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【高評価】妹としか思ってなかった後輩とお風呂あがりに

投稿:2025-07-16 17:06:21

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名無し◆NDCQEBA

これは2個下の後輩とのお話。

自分にはとても仲がいい2個下の後輩の女の子がいる。

よく一緒にご飯食べたり、お酒飲んだりするんだけど、その子は家が遠い分、よく終電逃しては自分の家に上がり、寝て、帰るようなことを繰り返していた。

自分としては可愛い妹のような存在だった。

そんな自分も最近引越しをして、新しいアパートになり、

その家に初めてその子が泊まりに来たときのこと。

「ここが新しい家だ!狭くはなったけどあそこから歩いて帰れるし、近いからいいですね!」

「まあ終電気にしないで飲めるのはいいよなーどうぞ」

今まで住んでた家は広めの1K

ただ、脱衣所もあり、すごい快適ではあった。

今回引っ越したところはよくあるような1K

脱衣所もなく、お風呂から出たらキッチン。よくある形だ。

「とりあえずトイレ借りますねー」

いつも通り、

帰ってきては自分の家かのように過ごすその子。

「相変わらずだな笑」

と思って、自分は冷蔵庫のお酒を取り出し、部屋で飲んでた。

その後、その子と一緒に飲みなおし、ある程度いい感じに酔っぱらった。

「俺シャワー浴びてくるわー」

そういって、自分はシャワーを浴びた。

シャワーを浴びたのち、風呂場から出て体をふいていたその時

ガチャッ

なんとその子がドアを開けてきた。

(多分、前の家の影響で普通にドア開けてトイレいけると思ったのだろう。今思うと、分かるくねっては思うが笑)

「あっ、ごめん!!」

がっつり目が合った。

自然と彼女の視線も下を見た気もした。

「あっ、すまん!」

絶対見られただろうなー、、、

そう思いながら、着替えて、部屋に戻った。

そのあとはまあ気まずいよね、、、

まあ隠しても無駄だし、何か話さなきゃなーと思って、自分から切り出した。

「さっき、見えた?」

「うん、、まあ、、」

「ちゃんと?」

「うん、、○○さん綺麗に全部そってるんだね」

「まあね、なんか昔からそってたんだよね。ほら、毛絡まると痛いし」

「そうなんだー確かに被ってたしね笑」

「うるせえなー!笑やるときにちゃんとできりゃ別にいいんだよ!笑」

「私もなー全部なくそうかなー」

「どっちでもいいんじゃない?笑」

そうすると彼女は急にこっちを向いて、

「ねえ、もう1回見せて!」

「なんでやねん笑」

「いいじゃん、1回見られたならもう変わんないでしょ。元カレのとかはもう大きくなってるのを見るから、普通の?やつ見てみたいんだよね」

「やだよ、なんで俺が笑ってか飲みすぎたんちゃう?笑」

「酔っぱらっていい感じー♪じゃあ私も見せればいいでしょ??」

そういうと彼女はおもむろに服を脱ぎだした。

「ちょっと!」

そういったときにはもう目の前には下着姿のその子がいた。

スポーツをやってたからか、体は程よく引き締まっており、

きれいな青いブラジャーに包まれた胸は予想よりも大きかった。

「どう?意外ときれいでしょ?」

そんなことを言いながら、彼女はブラジャーのホックに手をかけ、外した。

きれいな形の胸にほどよい薄ピンクの乳首

自分の好きなタイプだった。

「遠慮なさすぎだろ笑ムードもない笑」

「おあいこ、おあいこ!」

「結構大きいよね?」

「一応Eはあるよ♪さっ見せて見せてー!」

ここまできたら、もうどうにでもなれ!って思い、自分もパンツを下げた。

「ほんとにきれいになくなってるねそして可愛い笑」

「えいっ」

彼女は自分のちんこをいきなり触った。

「こんな感じの時の初めて見たーねえ剥いていい??」

「もういいよ」

彼女は皮をゆっくり剥いた

「すごーい!面白いねー!」

「何言ってんねん笑」

そう言いながら、自分は彼女の胸を触った。

「あっ、エッチ」

「お前も触っとるやないかい笑」

「ねえ、なんか出てきたよー」

「仕方ないやろ笑」

そこから先はもう時間の流れだった。

目が合った僕らはどちらからっていうわけでもなくキスをした。

彼女の乳首にそっと指を這わせると、

「んっ、、」

キスしながら声が漏れていた。

僕はそのまま反対の手で、彼女のパンツの中に手を入れた。

彼女の毛を感じながら、そのまま沿っていくと、すごい濡れていた。

「やばっ」

思わず出た声

「うるさいっ」

そのまま僕らはベッドに移動した。

彼女のズボンと下着を脱がせると、そこにはきれいに整えられたものが目に映った。

僕は彼女の胸を口に含みながら、指を彼女の中に指を入れた。

入れた指に反応するかのように、膣は締まり、彼女も声が漏れ始めた。

「ヤバいかも、、」

「すごいわねえ俺のも触って」

彼女は僕のものを優しく触った。

「ねえ、結構大きいよね」

「そうなん?他の男のなんて実際に見たことないからね、当たり前だけど笑」

「もう我慢できないわ。挿れていい?」

小さくうなずく彼女

僕はゴムを探して、つけようとした。

「このままがいいな」

「いや危ないやろ」

「ねえ先輩、おねがーい」

「こういう時に先輩って言うなや笑いいのか?」

「うん、大丈夫だから」

言われるがままに、僕は彼女の中に挿入した

膣の中ですごい締め付けてくる

「あーやっばい、、大きい、、、」

「めっちゃ気持ちいわ、、動くね」

僕はそういってゆっくり腰を動かした。

部屋にはベッドのバネの音とあまり声を出さないようにと我慢してる

彼女の喘ぎ声が静かに漏れている。

「向き変えよ」

積極的な彼女は僕の上にまたがり、目をつぶりながら腰を動かす。

その後もバックや向かい合ったりや様々な形で僕らは欲望のままに求めあった。

最後は正上位の状態で、

「やばい、、イキそう、、」

「いいよ、、イって、、、」

「このまま中でイってもいい、、?」

「うん、、、」

とうなずく彼女を見ながら、僕は彼女の中で思い切り出した。

「やっちゃったね笑」

「だね、、久しぶりにした」

「俺も」

「シャワー浴びるか」

「そだね」

そういって僕らはシャワーを浴びて、気づいたらベッドで寝ていた。

翌朝、「お邪魔しました」と言いながら、彼女は帰っていきました。

-終わり-
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