……逞しいこと」
母は驚きつつも嬉しそうに微笑んだ。
「もっともっと……母さんのこと犯していい?」
「いいわよ……好きなだけしてちょうだい」
「約束だよ?」
息子は母の耳元で囁く。
「ええ……約束するわ」
「じゃあ、まずは後ろからしてみようか」
「後ろから?」
「うん。バックスタイルってヤツ」
息子は一旦母の中から抜け出ると、彼女の体をひっくり返して四つん這いにさせた。
「こう?」
「そう。それで腰を高く上げて……」
母は言われるままに姿勢を取る。その結果、尻肉が割れ目を見せつけるように開き、先程まで息子のチンポを受け入れていたオメコが露わになる。
「あっ……こんな格好恥ずかしい……」
「全然。むしろ興奮する」
息子は再び母のオメコに陰茎をあてがうと、一気に根元まで押し込んだ。
「ひゃあん!深いぃ!」
「さっきより奥まで届いてるでしょ?」
「うん……感じるわ……あなたのものが私の中にあるって……」
「これからもっと感じるようになるよ」
息子は腰を前後に動かし始める。パンッ!パンッ!と肉と肉がぶつかり合う音が再び浴室に響き渡った。
「あんっ!すごいっ!もっと強く突いて!」
母の要求に応えるように、息子の動きはどんどん速くなっていく。
「ひぃいい!気持ちいいっ!もっと激しくして!」
母の嬌声が浴室内に響き渡る。その声に合わせるように、彼女の尻肉が波打つように揺れる。
「こんなに大きいオッパイしてるのに、こんなにお尻も大きくて柔らかいなんて……」
息子は片手で母の尻肉を鷲掴みにする。柔らかな肉は指の間から溢れそうなほどであった。
「あんっ!舐めていいよ……」
「本当?」
「ええ……好きなだけ味わって……」
許可を得た瞬間、息子は躊躇なく母の尻穴に舌を這わせた。
「ひゃあん!そこ汚いのに……!」
「全然。むしろ美味しそう……」
息子は舌を伸ばして母の尻穴を舐め回す。
「ひぃいい!熱いぃ!」
母の体が震える。それは恐怖によるものではなく、快楽によるものだった。
「もっと強く吸ってもいい?」
「うん……お願い……」
息子は言われた通りに強く吸い付きながら舌で刺激を与える。その度に母の体は小さく跳ね上がった。
「ひゃああ!取れちゃうぅ!」
「大丈夫。痛くないでしょ?」
「うん……気持ちいい……」
母は快楽に溺れていた。普段の凛々しい姿からは想像もできないような淫らな姿に、息子は興奮を隠せない。
「もっと奥まで入ってきてぇええ!」
「こう?」
「そうそう!そこぉおお!」
母の叫び声が木霊する。
「母さんの中、すっごく熱くてヌルヌルしてる……」
「だって……あなたが私の中に入ってくるから……」
「俺のチンポ、そんなに気持ちいいの?」
「ええ……あなたのチンポ、最高よ……」
母は振り返りながら言う。
「俺も……母さんのオメコ、サイコーだよ……」
息子はさらに腰の動きを速めた。
「あぁああん!速すぎぃい!」
パンッ!パンッ!という肉と肉がぶつかり合う音が一層大きくなる。その度に母の巨乳が上下左右に揺れ動き、それを目の当たりにする度に息子の興奮は高まっていった。
「母さんのおっぱい、やっぱり凄いね……」
息子は母の背中越しに彼女の巨乳へと手を伸ばす。すると、その感触は柔らかさだけでなく重量感さえも伝えてくる。
「ひゃあん!指が沈んでるぅう!」
「こんなに大きいおっぱいなのに、感度もいいなんて……」
息子は片方の乳房を揉みしだきつつ、もう一方の手で乳首を摘まむ。
「ひぃいい!同時にされたらおかしくなっちゃうぅう!」
「母さんのおっぱい、もっと楽しみたいな……」
息子は一度動きを止めると、母の体を起こして前から抱き締める。
「これでいい?」
「ええ……これで……」
二人は再び見つめ合いながらキスを交わす。
「ふふっ……舌が入ってくる……」
「母さんの口の中、凄く熱い……」
二人の舌が絡み合う。唾液が混ざり合い、互いの喉を通て胃の中へと流れ込んでいく。その生暖かい感触すらも官能的に感じられた。
「ねぇ……そろそろ……」
「うん……分かってるよ……」
息子は再び母のオメコに陰茎をあてがうと、一気に根元まで押し込んだ。
「ひぃいい!いきなり奥まで来たぁああ!」
「ごめん……我慢できなくて……」
「いいのよ……それでこそあなたらしいわ……」
母は微笑みながら言う。
「それより……もっと強く突いて欲しいわ……」
「了解……」
息子は再び腰を振り始めた。
「あんっ!あっ!ひゃあん!」
「母さんの中、やっぱり最高だ……」
「あなたのも凄いわ……こんなに大きいなんて……」
「まだまだこれからだよ……」
息子はさらにスピードを上げていく。その度に母の尻肉が波打ち、巨乳が大きく揺れ動く。
「ひぃいい!気持ちいいぃいい!」
「俺も気持ちいいよ……」
「もっと強くしてぇえ!」
「こんな感じ?」
息子はさらに深く、そして激しく抽送を続ける。
「ひゃああ!それ好きぃいい!」
母の嬌声が木霊する。
「もっともっと感じて……母さんの声聞かせて……」
「ひゃああ!狂っちゃうぅう!」
「いいよ……俺の前では素直になって……」
「あなたのこと大好きぃい!」
「俺も大好きだよ……」
二人は互いを求め合うように唇を重ねた。
「あぁああん!イキそうぅう!」
「俺もそろそろ……」
「一緒にイってぇええ!」
「分かった……」
ラストスパートとばかりに、息子は全力で腰を振り始めた。パンッ!パンッ!という肉と肉がぶつかり合う音が、浴室に響き渡る。
「ひぃいい!ひぃいい!ひぃいい!」
「出るぞ……受け止めてくれ……」
「来てぇえ!全部ちょうだいぃい!」
ドピュッドピューーー!!激しい水音とともに、息子のチンポから大量の精子が放出された。それと同時に、母の膣内でも熱い液体がほとばしる感覚があった。
「ああ……出てる……あったかいのがいっぱい……」
母は幸福感に満ちた表情を浮かべる。
「凄い量だったね……」
「そうね……まるでおしっこみたい……」
「恥ずかしいこと言わないでよ……」
息子は苦笑する。
「ごめんなさい……でも事実だし……」
「まあ、確かに凄かったけど……」
二人は抱き合ったまま余韻に浸る。
「でも、まだまだ物足りないでしょ?」
母は妖艶な笑みを浮かべながら言った。
「もちろんだよ……」
息子も負けじと言った。
「じゃあ、続きをしましょうか……」
「うん……次は何しようかな……」
息子は考えるような仕草を見せる。
「私が決めていいかしら?」
母は問いかける。
「もちろん」
息子は即答する。
「じゃあ、私を縛ってくれる?」
「縛る?」
「ええ。こうして……」
母は自らロープを取り出し、息子に差し出した。
「いいの?」
「ええ。あなたの思うままに……」
「分かった……やってみるよ」
続く
母との爛れた関係5息子は戸惑いながらもロープを受け取り、母の手首を縛り上げる。「きつくない?」「うん……丁度いいわ……」「良かった……」息子は安堵の表情を見せる。「じゃあ、次はどうすればいいの?」母は期待に満ちた目で尋ねる。「そうだな……」息子は考え込むように首を…
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(2020年05月28日)
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