体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】職場の新しい事務員と前からの事務員‥‥
投稿:2026-03-05 13:46:55
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社内で退職する事務員のかわりに新しい女性が来る事になりました。本社面接の為容姿は、わかりません。履歴書がメールで送られて、来月から決まったそうです。10年勤務の陽子さんと働く女性の履歴書をみせて貰いました。ハッと私はしました。高校生の同級生とわかりました。少し好意のあった女性…
高校の同級生妙子が職場で働き、実家住まいの俺の隣のマンションに住んでる事で、俺の人生が楽しい毎日に変わった。お互い人生、エッチも経験積んでの再会がこの数年間楽しい日々を送れる要因。歓迎会の帰り、俺の自宅で妙子を抱いてからは、自宅に帰る途中で連絡すると毎日やって来る。着替えを入れたバックを…
土曜日の夜妙子は泊まり、日曜日も泊まり俺の家からの出勤となった。
日曜日夕食後、自宅で身体を貪り合いました。
妙子は、俺の希望は叶えてくれる。
朝起きると、洗面で妙子が化粧をしてる姿に、ムラムラしてしまいスカートに手を入れパンティとパンストを下げ手マンを数分した。
「気持ちいいから、続けて欲しいけどまた濡れて溢れ出ても着替えれないよ。ンウンウっ、赦して下さい。夜ならずっとして。」
仕方なく辞めて
「仕方ないな。でも、下着ずらしたまま今日一日いてるんだぞ。」
お尻を気にしながら妙子は早く家を出しました。
続けて俺も出勤しました。
妙子が出かける前に
「鍵渡すから、ずっと居てくれよ。」
笑顔で頷き小走りで家を出ました。
駅に着くと、後方を気にする妙子がホームに居たので後ろに並びました。
混雑してる妙子の後方に押し込まれたので、お尻付近に手を動かし、指で少しずつ下着を下げました。
逃げるようにした妙子が、俺とわかるとされるままになり、終点に着く頃にはお尻の下までパンティストッキングとパンティが下がりました。
LINEで「そのままだぞ。」と送ると、顔を赤らめてます。
会社で歩きにくそうに、一日中してます。
ふんわりしたスカートのお陰で、パンティラインがわからずに過ごせたみたいです。
俺は早く帰ろうと思ってると、以前事務の陽子が紹介してくれた会社から話があるから陽子さんと夕方事務所に寄るように言われた。
「今日夜遅くなる、陽子さんの以前の職場の人との打ち合わせになった。陽子さんも一緒に。」
「陽子さん?危ないわね。絶対ダメよ。帰ってくるまで、伸治の家で待ってる。」
LINEをやりとりしました。
事務員を連れ出すので、部長の了解を取り陽子さんと出ました。
相手の会社から新しい仕事の依頼で、陽子さんがこちらの会社の事わかってるので、サポートにつけて欲しいと言う要望がありました。
19時頃別れて、陽子さんに
「食事食べるか?」
「伸治さんに任す。」
近くのファミレスで食べ、車で送ると話がしたいと言うので、近くの公園駐車場に車を止めコーヒーを買いました。
雑談中、彼女が僕の手を掴み
「好きです。付き合って下さい。」
俺は黙ってると
「好きな人いてるの?妙子さん?」
「違う。」
「じゃあ、結婚してないんだから、彼女居てもいいから。触って。昨日私に、以前の会社から連絡あり今日2人に慣れるのわかったから、お洒落してきたの。」
ブラウスの牡丹を外し、下着もお洒落な物をつけています。
「乳首の膨らみわかるでしょ。触って。」
我慢出来ずに、撫で摘んでしまうと彼女に抱きつかれました。
「ここでして欲しい。」
「今日は突然過ぎるから、よく考えるから今日は帰ろう。」
涙目の陽子さんを家に送りました。
1人住まいのようです。
別れて直ぐ妙子に電話して
「30分で帰る、ご飯は食べた。」
電話を切り急いで帰りました。
玄関を開けると匂いを嗅ぎ
「エッチな事した匂い。」
「抱きつかれたけど、何もしてない。」
服を脱がされ身体を臭い
「してないね。これからは、朝、やや気にならないように毎日精子を出してあげる。」
「可愛いな、妙子。」
妙子をみると、昨日買ったもう一つの下着を履いて待ってたようです。
俺の好みだしお風呂に入ったシャンプーの匂いで、俺は興奮しホールで妙子のパンティをずらし指を入れ肛門に吸い付き舐めました。
ホールの床にうつ伏せに倒れた妙子の背後から、チンポを入れ溢れる愛液を、アナルに塗りながら指を入れました。
「今日恥ずかしい姿で一日中居たので、ボトボトになったよ。」
「明日は、パンティを食い込ませてやるよ。今日と逆だね。笑」
「気持ちいいわ。お尻少し痛いけど気持ちいいよ。あんあんあん。私、変態。疑ってごめん。お仕置きして欲しいです。」
いつものように、最後は口に出した。
リビングに犬のように歩かすし、キッチンの前でお尻を晒し何度も叩いてやると、割れ目から滴をたらしました。
俺が風呂に入り出ると、近寄り俺を四つん這いにすると
「伸治の肛門舐めたいの、汚い事ばかりさしてごめん、私もする。」
「オシッコをしたいから、トイレに行く。」
妙子は、風呂場に俺を連れて行き口を大きく開き
「飲まして。飲みたいの。」
俺は顔にかけてやると、口に受けごくごくと喉を通る音を出し飲んでます。
「これからオシッコは、わたしの口にして。便器として使って。」
俺が浴室から出ると、顔を洗い食事の支度をしてます。
食事が終わると、俺は妙子を風呂場で陰毛を剃り落としました。
「伸治の女よ。私が何でも言う事聞くと男は、違う女に行くんだけど、伸治は行かないよね。絶対ダメだから。」
朝になると、恥ずかしい下着を履き
「これを履いて行けばいいんでしょう。」
「そうだよ。あと一つ忘れてた。」
お尻の部分をギュッと掴みロープのようにしました。
「広がると自分で食い込ますんだよ。それと、今日帰り、アナルを広がる道具かって帰るから、明日から入れるんだ。」
「はい。」
妙子は笑顔で出勤しました。
朝、会社に行くと陽子さんも笑顔で俺に挨拶をし、何もなかったような態度でした。
その日、陽子と妙子はずっと話しをして笑ってます。
妙子に釜をかけ
「伸治にあなたの話全て聞いたわよ。エッチな女。恥ずかしい下着履いて。」
「妙子さんに言われた、何故そんな話ししたの!其れに下着にされて乳首さわられたの。次回は、最後までするって話してたわ。」
妙子が騙された。
妙子は誤魔化すために笑顔だったようです。
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(2020年05月28日)
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