体験談(約 3 分で読了)
職場の新しい事務員は、高校同級生で隣のマンション
投稿:2026-03-05 09:25:03
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社内で退職する事務員のかわりに新しい女性が来る事になりました。本社面接の為容姿は、わかりません。履歴書がメールで送られて、来月から決まったそうです。10年勤務の陽子さんと働く女性の履歴書をみせて貰いました。ハッと私はしました。高校生の同級生とわかりました。少し好意のあった女性…
高校の同級生妙子が職場で働き、実家住まいの俺の隣のマンションに住んでる事で、俺の人生が楽しい毎日に変わった。
お互い人生、エッチも経験積んでの再会がこの数年間楽しい日々を送れる要因。
歓迎会の帰り、俺の自宅で妙子を抱いてからは、自宅に帰る途中で連絡すると毎日やって来る。
着替えを入れたバックを片手に職場と違うセクシーな服装で。
今日も電車内からメールをした。
自宅に入ると直ぐに、インターホンがなり
「鍵開けてるよ。」
妙子は鍵を閉めて入って来る。
明日は休みだから、泊まるように約束をしてる。
「転職してよかった。毎日が伸治楽しい。」
「俺も妙子と再会してよかった。事務所と2人の時のギャップも何とも言えないよ。妙子評判いいから、妙子と数時間後2人でと思うと興奮するよ。」
「私も同じ。陽子さんは必ず、伸治を求めてくると思うけど、私何でもするから行かないでね。伸治の事大好きになっちやった。」
「今日、営業中にこんなの買ったんだ。オナニ目の前でやってくれよ。」
「ご飯の後?用意して来たんだ。」
「今。」
ソファーに座り俺は命令し、鞄から取り出し床に置いた。
妙子が、箱から取り出し
「こんなの入るかな。」
スカートを脱ぎ、パンティを下げ床に寝そべり足をM字に立てると、口に咥え濡らすと、割れ目から液体が滲んで来ました。
口に咥え両手で俺に見えるように広げると、手で咥えてるのを掴むと、グッと差し込みました。
電源を入れるとブーンブーンと振動音が聞こえると、立ち待ち表情が変わり
「あっ、あーあーあー私の為に買ってくれたの。気持ちいい。あーあーあー。」
割れ目から流れ出た液体が、アナルを通り越して床に溜まるのがわかった。
「妙子、厭らしいなぁ。」
「後でもっとするから、抜いてもいい?」
作って持って来てくれた夕食を2人で食べ、その間にお風呂の用意をしてます。
妙子は自宅も職場も出際よく動いてます。
「今日、風呂場でアナルしてもいいか?」
「私も興味あるからいいよ。でも、ゆっくりね。1日で出来ないかもしれない。」
風呂に2人で浸かり、洗い場の椅子に座る俺の前に、浴槽を掴んだ妙子はお尻を突き出し
「伸治、やって。」
キュッと閉じた肛門に買ったばかりのローションを垂らし、指で押さえるようにほぐすと少しづつ入りました。
「変な気分だけど、痛い。」
俺は無視して指に力を入れて押し込むと、一つ目の関節まで入りました。
「ウグウグ、もう少し我慢出来るよ。」
俺は指を抜き、お尻を両手で広げて吸い付き舌で突きました。
苦い味でしたが、吸い付き舌を動かし続け、指を割れ目を掻き回し、過敏な部分を弄ると
「はあーはあー、漏れるよ。」
身体がピクピクすると、シャーッと潮を吹き出しお尻を揺らしました。
俺は、肛門から口を離し、その瞬間肛門に指をグッと押し込み根元まで挿入し、もう片手でクリトリスを弄ると、浴槽から手を離し身体を反らし
「あっーあっ!気持ちいい、変になる、気持ちいい。」
俺は洗面に用意してた浣腸の注射器を差し込み100ccを体内に入れました。
「何、何、あっあっ、お腹がぐるぐる鳴ってる、トイレ行かして。」
「駄目だよ。我慢しないと。」
シャワーを浴びせ浴槽に浸かり、お腹を抑えてやると
「トイレ、トイレお願い。」
俺は抱き抱えた手を解くと、洗面のバスタオルを取り、濡れた身体でトイレに走って行き、暫くして戻って来ると、アナルを入念に洗ってます。
「まだ、お腹おかしいよ。伸治もしてあげる。変な気持ちになるよ。」
ソファーでビールを飲み妙子を四つん這いにし、後方から割れ目にチンポを入れ腰を振りながら、肛門に刺激すると何度も潮を吹き果てました。
最後は、俺のチンポを咥え飲んでくれています。
床を汚した液体を舌で舐めさせてから、タオルで拭き取っています。
裸で自分の汚した床を掃除する妙子は、朝職場で掃除する妙子を思い出しまた、指を入れました。
その日妙子は、初めて泊まりました。
翌日妙子と、ショッピングに出かけました。
広い駐車場の車の中で裸にし、俺好みの女王様スタイルの下着を買いに行かせました。
離れた所で、ショップ店員も赤面するような物を手に取らせ買って来たので、車で履かせ買い物しました。
薄いニットのワンピースからは透けてるので、振り返る男が何人も居ました。
早い夕食を個室居酒屋でとり、店で下着姿で食べさすと
「こんなの恥ずかしい。皆んなみてるよ。叔母さんが恥ずかしい。」
「職場にも履いて行けよ。陽子に負けたくないんだろう。お尻にも何か入れて出勤させるからな。」
対面で座る俺は、足を伸ばして妙子の股間をさすると、表情がエロくなるので
「今日も泊まれよ。」
「じゃあ、一度家にかえってからね。直ぐ行くから。」
足の先端でささると、妙子は濡らしてるのがわかりました。
妙子
160センチ
84センチ
90センチ
53k
土曜日の夜妙子は泊まり、日曜日も泊まり俺の家からの出勤となった。日曜日夕食後、自宅で身体を貪り合いました。妙子は、俺の希望は叶えてくれる。朝起きると、洗面で妙子が化粧をしてる姿に、ムラムラしてしまいスカートに手を入れパンティとパンストを下げ手マンを数分した。「気持ちいいから、続けて欲…
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