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体験談(約 9 分で読了)

【超高評価】彼女と別れたから一人旅に出るつもりが、クラスメイトも着いてきた3(1/2ページ目)

投稿:2024-10-22 23:32:21

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本文(1/2ページ目)

名無し◆F5FWZyc
最初の話

俺の名前は賢也。18歳の大学1年です。高校3年の時に彼女が出来て1年...大学に入り、新歓シーズンに彼女がお持ち帰りされたという情報が入り、事実確認の結果……別れを選んだ。高校の時にお互い初体験を済ませたが、実家で親がいたし、タイミングがなくて高校の時はそれしかしていない。胸は小さめ…

前回の話

評価を頂きありがとうございます!「久しぶりに短時間で2回もしちゃった」#ピンク「マジか...俺は...」#ブルー「搾り取られたんでしょ?何となくわかる」#ピンク「ご明察……」#ブルー「てか、2回目なのに量な多くない?」#ピンク「そうか?いつもは外してもらってたから分からないけ…

たくさんの評価をありがとうございます!!

「おはよー」

俺よりも先に目覚めていた穂乃果。

「おはよ……てか、なんで触ってる?」

「賢也だっておっぱい触るじゃん!小さい時は柔らかいんだね?あっ硬くなってきた!」

「朝立ちだな……」

穂乃果は昨日と何も変わらない。

むしろ、お互い自然に下ネタをいうくらいだ。

だが、昨日は棚にあったスマホが枕元にあると言うことはメッセージを見てると言うことで。

1つ分かることは、元カノの浮気相手は穂乃果の元彼で穂乃果の元彼の浮気相手が俺の元カノということ。

なら、穂乃果が俺の旅に着いてきて、エッチをしまくってるのは元彼への当てつけなのか??

正直、穂乃果の事を好きになりかけてた……いや好きになってる。

失恋の特効薬は次の恋愛であって、別れた辛さを今は感じていないのに。

また、同じ事の繰り返しなのか??

「どうかした??」

「ん?いや……」

チュッ♡

「ん?」

「おはようのキス♡」

「うん……」

「むぅ〜なんか変……」

「そんな事ないぞ?」

穂乃果はチンポをにぎにぎしてくるから俺もまんこを触った。

「んふっ♡」

いや……こんなに濡れてるんだし。

考えすぎか……?

「朝からめっちゃ濡れてんじゃん」

「もぉ……ばか」

「おいで?」

「えっ?私が上になるの??……んっ♡」

照れながらも、穂乃果は自分でチンポをまんこに入れた。

抱きつきながら、奥まで入った。

やっぱ考えすぎか……

そうだ、旅の目的は気分転換なんだし、穂乃果の目的がどうであれ、楽しまなくちゃな。

今は穂乃果を信じよう……雰囲気を壊すような事を考えても仕方ない。

この旅の間は……

「良いお尻だし、可愛いな」

「むう〜」

「この唇いただきっ!!」

チュッ♡

「あんっ♡お尻に指を入れるのはダメだよぉ??」

「ん?フリか?」

「んんっ!!ちがうってぇ……」

「おぉ!第1関節まで入ったぞ?」

「もぉ……やり返すよ?」

「ごめんなさい。」

そのまま指を抜いて、下で腰を動かした。

「あんっ...チュッ♡」

軽いキスから濃厚なディープキス……

起き上がった穂乃果は腰を前後に揺らせて色っぽい顔をしながら「んっ...んぅ……♡」と感じているようだ。

俺は揺れるおっぱいを抑えるように揉み、乳首を摘みながら絶頂を迎えそうになった。

「俺が上になるぞ」

「うん♡」

1度、抜いたチンポはすぐに入れず……

クチュッ……クチュクチュクチュッ……

「けんや……あんっ♡だめっ...あぁぁっ……♡♡」

手マンで穂乃果のHPを削り、俺のチンポを回復させた。

「あっ...あっあっあぁぁ...やばい♡」

まんこが締まり、目を強く瞑っている。

イッたな……!!

それを確認してヒクヒクしているまんこにチンポを入れた。

「あぁぁぁ♡だめっ……だめっ……あんっ♡」

穂乃果を気持ちよくさせているだけで、虐めている訳では無い。

「あぁぁ……イクッ……はぁ……♡」

ズルいがチンポでもイかせ……

「俺もイク!」

「あっあっ……あんあんっ♡♡」

聞こえているのか分からないが……

穂乃果の中で精子を撒き散らし、脈を打った。

「ああぁぁ……むりぃ……♡」

脈を打ってるチンポとヒクヒクしているマンコ。

「最後もいったろ?」

「あぁん♡……はぁはぁ...うるさい...」

「うるさい?抜かずのもう1回もイケるぞ?」

「ううん。うるさくないよ?ごめんね?少し休も??」

短時間で3回はイかせたな。

俺の手マンもなかなかなのかもしれない。

それもこれも……

旅行中で割り切った気持ちになれたからだけど。

当てつけに使われたんだとしたら……

気持ち良くさせるが、変な気を使わず攻める事が出来るようになったからだ。

事後……

シャワーを浴びて、俺が歯を磨いていたら、スカートを用意してた穂乃果が数枚の下着を熱心に選んでる姿が見えた。まぁ、産婦人科に行くからそうなるか……

ホテルから出て、俺たちはアフターピルを処方してもらいに言った。

その後……ドライブ中に穂乃果から、あの話をされた。

「あの2人はどうするんだろうね?」

「ん?何が??」

「涼と紗奈……」

ん?涼と紗奈って俺の元カノと穂乃果の元彼だ。

「どうするって……?」

「えっ?知らないの??」

「ん??」

「あの2人が新歓の後に浮気したんだよ??知らずに私と旅行にきたの??」

「えっ?知らんよ!第1、穂乃果が別れた事すら知らないって言ってただろ」

「それは、別れてないと思ってるんだと思ってた!」

一応……昨日のメールで知ったけど。

知らなかったフリをした。

穂乃果のスマホの表示を見たなんて言えないし。

「そうなのか……」

「ごめんね」

「何が?」

「私がもっとちゃんとエッチしてたら浮気しなかったのかも」

「それは俺もだろ?それにちゃんと俺とエッチ出来てるじゃん」

「それは……不思議だよね。気分転換の旅行でお風呂を覗かれるハプニングからエッチしちゃったけど。賢也とは相性が良いのかな?」

「それは確かに。元カノをイかせた事なんてないし」

「私だって、初めてイッたし。」

「そっか……穂乃果の元彼とあいつ浮気してたのか……」

「うん。だからさぁ...せっかく大学で賢也と仲良くなれたのに嫌われちゃったのかと思ってた」

「えっなんで?」

「お互い様だけど、私の元彼が別れた元凶だよ?」

「たしかに……」

あっ……

別れて辛かったのに。

元カノの事よりも穂乃果との関係を心配してた。

元カノの浮気相手については、知りたくなかったし興味も持たないようにしてた事はたしかだけど、それを聞いても何も思わなかった。

俺の中の穂乃果の序列が元カノよりも上に行ったってことか。

この2日間の恋が元カノの1年を超えたんだ

「だからさぁ。旅行に来る前は嫌われちゃったかな?って思ってたんだよね〜」

「そんな事ないだろ。好きだよ」

「えっ?」

「あっ……いや、ほら。楽しいじゃん?大学から仲良くなれた奴で嫌いな奴はいないし、みんな好きだぞ……」

「あっ、そ...そうだよね。私も大学から仲良くなった芽衣も鈴も賢也も好きだよ」

「ゆ...友情だよな」

「う...うん友情大事!」

なんか……変な方向にいって恥ずかしいから話題を変えなきゃ……

「あっ、産婦人科は大丈夫だったか?」

「え、うん。」

「男の先生?」

「うん」

「精子残ってるとか……出しすぎとか言われなかったか」

「は?内診なんて無いよ?問診して終わったよ〜」

「え、そうだったんだ……知らんかった。スカートだし、熱心に下着を選んでたから...てっきり」

「見てたの?それは...その...」

「ピンクの可愛い下着だろ?」

「うん……ばか」

「ごめん、男に産婦人科は知らないし」

穂乃果は顔を赤くして俯いてしまった……

信号で止まった時に、沈黙がいたたまれなくなり、スカートに手を伸ばし捲った。

「って、あんなに選んでたのに見せパン履いてんのかよ!」

「当たり前じゃん!見たかったの?」

「まぁ、可愛かったからな」

「じゃ……後でね」

「あっ...うん」

何を話してもドキドキしてしまう。

穂乃果が着いてきた真意が俺と同じで気分転換だと分かったし。

別れた直後に好きだって告白しても、寂しいからと思われて断られる可能性もあるし。

この1歩を踏み出せない。

穂乃果も俺に悪い印象は無いと思うけど、ハプニングでエッチをした仲だし。

「賢也……チュッ♡」

「えっ?」

「なんかさぁ...気分転換?朝まで通りでいようよ!」

「そうだな。ほら、手を」

「うん!」

「昼は何を食べたい?」

「じゃあ、パスタ!」

「オッケー!」

そしてパスタ屋さんについた。

「カルボナーラも美味しいよ!はい、1口どーぞ。あーん!」

「美味いな!こっちの和風たらこスパも美味いぞ!あーん」

「美味しい♡」

その後はショッピングモールでの買い物も。

「へぇ、エスカレーターでは後ろに立ってくれるんだ?」

「穂乃果が見せパンを履いててもスカートだろ?当たり前だ」

「でも、さっきからお尻を触られて痴漢にあってる。」

「俺を痴漢呼ばわりするな。」

「さっきから触るから」

「いいケツだな」

「バカみたい笑」

「おい、前見ろ!もうエスカレーター終わるぞ」

「うん!そうそう!今日は一応平日扱いでしょ?温泉の予約が取れたよ〜!」

「おっ!ナイス!!」

「褒めて〜」

「おっぱいも良いな」

「そうじゃないよ!ばか!」

温泉と言っても当日予約で素泊まりだったから、ご飯は外で食べてから温泉に入ることにした。

「じゃあ、1時間後にここに集合ね」

「もし先に上がったら部屋に行っててもいいぞ?」

「もぉ、雰囲気!」

「なるほど。了解」

温泉は他にも人がいたし、露天風呂も気持ちいいけど。

この2日間は穂乃果とお風呂に入ってたから、少し寂しさがあった。

この柵の向こうに穂乃果がいるのに。

これで覗いたら俺は犯罪者だな。

別に他の女の裸が見たい訳じゃないのに。

お風呂から上がって、浴衣に着替えた穂乃果が出てきた時はやっと会えた嬉しさを感じてしまった。

「賢也……ごめん」

「何?」

「下着替えちゃった」

「えっ?」

「見せようと思ってたのにごめんね」

「まじかぁ。また履いたら?」

「えっ!1回履いたパンツは履きたくないよ」

「そっか!染み付いてるもんな?」

「ほんと、ばか!」

「おっ!ゲームコーナーだ。寄ってくか!」

「うん!いいよぉ!!」

「パンチングマシンにエアホッケーもあるぞ!」

「やりたい!けど、その前にブラジャー着けるのに部屋に戻りたい」

「は?ノーブラ?」

「うん、お風呂上がりだし……」

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