成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 8 分で読了)

【高評価】私の妻は中学の教え子です。とても美人でした。(1/2ページ目)

投稿:2026-03-05 16:28:15

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

中学教師A◆EGgieAY(静岡県/30代)

10年ほど前、教育実習に行った時の話です。

大学四年生のとき、中学数学の教育実習で地元の中学校へ行きました。

中二の担当になりました。

まあ、若い大学生だから、生徒たちから興味本位で見られる。

ま、想定内。

が、最近の中学生はマセてるわ。

「阿部センセっ、LINE教えてよ♡」

「ダメ、ダメ。」

「いーーじゃん、ケチっ。」

「そんなことを勉強しろ!」

全く…誰が中坊の相手すっか。。。

私は全くロリっ気はないと思っていた。彼女も同年代しか付き合ったことはないし、中学生なんかには興味なんてなかった。

せめて女子高の教育実習が良かったなあ。

なんて考えていた。

ただそんな考えを覆す女子生徒との出会いがあったのだ。

教育実習中は学級日誌にコメントを書くことが仕事になっている。

他の教育実習生も同様だ。

「阿部先生、これ面倒いよな。」

3年の実習担当の山田先生が声掛けてくる。

「そうかな〜」

「阿部先生は真面目だな。」

ガラガラ…

「阿部先生、今日の日誌を持ってきました。よろしくお願いします。」

「ご苦労様。部活がんばれよ。」

「ありがとうございます。」

スタイルのいい後姿をついつい追ってしまう。

その女子生徒の名前は伊藤杏。学級副委員長だ。中二にしては色気があった。

ちょっと、同年代では飛び抜けていたと思う。

「おいおい、阿部先生、誰あの子?」

「あ〜、うちのクラスの副委員長の伊藤さん。」

「いいな〜♡あの子。」

「そう?」

こんな感じで他の教育実習生から見てもかなりレベルが高かった。

………

数週間が経った頃、夜分に呼び鈴が鳴った。

誰だ、こんな時間に・・・。

「はいはい、今開けます。」

ドアを開けると、そこには

「阿部先生・・・。」

「い、伊藤さ、ん!?」

「ごめんなさい、先生……こんな時間に…」

「ど、どうしたんだ?ま、上がりなさい。」

杏をリビングに通すと

「綺麗にされてますね?」

「必要最低限のものしか持ってないから。ソファに座って。」

杏はソファにゆっくりと座った。

「コーヒーか紅茶、どっちがいい?」

「じゃあ、紅茶を…」

紅茶を渡すと、静寂な時が訪れる。杏は緊張した様子で何度も何度も紅茶を口にした。

「・・・・」

「・・・・」

「で……どうしたんだ?こんな時間に。」

「・・・阿部先生……」

「ん?」

「好きです。」

「ん!?」

「阿部先生が好きなんです。」

「え、え!?」

「だから、阿部が好きなんです!」

そう言って、杏は開き直ったような良い笑顔を私に向ける。

そして、抱きついてきた。

「はぁ……ぁんっ……センセっ……んっ、良い匂い!」

杏は私のシャツに鼻を擦りながら、臭いを嗅いでいる。

正直恥ずかしい。

だけど、決して嫌ではなかった。

「ずっと、こうしたかった。近づくたびに私、我慢してたんだよ」

そう言って、背中を強く抱きしめてくる。

正直、私も理性の限界は近かった。

それでも教え子に手を出す抵抗感が、最後の一線を越えさせまいとしている。

しかし、そんな私を嘲笑うかのように、杏は口づけをしてくる。

気がつけば私はスカートをめくっていた。

むんわりとショーツ越しにも雌の臭いが私の鼻を打つ。

「先生、アタシの初めて、もらって」

杏がニットをめくってこれ見よがしに素肌を見せつけてくる。

もはや我慢の限界だった。

私は自分から杏を抱きしめていた。

「い、いいのか?」

首筋に舌を這わせると、嬉しそうに嬌声を上げる。

「ああぁんっ、はぁんっ、センセっ、うれしい」

今度は私の方から、杏の唇を塞ぐ。

そのまま舌を侵入させ、、たっぷりと咥内を堪能する。

ニットを脱ぎ捨てるのに合わせて、ブラを外してやった。

形といい、大きさといい、申し分ない乳房が私の目の前にさらされる。

ピンク色の蕾に勢いよく私は食い付いた。

「ひゃぅんっ!あぅんっ……、はっ……あぁんっ!」

まるで私に揉まれるのを待っていたように、柔らかな双丘。

弾力となめらかな肌に、私はすっかり虜になってしまっていた。

無心になって乳首を舐め、吸ってやると、杏は嬉しそうに声を弾ませる。

「そこ好き、そこいい、もっと、もっと、触ってよ」

不意に教室にいた時の凜とした杏の姿が頭に浮かぶ。

目の前で私が胸を弄るたびに嬌声を上げる雌と同じにはとても思えない。

それでも、かつて触れることすら考えたくなかった美貌の女子中学生を自由にできている。

そんな征服感に、私はまるで十代の頃のように心の沸き立ちを覚えていた。

「んんっ!んひゃぁんっ!はぁっんっ、んっ!」

私は女子中学生の全身を舐めていく。

胸から首筋、脇、腰から臍、そしてスカートを下ろし、とうとうショーツに手を掛けた。

再び乳首を舐めながら、露わになった割れ目に指を這わす。

こんこんと沸き立つ愛液で、大洪水になっていた。

「っ…あ!あっあ!…!あ!あ」

軽く撫でてやった程度なのに、杏の口からは大きな嬌声が上がる。

私は準備が整っているのを感じ、一気に攻めることにした。

まずは人差し指をくいと入れ込んで、軽く嬲る。

「あ――ゅっ!あぁんっ!あぁはぁっ、はぅはっ、はっ、はっ!先生っ、指、指が入って……」

「んっ?痛かったかな」

「違う……、でも、ううんっ、き…ぃ…ぃいもおぉ…!ちいよおぉ…!くぅ…うぅ」

その反応を見て、どうやら大丈夫らしいという確信を私は持つ。

中指に切り替えて、私は杏の弱い部分を探すように膣の中を指を動かした。

それにしても、大人ぽい杏の外見の割には、中が狭く感じた。

「お…ぉ!かぁ…いいい……っくうぅ……なぁぁぁ!るうぅうぅう!」

クリトリスと一緒に、膣から攻めてやるだけで、杏は何度も絶頂を迎えていた。

潮を噴かせるまで弄ろうかとも思ったが、その前に私の方がこらえきれなくなった。

臍まで屹立した分身が、今や遅しと出番を待っていた。

杏はうっとりと私の下腹部に視線を向けてくる。

はっとそこで正気に返ってゴムをつけようとするが、杏はそれを制した。

「先生の……そのまま感じたい……」

「……いいのか?」

少しだけ怯みそうになるのだが、それ以上に杏との生セックスの欲望に私は負けた。

「うんっ、ちょうだい」

「分かった、挿れるぞ」

「いいよ……ったっ!あっ……あぁあ!」

杏の入り口にペニスをあてがうと、私は彼女の膣に入っていこうとする。

だが、どうも肉棒の進みが悪い。

膣道の途中で肉が引っかかって先に進まないのだ。

どうもおかしい。

そう思っていると、涙声で杏が聞いてきた。

「……入った?」

「いや、まだ先端だけなのだが……」

「えっ?」

私は腰を据えてぎゅっと肉棒を先に押し込む。

しっかり濡れているはずなのに、なかなか進んでいかない。

「やっと半分いったぞ……、ちょっと力を抜け」

「くはっ、はぁっ、あっ……、む、むりぃ」

ここで私は大きな勘違いをしていたことに気がついた。

それを確かめる前に、まずは杏をリラックスさせるのが先決だった。

「んっ」

私は杏にキスをして、気をそらすと一気に挿入した。

プツンと肉のはぜる音がして、どろっとした破瓜の血が流れ出る。

まさかほんとに処女だとは思わなかった。

「んん!!あああっ――――――!」

痛みだけでなく、甘い感覚を覚えたひときわ大きな声が出る。

「全部入ったよ、伊藤――」

「――杏って呼んで、……先生っ。」

「杏の膣、気持ちいいよ」

「あぁ……ぁ、へ、変な感じ。でも、先生とアタシ、今ひとつになってるんだね」

杏の言葉が私のブレーキを完全に焼き切ってしまった。

声を聞くたびに、私はいっそう昂ぶってしまう。

久々にやったはずなのに、まったく収まる気配がない。

次から次に精力が湧いてくるのを感じていた。

初めてを奪った達成感と、腰を振るたびに嬌声を上げる嗜虐心に突き動かされるように、私はひたすら攻め続けた。

「セン、セっ!は………!げぇええぇ!しい…ぃい!いい」

子宮が下がっているのだろうか、膣の最奥に私の分身はたどり着いているらしい。

ゴンゴンと子宮口をノックするたびに、杏の口から絶叫が漏れる。

がっしりと抱きついて離れない杏の身体に打ち付けるように、私は腰を振り続けた。

「んっ、ん、んぅ、ん――っ!」

上の口でも下の口でも繋がって、体液を交換し合う。

お互いの舌同士で唾液の橋が架かっている。

塞いでいたものがなくなると杏の口からは嬌声が止めどなく溢れてくる。

「あっああ…っんっ…んっああ」

「杏、気持ちいいか?」

「気…持……!ちいいっい…ぃぃいいぃぃ………っ!先生…!好…!きいぃぃ」

私は杏の腰を持ち上げて、プレスするように体重を掛ける。

いわゆる種付けプレスの格好になったことで、いっそう挿入感が増したはずだ。

杏は応えるかのように嬌声を上げた。

「深…!い…ぃ、あ…あああぁっもぉ…!う…ぅ…っこおぉぉ…んんな…のお……」

杏が私の腰に足を回してくる。

自然と蟹挟みの格好になってしまい、がっしりと固定してきた。

ひときわ肉棒の締め付けがきつくなる。

「ん!…ん!あ!っ…あああ!!っ……!」

杏が何度目かの絶頂の声を上げるのと同時に、私もまた彼女の膣内で果てる。

どくどくと欲望の汁が、彼女の体内を汚していく。

私はその余韻を楽しむように、抜かないままでいた。

「……はぁっ、はぁ……」

だらしなく開いた口から涎を垂れ流しながら、杏もまた余韻に浸っていた。

いつも整った表情の彼女のこれほど乱れた姿を見られただけでも私は満足だった。

まだまだ杏の膣に居続けたかったが、流石に頃合いだろうと肉棒を抜く。

「あっ……」

切なそうな杏の声が漏れる。

どうやら気持ちは同じだったらしい。

それでも腰が抜けて動けないのか、ソファに身体を横たえたまま杏は無言だった。

その代わり、彼女が息を吐くたびに割れ目からはどろりとした白い精液が零れるのだった。

「たくさん出したね、先生……。でも、嬉しいかな」

「すまんな」

「何で謝るんですか?アタシが出して欲しかったんだから良いの」

「いや、まだまだ満足してなくってな……」

「はっ?」

私の分身はまだまだ元気を保っていた。

あきれたような杏の視線を受けて少し恥ずかしくなる。

「しょうがないですねー。先生って、たがが外れるとヤバいんだね」

「そうかも、しれんな。じゃあ、行くか」

「一応聞くけど、どこに?」

「寝室。まだまだ今日は長いからな、たっぷり相手をしてもらうよ、杏」

私は杏をお姫様抱っこすると、寝室のベッドまで運んだ。

うつ伏せにベッドの上に乗せると、ノータイムでいきり立った肉棒をぶち込んだ。

「…んっ…んっんあ…っ…あ…!あっ…」

まるで動物の交尾のような格好で、私は杏の尻をたたきながら腰を振る。

Mっ気はないと思っていたが、とても良い反応を返してくれていた。

そして、黒髪が白い肌の上で揺れるのがとても美しかった。

パンパンパンパンと肉のぶつかる音が寝室にこだまする。

それがいっそう性感を刺激するのだろう、杏の膣の肉襞は私の射精を促すようにうねっている。

肉棒を突き動かすたびに奥がしまって、離したくないというようにカリに引っかかっていた。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    修正前の方が表現が具体的で良かったと思いました
    他エピソードも期待したいくらいの良作です
    ありがとうございました

    0

    2026-03-06 02:59:48

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。