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母との爛れた関係3

投稿:2026-03-04 12:49:57

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レインマン◆lINRcVA
最初の話

母との爛れた関係「お母さん……」彼は震える声でそう言うと、母の膝から下りた。冷たい畳の感触が彼の臀部に伝わる。窓から差し込む陽光は、もう夕暮れを告げていた。障子越しに見える裏山は、すでに影に包まれつつある。「今日は終わりね」母は優しく微笑みながら言った。その表情には、長年の慣れと諦めが混…

前回の話

母との爛れた関係2それ以来、息子は高校を中退し、日々、毎朝、昼、夜も山奥の山村で二人は母と子のセックスに没頭していました。十五年の歳月が流れ、母親は57歳、息子は33歳になっていました。呟きは湯気に溶けて消えた。十五年前、夫が突然の病気で亡くなってから、二人の生活はゆっくりと歪んでい…

母との爛れた関係3

母が絶頂の余韻に浸る間もなく、息子の猛攻は続く。

「まだ終わりじゃないよ、母さん」

低く唸るような声とともに、息子は再びペニスを深く突き入れた。肛門の奥深くで熱い塊が脈打つ。母の全身が跳ね、悲鳴ともつかぬ喘ぎが浴室に響いた。

「ああっ!やめて……今イッたばかりで……敏感になってるの……」

抗議の言葉も虚しく、息子の腰使いは獣じみて力強い。母の背中を汗が伝い落ち、タイルの上で卑猥な円を描く。

「ほら、もっと奥まで感じてよ。十五年も俺のチンポを受け入れてきた身体だろ?」

息子の指が母の乳房を鷲掴みにする。乳首を摘み上げれば、肛門がキュッと締まり、彼女の内側にある官能の渦が明らかになった。

「やあ……っ!そこ触らないで……んぐっ!」

絶叫する喉が震え、唾液が顎を伝う。かつてこの家で夫との穏やかな営みがあった頃、こんな姿を想像できた者がいただろうか。

鏡張りの浴室が残酷な真実を映し出す――白髪交じりの豊満な胸、弛んだ腹肉、大きな弛んだ尻肉、どれもが熟女の色香を帯びていた。

息子の舌先は執拗に肛門の周囲を行き来し、時に優しく、時に強く押し付ける。母の腰は無意識に揺れ、快感を求めて上下に動いていた。

「あっ……!そこぉ……!もっと……ああん……!」

彼女の声は絶え間なく漏れ、四つん這いの姿勢を支える腕が震え始める。尻肉が熱を持ち、桃色に染まっていた。

息子の舌が内側に入り込むと、母は思わず叫んだ。

「ひぃっ……!ああっ……!ダメ……もう……!」

その瞬間、母の秘部から透明な液体が勢いよく噴き出した。床に敷いた毛布が急速に湿っていく。

「出ちゃう……!こんなに……恥ずかしいのに……止まらない……!」

息子は迷うことなくそこに顔を寄せ、溢れ出る液体を受け止めた。塩味と甘さが混ざった独特の味わいが口いっぱいに広がる。

「美味しい……母さんの味だ……」息子は恍惚とした表情で言った。

「あっ……飲んでるの?そんなこと……ああっ!」母は羞恥と快感が入り混じった表情を浮かべる。

息子の舌が今度は母の女性器全体を這い回り、クリトリスを巧みに刺激すると、母の声はさらに高まった。

「あっ!そこ……もっと強く……ああっ……!」

「挿れるよ……」息子の低い囁きに、母の背中が微かに震えた。

ズブッという粘着質な音と共に、熱い塊が侵入してくる。

「ああぁああ!ま、また来ちゃう……ぐふぁああ!!」

予想外の深さと角度で打ち込まれたチンポに、母の腰が跳ね上がった。快感の波が一気に押し寄せ、母の脳裏を白く染める。

「イッちゃう……!こんなに早く……ああっ!!」

ビクンビクンと身体を震わせる母の内部で、息子のものがさらに膨張する。密着した臀部から伝わる振動は息子の興奮を物語っていた。

「もっと……奥まで……お願い……」

後ろからの力強い突き上げが続くたび、母の声は途切れがちになる。山々に響き渡る絶叫に、自分の声だと信じられないほど淫らな音色を帯びていた。

「すごっ……こんなの……初めてぇ……!」

ぽたっ、ぽたっ、ぽたっ……

結合部から溢れ出す蜜液が地面に滴り

息子の両手が母の細い腰をしっかりと掴んでいた。57歳とは思えない弾力のある臀部が、月明かりに艶めいている。

「動くよ……」

ゆっくりと腰を引き始めると、母の背中が弓なりに反った。

「ウグゥうう……むううぅう……」

亀頭が膣の入り口付近まで引き戻されると、襞が捲れるような感覚に母は身をよじる。15年間も母親のオメコに入れられてきた息子のチンポの感触に、体内が歓喜の悲鳴を上げていた。

「ああっ……抜けちゃう……いや……」

出っ張ったカリがGスポットを擦り上げると、息子の脳裏に火花が散った。

「ひぃっ……そこぉっ!ダメぇ……ああん!」

再び奥深くまで挿入されると、子宮口への圧迫感に母の膝が震えた。

「ううっ……ぐふぁああ……こんな……深くて……」

母の膣は既に限界を超えていた。何度も襲ってくる絶頂の波に、母の体は痙攣を繰り返す。

「また来る……!ああっ……!」

膣壁が強烈に収縮し、息子のペニスを締め付けた。まるで意思を持った生き物のように、波打つように絡みつく。

「お母さん……すごく締まってる……」

息子の息遣いも荒くなっていた。母の背中に額を押し当て、体重を預けるようにしながら、さらなる快感を求め続ける。

その時、母の膣が突如として痙攣を始めた。

「イグぅうう……」

全身が硬直し、息子のチンポを食いちぎらんばかりに締め付ける。そして次の瞬間、温かい液体が結合部から溢れ出した。

「え……?潮吹いちゃったの?」

「ごめんなさい……でも……止まらないの……」

母のオメコから溢れ出した透明な液体が、太ももを伝って地面に染みを作る。

「もっと出しちゃおうか……」

息子の腰の動きが加速し、母のオメコを激しく穿つ。

「ああっ!いやぁ……こんなに……恥ずかしいのに……」

ぴゅっぴゅっぴゅっと噴水のように溢れ出す飛沫。その度に母の表情は羞恥と快感の間で揺れ動く。

「どう……気持ちいい?」

「わからないわ……でも……すごいの……体が宙に浮いてるみたいで……」

母の声は震えていた。長い年月をかけて培われた絆が、今、性器同士の結合によって具現化している。

「あなたって……本当に……最高の男だわ……」

絶頂を迎えるたびに、母の言葉が呟きへと変わっていく。

「母さんも……すごく素敵だよ……」

深い闇の中で繰り広げられる親子の営みは、静かに佳境へと向かっていた。

母の膣が大きく広がり、子宮口が下がってきたことを感じ取った息子は、さらに奥へと侵入する。

「んあぁっ……!そこは……!」

「子宮……届いてるよね?」

硬くなった亀頭が子宮頚管に直接接触し、母の意識が遠のきかける。

「あああぁぁっ!死ぬ……!死んじゃうぅ!」

全身を駆け巡る快感の電流に、母の思考が停止しかけていた。

「ダメぇ……あああぁっ……!また……来るぅ!」

「俺も……そろそろ……」

息子も限界が近かった。熱い肉棒が母の最も敏感な部分を攻め続ける。

「射精して……!中に……全部……!」

「了解……受け止めてよ……」

深く息を吸い込むと、息子は最奥部で勢いよく放出した。

「ああぁあぁぁっ……!熱い……熱いのが……」

同時に母も絶頂を迎えた二人の体が大きく跳ね、繋がったまま抱き合う。

「すごかった……」

しばらくの沈黙の後、母が口を開いた。

「あなた……本当に大きくなったのね……」

「ずっとこうしたかった……」

膣からゆっくりと引き抜かれると、大量の精液が流れ出した。

「明日の夜も……していい?」

「もちろん……私も……」

夕暮れの中、二人はそっと身を寄せ合い、次なる逢瀬を約束した。

また母と息子の性の饗宴がはじまった。

母は寝取られた恨みと、息子への激しい執着で嫉妬に狂う。

母は寝取られたいという被虐願望と、息子への激しい執着で嫉妬に狂う。

「私だってあなたに寝取られたい。もっといじめてください。私はあなたの奴隷になりたい。」

また母子の激しい性交の一日がはじまった。

激しくぶつかる母と息子の腰

息子は母親の頭を抑え込み、上から覆いかぶさるような体位で腰を振り、深く突き立てる。

「あんっ!あっ!……おく、まで……!」

息子の巨大なチンポが根元まで埋め込まれる感覚に、母は打ち震えた。子宮口を押し上げられる度に、胎内の奥が疼くような快楽が広がっていく。

「うぅんっ!はぁ、ああっ!おっきぃっ……!」

息子のチンポが最奥を叩く度に、母の下半身が小さく跳ねる。結合部から溢れた愛液が、息子の陰嚢まで伝い、淫靡な光沢を放っていた。

「まだ、こんなに締め付けて……っ、堪らねぇ」

母は息子の腰使いに応えるように、自らも淫らに腰をくねらせる。その度に、彼女の巨尻が波打ち、豊満な乳肉が大きく弾んだ。

「ああっ!もっと……もっと突いて……!」

母は嬌声を上げながら、さらに強く息子の肉体に縋り付く。

「くっ……マジかよ、この名器……」

息子もまた、母のオメコの柔らかな締め付けに酔いしれていた。

二人の激しい交わりが繰り広げられる浴室は、熱と汗と、そして欲望の匂いに満たされていた。

「ああっ、もう、だめっ!きて、中に出してっ!アクメ顔見せてあげるから……!」

母の誘いに、息子はさらに力強く抽送を開始した。

「くっ……もう、出そうだ……」

「お願いっ……!中で、出してぇっ……!」

母が全身を震わせ、限界を迎えようとする瞬間――

「――射精(で)るっ!」

息子は彼女の胎内に全ての精液を解き放った。

「あぁあんっ!出てる……赤ちゃんできるぅぅうう!」

二人は深く抱擁しながら、絶頂の余韻に浸る。

そして彼らはこの極楽浄土のような時間を惜しむように、愛を確かめ合った。

「はぁ……はぁ……母さん、いつもありがとう……大好きだよ」

「わたしも、あなたのことが大好きよ……」

そして二人は再び唇を重ねる。それは情熱的な交わりの終わりではなく、新たな始まりの兆しであった。

また母と息子の性の饗宴がはじまった。

「あなた・・・たしかに私のオメコの奥に、あなたのみるくてー射精(で)てる・・・ああ・・・息子のみるくてーを感じてるわ・・・」

母は天に昇るような思いで息子の射精を受け入れるのでした。

「ああっ……まだ射精てる……」

息子のチンポからは、未だに温かい粘液が母のオメコの最深部へと注がれ続けていた。

母は震えながらその感覚を受け止める。

「わたしのおなかの中……あなたのそれでいっぱいで……気持ちいい……」

「母さんが可愛すぎて……止められない」

息子は母の髪を撫でながら、彼女の中からまだ硬度を保ったままのチンポを少しだけ引き抜いた。

「あんっ……まだ硬いの……?」

「だって……母さんがこんなに締め付けるから……」

息子の言葉通り、母のオメコはまるで別の生き物のように彼の陰茎を包み込んで離さない。その圧倒的な快楽に、息子は思わず呻き声を上げた。

「ごめん……もう少し……」

「いいのよ……好きなだけして……」

母は優しく微笑むと、自ら腰を動かし始めた。ゆっくりとした円運動で、息子のチンポ全体を愛撫する。

「あっ……そんなに動いたら……」

息子の吐息が荒くなる。先程までの激しさとは違う、緩やかで深く入り込むような

抽送。まるで互いの存在を確かめ合うかのような交わりに、二人の体温が再び上昇し始めた。

「んっ……息子ちゃん……すごくいい……」

母の表情が淫靡に染まっていく。普段は理知的で落ち着いた様子からは想像できないほどの、濃厚な色気を漂わせていた。

「母さんも……俺のこと気持ちよくしてくれるの?」

「当然でしょう?大切な息子なんだから……」

母は息子の肩に手を置くと、自分の方へ引き寄せた。そして耳元で甘く囁く。

「もっと……私の中で気持ちよくなってほしいの……」

その言葉が引き金となった。

息子は再び力強い抽送を開始した。今度は母の胎内を探るように、丁寧に、しかし確実に快楽を与えながら。

「あんっ!深い……そこ……好き……」

母の体が小刻みに震える。息子はその反応を見逃さず、同じ場所を執拗に攻め続けた。

「ここが弱いんだね、母さん」

「いやぁん……そんな風に言われたら……恥ずかしい……」

「でも、感じてるでしょ?」

母の体が小刻みに震える。息子はその反応を見逃さず、同じ場所を執拗に攻め続けた。

続く

この話の続き

母との爛れた関係4母は抗う術もなく、ただその快感に身を委ねるだけだった。彼女の瞳には涙が浮かび、口元からは絶え間なく喘ぎ声が漏れている。「ああ……もう……わたしって……本当に……」「母さんは俺だけのものだよ」息子は母の首筋に軽く歯を立てる。所有欲を示すかのようなその行為に、母の体は悦…

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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