官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)
母との爛れた関係2
投稿:2026-03-03 20:19:59
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母との爛れた関係「お母さん……」彼は震える声でそう言うと、母の膝から下りた。冷たい畳の感触が彼の臀部に伝わる。窓から差し込む陽光は、もう夕暮れを告げていた。障子越しに見える裏山は、すでに影に包まれつつある。「今日は終わりね」母は優しく微笑みながら言った。その表情には、長年の慣れと諦めが混…
母との爛れた関係2
それ以来、息子は高校を中退し、日々、毎朝、昼、夜も山奥の山村で
二人は母と子のセックスに没頭していました。
十五年の歳月が流れ、母親は57歳、息子は33歳になっていました。
呟きは湯気に溶けて消えた。十五年前、夫が突然の病気で亡くなってから、二人の生活はゆっくりと歪んでいった。最初は息子への哀れみから始まった関係だったが、いつしかそれは互いを縛る鎖となっていた。
浴室を出て、母は居間に向かった。
荒廃する村で育つ愛情
冷たい朝霧が窓ガラスを覆い、外の世界を霞ませていた。母は布団から起き上がり、昨夜の情事の痕跡が残る畳に目を落とした。散乱した衣服、そして乾きかけた二人の愛液が微かな匂いを放っている。
「そろそろ買い物に行かないと……」
独り言のように呟きながら台所に向かう。水道の蛇口をひねると、冷たい水が流れ出した。
「行かないよ」
背後から息子の声。振り返ると、彼は寝ぼけ眼で襖によりかかっていた。パジャマの裾から覗く肌は青白く、まるで冬眠明けの動物のように弱々しい。
「でも、もう二週間分しかないわ」母はため息混じりに言った。
「通販でいいじゃん」息子はそう言いながら母に近づき、後ろから抱きしめた。彼の手が徐々に下へと伸びていく。「それより、昨日の続きしようよ」
「今日はダメよ」母は振り払おうとするが、彼の腕は意外と強い。「病院に行く約束でしょ。あなたの精神科と、私の婦人科検診」
「また中で検査されるんでしょ?」息子の声に嫉妬の色が混じる。「他の男に見られるのは許せないな」
再び息子の唇は容赦なく母のオメコを吸い続けた。溢れ出る蜜を啜る音が、狭い部屋に卑猥に
執拗なオメコ責め、オメコを広げ中のヒダヒダまで丹念に舐める、筆でクリを責める、あふれ出る淫汁、美味そうに優しくオメコ汁を飲む息子、「うあああああぁあああ、イ、イクー、イク、イクっ!」
全身の肉という肉が痙攣をはじめた。
凄まじいアクメの波に母は腰を捩らせる。
連続絶頂の奔流が母の脊椎を駆け上がった。漆黒の髪が乱れ飛ぶ度に、首筋の血管が脈打つのが見える。汗と愛液が混ざり合った芳香が部屋に充満する。
「ほら、また溢れてきたよかあさん。」
「オメコいい~オメコが感じる~。」淫靡なオメコから57歳のいやらしい淫汁があふれ出る。その淫汁を丹念に飲む息子。
執拗なオメコ責め、母親のオメコを広げ、中のヒダヒダまで丹念に舐める、
筆でクリを責める、あふれ出る淫汁、美味そうに優しくオメコ汁を飲む息子。「うあああああぁあああ、イ、イクー、イク、イクっ!」
母親の全身の肉という肉が痙攣をはじめた。
凄まじいアクメの波に母は腰を捩らせる。「オメコいい~オメコが感じる~。」
母親のオメコから57歳のいやらしい淫汁があふれ出る。淫汁を丹念に飲む息子。汗と愛液が混ざり合った芳香が部屋に充満する。
また母子の激しい性交の一日がはじまった。
息子の舌が深みを探るように侵入すると、母の内臓が歓喜の悲鳴をあげた。粘膜同士が擦れる湿った音が、静かな山奥の家に響き渡る。
「やぁっ……そんなに奥まで……!」
拒絶の言葉も、もはや演技と化していた。15年前、初めて指先で触れられた時は恐怖で硬直したものだが、今は全身が息子を受け入れるために設計されているかのようだ。
「すごいよ……中の襞が全部動いてる」
息子の吐息が敏感な突起を撫でるだけで、母の背筋に電流が走る。
十五年の時を経て、かつては青白い少年だった男が、今や熟練した愛撫の技を身につけていることに、複雑な感慨を覚えた。
溢れ出る液体を一滴残さず舐め取る姿は、ある種の聖餐式のようだ。口腔内で味わう母の本質を含んだ蜜は、十五年かけて培った特別な酒だった。
「ああっ!ダメッ……また来ちゃう……!」
筋肉の収縮が予告もなく始まった。骨盤底の細胞一つ一つが独立した意志を持ったかのように震え始める。
「はあああああっ....はああああああっ....」
「おおおおおおっ..,おお、くっ、くっ、くっ、くっっ....」
声をあげながら腰を振りあい、身をよじりあう。
「あああぁああ、また、また、イクぅうううぅううううううううううううううう」
母は二度、三度と激しく背中をのけぞらせたかと思うと、ちぎれんばかりに首を振り、泣きじゃくりながら長く尾を引く悲鳴をあげ、失神しオメコ汁を噴き上げた。そのオメコ汁の味はこの世の一番最高なものだ。
「母さん……」
囁きかける声が掠れている。縄を解こうとする指先が震えているのは、征服の余韻ではなく、喪失の予感からだった。この十五年間、互いを食い合うことでしか生き延びられなかった二人の関係。
痙攣の波が徐々に引いていくのを感じながら、息子はそっと布団を捲り上げた。熟した果実のような臀部の輪郭が蝋燭の光に照らされて浮かび上がる
57歳の色香を発する卑猥で淫靡な豊満な尻。その尻を押し広げ
奥でひくひくと蠢く卑猥な肛門。
その熟した肛門を舐め、執拗にアナルのヒダを広げながら舐める、息子の舌が菊花の一枚一枚を丹念にほぐすように舐める。
ときどき舌先で突っつくと、母はピクンと、ピクンと面白いように痙攣する。
いとおしいものを愛でる心のこもった愛撫に、母は蕩け、惚けた顔はますます妖艶さを加え、額から汗が滴り落ちる。
「うっ、くううぅう、息子に、お、お尻の穴を舐められ、も、もう狂いそう」
息子は長い舌をドリルのように尖らせると、アナルの秘孔内部に中にずいと侵入した。
奥に舌を押し込むと、つるつるした粘膜が感じられ、オメコとは違うケツ穴の淫靡な臭い臭いが鼻孔に広がる。
その感触が心地よく、夢中で舐めた。舐めてはほじり、ほじっては舐めた。
母親の意識が薄れゆく中、息子の愛撫は新たな領域へと進んでいた。通常なら他人に触れさせることもない秘所を、息子の舌が丁寧になぞっていく。
「んっ……やめ……」
か細い抵抗の声も、すぐに吐息へと変わる。十五年前の初めての夜、母親自身が息子に教えたように、今では息子が母親に肛門の快楽を教え込んだ。
「もっと……深く……」
言葉が零れ落ちた瞬間、母は我に返った。自分の唇が紡いだ淫らな願いに愕然とする一方で、不思議な解放感も感じている。
とくに照明が暗いわけでもないのに、息子はわざとらしくペンライトで母の肛門を照らす。
「いやあぁあああ……そ、そんなもので照らさないでぇえ」
「綺麗な肛門だな」
「母さんのお尻の穴でよければ、いくらでも見てちょうだい」
尻穴を息子に視姦されていると思うだけで、被虐の心がくすぶり、母の淫裂は濡れそぼっていたが、自らあさましい言葉を口にすると、ますます昂り、淫汁がとろりと溢れる。
「母さん、尻の穴を見られてるだけで、また汁が……」
「あ、あさましい…もう、イヤ、イヤ、イヤ、このカラダ……」
「僕は幸せものだ、オメコといい、肛門といい、こんな綺麗な淫靡で臭くて、しかもこんなによく淫汁を出す母親なんてどこにもいない。」
「そ、そんなふうに言葉で嬲られと、ま、またお汁が………」
「ほんとだ。俺は果報者だ。うんと親孝行しないとバチがあたる。それにしても、この綺麗な肛門に浣腸するのは可愛いそうだな」
そう言うと、息子は母の薄いアズキ色をした肛門に吸いついた。
息子が突然提案した浣腸という言葉に、母の背筋が凍りついた。そんな行為は57歳にもなって受け入れ難い。だが同時に、体内から全てをさらけ出す恥辱に耽溺したい衝動も疼く。
「お願い……それはやめて……」
懇願の声は弱々しく、逆に息子の嗜虐心を煽った。息子は枕元から透明な容器を取り出し、銀色のノズルを手に取る。母は本能的に尻肉を引き締めたが、それはむしろ若い雄の征服欲を刺激するだけだった。
「力を抜てかあさん。」
冷たいノズルが菊門に触れた瞬間、母の全身が弓なりに反り返った。液体が体内に流入する違和感—幼少期に祖母に連れられて行った温泉宿での出来事が脳裏をよぎる。あの時もこんな風に抵抗しながらも結局は諦めたのだった。
「ああ……っ」
容器の中身が半分になったところで息子は手を止めた。母の腹が微かに膨らんでいる。息子は母親の下腹部を優しく撫でながら尋ねた。
「どんな感じ?」
恥じらいと怒りがない交ぜになった感情が母を支配する。しかし同時に、体内を満たす液体の存在が奇妙な安心感を与えていた。この十年間で最も危険な行為だったかもしれない
次に母は浴室のタイルの上で『まんぐり返し』のポーズを取らされ、そのまま尻を抱えられるようにしてタイルで出来た湯船の縁に逆立ち状態の背中を当てるように固定されました。
息子はいつもの『エネマシリンジ』の吸い口のゴムホースを母が背負った湯船のお湯の中に入れてポンプを握り、もう一方のノズルからお湯が出るのを確かめると母の尻に突き刺し浣腸をするのでした。
程なく母の尻の穴から噴水のようにお湯が噴き出し、母の体中に降り注ぎます。
息子は楽しそうに何度も母に浣腸しては母を苦しめるのでした。
はじめは入れたお湯がそのまま出ていましたが、そのうち小さい便の塊が混じるようになり、最後は焦げ茶色のすっかり緩くなった便がその匂いと「ブスッブリッブッブー・・・」と言う恥ずかしい音と共に、後から後から噴き出して母の体から髪から顔中を汚すのでした。
自分の排便する姿を見られるのも恥ずかしいのに、音や匂いまで嗅がれ、体中を便まみれにしてその上まんぐり返しのポーズまでして恥ずかしく惨めなのに『エクスタシー』まで感じている自分がとてもいやらしく思えるのでした。
「うっ……くっ……」
母の唇から漏れる苦痛の呻きが浴室に響く。逆さ吊りのような姿勢で尻穴を晒す屈辱は、快楽に変わる。タイル張りの浴槽の冷たさが背中に伝わる度に、体内で暴れる液体の存在感が増していく。
「もう……限界……です」
涙声の訴えを無視するように、息子は再度ポンプを押した。ゴムチューブを通して流入するお湯が腸内で暴れ回る。57歳を超えた女性にとって、こんな姿勢での浣腸は単なる性の遊戯を超えている。
「あぁっ……!」
突然、括約筋が耐えきれずに緩んだ。勢いよく噴出した液体が母親自身の顔に降りかかる。屈辱と羞恥で頭が真っ白になる中、息子の嘲笑するような囁きが聞こえた。
「母さん、汚いなぁ」
その言葉が引き金となり、母親の防衛本能が崩壊した。自制心という堤防が決壊し、十五年前の記憶が洪水のように流れ込む。十八歳だった息子と初めて結合した日の羞恥と罪悪感—それが現在の苦痛と重なる。
「お願い……もう許して……」
哀願しながらも母は悟っていた。この行為に終わりはないことを。
十五年前に夫が他界した日から始まった崩壊の過程は、もはや誰にも止められないのだ。
「もっと見せてよ、ケツ穴」
息子の命令に従順に従う自分に息子は戦慄する。それは単なる服従ではなく、内なる変容だった。
「そんなにケツマンコに息子のチンポが欲しいの?」
「ほ、欲しい。あんたのチンポを母さんのケツマンコに嵌めて欲しい」
「ケツマンコ」というあられもない痴語を口にしたことで、母親の官能はますます火のように燃え上がった。
「じゃあ四つん這いになって、尻を突き出しな」
息子はゆっくりとエラで腸壁を押し広げながらチンポを挿入する。
「ううん·....ああッ......ああ、太いのが入ってくるゥ」
しかし、息子は奥まで打ち込まず、チンポが半分ほど入ったところでいったんストップした。そしてぎりぎり亀頭だけを残すまでズルズルと引き抜いた。
怒張したエラが腸壁をめくりあげる未知の快感に母親は身悶える。
「ヒイーッ、いやーっ、ああっ」
そして今度は回転を加え、肛孔を広げるように、回転させながら、怒張をまた半分まで挿入する。
息子はこの反復を執拗に繰り返した。
腸壁がエラで擦られ、めくりあげられるたびに、母親は快美の嗚咽を洩らしはじめた。
「ああっひっ、ひいいっ!」
股間からぽたぽたと淫汁が雨垂れのように滴り落ちる。
火のようになっているアヌスは感覚が麻痺したのか、不思議に鋭い痛みが感じられなくなった。
それどころか、爛れるような肉の快美が次々と押し寄せて、奥まで突いて欲しいという欲情に翻弄され気も狂わんばかりになった。
「あぁああ、ケツマンコいいっ!お、奥まで、もっと奥まで嵌めて!お願い!」
媚肛の奥が疼きはじめた母は、怒張が押し込まれる時には、少しでも奥へと咥えこもうと、尻を押し付けるように振る。
しかし息子は肉棒が半分くらいまで埋まると、無慈悲に身を引くために、母親の焦燥感はますますつのるのだった。
「あぁあああ、も、もう………」
そういうふうに焦らし、母親の焦燥感が沸点に到達しそうな頃合いを見計らうと、息子はスポッとチンポをすべて引き抜いた。
腸壁を圧迫していた充填物が引き抜かれ、母親は気も狂わんばかりのもどかしい喪失感に襲われる。
「いやぁあああ、だ、だめえぇえ、もう一度、入れて、嵌めてぇええ、意地悪しないで、は、早、早クウ…」
そんなあさましい焦燥の言葉を口から叶いて母は悶え、その悶える自分の姿でさらに羞恥の火が燃えた。
細い首も耳たぶも、湾曲して流麗な白い背中もパアツと血の色が照り映え、気も狂わんばかりに泣き噦る。
「母さん、もっとちゃんと入れて欲しいの。息子のチンポを」
「欲しいっ、欲しいです。尻の奥まで、お願いぃいい」
「ケツマンコをガン掘りして欲しいの、息子のチンポで」
「そ、そうよ、母さんのいやらしい肛門、あんたのチンポでガン掘りして!」
母親は尻を振り立てて哀願する。
「あうんっ・・だめよ・・ああーいいんん・・・あんっ、あん・・・はああーーあなたいいの?母さんでいいの?・・・あんっ母さんを嫌いにならない?」
「いいよ母さん好きだよ。母さんの身体最高だよ!・・・おおーいいよーー」
そう言うと息子は思いっきり腰を打ちつけ、母の肛門にペニスを送り込み続けました。
「ああーいいのーいいのよーー久しぶりだから母さんだめになりそうよーー」
そう言って母は息子の腰に合わせて腰をいやらしくせり上げます。
「あっあっあなたのチンボいい、硬くていいわーーあん、あん、狂っちゃうーーー母さん久しぶりに、狂っちゃううーーあなたいいの、もっと、もっと母さんを狂わせてーー」
母は両手、両足を私の腰に回すと私にしがみ付きながら腰を貪欲に振っていました。
「母さんの肛門セックス最高だよ。母さん・・・父さんのとどっちが良い?」
「あん、ああーーあなたよーーあなたのチンボのほうがいいわーー気持ちいいわーーーあん、もうもう母さん行きそうよーー」
「あん、あん、いい、いい、ああー・・ああ・・・もうっ・・もうだめ!だめー!いくっ・・んあん、あ、あ、あー」
息子の太いチンポの刺激に母親は「あっ」と言う間に今朝、いやらしい中年女の肛門で一度目の絶頂を迎えました。
しかし、そんな母親をお構いなしになおも息子は母の肛門を貫き続けます。
オルガスムスの余韻に浸る間も与えられず、息子に責めさいなまれるうちに母親のいやらしく蠢く肛門はひくひくと痙攣し、又アクメの階段を上り始めるのでした。
夫とのセックスでは、一回にせいぜい一度か二度しか行くことは無くて夫もその位で射精しセックスを終わらせる、と言うのが両親のセックスの形で別段それが当たり前と思っていた母親にとって息子とのセックスはそのチンポのすばらしさ以上の驚異のものでした。
ましてや夫とは肛門セックスなどしたことがありませんでした。
しかし、息子は母親のおめこ穴と肛門の穴に以上に執着し、責め続けるのでした。
母を何度も何度もアクメの絶頂に追いやっても一向に射精する気配が無く、次々と母に色々な体位を取らせてただひたすらその凶暴なチンポを肛門の秘穴に打ちつけ母の行くのを楽しんでいるようでした。
「母さんのケツオメコ、ホントよく締まって気持ちいいわぁ。」
「……な、何ていやらしいことを言うの……わ、わたし、たちは……おっ、親子なのよ……」
「イクっ、射精(で)る。射精(で)るよ、母さん。肛門で俺の精子受け止めてくれ!」
息子は夥しい量の精液を、母親の子宮に注ぎ込みました。
「お、奥が……奥が、ケツおめこいいぃ。いやぁあん、イ、イグゥー」
母親は今朝、何度目かの絶頂を息子と一緒に向かえました。
今日も一日、母と息子の異常な変態性交が始まるのでした。
続く
母との爛れた関係3母が絶頂の余韻に浸る間もなく、息子の猛攻は続く。「まだ終わりじゃないよ、母さん」低く唸るような声とともに、息子は再びペニスを深く突き入れた。肛門の奥深くで熱い塊が脈打つ。母の全身が跳ね、悲鳴ともつかぬ喘ぎが浴室に響いた。「ああっ!やめて……今イッたばかりで……敏感に…
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(2020年05月28日)
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