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妹の千冬と私の男友達と3P

投稿:2024-06-20 15:21:34

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kk◆JEOWcSM(滋賀県/50代)
最初の話

私は武田友則といいます。52歳の会社員で妻とは20年以上レス状態。そんな私、性欲は今でも強く仕事終わりの家に戻る前にデリを呼んではホテルでスッキリして帰っています。若い女性の身体には興味ありますが、話が合わないのが現状であり、特に私の好きな熟女系ばかりの店に電話してお願いして…

前回の話

「なぁ~妹ということで今日の駄賃負けてクレw」#ブルー「ふざけるな~~w・・逆にお兄だからお小遣いとして多くほしいわw」「しかも今日の客お兄だけだし・・はぁ~~・・」「なぁ~毎日少々お小遣いあげるから、毎日抜かせてくれんかw」#ブルー「毎日ってw・・お兄その歳で毎日出…

妹の千冬に常に抜いてもらうようになり、少し経ったらお小遣いは必要なくなった。

「もう~お兄!・・、お金要らないって言ったけどさ~抜きすぎじゃない?w」

「いいじゃね~~かw・・、自分でオナするより千冬に出してもらった方が気持ちいいからさw」

「ほんと性欲強すぎ!・・あとデカチンすぎw」

「あはは・・でも千冬も気持ちいいんだろ?」

「ま・・まぁ~ね♡」

「な・・なぁ千冬・・おまえ3Pとか店ですることある?」

「システムはあるけど嫌な予感・・な・・なんでよ?」

「じらすなよ~~あるのか?」

「う~~~ん・・正直あるw・・、でも男客1に私達女性2でね」

「あ~なるほど・・あのさ~(ヤダw)」

「まだ何も言ってないだろうがww」

「嫌だよ・・お兄を他女性と一緒にプレイするのは!、・・・いろんな意味でヤダ!」

「あ・・いやさ・・俺の友達に清志っているの覚えてる?」

「あ~高校の時にいつもお兄と一緒に遊んでいたあの清志さん?・・覚えてるよ」

「この前、久しぶりに飲みに行ってよ~・・ふと(アホ!!ばかお兄!)」

「まだ、ふとしか言ってないだろうがwww」

「なに?・・私達のこと言ったの?」

「いや~~するどいね千冬様は・・あははは」

「あははじゃないわ!アホ!・・やっぱバカお兄!・・い・・いやだよ知っている人とは」

「清志もデカチンだぞ?」

「・・・・え!?デカチン?w」

「そこ食いつくんかい!」

「な・・なに清志さんとお兄と私で3Pするってこと?・・・、さすがにそれは(5万だすって)え!?♡」

「清志むっちゃ興味津々で俺もお願いしたいって、自分で店いけばいいじゃね~~かって言ったんだけど」

「いや、男2人で妹の千冬さんを攻めるのが興奮するらしいw」

「ってことでいつにする?」

「はぁ!?・・なに早々に日時を決めようとしているのよ?w、・・私良いって言って(じゃ~俺も久しぶりに5万だそう!)え♡♡」

「どうだ!!」

「・・・・わかったわよ・・じゃ~今週の土曜日でいい?」

「よし!OK!清志に連絡する!・・俺もその日までオナ我慢だ!」

「・・・はぁ~~・・二人そろって変態だわ・・」

土曜日18時

「千冬!」

「千冬さんお久~ずいぶん綺麗な女性になったね~」

「あ・・清志さん・・ど・・ども」

「1週間以上出してないんでパンパンw・・今日は楽しみで仕方がないよ・・早く行こ!」

「はは・・」

某ラブホテル

「じゃ~お風呂入れてくるね」

「おい友則・・千冬ほんとうにマジで綺麗だな」

「はは・・」

「お待たせ~じゃ~(キャ!)ちょ・・清志さん!?」

「はぁ・・はぁ・・千冬さんこのままいいだろ?・・風呂入る前の千冬さんのマンコ舐めたいんだw」

「ちょ・・ちょっとたんま!・・今日は仕事してないから昨夜お風呂入ったきりで汚い(ジュル)ああああ~」

「ジュルジュル~おほ~いい匂いw・・千冬さん剛毛で俺は好き」

「いやん!ばか変態!・・ま・・待って・・あああ~~」

「千冬・・俺の愚息をフェラしてくれ」

「ちょっとお兄まで(んごっ!)ゴボッ!ん!ん!ん!・・」

「おお・・友則のもデカいなw」

「あははお前には負けるけどな」

「ああん♡あん♡・・清志さんそこ・・クリばかり舐めたら、だ・・だめ!逝くっ!!んああああ」

「ジュルジュル~すげ・・千冬さんの愛液すご・・」

「い・・逝っちゃった(んぐっ!)んん~~~ん!ん!ん!」

「千冬こっちもしっかりなw・・ん!ん!気持ちいい!」

「すげ・・妹が兄の愚息を舐めてるよw・・興奮するわ・・胸も大きくて張りがあるし最高だな、・・じゃ~~指入れて手マンw」

「ああん♡・・(グチュグチュ)ああん♡あん♡・・清志さん膣内のそこ・・、そんなに激しく動かしたら・・、だめまた逝くっ!!あああ~~」

「すげ・・千冬さんのマンコビショビショ(ジュルジュル~)美味」

「おい清志こんどはこっちw・・お前のデカチン舐めてもらえw」

「い・・いいのかよw(ザザ・・ビ~~~ン!!!)」

「うあああ・・ああ・・で・・・でっか!、お・・お兄より太くて長!」

「お兄のも見たことないデカさだったのに、清志さんのもっと大きい・・(んごごっ!)、・・ほんとでかいん!ん!ん!」

「おおおお・・すげ千冬さんの口の中とろとろ」

「ん!ん!ん!ジュル~」

「ジュルジュル~もう千冬のマンコ激濡れだな」

「お・・おい友則また変わってくれ・・また舐めたい」

「しゃあないなw」

「やっぱ千冬さんのマンコいいわジュル~」

「はぁ・・はぁ・・逝き過ぎて変に(ズズ)え!?(ズン!)があああ!・・ああ~~」

「ちょ・・は・・挿って(ズン!)ああん♡待って!挿ってるってば!」

「うおおお・・狭・・だって友則がよ・・」

「え!?・・お兄!私とのエッチまで言ったの!」

「あ・・あ~~・・ごめ」

「ごめって!・・私お兄以外(ズン!ズン!)あががあ・・、お・・大きすぎてあああ~~こわれちゃうよ~~奥まで当たってああん♡」

「すげ!すげ!千冬さん!・・ん!ん!ん!」

「待って!せめてゴム!ゴム付けて~~」

「千冬いいからいいから俺の咥えてクレ(ズズ)」

「よくない(ゴフッ!)んん~~んん~~~~~」

「俺の挿入して兄の愚息フェラしてるよ・・すごい光景だ~~興奮する!ん!ん!ん!」

「ああ・・あああ・・だめ!もうだめまた逝っちゃう!!、・・い・・逝くっ!!んあああああ(ビックン!ビクン!)」

「すげ・・ビクビク痙攣してる・・すげん!ん!ん!」

「ま・・待って今逝ったばかり!・・そんな続けたらすぐ・・、だめ逝ぐぐう!!がああ!(ビックン!ビクン!・・ビクン!)」

「あ・・あああ・・おかしくなっちゃう・・ああ・・」

「千冬・・白目になっているぞw・・気持ちいいんだな」

「すげ興奮する!ん!ん!・・お・・俺そろそろ・・(だ・・だめ!!)」

「清志さん!だめだよ!・・な・・中だけは!、・・外!外にだし(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)」

「・・・え?・・(ドックン!ドクン!ドクン!)ちょ・・、な・・中で出てるよ」

「千冬!千冬!ん!ん!・・俺の精子全部膣内に!ん!」

「も・・・もう!・・中はだめだって言ったのに・・」

「だって友則の精子も膣内でうけているんだろ?」

「・・・お兄のばか・・そんなことまで・・お兄は別なの!」

「お・・おい清志そこどけ・・人のエッチ見ていたら俺も興奮してきたわ」

「お・・お兄のばか(ズズ)あああん・・もう!」

「おほ・・清志の精子痕に突っ込むのはいささか・・でもん!ん!ん!気持ちいい!」

「あああん♡お兄のもいい!(んぐっ!)んんんん~~」

「おおふ!おふ!・・俺の口で掃除してくれ・・おふ!」

「あああん♡お兄!お兄!(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)あああ・・お兄の精子どくどく出ているわかる」

「ん!ん!千冬!俺の精子も!」

「うあああ・・すっげ精子がマンコから出てる」

「うあああ・・すげ・・また興奮してきた(び~~~ん!)また挿れさせてクレ」

「え・・・もう大きくなって(ズズズズ)があああ!・・清志さんのほんとデカすぎ!、ああああん!あん」

「気持ちいい!気持ちいい!ん!ん!ん!・・い・・逝くっ!!」#グリーン

「も・・もういいよ!中に!・・私の膣内に全部出して(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)あああ~出てる(ドックン!ドクン)」

「すげ・・またすごく精子でた・・」#グリーン

「清志すげ~な・・」

「千冬の膣内に中出しまでしたんだから、お小遣いはずんでやれよ」#ブルー

「お・・おうよ!」#グリーン

「ほんと・・2人そろって私の中で思いっきり・・」

「千冬さんほんとよかったわ、またさ(店にこい!!w)」#グリーン

「店にこい!!w・・余分にお小遣いくれるなら清志さんは許すw」

「ま・・まじでか!・・行かせてもらいます!」

「これでお小遣い人がはまた増えたなw」

「うるさいわバカアホお兄w」

こんな感じで千冬のみ犯す3Pを。

その後、俺も一回挿入して膣内に射精したが、こともあろうに清志は3回目w。

どんだけ復活はやいんよ・・・・

この話の続き

千冬と3Pもしてしまった前回、千冬もまんざらではなかったらしく怒っていない。ある程度日が過ぎた頃、千冬に会った時に清志が店に来て追金もらって生でさせてあげていることを聞いた。「おいおい・・あいつまじで店まで来てるの?w」#ブルー「あはは・・あれから3回来たかなw」「そ…

-終わり-
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